Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

カテゴリー:マニアでHな告白体験談

【マニア】超満員の電車 【告白体験談】

数年前の話だが超満員の電車に乗ってたら変なニオイが立ちこめてきたんだ。

1つ向こうのドアの前で何かあったみたいで、ヤンキー風の男が女子高生にどなりつけててさ。

丁度列車が停車したとたん、車両の乗客のほとんどが降りちまって

そこに一人女子高生がしゃがみ込んで泣いてて、

周辺は黄褐色の下痢便が撒き散らされてた(;´Д)

太もも沿いからルーズソックスも下痢まみれ。

ヤンキーの靴にも大量についてちゃってたみたいでだいぶキレてた。

すぐに駅員がきて女の子を連れて降りた途端に列車が発車して

下痢便はそのまま次の駅まで放置されることになっちまった
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【マニア】うんこワーゲン 【告白体験談】

もう10年以上も前になるけど、居酒屋で飲み会やってたんだ。

途中で連れ(男)とトイレ行って何となく「車欲しいなぁ、買いてえなぁ」って話ながらションベンしてたの。

そんでトイレ出たら入り口にオバサンが立っていて話しかけてきた。「車欲しいんだ、買ってあげようか?」って。

いきなり話しかけられたので連れのほうがは「何だコイツ?あぶねえな」って言って席に戻った。

でも当時から熟好きだったオレはそのオバサンが気になってしょうがなかった。

だからその人のいる(5人位)グループをチェックしていてそのオバサンが再度トイレに立つ時を見計らって追っかけていった。



「お姉さん、さっきの話なんだけどマジですか?」って話しかけた。(お姉さんって年でもなかったけど40前くらいか?)

そしたらいきなり耳たぶあたりにキスしてきて「本当よ」って耳元で囁かれた。(いまだにこれ思い出してオナニーしたりしてる)

その後、「今日はもう時間がないので連絡先を教えて」って言われたので番号を教えた。

当時は携帯なんか無かったから家でじっと待ってたら、早速つぎの日に連絡があった。

電話で「車買ってあげるよ、何がいい?」っていうからさ「フェラーリが欲しいなぁ」なんて冗談で言ったの。

そしたら向こうが「フェラーリだったら中古になっちゃうな。ボルボだったら新車で用意出来るんだけど」って言うのでビックリ。

オレがビビって何も言えなくなると、笑いながら「別に怖がらなくていいのよ。ただ一つお願いがある」ってきた。

そのお願いというのは「ホテルで一晩相手になってくれるだけでいい」というものだった。
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【マニア】口直しに漏れの悲惨な体験書いてやるよ。 【告白体験談】

俺は昔彼女のウンコが見たくてソフトSMしながら浣腸してやった。

タオルで後手に縛って目隠しもさせてたのに、

しっかりばれてしまい、トイレに逃げられた。

トイレの戸を開けたり、鍵閉めたりはどうにかできたが、

その間に少し漏らしたらしく、音がした。

水を流した音がした後彼女は出てきた。まだ手は縛られたままだった。

きっとあの状態ではケツもふけなかったはずで、はっきりとウンコの臭いがした。

俺にタオルをほどかせたあと、彼女は、

「トイレは私がいいって言うまで行くなよ」と言いながらバスルームに行った。

俺は好奇心からトイレをのぞいてみた。

部屋は臭かった。とてつもなく。

おまけに便座のカバーは茶色く染まり、壁には便の飛沫が。

シャワーで体をきれいにしたあと彼女は一言もしゃべらず帰って行った。

糞の跡は残ってたが、所詮彼女の体を離れてしまえばただの糞。

見たって全然興奮しなかった。やはり出るところをみなけりゃな。
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【マニア】ゲーセンがうんこまみれ 【告白体験談】

もし突如としてゲーセンがうんこまみれになったら…







1:ゲームセンター名無し:04/10/3003:08:57ID:lAkvzVfA

あなたは耐えられますか?

