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【寝取られ】他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。【H告白体験談】


妻が3Pは絶対に嫌と言ってたのは、他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。襖一枚隔てた向こうで私以外の男と布団に入ったとたん

妻のあえぎ声は普段以上でした。

今、男の舌は妻のどの部分を舐めているんだろう?

今の大きな声は男の指が侵入した声だろう。

モゴモゴしながらあえぎ声を出すということは

男のペニスを咥えているはずだ。「だめぇーっそんなに吸ったら変になるぅぅーっ」実際に見るよりも襖の向こうで聞くほうが興奮するのでは?

そう思いました。

しかし、手足を柱に縛りつけられて動けない私はただただ静かに耳を

すますだけです。

太股のあたりにガマン汁がダラダラ流れているのがわかりました。男はわざと聞こえるように

「奥さん、旦那さん以外のチンポを入れられる気持ちはどうですか」と聞きました。

妻は何か返事をしましたが聞こえませんでした。「ほーら、ゆっくり入れるよ、ひゃぁー奥さんのは狭いな

奥さん痛くないかい?」挿入の瞬間です。「はぁぁ~~ん」私の目の前で聞きなれた妻の挿入時の声です。

とたんに妻のあの時の気持ち良さそうな顔とペニスが

プルッと入るときの感触を思い出しました。「○○さん、とうとう入れました。奥さんすばらしいです。




中が狭くて気持ち良いし、悶える顔が可愛いですね。」男がこちらに向かって叫びました。

しばらくの間妻のすごいあえぎ声が響きました。

私のペニスの先はガマン汁でトロトロでした。「奥さん、出すよ。中に出すよ。」男の声がしました。「ダメだよ中は!コンドームするって約束じゃないか!」男は生でしていたのです。

私はビックリして叫びました。「そうそう、もっと怒って、これがこの世界の本当の醍醐味なんです。

うう出る・・・○○さん、奥さんの中に私の精液を出しますよ」「おいっ!雅恵離れろ!中はダメだ!怒るぞ!」「はうっはうっ・・・ダメッイク・・・イクッ・・・ああっ」妻はそれどころではありませんでした。「あああっ、でるぅ~っ!」とうとう妻の中に出されてしまいました。

妻は、中に出されるのを嫌がるどころか、

イキながら男の精液を受け止めたのです。しばらくして男は襖を開けて出てきました。

裸の私の股間を見ながら、「私も1年前同じ気持ちを味わいました。

どうです?たまらない興奮でしょ?

ご主人40過ぎには見えないほど立ってますよ。

ほら、奥さん、ご主人を解いてあげてください。

私はこれで帰ります。」その夜の妻は今までに無く色っぽく、15年ぶりに

最高の快感に包まれて過ごしました。「身体がしびれて離れることなんて出来ないわよ」「あの人太いからメリッて入ってくるときが気持ち良かった」そんな言葉を聞きながら、妻の股間を舐めると

男の精液の匂いがぷんぷんとしてきました。嫉妬に狂いながらかちんかちんに勃起している私の姿を

見て妻はニヤニヤしながら「そんなに興奮した?そんなに興奮してくれるなら

病み付きになっちゃおうかな・・・」女のほうがすごいです。


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