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【フェラチオ】親友(AとBにばれた!)【H告白体験談】


絵里との関係が戻り、前のようにセックス三昧かと思っていましたが、現実はそうもいかず3年生が引退した後の部活は大会だので忙しく、お互いなかなか都合が付かずセックスできるのは月に1度か2度程度でした。その間もA、B、C、Dに対する絵里の奉仕も回数は減ったものの続き、絵里はその時の様子を必ず僕に報告していました。夏休みのある時、絵里といつものようにセックスした後に聞いてみました。「絵里にはエッチな願望とか何かあるの?」と聞くと「うーん・・・わかんない」と最初は言いましたが、「オナニーするでしょ?その時にはどんなこと想像しながらするの?」と聞き返すと、絵里は「カズのこと考えながらする時もあるし・・・数以外の人、たとえばA、B、C、Dとセックスするの想像してみたり・・・」「たまに複数でされちゃうとか・・・」「他の人に見られながらエッチなことしちゃうとか!?」と言いました。その後すぐに言い訳をするように「何言わすの?恥ずかしいじゃん。私はカズしか知らないでしょ?他の人とするとどうなのかな?って単純に思うだけだよ」と言いました。

僕は「ふーん、他の奴らのオチンチン触ったり舐めたりして入れたいと思ったりする?」と聞くと、「なんか喜んでくれると嬉しいんだよね。それに気持ちよさそうな顔でいく時なんか可愛いなって思う。そんな時はいつもすぐに帰ってカズにしてほしいって思うよ」と言いました。きっと僕に気を使った言葉なのでしょう。僕はきっと絵里は他の奴らともセックスしてみたいという願望があるのではないかと思いました。

僕は「未だにみんなには絵里のオマンコ見せてないの?本当は見せたんじゃないの?」と聞くと、「見せてないよ。カズだけだから!」と言いました。「見られるのは嫌なのか?」という質問には「うーん、だって恥ずかしいよ。もし見せたら歯止め利かなくなっちゃいそうで襲われちゃうよ。カズは私が他の人としちゃっても平気なの?」と・・・

僕はしばらく考え「平気ってわけじゃないけど、あいつらも可愛そうだな~って思って。俺だけ良い思いしててあいつらは手コキとちょっと舐めてもらえる程度じゃん。ほんと可愛そう」と言いました。

絵里は「うーん・・・」と言って無言で僕のオチンチンを触ってきて、僕のお腹の上に頭を置いて徐々に勃起してくるオチンチンを指先で触りながら見ていました。そしてカリの部分を指先でなぞりながら「カズのここの段差って凄いよね。入れられるときよりも抜かれるときの方がビクっとしちゃう・・・他の人のはこんなんじゃないんだよね」と言いました。

その後は絵里にフェラされ口内射精してもらい、絵里はいつものように飲んでくれました。

僕は「今度、他の奴らのも飲んであげたら?喜ぶぞ~」と言うと絵里は「あはは」と笑っていました。

僕は「そろそろみんなに絵里との関係を言わないとダメかな~みんな俺には隠し事しないで絵里とのこと言ってくれるし。裏切ってるみたいじゃね?」と言うと絵里は「そうだね」と言いながら小さくしぼんでいくオチンチンの先から染み出る残り精子をチュッチュッといわせながら吸っていました。夏休みが終わる頃、僕の家にまた絵里が来てセックスを楽しんでいました。

すると突然部屋のドアが開き「え!?」「なに?」と・・・そこには買い物袋を片手に持ったAとBの姿が・・・僕達といえば僕が寝そべって絵里のおっぱいを揉み絵里は僕にまたがり腰を上下に動かしてるという状態の騎上位姿。「お邪魔しました・・・」とAが言って部屋のドアを閉めて出て行こうとしました。絵里はあわててタオルケットを体に巻き、オマンコからオチンチンを抜きました。僕も反射的に「ちょ、おまえらちょっと待って」とドアの方へ走っていきドアを開けるとバツが悪そうに階段を降りていこうとする2人が居ました。

「戻って来いよ」と僕が言うと「え?いいの?」「でも悪いよ・・・邪魔をした」と遠慮して帰ろうとする2人を無理に引きとめました。するとBが笑いながら「それよりもお前・・・」と僕のオチンチンを指差すと愛液でテカテカしてる勃起したコンドームを被ったオチンチンが!慌てて手で隠し苦笑いしながら、「とりあえず入って来いよ」と言いました。部屋の中を見ると絵里は下着をあわてて付けたようでしたが、スカートとTシャツはまだでした。「いいよな?」と絵里に聞くと「うん・・・」と言ってまたタオルケットを体に巻きつけました。