まずは不断の準備から…。





2:ゲームセンター名無し:04/10/3003:09:55ID:eU2U5eUe

余裕で舐める





3:ゲームセンター名無し:04/10/3003:15:11ID:eU2U5eUe

なんかIDが楽しいな
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【マニア】トイレで出会った人5(※スカ注意) 【告白体験談】

忘れられているかと思いましたが、想像以上に「投稿を待っていました」というメールを頂いて感激です。何人かの方とは、今の彼女と撮った写真の交換もできて嬉しかったです。今回はリクエストが多かったので、前の彼女との最後のHを書こうと思います。また長くなりますので、管理人さんの判断で分けて頂いても構いません。



彼女は昨年の年も押し迫った師走の頃に結婚パーティーを開きました。お相手が博多の方なので、都内では彼女の親族と、友達を中心にした立食パーティーを池袋のレストランで執り行いました。私も仕事納めが終わり、その日は休みに入っていましたので、朝からそのことばかり考えてしまい、布団の中で泣いてしまいました。

朝8時過ぎに彼女から携帯にメールが入りました。パーティー会場の住所と三時頃なら少し会えるという一文が添えられていました。



結婚披露パーティーの日に会ってくれるのは嬉しかったですが、正直言って複雑でもあり、悲しみでいっぱいです。午後二時頃、メールにあった住所のレストランの駐車場に入りました。当然、私は招待されていませんので私服です。レストランの入り口には「本日貸しきり」のフダがかかっていて、彼女の友達らしき人たちが準備を手分けして慌ただしく動き回っていました。3時ちょっと前に、彼女から携帯に電話が入りました。「主役は遊んでていいって言われたから、今から出れるよ。」と言って来ました。「彼は?」と聞くと、パーティーは夜8時頃かららしく、彼は博多から新幹線で来るので、まだ到着していないとの事でした。10分ほどして、レストランの裏口のドアが開き、彼女がヒラッと飛び出して来ました。ウェディングドレスの花嫁のアナルを犯すところを想像したことは何度かありましたが、さすがに友達を集めたパーティーだし、まだ本番の衣装を着ている訳もありませんでしたが、普段着よりは随分オシャレな服です。ピンクのマントのような上着を着ています。マントの首元には白い毛のボンボンがついていて、頭には薄いピンクのちょっと変わった形の帽子をかぶって、白い皮のロングブーツを履いています。昔のアニメにあった、銀河鉄道999のメーテルの衣装をピンクにした風です。普通の人が着れば「仮装」になりそうな衣装も、元モデルの彼女が着れば「ハッ」と息を飲むほど綺麗で可憐でした。



彼女は周囲を伺うと、小走りに近付いて来て、一気に私の車に飛び乗り少し息を切らせながら「出して!」と言いました。焦った私は、少しタイヤを鳴らして走り出しました。ガードを潜って池袋駅の西口方面に移動して、極真空手の本部道場のちょうど裏側辺りで100円パーキングに車を停めました。何を話していいのか解りません・・。彼女は少し高揚した顔で頬を赤らめいつもの不思議な良い匂いが漂っています。化粧品でも、シャンプーでもない不思議な甘い香りです。いつもより少し派手めな化粧で、唇には真っ赤な口紅が水のようなグロスで光り、いつもはブラウン系のシャドーの彼女も、今日は白と青を巧に使い分けたシャドーで、只でさえ長く綺麗なまつ毛は、ブルーのマスカラで、バッチリ目を強調していて、その顔は、芸能人と言っても、モデルと言っても疑う者はいない・・と言った雰囲気です。少なくとも顔だけで言うなら藤原紀香よりは確実に美人です。(個人的な感覚もあるでしょうが・・少なくとも引けはとりません)



