Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

【人妻】カメラの先生の奥さんとセックスした【H告白体験談】

カメラの先生の奥さんが恋人だったことがある。

露出写真を投稿するサイトに通ってて、個人的にファンだった人に

応援コメントたくさんしてた。



そのうちに撮影者だった旦那さん(先生)が、

何人か熱心にコメントしてた連中を集めてオフ会をしてくれた。



その時に撮影モデルの奥さんも来てくれ、飲み食いしながら

(俺は未成年だから飲まなかったけど)大いに盛り上がった



サイトで全部を見せつける奥さんを目の当たりにして、

服の下を妄想して隠れて勃起してた



席替えで奥さんが隣に来てくれたときに気づかれてしまい

すごく恥ずかしかった。


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【乱交・王様ゲーム】水泳部の部活仲間4人で乱交セックス【H告白体験談】

同じ部活の仲間彼氏彼女いない男2女2でときどき呑んでた。



大学4年でそれぞれ就職で来年からみんなばらばらになることも決まり、

何となく頻繁に集まるようになってた。



みんな彼女彼氏ほしいなあとか常々言ってた。



ある日、もう一人の男Mがみんな恋人いねーし、

思い出作りにみんなでやっちゃわない? とか提案してきた。



最初はアホかとか言われてたが、その後、Mの家で4人で

呑んでたんだが、Mがパンツ1枚の格好で女Eの乳を触りだした。



Eもあんまり嫌がってないようすで、その後もう一人の女Yの乳ももみだした。

何すんのーとか言いながら、2、30分2人の乳をもんでいた。


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【マニア】アパート暮らしは楽しい!③【H告白体験談】

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、

2階の御主人も…奥さんは居ないな…。

“おはようございます!”と私。

“あ、おはようございます…”とご主人。

少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間

“お盛んですね~”と小さな声で…。

ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。

私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”

“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。

“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”

“えっ?”

“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と

しおらしい表情を作ります。

“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。

“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


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【マニア】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【H告白体験談】

拝啓

結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。

もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。

娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。

構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。

やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。

たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。

もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。

ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。

同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。

ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。

もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと

本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。

お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。

しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。


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【マニア】ナンバーズ4【H告白体験談】

くだらない夢の話です。私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。

「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」

妻がそう聞いてきました。あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。ここからは夢の話です。

私は少し遅い時間に帰宅しました。

翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。

※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)リビングに入ると子供たちはいませんでした。

しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。

見知らぬ男たち・・・

でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。「ご主人、お帰りなさい。」

「お疲れ様です。」

「すみません、お先にご馳走になっています。」

ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」

間の抜けた挨拶をしながら

「妻は何処かに行ったの?」

姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと


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【マニア】なおぼんは見た 後編【H告白体験談】

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。

萩子様が

「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」

そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。

奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。

例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」

「拭いてくれるか?萩子」

「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」

さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。

洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。

「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」

旦那様は股間を指さしておられます。

えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、

「じゃあ、下もお脱ぎになって」

にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。


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【マニア】ペニスリング【H告白体験談】

ペニスリングを3ヶ所に無理やり着けられます。まずペニスと玉袋とを一緒にして、その根元に40mmリングが装着され、その次は、玉2個と玉袋を一緒にし、こんどはその根元に31mmのリングが装着されるが、このサイズのリングの中へ玉袋ごと入れるのは、慣れないと、玉が潰れそうなくらい痛いです。玉1個はリングの中へ入りやすいが、2個は慣れが必要です。次はペニスの根元へ21mmのリングが2~3個装着されます。この一連の動作がもたつくと、どうして勃起してしまい。もう玉袋もパンパンになり、なにもしなくともヒリヒリと痛いです。色も赤黒く変色し、苦しくて苦しくて、気が変になりそう・・・・

それでもはじめのころは、まだ比較的少し余裕のあるリングでしたが、装着のしかたが慣れてくると、彼女は玉袋の根元に装着して

いるリングを、こんどはもっと小さな26mmのリングサイズに変えました。やはり玉1個はなんとかリングの中へ通すことができるのですが、2個目がなかなか入らないし、玉がはずれ袋の中でズレた場合、おもわず声に出るぐらい痛かったです。玉はタマゴ型で少し

楕円形ですので、彼女は、玉をタテ長状態に維持して入れると、なんとかリングの中に納まりました。何もしなくとも、玉袋はパンパンの状態です。動くな!!  と言われても、どうしても腰をよじってしまいます。両手・両足は、もともともう縛られているのですが・・・

ペニスはず-と何時間も勃起したままの状態なので、とにかく痛いです。パンツをはいてもペニスがはみ出してしまうし、以前、トレ-ナを着て、散歩させられ、前の部分が一目でもっこりなっていて、恥ずかしい思いをしましたその影響で、ペニスの長さに変わりはないのですが、以前に比べると、太さが大きくなり、逆に普段のとき、ペニスの表面の皮膚が

