Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

カテゴリー:友達とのHな告白体験談

【友達】大学からの友人を寝取った【H告白体験談】

大学生のとき、結構プライベートでも遊ぶ友達以上彼女未満みたいなさやか(仮)って子がいたんだよ。

だけど別にセックスする感じでもないし、(あっちが割と男勝りなところがあってってのと、154cmくらい?だったから妹みたいになってたんだな)まあ酔った勢いでキスまではあるけど、お互いそこは一線を引いてたところがあって。



で、社会人一年目になって、あっちからDVD観よってメールが来たんだよ。

まあこれはいつもの感じで、「あーどうせストレス溜まってるから愚痴りたいんだろうな」って。電車で二駅だから行ったわけよ、夜の9時くらいかな。



家に入ったら相変わらず露出の多い格好で寝転んでいるさやか。

メディキュットとショートパンツの寝間着、あとタンクトップ。



「久しぶり」

「もうちょっと着ろよ」

「良いんだよ暑いんだから」

「で?」

「早く観よ」

「どうしたの、今日は」


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【友達】海外旅行で【H告白体験談】

父の勤続20年副賞で春休みに両親と三人でグヮム島旅行に行った。

初日に夜はショーを見ながら食事をしたけど、二日目の夜は、父は大好きな

夜釣りに、母は友達から聞いたと言う「エステ」に行った。

僕は暇だったので海岸を散歩する為、途中まで母と歩いた。

母の店は明るい高級スパをイメージしていたが、古びた建物だったけど、意

外にも母は気にせず店に入った行ったのには驚いた。

40分位ブラブラしたけど帰ろうとし、途中、母の入った店に寄った。

中に入ると現地の男が、「男ダメ、女ダケ!」と片言の日本語で言ったけ

ど、母が入っていると言うと驚いた顔になりロビーで待つ様に指図された。

10分位して、男がニヤニヤいしながら、「大人ノ勉強スル?、ママノマッサ

ージ見ル?」と言ったので現地の本格マッサージだと思い付いて行った。

個室のドアの所で、男が指を唇に当て「シー」と静かにする様にした。

ドアを開けると、かなり暗く、ベットにオイルまみれの母が全裸でうつ伏せ

で寝ており、僕は斜め後ろから見る位置になった。

母の足元に僕と年の変わらない現地の男がトランクス一枚で母の足をゆっく


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【友達】27歳【H告白体験談】

俺には3歳下の彼女がいて、お互い(特に彼女が)忙しくてあまり会えなかった。

その日も2週間ぶりに会おうということになって、俺は仕事が終わってから彼女の家に行った。

彼女の家はまあまあ広い一軒家で、父親の転勤で両親共に遠方に住んでおり、その広い家に姉との二人暮らしだった。

俺は合鍵を持っていて、自分の家のように自由に出入りさせてもらっていた。

彼女の部屋で雑誌読みながら待ってると彼女からメールが。

嫌な予感が…案の定仕事が終わらず、今夜は帰れそうもない、とのことだった。

がっくりして、とりあえずシャワー浴びて帰るか、と思い、脱衣所に行くと、彼女の姉(ケイコ)がほぼまっぱで体を拭いている最中だった。

あ、ごめんと言ってリビングに戻りテレビを見ていた。

しかしさっき見たケイコの白い肌が目に焼きついて離れない。

見たのは後ろからで、胸は見てないものの、おしりはばっちり見た。

ケイコは俺の中学のクラスメイトでだが当時はほとんど会話したことはなかく、当時も今も地味で暗い感じで、もてるタイプではなかったと思う。

しかし小柄な俺の彼女と違ってスラリとした長身で、スタイルはよかった。

実は今日は彼女とやれると思って1週間以上ヌイてなかった。

やべ、ケイコでヌクか、と思ってるとケイコが上がってきた。

そしていつもはすぐ自分の部屋に戻るのに今日はリビングのソファーに腰掛けて、同じテレビを見た。


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【友達】他人(ひと)の皮を被る 六話(完結)【H告白体験談】