いつもは明るく話すのに、この日は二人とも黙り込んでしまいました。「時間はどのくらい?」と聞くと「2時間くらいが限界」と答えました。時間が惜しかった私は、車を降りました。丸井の裏側にあるラブホテルに行く道すがら、行き交う男性が何人も彼女を振り返ります。どうしたって彼女は美しく、思わず男を振り返らせる魅力に満ちています。あんな特殊な出合い方をしなければ、私など相手にされていなかったでしょうし、こんな美しい女性に街で声をかける勇気も毛頭ありません。現に彼女はスカウト以外で声をかけられたことが無いらしいのです。「ナンパされない私って、ダメなのかな?」と聞いて来たこともありました。



二人は無言のまま、歩いてすぐの古い佇まいのラブホテルに入りました。部屋に入るなり堰を切ったように抱き合い、唇を吸いあいました。もう、込み上げて来て涙が出そうです。彼女も薄らと目を赤くして「最後に抱いて」と可愛い声で囁きました。寒かったので、二人で一緒に風呂に入りました。髪を濡らさないように備え付けのヘアキャップを被って、うなじを出した彼女の首は、白く折れそうに細いということを初めて確認しました。バスタブに湯が溜まるまでの間、何度もキスをして、シャワーの下で二人一緒に湯にあたりながら、柔らかすぎるほど柔らかい上に、この細い身体にCカップなのに不思議と垂れもせず形のいい彼女のオッパイを両手で何度も揉み口に含みました。彼女の折れそうに見える細いウエストは56センチだと言っていたので、よく雑誌でウエストを50センチ代で言っている人は、みんな嘘だと確信したものです。だいたい「58センチ」と答える人が多いけど、みんな64・5はありそうです。シャワーとバスタブの熱気で風呂場全体が暖かくなった頃、彼女が椅子に座って仁王立ちの私のペニスを口に含みました。でも、なかなか勃起しません。悲しくてHな気分が、なかなか盛り上がってこないのです。彼女は、私の気持ちが解っているようでした。5分ほどして、やっと大きくなりました。優し気な目で私を見上げながら可愛い小さめの口にペニスを頬張り、舌腹でネットリと上手に擦り上げ、唇で締め付け、時には空気を入れるように「スィー」と音を立てて吸い上げます。右手の平で袋を優しく揉みながら、左手は私のアナルを揉みほぐします。その美しすぎる顔で目を見つめられながら舐められていると、一気に快感が押し寄せて来て、思わず彼女の口に中に、ドバッと放出してしまいました。



あまりに早かったので、私自身ビックリしましたが、彼女も少し驚いたようでした。でも、そのまま口を離さず、「ング・・ング・・」と可愛いく喉を鳴らして全部飲み込み、そのまま舐め続けたのです。イクと、くすぐったくなる性分の私でしたが、このまま終わるのは嫌だったので、声が出そうになるのを必死でこらえながら、されるがままになっていました。私が放出した精液と、彼女のだ液と、赤い口紅が混じって彼女の口まわりが汚れて行きます。一度イッた後で敏感になっているペニスは尿意を催して来ました。「ヤバイ、オシッコでちゃうよ」と言うと、彼女はペニスをくわえたまま目で笑って頷きました。くすぐったい感覚に襲われたまま、私は彼女の口の中にオシッコをしました。彼女は必死で「ゴクゴク」喉を鳴らして飲みはじめました・・が、すぐに一杯になって、飲み込むのが追い付かず、口元からこぼれはじめました。彼女の顎から首をつたって、白い綺麗なオッパイをつたって、椅子の上で閉じた膝の間に溜まって、彼女の薄い恥毛のあたりにオシッコの水溜まりができました。彼女はそれを手ですくって、オッパイに塗りはじめました。それを見ていると、10代の頃のようにペニスが復活したのです。イッてから15分もたっていないのに・・。


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【マニア】トイレで出会った人4(※スカ注意) 【告白体験談】

彼女が結婚するまで一ヶ月を切ってしまいました。互いに、こんな変態プレイをできるような相手は他に居ないので、最近では、少しでも時間を見つけて、残り少ない時間を惜しむようにできるだけ会うようにしています。ここに投稿できるような新しいネタを体験できるのも、あと僅かですね。