AとBは「お邪魔しまーす」と言ってバツが悪そうに部屋に入ってきて絵里を見て「どうも・・・」と他人行儀な挨拶をしました。

AとBは一応チャイムを鳴らしたようですが、セックスに夢中だた僕達には聞こえなかったようで更に念のためいつも玄関の鍵を閉めるのを忘れていたようで・・・2人は絵里の靴もあったので部屋に居るんだなと勝手に入ってきてしまったそうです。「2人がこんな関係だったとは知らなかったよ」とBが言いました。僕は簡単に経緯を話しました。

そしてA、B、C、Dにもそろそろ話さないといけないと絵里と話していたことも言いました。

AもBも隠していた僕達を怒るどころか「いやー安心したよ。カズだけ絵里に何もしてもらえてないと思っていたからさー。俺達も心配してたんだよな」とBが言うとAも「ホントに心配してたんだよ。このままカズだけが仲間はずれみたいになってて気まずいよってみんなで話してたし」と言ってくれました。すると絵里がどうしてあの頃、僕を避けていたのか話しました。そして初めてが中3の時に僕だったことや、みんなは同じくらい好きだけど僕だけがちょっと特別だった気持ちも言いました。

「で、2人は付き合ってるの?」とAが聞くと僕も絵里も「いや、そういうんじゃない」同時に否定しました。AもBも不思議な顔をしていましたが「そうか・・・まぁ~いっか!食べようぜ~」と言って買ってきたお菓子や飲み物を出しました。




僕は何度も内緒にしていたことをA、Bに謝りましたが2人とも「気にするなよ。そういうことは言いふらすことじゃないしな!でも絵里の初めての人がカズかー!まぁ~不思議じゃないか」と言ってくれていました。

Aが不思議に思ったのは、なんで絵里は自分達(A、B、C、D)のオチンチンを触ったり舐めたりしてくれるのか?おっぱいを触らせているのか?と言うことでした。それに対して絵里は当たり前のように「だって親友でしょ。みんな好きだし喜んでくれることしたいじゃない。別に嫌じゃなかったし、自然としてあげようと思ったんだもん」と言いました。

AやBは僕にも「カズはそれで良かったの?」と聞いてきましたが、僕も「絵里がしてあげたいならいいんじゃなのか?」と言いました。本心は嫉妬もするし自分だけの絵里になってもらいたい気持ちがありましたが、なぜかA、B、C、Dが相手なら嫌じゃないという気持ちもありました。しばらく話した後にBが「俺達のこと気にしないで続きしてもいいんだぞー」と笑って言いました。

僕は絵里の耳元で「みんなに見てもらいながらしてみたかったんじゃないの?しちゃう?」と言うと「バカ!」と言って叩かれました。僕は「イテー!この~!」と笑いながら言って絵里が巻いているタオルケットを取りにかかりました。絵里も「嫌だーもう」と言ってはいましたが本気で嫌がっている様子でもなかったので、「お前らも手伝え!」と僕が言うとAとBも絵里からタオルケットを取りにかかりました。さすがの絵里も男3人には勝てるわけもなく、あっという間に下着姿に・・・

するとBが「ちょっと、いつもとは違ううんじゃない?下着!」と言うとAも「うん、俺達のときとは明らかに違う下着だ」と言いました。ここ最近の絵里の下着は高級そうなレースが付いてる大人っぽい下着だったので僕にとってはいつもと変わらなかったのですが、絵里が「これはカズ用だもん!」と言いました。僕とエッチするときには気を使ってくれていたようです。

「なんだよ~カズだけひいきかよ~ずるいな」と言って絵里のおっぱいをブラジャーの上から揉むと「あはん」と絵里は感じてしまったような声を出しました。その声を聞いた僕は興奮してしまい、絵里の後ろに座って絵里の両脇から腕を入れて押さつけ「もっとおっぱい揉んじゃえー」と言ってAとBにおっぱいを揉ませました。絵里も最初は暴れていましたが気持ちよくなってきたのか段々と大人しくなり息が荒くなって来ました。僕は押さえつけている腕の力を少し緩めましたが絵里は逃げる様子もなかったので、後ろからブラジャーを上にずらしおっぱいをさらけ出させました。