 それからの晃は、由希とデートを重ねつつ、奈津美を呼び出しては調教を続けた。

 晃の目算通り、奈津美は強姦の事実を他人に漏らす性格ではない。

 晃が来いと命じれば仕事を終えたその足でマンションを訪れ、調教を受ける。 晃は様々な方法で奈津美の肛門を開発した。

 裸にコートを着せて深夜の公園へ赴き、イチジク浣腸を入れて木陰で排泄させた事もある。

 晃の前で自ら尻穴オナニーをするよう命じもした。

 初めは晃を恨めしそうに睨みながら事務的に指を動かしていたものが、

 時間が経つにつれ自らの指に腸液を纏いつかせ、恥ずかしそうに内股になる様は嗜虐心を煽った。

 三度目の調教からは、よほど浣腸が嫌だったのか、自ら腸内を洗浄してくるようになった。

 晃はその度にどうやって綺麗にしてきたのかを訊いた。

「ここへ来る途中のコンビニで、浣腸を入れてよ……」

 奈津美の答えを、晃は様々に想像する。

 これほどの美人がコンビニのトイレに入り、浣腸を入れて音を立てて排泄する。

 店内の人間はどう感じただろうか。

 その妄想を語り聞かせながら奈津美の尻穴を嬲ると、たちまち肛門がきゅうと締まり出す。

 人一倍プライドの高い奈津美は、人一倍のマゾヒストでもあった。


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【友達】農家に嫁いでいた彼女【H告白体験談】

稲が青々と生長し初夏の風になびいている。

そんな田圃の中の国道を一人、車を運転し、ふる里の墓参に向かった。

あれこれ思いに耽って運転していると、過ぎ去った想いが甦る。

そんな思いに、まだ高校生だった頃の彼女を思い出した。

あれから三十年が過ぎている。

すると彼女は四十八歳となっている。

無性に気になってきた

あの頃の彼女は、セーラ服がよく似合う高校三年生だった

襞のある紺のスカートに包まれたヒップ…、

その豊かに膨らむヒップが男心を惹き付け,いつの間にか彼女に恋をしていた

毎朝七時三十八分発の列車で通学する彼女に一目会いたくて自転車で家を出て

歩いて駅に向かう彼女に、駅近く竹藪のある曲がり角で追いついた

姿を見て「おはよう…」と交わすたったその一言…

顔を合わすだけだったが、それで心はなごらいだ。

卒業した彼女は、その頃、僕が勤める農協に採用される…という。


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【友達】還暦の母【H告白体験談】

還暦を目の前にした母を犯してしまった、飲み会で酔いつぶれた母を迎えに行った、帰り足に吐き気がするといい車を一度降りて吐いた、再び車に乗せて走り始めると今度は苦しいと言う、車を止めて背中をさすった、思いつきで、窮屈な下着を脱がせることにした、この場所ではまずいと思い近くのラブホテルまで走り、ラブホテルに入る。母は気がついていない様子、気持ち悪い、苦しいの連発だった、部屋まで抱きかかえてはいる、ベットに仰向けにすると全てを脱がせてスッポンポンにした、背中をさすり、お腹を摩ったりした、私は全裸の母親に欲情を模様してきた、母とは言え立派な女を感じた、後は夢中だった犯したのだ、割れ目顔を押し付けて汁を吸いだした。行くときは母の中に射精した、母は入れられたことを知っていた、帰りには酔いが冷めつつあった、その後で母とのセックスを何度か経験した。母親60才、最高のセックスパートナー、万歳です。