この間、変態夫婦とスワップ(強姦された??)してから、私が少し怖くなってしまったので、スワップ仲間の募集は打ち切ってしまいました。今回は新宿駅で待ち合わせ。私は車で行きました。南口の大型屋外テレビの前の歩道橋で彼女は待っていました。遠目に見ても、美人でスタイルのいい彼女は目立っています。私が着くまでに何人に声をかけられたか聴いてみると、今まででも、ほとんど声をかけられた経験は無いそうです。考えてみたら、美人で、立ってるだけで目立ってるような女性だと、男性にしてみたら、なかなか声かけ辛いですよね。最近告白されたんですがやはり彼女は高校生の頃にモデルをしていたらしく、持ってきてくれた昔の有名な全国誌の中にチェックのスカートと白いセ織真を着た彼女の写真がありました。(しかも巻頭に!)ビックリしたと同時に、なんだか誇らしかったです。彼女は仕事帰りなので、グレーのシャープなラインのタイトスーツの上に、クリーム色のボアが付いたブラウンの革製のジャケットを羽織り、ミニスカートから伸びた長い足には、黒いハイヒールを履いていました。少し茶色い髪は綺麗に輝いています。グロスを塗った小さめの唇が妙にHです。



彼女を私のワゴン車に乗せて、明治通りを代々木あたりまでまで走る間に、私は我慢できなくなって、「後部座席に行って裸になって」と言いました。今日は車の中でプレイする気だったので、あらかじめ全部のシートを倒してフルフラットにしておきました。後部座席のヒーターを強くして、電動カーテンを閉めました。彼女は、シートの間をスルッと抜けて、後部座席に移動し、ルームミラーで私と目を合わせながら裸になりました。時々ーテンの隙間から入り込む外の光りに、彼女の白い肌が浮かび上がって、エロチックです。私は、すごい奇跡のような偶然で彼女と知り合いましたが、ほとんどの男性は、こんな女と寝てみたいと思うはずです。エロ本などのモデルでも、彼女ほど綺麗なスタイルは、なかなか見た事がありません。ちょうど明治通りを右折して原宿駅の方へ向かう頃に、彼女に「オナニーして」と言いました。彼女の目はもう潤んでいて、まるで私の言葉を待っていたようです。「会社出る時にトイレで浣腸しちゃった」と笑っています。バッグからいつもの青いバイブと、薬局で売っているゼリーを取り出すと、赤信号で停まっている間にアナルにゼリーを塗って、いきなり深々とバイブを根元まで突っ込んでしまいました。



ミラーに映る彼女の姿は変態としか形容のしようが無い姿です。こんなに美しいのに・・。すぐに、いつもの鼻にかかった子猫とも、子犬ともいえない、可愛らしい喘ぎ声を上げ始めました。ちょうど車が原宿駅の竹下口の信号につかまった時、私はイタズラ心を起こして、電動カーテンのスイッチを押して、いきなり全部の窓のカーテンを開けました。彼女は「キャ・・」と短い悲鳴を上げました。まだ7時を過ぎたばかりの原宿駅前は物凄い人混みで、たった10mほどの横断歩道を何百人もの人が波のように横断して行きます。窓には全部黒いフィルムが貼ってあって、外からは見えないのですが、外が明るいと、その明るい方の反対側の窓からは、内部のシルエットが解ります。それに目の前の横断歩道を歩いている人からは、フロントガラスから、後部座席の方が丸見えになるのです。実際には、信号待ちで停まっている車の内部を気にかける素振りの人は居ませんでしたが、車内は外の電気や対向車線で信号待ちをしている車のライトに明るく照らし出されていましたし、車内からは、外の人混みはよく見えるので、まるで自分も見られているかのような錯覚を起こした彼女は、身を丸めて「いやぁ」と小声で呻いています。母親のお腹の中に入る赤ちゃんのようなポーズで丸まっていますが、お尻からは電源の入った青いバイブの三分の一が覗いていて、ジージーと音をたてながら嫌らしくクネっています。普段Mの私ですが、この時ばかりはSの気分です。外からも見えていると錯覚している彼女は、表参道との交差点まで渋滞していたため、なかなか進まない車の中で、小さく丸まっています。その内、バイブがニョキと顔を出して、ズルッと抜けてシートの上に落ちました。抜ける時、彼女は「あぁっ」と可愛い声を上げました。