「相変わらず可愛い乳首」とBが言って絵里の乳首を摘み指でクリクリと動かすと「うっ、ううん。あはん」と絵里は小さな喘ぎ声を出しました。Aも「俺も・・・」と言って反対の乳首を摘むと同時に、僕は「絵里は乳首引っ張られるのが好きみたいだよ」と言うとAとBは「まじで?」と言いながら両方の乳首を引っ張りだしました。すると絵里は体をビクンビクンとさせながら「ああん」と大きく喘ぎました。

僕は絵里の耳元で「感じちゃってるの?」と言うと「だって、ああん・・・さっきは中途あはん・・・半端だったし」と喘ぎながら言いました。僕はそんな絵里が可愛くて、ついつい絵里の耳を舐めるとガクガクと体を痙攣させたようにして少し体を崩しました。

AとBが乳首を触ったりおっぱいを触っている状態で、僕は後ろから絵里の内股をサワサワと触り、パンツの上から絵里のオマンコを触りだすと、面白いくらいに絵里は体を震わせ「嫌!嫌!」と言いながらお尻を振っていました。徐々に絵里のパンツは湿ってきていました。パンツの外側からも僕の指が濡れてくるのがわかり、その濡れた指を絵里の顔の前に持って行き「こんなになっちゃってるよ」と見せ付けました。「嫌だ~もう!」と言いながら絵里はその指を掴み、自分の手で僕の指に付いた愛液を拭い取りました。

AとBからは湿って濡れたパンツが丸見えのようで、「凄い濡れてるじゃん。オマンコ透けて見えそうだ」と言って絵里の股間に視線を集中させていました。

「嫌だ!見ないで・・・恥ずかしいから」と言いながらも見られていることに感じているのかお尻を振ります。AとBはおっぱいに吸い付き乳首を責めると絵里はもっと体をくねらせて感じているようでした。

そんな絵里の様子を見て僕は絵里の耳元で小さな声で聞きました。

「みんなにオマンコ見せちゃう?ここまできたらいいよね?」と言うと、トロンとした目で僕の方を見上げうなずきました。その時の絵里の顔は恥かしさで赤らみ、とてもいやらしい顔をしていました。

僕はAとBに「お前ら絵里のオマンコ見たことないんだろ?」と聞くと乳首を吸いながら2人は「うんうん」とうなずきました。僕は絵里に「見せちゃおうか・・・」と言うと絵里は無言でしたが絵里のパンツに手をかけて降ろしだすと絵里の方からお尻を少し上げて脱がしやすいようにしてくれました。

絵里のパンツを太もも辺りまで下げると、Aがパンツを持って脚から抜きました。

絵里は両脚を閉じています。それでも絵里のマン毛を見た二人は「おぉー!念願の・・・」と感動していました。絵里の耳元で「じゃー見せちゃうよ」と言うと声にならないような小さな声で「うん」と言いました。

僕は絵里の両脚を持ってゆっくりと広げていくと、AとBは床に頭を下げて覗き込みます。僕は「絵里のオマンコすげー綺麗だぞ。AVとかと全然違うから!」と言うと「嫌、恥かしい」と絵里は手で顔を覆いました。

AとBの目の前に絵里の両脚が前回になったオマンコがあります。僕からはAとBの顔しか見えませんでしたが2人とも鼻息を荒くしてジッと見つめていました。

「絵里の毛、薄いんだな。可愛いわ」とBが言います。「筋がはっきり見えちゃうね」とAが言います。

そしてBが「広げて見ていい?縦筋しか見えないし」と言いました。どうやら絵里のプックリとした部分からはまだオマンコは見えていないようです。絵里は無言でした。

Bが両手でオマンコの左右に触れると、絵里は少し体をビクンとさせました。

Bがゆっくりと広げると絵里のオマンコが見えてきたようで「マジ綺麗!ピンク色っていうけど本当だ」「ビラビラが小さくて綺麗だ・・・絵里のオマンコはじめて見た」「なんか垂れてきてる、愛液か?」と2人は大はしゃぎです。

絵里は「変なこと言わないで・・・恥かしいんだから」と言いました。

Bが両手で大陰唇を広げているところにAがクリトリスの辺りを上に引っ張るようにするとクリトリスが見えたようで「これがクリトリス?小さいチンポみたいだな」とBが言うとAが「触ってもいい?」と絵里に聞きました。絵里はうなずくだけでしたが、それを確認するとAはクリトリスを指でツンツンとしました。それに合わせて絵里は腰をくねらせました。