【友達】衛ちゃんツー。ご【H告白体験談】

ちゅう。

ソファーの上、抱きしめられて。

今までよりもっと、

ググッてする力強い抱きしめられかたに、

ドキぃッ、ゾクぅって、私。

衛君のちゅう、気持ちイイ…。

舌も。くちびるも。

「。んふ。…。ん。」

衛君とにゃんにゃんしちゃうんだよね、な、ちゅうだから…。

緊張で息苦しくて、

気持ちもヨクて。

なんか、声、でちゃうよ。。

「ちゅ。。声、かわいーね…。」

「ちゅ。。恥ずかしーよ…。」

「ちゅ。。今日は、たくさん聞かせて。」


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【友達】トイレ騒動【H告白体験談】

<>845 :おさかなくわえた名無しさん :2007/02/23(金) 22:30:36 ID:42GpiDjy<>



ちょっと汚い話になるんだけど、上京して間もない頃に海外旅行や家電が安くなるクラブのキャッチにひっかかってしまった。

それで事務所に呼び込まれて勧誘されてたんだけど、俺はストレス感じたりすると下痢っぽくなる体質な為当然腹が痛くなってきた。

トイレに行って又戻って話を聞かされ又トイレに行ってのループが3順くらいした時トイレの水が止まらなくなってきた。

幸い汚物は流れてたけど水はどんどん溢れ出し俺はヤバイと思って荷物を取って「すいません課題の提出があったんで」と言って逃げてきた。

何日か後、駅前のその場所の近くを通ると事務所の跡形もなかった。

近くの喫茶店のマスターの話によるとトイレ騒動があった時に下の階のパブで偶々ヤクザの集まりがあったらしく、ヤクザのえらいさんに汚水が降り注ぎ怒ったヤクザに事務所からキャッチの人間まで滅茶苦茶にされたらしい。

【友達】もうかえって【H告白体験談】

<>363 :恋人は名無しさん:2007/08/02(木) 15:44:35 ID:JaAs2jDW0<>

昔の話で恐縮ですが、暇つぶしになればいいかなと思い投稿させてもらいます。

私には大学1年から3年付き合っているTという彼女がいたのですが。

3年目に突入し、大学もそろそろ就職活動ピーク。

私は体力に自信があり、色々な企業の面接を受け、

早く就職して落ち着いたら結婚しよう、互いにずっと支えあっていこう。

そう何度も誓うほど、私たちはとても仲が良かったです。

しかしそんな私の彼女Tの様子が

3年目に入って2ヶ月ぐらいしたころからどうもおかしい。

就職活動の合間をぬって互いの予定を組んでデートに誘っても

急な予定が入った、就活だからとはぐらかされる。

まあ時期が時期だけに仕方ないかと諦め。

メールでのやり取りや電話は欠かさずしないようにしました。

私は会えない憂さ晴らしにとジムに通い、体力づくりなんかをしてストレス発散していましたが

日も差し掛かったところそろそろ帰ろうと思った帰り道


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【友達】熟女との思い出【H告白体験談】

これは俺が二十歳の時の話です。当時俺は大学生で、雑居ビルの雀荘でアルバイトをしていました。

彼女はそのビルのオーナーさんで、店にも客として遊びに来ていました。

彼女はバツイチの42歳。旦那の浮気で離婚。慰謝料代わりにブン取ったマンションと雑居ビルの家賃収入で生計を立てているようでした。

垂れ目で、顔だけ見るとやさしそうな印象を受けますが、身体はかなり大柄です。身長は170近くあり、かなりふくよかな体格をしています。

服は少し派手目の物が多かったですが、ケバケバしい印象はありませんでした。タレントで言うと斉藤由貴に似てると思います。

その店はSETの客が多いため、彼女の相手はいつも俺の役目でした。

そのうち自然と仲良くなり、晩飯をご馳走になったり、彼女の部屋にも招待されるようになりました。

招待といっても彼女の麻雀仲間の数人も一緒で、徹夜で麻雀をする為に呼ばれていただけのことなのですが。

その日も彼女がやって来ました。深夜12時に閉店になるまで打ちましたが、その日の彼女の成績は散々なモノでした。

多少、気性の荒い人なので、かなりのご機嫌ナナメです。

「このままじゃ治まらないから、この後家で続きをしましょう!」

と言うと、すぐに麻雀仲間に連絡しました。当然俺も連れて行かれるわけです。近くの飲食店で軽く腹ごしらえをし、彼女の部屋に向かいます。

彼女の部屋は3LDKのマンション。1人暮らしには広すぎる間取りです。

麻雀仲間は30代くらいの水商売風の女性Aさんとその友人(ヒモみたいな男20歳後半か30くらい)の2人です。ほとんど毎回このメンバーです。

2人は彼女の家の中で待っていました。自動ジャン卓に座ると挨拶もそこそこに麻雀が始まりました。


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