私はさらにイジワルな気分になって、表参道との交差点の手前の歩道橋の上から車内が見えそうな位置に車を停めて、「タバコ買ってくる」と言いました。運転席から手をのばして、彼女の脱いだ服を取り、助手席に乗せました。これで彼女は、服を取ろうとすると、全裸のままでフロントガラスから丸見えになる位置に身体を乗り出さなくてはなりません。助手席と運転席には黒フィルムは貼ってありません。さらにシートの上に転がっているバイブを取り、横向きに丸まっている彼女のアナルにズブッと差し込みました。まだゼリーが乾いていない、彼女のアナルは、なんなくソレを飲み込みました。彼女は「ん・・あぁあ・・」と悲鳴に近い声を上げました。私はサッと車を降りました。運転席のドアを開けた瞬間、車内灯が点灯してしまい、私も一瞬ビックリしました。車内に電気が灯くと、外から、内部が丸見えになります。私は慌ててドアを閉めました。停めた車のドアの外は30Cmと離れていない所を、物凄い数の人が歩いています。たった30Cm横の、厚さ5ミリほどのガラス窓の内側で、高岡サキに似た、元モデルの美女が全裸でアナルにバイブを突っ込んでいるとも知らずに・・・。私が車側面のスライドドアを開けば、一気に黒山の人だかりでしょう・・。外から車を見ると、内部の彼女のシルエットが見えていました。丸まっているので何をしているかは解らないし、裸であるとも解らないでしょうが、実際の姿を知っている私には、丸見えも同然に感じられました。



私は歩道橋を歩いて上がって、駅の建物の前にあるタバコの自販機を目指しました。歩道橋の上からはフロントガラス越しに車内が見えていました。丸まっている彼女が薄ら見えます。知らない人が見れば、そんなにハッキリとは状況が解らないと思いますが、私的には、まさに「丸見え」でした。私が交差点近くに車を停めたので、そこにはプチ渋滞が出来上がっていて、後ろから来る車が車内を照らす度に、彼女の姿が浮かび上がります。彼女は身動きもしません。人混みをかき分けて、タバコを買って、もう一度歩道橋の上に戻ってくると、彼女のポーズが少し変って見えました。私はしばらく見てみる事にしました。なんだかしきりに動いています。どうやら彼女は私がどこに行ったのかを気にしているらしく、身をかがめたまま、窓の外を伺っているようです。そのまま10分ぐらい見ていると、彼女は外からは中が見えていない事に気付いたようでした。外を歩く人が、車内に興味を示さないからでしょう。シルエットは、そのまま後部座席に寝転がったらしく、フロントガラスからは足のシルエットしか見えなくなりました。その足はゆっくりと両側に広がって見えなくなりました。私はピンと来ました。彼女はこの状況を楽しみ始めたようです。



ゆっくりと車内を伺いながら歩道橋を降りて、車に近付いて行きました。ドアをいきなり開けて驚かせようとおもったのです。運転席のドアに手をかけた時、車内から、「あぁぁぁ・・」と彼女の喘ぎ声が聴こえました。周りは、雑踏ですから他の人は気付いてはいないでしょう。私は一気にドアを開けました。瞬時に車内灯が煌々と灯り、彼女の姿がハッキリ見えました。仰向けのまま白く長い足を思いきり開いて、股間に両手を添えバイブをアナルに突っ込んだままカキ廻していました。車内灯がいきなり灯いたので、彼女は物凄くビックリしたようですが、その瞬間にイッてしまったようで、ドアを開けたとたん、車内から「んあぁぁぁああ」と物凄い声が聴こえました。もちろん、車の周りに居た人にも聴こえたでしょう。