AとBは怖いものを触れるようにでしたが、絵里のオマンコを観察しながら触って、Bは指先に絵里の愛液をすくって「舐めてみよう」と言って口に含み「ん?なんだかよく分からん?味ってしないのか?」と言いました。2人がそうしてる間、僕は絵里のおっぱいを揉んだり乳首を摘んだり引っ張ったりしていました。絵里はずっと体をビクンビクンさせたりくねらせながら喘ぎ声を押し殺していました。Aがオマンコを舐めてみたいと言うとBも舐めたいと言いました。絵里の耳元で僕は「舐めたいんだって!絵里も舐めてもらいたい?」と言うとうなずいたので、絵里の両脇を持ち上げ立たせてベッドに寝かせました。絵里は寝たと同時に顔にタオルケットを被って隠しました。かなり恥かしいのでしょう。

絵里の両脚をM字に広げAがオマンコを舐め始めました。「絵里のオマンコいい匂い」と言いながら舐め始めると、声を押し殺しながらも絵里は喘ぎ声を出し腰をくねらせました。そして絵里は僕の手を握って来ました。僕は絵里の隣に添い寝し絵里の手を握り、もう片方の手で絵里のおっぱいを愛撫しました。するとBは「ちょっと我慢できないわ」と言ってズボンとパンツを脱ぐとギンギンになったオチンチンを出しシコシコし始めました。僕は絵里の耳元あたりで「Bがオチンチン出してるよ。やってあげたら?」と言って、Bを手招きして呼び絵里にBのオチンチンを握らせると、絵里はシコシコし始めました。ちょっとシコシコしただけでしたがオマンコを見れて興奮したのかBは「やべーもう出そう」と言ったかと思うと絵里のおっぱいにオチンチンを持っていき射精し、オチンチンの先を乳首にこすり付けていました。絵里はタオルケットから少し顔を出して、射精されたおっぱいとBのオチンチンを見ながらBの玉に手を持っていって玉を転がしていました。Bは間抜け面で気持ちよさそうにしていました。その間もAはずっと絵里のオマンコを舐めていました。

僕がティッシュをBに渡し、おっぱいと自分のオチンチンの精液をふき取ると「次、俺の番」と言ってAと交代し、一応ティッシュで絵里のオマンコを拭いた後にオマンコを舐め始めました。

僕は念のためウェットティッシュでBの射精したあたりのおっぱいを拭いてあげていると、Aが「僕のもいい?」と言って絵里にオチンチンを握らせました。絵里も何の抵抗もなくAのオチンチンをシコシコし始めました。絵里もかなり興奮して感じてるようで体をビクビクさせながら喘ぎ声が大きくなってきました。そんな様子を見ていると僕も我慢できなくなってオチンチンを出し絵里に握らしシコシコしてもらっていました。するとAが「いきそう」と言ったかと思うと絵里の手の中で射精し、おっぱい辺りにボタボタと濃い目の精液を垂らしていました。絵里はそんな精液だらけのAのオチンチンを握り、ゆっくり動かし残った精液を搾り出して、オチンチンの先を精液だらけになった手で撫で回し、Aは「おうおう」言いながら体をびくつかせていました。

そのあとすぐに絵里もBにオマンコを舐められ限界にきたのか「ん!んん!あぁぁ~」と言って体を痙攣させました。それでもBは舐めるのを止めなかったので、「もうダメ、くすぐったい」と絵里は暴れだして起き上がりました。

そして、絵里に掛かったAの精液をAが綺麗にふき取ってあげていました。

AもBもすでに満足したのか、「いや、最高だった」「絵里のオマンコいいわ」と言いながらパンツとズボンを履きだしました。絵里はタオルケットを体にかけてグッタリと寝そべっていました。そんな状況の中、僕はすべてにおいて中途半端。セックスを邪魔され、手コキすら中断され納得がいかず、「あのー、俺だけ何も出来てないんだが・・・」と言うとAもBも絵里も「あっ!」と言って笑い出しました。「おいおい笑い事じゃないぞ」と僕が言うと、絵里が「来て!」と僕の手を掴み引き寄せベッドに座らせると、僕の太ももに頭を置き寝そべりました。すると絵里は僕のオチンチンを握りシコシコし始めると、すぐに勃起してきました。僕は絵里のおっぱいを揉み乳首に触れると「きゃ!まだくすぐったい」と絵里は言いながらオチンチンをシコシコしがならもう片方の指先でカリの部分をなぞってくれていました。「あ、出てきたよ」と絵里が言うと僕のオチンチンの先から我慢汁が出てきていて、それを指先で亀頭に塗りったかと思うと、ペロペロに舐めパクッと咥え、口の中で舌を動かしました。前にも言ったかもしれませんが、絵里は口が小さく亀頭部分を咥えるのが精一杯で、絵里のフェラはいつもそんな感じでした。それを見てたBは「カズいいなー!俺咥えられたことないぞ」と言うとAも「ペロッと舐めてくれる程度だよね」と言いました。絵里は一瞬僕のオチンチンから口を放すと「カズは特別なんだもん」と言ってまた亀頭を咥えました。