伸びて、蛇腹のようになってしまった。痛くて本能的に、ぼくは動いてしまうので、ジム用のレザ-張りの長イス(四隅に手足を縛るスチ-ル製の支柱がある)に縛られる

リングを全部装着して、痛がっているぼくをみて、彼女はぼくに口枷をし、少し短い縄で、さらにペニスと玉袋との根元を別々にきつく縛った。 ぼくのペニスは切れてしまうのではと思うぐらい痛く、口枷はされているが、悲鳴に近い声をあげ、涙目の顔を左右に振っていた。この世の地獄です。でも、リングを外した時の解放感は、とても気持ちよく、自然とペニスから透明な液体が出てきます。

その後日、尿道プレイやら、蝋燭責め、それも低温蝋燭ではなく、市販の日本蝋燭でリングを着けた状態のペニスをです。最後は、

針で責められ、気絶したことがあります。  苦痛なのですが、逆に生きているという実感があります。

【マニア】”老人会”と言う名の乱交【H告白体験談】

親子って顔も性格も似るんですね。

昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。

何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。

今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。

夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!

毎晩の様に行われていたんだと思う。

その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、

俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。

親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け

見やすいような場所で絡み合っていた。

覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に

なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。

妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。


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【マニア】女教師から受けた罰【H告白体験談】

小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており

怒られるには変な時間だなと思いながらも

たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで

クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て

いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした

「こっちよ、入って来て」

いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました

担任はそれが気に障ったらしく

「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます

さらにその手でガチャリと施錠したので

ああ、今日は”違う”んだと感じました

普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです

大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると

「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです

もちろん「絶対いやです」と反論しました


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【マニア】~堕ちて行く2~少年と【H告白体験談】

少年に免許証を持って行かれてしまった

私は生きた心地がしませんでした。

名前、年令、住所まで知られる事になるのです。もしかしたら携帯電話の番号もばれているかもしれません。両親もすでに他界し兄弟姉妹もいません。天涯孤独なので

何かあっても誰にも迷惑はかかりませんが。かと言って学校に行って返してもらうもやはり気が引けます。ほんの遊び心からまさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。しかもあいにくと今日は金曜で少年をあの場所で待つにも土日は学校も休みでしょう。とりあえず自分ではどうにもできないのでまた月曜日にあの場所まで行ってみようと思いました。

これからどうなるのか不安で眠れませんでした。土、日と学校関係者、警察、あの少年が自宅を訪ねて来る事もなくちょっとほっとしていた日曜の夜、非通知から携帯電話に着信が・・普段ならまず出ないのですがもしかしたらと思い出てみました。

「はい、もしもし・」「・・・」

「もしもし・・誰?」「明日あの山まで来て」「もしもし・・もしもし・」「・・・・プーー」切られてしまいましたがおそらくあの少年です。

私にはそれに従うより無いのです。

翌日ちょっとした用事があり、少し遅くなりましたがPM14:55に到着しました。車をいつものところに止めて林を抜けサイクリングロードに出たときには15:00過ぎていました。周りを見渡しても少年の姿は見えません。と、この前の脇道から少年

出て来て「オバサン、こっち」と手招きするのです。私は「あ、免許証返してくれる?」と言いましたが無視して脇道に消えたのです。私も仕方なく少年について脇道に入りました。「どこに行くの?」「・・・」私の呼び掛けに答えず少年は奥へ奥へと入って行くのです。かなり鬱蒼とした山の中まで来てしまったみたいです。

少年が突然、歩みを止めて私の方を振り返りました。「あの・・免許証持っていったよね?返してくれるかな?」「・・うん、いいよ、返してあげる」「あ、ありがとう、ごめんなさいね、あんな事して」「・・・・」突然ガサガサと私の後ろからと少年の後ろから少年たちが現れました。「えっ!君たちは?!」私の言葉を遮るように一人の少年が「おぉ○○嘘じゃなかったんだな、本当にきたよ!」と、

周りの少年たちも皆一様に頷いていました。私は状況が良く理解できませんでしたが声を張り上げても誰にも届かないほどの山中で6人の少年たちに囲まれているというのは現実なのです。一人の少年が私を後ろから羽交い締めにして両手を後ろ手に手錠をしました。「君たち!!何!?何をするつもり!!」「うるせぇよ!ばばぁ!お前こそ、この前○○に何したんだよ!!あぁ?!」一人の少年に凄まれました。

良く少年たちを見てみるとこの前の少年の他は皆、私服で高校生か社会人の様な少年でした。少年たちはあらかじめ準備していたのか薄汚れた毛布を何枚か地面に敷きました。私はその上に立たされます。

「ちょっと・・何をするの?!」

「はぁ?ばばぁ、オマンコ見られたいんだろ?今から俺らが見てやるからよ!」


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