私はすぐに運転席に飛び乗ってドアを閉めたのですが、運悪く半ドア状態になってしまい、車内灯が消えません。瞬間私はビックリして焦ってしまいました。イッてしまった彼女は、そのまま両足を大きく広げて、全裸のまま仰向けに横たわっていますし、車内灯が灯いているので、フィルムを貼った窓の外からでも丸見えのはずです。もう一度ドアを開いて思いきりバンッとドアを閉めました。今度は消えました。ものの5秒くらいの間だったでしょうが、全裸でアナルにバイブを突っ込んで、イってしまった美女を原宿の人混みに晒してしまったのです。彼女は目を閉じて深く大きな息をしています。アナルには青いバイブが刺さったままで、まだジージーとクネっています。
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【マニア】トイレで出会った人3(※スカ注意) 【告白体験談】

この間、投稿したばかりですが、また彼女と会えるチャンスがあったので、その時の事を書きます。一昨日、インターネットでスワップ仲間を募集していた御夫婦の方にメールを出したのがキッカケで、アナルスワップをしないかとのお誘いを受けました。



最初は不安だったので、私が一人で逢いに行きました。現れたのは40歳くらいの、普通のサラリーマンっぽい細身のダンナさんと、まだ25歳のロリっぽい感じの可愛らしい女性でした。感じとしては、お笑いのダチョウ倶楽部で、森本レオの物真似をしている人に似た男性と、競馬の武豊さんの奥さん(名前忘れました)になったアイドルタレントに似た感じの女性でした。女性はとても小柄で、150センチもないと言っていたので、ちょうどアイドルのミニモニみたいなサイズです。胸も小さそうでしたが、全体的に「可愛い」といった雰囲気の色の白い大人しそうな女性でした。男性も物腰が柔らかく丁寧な言葉遣いで好感が持てました。夫婦だというのを疑ってしまいましたが、免許証で二人とも身分証明をしてくれました。同じ住所で、同じ名字。兄弟とも思えないので、夫婦である事を信じました。私も免許証を見せて、互いに秘密を共有する覚悟が有る事を示しあいました。二人は車で来ていて、移動する時に、御丁寧に車検証まで見せてくれました(笑)。



それから会社帰りの時間帯をあらかじめ聞いておいた、私のアナルフレンドの彼女が会社帰りに使う駅まで、御夫婦の車で一緒に移動しました。事前に私が逢ってみて、信用できるなら逢ってもいいという事になっていましたので・・・。



携帯電話で連絡を入れて、駅に付くと彼女は待っていました。今夜は私の彼女があまり遅くなれないということだったので、私と彼女の家に近付く形で車を走らせ、東京と埼玉の件境のあたりにある、小さな一戸建てが並んだ形の古いラブホテルに車ごと入り、素早く四人で部屋に入りました。この手のタイプのホテルはカウンターを通らなくてもいいので、複数で利用するには便利です。しばらくして係りの女性の人が代金を先払いで受け取りに来たので、玄関先で渡してロックしました。



車の中で、互いの遊び方や、これまでの経歴なんかは話し合っていたので、部屋に入った頃には、彼女も警戒心を解いていました。それでも、今日初めて逢って、いきなりスワッププレイに移る勇気は、女性が二人ともなかったようなので、この日は、それぞれのパートナーとのプレイを見せあう事にしました。