僕は気持ちよくなってきて、絵里のおっぱいからお尻に手を移動し、お尻を撫でた後にお尻のワレメからアナルを触りオマンコへと指を滑らせると、絵里のオマンコはヌルヌルになっていて、すんなりと穴に指が入りました。「あん・・・」と絵里がおちんちんから口を放し喘ぎました。

指を動かすと絵里は顔を僕の太ももに押し付け喘ぎ声を殺すようにしながらも、オチンチンをシコシコしてくれていました。絵里のオマンコからクチュクチュと音が聞こえてくると、AもBもベッドの方へ回り込み、僕が指を入れているオマンコを覗き込み「エッチな音してるし!絵里、オマンコ濡れ濡れだな」とBが言うと「お尻の穴も綺麗だね」とAが言いました。

すると絵里の顔がみるみる赤くなっていくのがわかり、僕はわざと「絵里のグチョグチョしてるオマンコ見られてるね」と言うと、絵里は起き上がり僕に抱きつき「恥かしいこと言わないで・・・」とギュっとしてきました。その恥かしがる絵里の可愛さに僕が頭を撫で撫でしてあげると、絵里は僕の耳元で「カズのオチンチン入れて・・・」とつぶやきました。僕はちょっと驚き、絵里の耳元で「みんな見てるけどいいの?」と聞くとうなずきながら「我慢できないの、そのまま入れて」と囁きました。絵里をそのままベッドに寝かすとAとBが見ている前で絵里の脚の間に入りオチンチンをオマンコにあてがい、挿入していきました。それと同時にAもBも「おぉー!入った」と言いました。

しばらく正常位のままセックスをしていると、Bが絵里のおっぱいを揉みながら「見えないんですけど~」と言い、僕が「見たい?」と笑いながら言うとAが「見たい!見たい!」と言いました。絵里は「嫌、嫌、恥かしい・・・」と首を横に振りながら言いましたが、僕は絵里に抱きついたままゴロンと転がり絵里を上にして逃げないように抱きついたまま腰を激しく動かし突き上げました。

AとBは僕のオチンチンが出入りしてる絵里のマンコを覗き込みながら「すげー!いやらしぃー」「絵里のオマンコ、グチョグチョだ」「お尻の穴も丸見え」といやらしい言葉を並べると、絵里は「嫌、嫌・・・ああん、見ないで・・・ああ~」と言いながらも、いつもより感じて大きな喘ぎ声を出しています。このままだと射精しそうだと思った僕は「そろそろだけどコンドームしてないよ。大丈夫?」と耳元で言うと「ああん、外に出して・・・ああん、口に出していいよ・・・最後は正常位でしてお願い」と言いました。

僕はAやBのブーイングを無視して正常位に戻すと、絵里の真っ赤になって喘ぐ可愛い顔が目に入りました。するとすぐにいきそうになり、オチンチンをオマンコから抜くと絵里の口元へ・・・絵里は口をあけて舌を少し出しました。そこに目掛けて射精しました。いつもと違いドクドクと精液が出てきます。その量が多い精液を絵里の舌の上から口の中に注ぎます。AやBも「おぉー!」と歓声を上げてるだけでした。精液を出し終わると絵里は僕のオチンチンをパクッと咥えて、残った精液を吸い出し、僕もオチンチンを根元からしごき、精液を搾り出します。チュポっと絵里はオチンチンを口から放すと、ちょっと苦しそうな顔でゴクン、ゴクンと二回に分けて飲み干し、最後はちょっとだけコホコホと咳き込み「今日のカズ、出しすぎ」と言いました。

AもBもこれにはビックリして「絵里、カズのはいつも飲んでるのか?」「カズ、羨ましい奴だな!」「俺達のは舐めてもくれないぞ」と言うと、絵里は「だからカズは特別なんだって!」と言いました。

その後は「精子ってどんな味?まずくないの?」「いつからカズの飲んであげてるんだよ」と絵里は質問攻めでした。僕はパンツとズボンを履きながら「絵里、いかせてあげられなかったね」と言うと絵里は「大丈夫!」と答えると、すかさずBが「俺、またこんなになってるから俺がしてやるか?」とズボンの上から勃起したオチンチンを見せつけ冗談ぽく絵里に言いました。

僕も調子に乗って、「そうだよ。BやAともセックスしてみる?いかせてもらえるぞ~」と言いました。

僕は絵里が拒否すると確信していました。

でもそれは違いました。「えー!どうしようかな~?」と絵里は悩むような素振りを見せたのです。それにはAもBも黙ってはいません。「お願い入れさせて」「俺達の童貞を貰ってください」とお願いし始めました。僕もその様子を見て絵里が他の男にされるのを見てみたい衝動にかられました。

絵里は「カズが良いなら・・・」と小さな声で言いました。僕は「絵里がそうしてあげたいならいいんじゃない?」と平然を装い言いました。

そこまで来るとAとBは止まりません。絵里をそのままベッドに押し倒しズボンを脱ぎだしました。すると絵里は「もう!そんなに言うならしてもいいけど優しくしてね。痛くしないでよ・・・あとコンドームはして!」と言いました。ついにここまで来てしまったかと僕は思いました。するとBがちょっと困ったような顔をして、「コンドームなんてある?」と僕に聞きました。僕は絵里とのセックスのために必ず買い置きはしていましたが「あるかな~?」ととぼけながら探す振りをして、「あー!あったわ」とコンドームを出しました。絵里の方を見ると絵里は心なしか困ったような顔をしていました。

コンドームを1枚ずつAとBに渡すと「俺、先でもいい?」とBがAに言うと「いいよ」とAは答えました。Bはコンドームの袋を開けて勃起したオチンチンに装着していると・・・「ただいまー!」と僕の母親の声が下から聞こえてきました。全員「やばい!」というとパンツとズボンを慌てて履き出しました。全裸だった絵里にも僕は服を渡しました。絵里はとりあえずノーパンとノーブラでTシャツとスカートだけを履きました。その後は絵里は髪の毛を整え、僕はベッドを綺麗に戻し、AとBはまずいものがないかチェックしていました。Aが「あ、これ・・・」と絵里のパンツを持ったときに、母親が「友達来てるの?」と言いながら部屋のドアを開けました。Bはとっさに大きな声で「お邪魔してまーす」と言いました。「あら、A君とB君。絵里ちゃんも来てたのね」と母親が言い、「これパート先で貰ったんだけど食べる?」とたい焼きを置いて部屋から出て行きました。

みんな、ほっとした表情で笑い出しました。「危なかったねー」と絵里が言うと「やばかった!やばかった!」とBが言いました。そして「あ、ってことは絵里とできないじゃん」とBが言うと絵里は「残念でした・・・また今度ね」と言いました。僕は内心ほっとしましたがAもBも本当に悔しそうでした。絵里はブラジャーを付けると何かを探しているようでした。するとAが「これ?」と絵里のパンツをポケットから出しました。「このまま持って帰っちゃおうと思ってた」とAは言いながらパンツを広げながら「あ、まだ濡れてるよ」と絵里のパンツのアソコの部分を指で触り「ヌルヌルしてる」と言いました。絵里は「ちょっと~返して!」と言うとAは「貰っちゃダメ?」と言いました。どっかであったような話でした。でも今回は絵里の答えは違いました「ダメ!その下着高いんだから!」と言ってAから取り上げました。絵里はタオルケットの中でパンツを履くと「なんか気持ち悪い・・・」と僕に向かって言いました。僕は苦笑いで答えました。そのあと1時間くらい「もう学校始まっちゃうね」「宿題やった?」など普通のおしゃべりをし解散しました。僕はこの日のことで絵里が他の奴らとセックスするのは時間の問題だなと思いました。そうやって段々と僕だけが特別じゃなくなって行くんだな~と寂しく思う反面、AやBもついに生マンコを見れたし触れたんだな~と喜ばしく感じ、なんと言っても僕と絵里の関係を知ってもらえたことが気持ち的にも楽になった気がしました。

近いうちにCとDにも伝えなきゃいけないし、絵里のオマンコを見せてあげないといけないんだなぁ~とも思いました。そして次にAやBが絵里と会うときにはセックスしちゃうのも覚悟しなきゃだなと自分自身に言い聞かせました。続きは また


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