それでまず、お風呂が広かったので二組で一緒に入りました。驚いた事に、あんなに小さくて可憐な感じの奥さんは、ゴムチューブで出来た紐ようなモノを履いていました。ちょうどアナルの部分に金属の筒のようなものが付いていて、アナルが直系4Cmくらいに強制拡張された状態でした。幼児体型の小さな可愛い白い身体には、あまりに不似合いな感じで、一目で興奮してしまいました。彼女もビックリした様で、「すごい変態みたいでドキドキする・・」とか言っていましたが、考えてみたら、私達にしても公衆便所で知り合った仲で、アナル遊びをしている変態カップルなのに・・・と、少し可笑しく思いました。



スワップが初めてではない御夫婦にリードされるように、私達も一緒にお風呂に入りました。ダンナさんは、私の彼女をしきりに誉めて下さって彼女も嬉しかったようです。たしかに、可愛い感じの奥さんと違って、彼女はモデルなみのスタイルですから・・・。顔は好みによるという感じで、奥さんも、私の彼女も美人の類である事は間違い有りません。



お風呂に入ると、まず奥さんのアナルから金属の筒を外しました。「はぁ〜・・」と深いため息をついている声が少し枯れていて、可愛かったです。アナルは広がったままになっていて、中まで見えます。ダンナさんが、「お二人に見せて上げなさい」と優しく言うと、奥さんは、おじぎをする格好になって、私達に背を向け、両手でお尻のお肉を広げました。こんな可愛い女性がする格好とは思えません。中まで丸見えで、赤く充血した感じです。私が鼻を近付けると「あっ」と可愛い声を上げて逃げてしまいました。可愛い人です。
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【マニア】トイレで出会った人1(※スカ注意) 【告白体験談】

ずっと読んでいましたが、初めて投稿します。長くなりますが全部実話なんでリアリティがあると思います。私は35歳の男ですが、23歳頃からアナルの快感に目覚め、3年ほど前からは浣腸にも目覚めましたが、家族と住んでいる事もあり、女房には、このような趣味は告白する事も出来ず、もっぱら公衆便所などで遊んでいました。今でも、私の所有する8人乗りワゴン車の中には常に、カメラのホコリを飛ばすブロワーを改造して自作した、200cc注入できるエネマシリンジと、グリセリン、張り型と、コンドーム、ローション、濡れタオルなどが常備されています。・・が、ゲイではありません。



去年の夏のある土曜日、仕事を半日で終えて車で帰宅する途中、都内西部の公園に立ち寄りました。そこは住宅街から離れた、高速道路の脇にある公衆便所で、最近できたばかりの綺麗なトイレで、私の家の近所でもあります。車通りは多いものの、植木に隠れて見えにくい事から、車を停めて使用する人も極めて少ない場所なので、以前から何度か下見して目を付けていました。このトイレは男女別の入り口なのですが、その中間に身体障害者用の4畳半はありそうな大きくて広い個室もあるのです。内部は和式、洋式、両方の便器が1Mくらい離れた場所に設置してあり、足をかけて我慢するのに丁度良い、頑丈な金属の手すりもあります。中に水道もあるので、汚れたお尻を洗うのにも丁度良いのです。



少し離れた場所に車を停め、車内でシリンジに半分ほどグリセリンを入れ、ペットボトルのミネラルウォーターで50%に薄めた浣腸液を作り、後部座席の(窓はフィルムが貼ってあり外からは見えません)シートを倒して横になり、ゆっくりと200ccを注入しました。15分ほどして限界が来たので、車をロックして紙袋に張り型や、ローションを入れてトイレに近付きました。外から伺っても人の気配はありません。目を付けていた身体障害者用のトイレに近付きました。ドアのハンドルの所が「空き」を示す青いマークになっていたので、周囲に一瞬目をやって人がいない事を確認してから一気に開けて中に入り、すぐに重いスライドドアを閉めました。ロックしようとしましたが、新しいトイレでロックのツマミがノブから離れた所に付いていて、一瞬戸惑いました。カチャッと音がしたので「あれ?これでロックされたのかな?」と一瞬思いましたが。ドアを引いてみると、また開いたので慌てて閉めなおして、ノブ上部のツマミをスライドさせててロックしました。そうこうしている間に限界は近付いて来ました。



明るい所から、急に暗いトイレに入ったので、元々目の悪い私は、一瞬中の様子が解りませんでしたが、我慢もすでに限界に近かったので、すぐにベルトを緩め始めました。すると・・ガサ・・と音がしたのです。私は、ビックリして固まりました。中に人が居たのです。まだ目の慣れない私には、それがどんな人か解りませんでしたが、人影は、壁際に身を縮めているようです。もう限界が近かった私もパニックですが、その人も、顔を隠すように壁際によってパニックのようです。が、声は出していません。その時、我慢していた私のお尻から「ブリッ」と音がして、我慢していたモノが吹き出してしまいました。私はさらにパニックになりましたが、その場を動く事が出来ないままでした。



30秒くらい沈黙が続いて、室内には物凄い匂いが充満してしまいました。ズボンもドロドロですし、そのまま外に走り出すにしても、外で誰かにあったら・・ここは家の近所だし・・と、あらゆる思いが、ほんの数秒の間に駆け巡りました。その頃には目もなれて来ました。私は意を決して顔を上げました。壁際の人は声も発しません。さらに固まりました。女性だったのです。顔は解りませんが全裸です。紙は茶色で長く、スレンダーな身体は、どうみても若い女性です。両腕で顔を被うようにして壁際に座り込んでいます。私は言葉を失いました。何か言った方がいいのか?・・とか思いました。なんで、若い女性が鍵もかけずに全裸でトイレに居るんだ???何も解らない脳内パニックです。しかも私がズボンの中に下痢フンを漏らしたのも見られた(?)というか、解ったはずです。



さらに沈黙が続いて、内部がハッキリ見えて来ました。床にはイチヂク浣腸の容器が転がっています。

コンビニでもらえるビニル袋も敷いてあり、その上には、大人のおもちゃ屋でよく見かける、パールの入ったタイプの青っぽいバイブが置いてありました。出来たばかりで綺麗なこのトイレには、木製の物置き場(赤ちゃんのオムツ交換などもできる、大きめのテーブルのような台です)があり、その上には、この女性のものらしき服と一緒に、カバンなどが置いてありました。



その時「グチュ・・」と音がして、「うっ・・・うっ・・」と嗚咽する女性の声が聴こえて来ました。泣いているようです。良く見ると、女性の近くにある和式の便器には、大量のウンチがあり、慌てて逃げたためか女性の腰の辺りにはベットリとウンチがこびりついていました。「グチュ・・」という音は女性のお尻から出た音のようでした。


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【マニア】彼はスカトロが好きなようです 【告白体験談】

659名前:えっちな21禁さん投稿日:03/05/2003:17ID:OicfoqzD

私は22歳、彼は25歳、彼はスカトロが好きなようです。はっきりとは

言いませんが・・・・今までに何回か、見ている前でオシッコさせられたり

アナルをするってことを口実に浣腸されて排泄姿をみせたこともあるからです。

でも、私は基本的にはあまり行き過ぎた変態プレーはNGなので、それ以上の

ことを求められても断わってきました。それがいけなかったのかもしれません。

何時の頃からか、週3回会ってたのに、週2回、週1回となってしまいました。

「そろそろ終わりなのかな?」と思い始めていた時に、彼の携帯をチェックする

機会があり、着信履歴やメールをチェックすると、頻繁に同じ人から、電話や

メールが来ていたのです。その相手というのは、何回か一緒に遊んだことがある

私のバイト先の女の子でした。メールの内容から、肉体関係もあること、

彼女が私と彼が別れることを望んでいること。彼は、曖昧な返事しかしていないようでしたが・・・・

私は、頭に来て、メールの内容から二人の会う日を調べ、彼女のアパートに乗り込みました。



660名前:えっちな21禁さん投稿日:03/05/2003:18ID:OicfoqzD
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