Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:あられ

【露出】初めてスワッピングしちゃいました【H告白体験談】

この前初めてスワッピングしちゃいました。

親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。

自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。

私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。

チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。

ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。

ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。

とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。

我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。

ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。

今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。

裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。

 

チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。

だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。


このHな体験談の続きを読む・・・

【乱交・王様ゲーム】妻の部屋から出てきたビデオ【H告白体験談】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど

ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は

久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると

PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。

三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると

市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。

私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。

一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ

結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか

と二本目のビデオを再生してみた。

すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。

なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。

なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は

もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。

日付からすると5年前くらい。私と結婚する2年前。妻20歳の頃。動物の前でポーズをとったりお弁当を食べたりしている二人を見て腹が立ってきたが


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【H告白体験談】

「なんとか上手くいったか……」

 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。

 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。

 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。

 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。

「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」

 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。

 豊かな乳房が零れ出す。

 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。

 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。

 ボディラインはスレンダーだ。

 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。

 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。

 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。

 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】スクール水着で見る夢は【H告白体験談】

「あ~あ、何で梅雨なのに晴れてるのかなあ? このままじゃわたし登校拒否になっちゃうよう・・・。」

恨めしそうに梅雨の合間の青空を見上げながら、梨花は商店街への道を歩いていた。

明日は、梨花の通う小学校のプール開き。普通の小学生なら、胸躍る季節のはずなのだ。

だが、梨花の気分は、空が晴れれば晴れるほど、それに反比例するように暗くなってしまう。別に、彼女はカナヅチだというわけではない。むしろ、以前は泳ぐのは大好きだったし、クラス対抗のリレーメンバーに選ばれたこともあるくらい得意だったのだ。

「ふ~」彼女は溜息をつきながら自分の胸元を覗き込んだ。そこには、とても小学6年生のものとは思えない発育したバストが揺れている。そう、すべて悩みの原因は大きすぎるこのバストにあるのだ。

4年生も終わる頃から大きくなり始めた彼女の胸は、6年生の今では、AやBどころかCもDもみるみる通り過ぎEカップにまですくすくと成長していた。しかも、彼女自身は太っているわけでもなく、むしろ体の線は細い方だから、余計に胸の大きさが目立ってしまう。去年のプールの授業ですら(この頃彼女の胸はCカップくらいだった)、男子から「浮き袋をつけて泳いでいる」なんていじめられるし、同じ女子からだって「胸が大きくてうらやましいな」といいつつ興味本位の視線を向けられる始末だった。

「でも、去年は食中毒騒動のおかげでそんなにプールなかったから、まだよかったんだけど・・・」

しかし、今年はこの調子では梅雨もとっとと開けてしまいそうだ。ホントは全部ズル休みしたいところなのだが、一応は体育の授業なのだ。さすがに毎日休むわけにもいかない。そこで彼女は、渋々ながらも今年用の水着を買いに行こうとしている途中なのだ。

ほどなく、学校指定のスクール水着が売っている商店街の真ん中にあるデパートについた。だが、なんだかクラスメイトに会いそうでどうも入る気がしない。だいたい下手にクラスの男子どもにでも見られたら、また何かいわれるに決まっているのだ。とうとう、彼女は中に入る決心がつかないままデパートの前を通り過ぎてしまった。

「そうだ、マンガもついでに買ってこようと思ってたんだっけ。」

とりあえず、いやなことは後回しにすることにした梨花は、商店街の外れにある本屋に向かうことにした。商店街のアーケードをくぐって数十メートル歩いたくらいだろうか?彼女の眼に「K小指定 スクール水着あります」という張り紙が目に入ってきた。それが、張られているのは、ずっとこの街に住んでいる梨花でも気がつかないような小さな古ぼけた洋品店だった。外から見る限り中に客がいる気配はない。ここならクラスメイトにも会う心配はないだろう。

「どうせ、どこで買っても同じ水着なんだしね」

梨花は、この店に入ってみることにした。

中は、思ったよりも奥行きがあって広々としている。主に梨花の母親くらいの女性向きの衣類が並んでいるようだ。

「あの、K小の指定の水着が欲しいんですが・・・。」


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】最後までは出来なかったなぁ【H告白体験談】

あれは土曜日の朝の出来事。前日の夜に会社の同僚と飲んで朝帰りした時の

ことだった。

六本木から某私鉄の始発に乗って、到着したキーステーションで次のJRで

爆睡状態の彼女がいた。俺も朝帰りだからフラフラだけど、すかさず彼女の

横をキープ。周囲の状況を確かめると、既にそこそこの時間になっていたこ

ともあって、疎らに乗客がいて大胆なことは出来ない。様子を伺いながら乗

っていたけど、こっちも睡眠不足の為にあえなく撃沈。気づいたときには地

元駅をすっとばして終点だった。

終点のアナウンスで目が覚めた俺は、周囲の乗客が降りていく中を横目でみ

ると、まだ彼女はそこに居た。相変わらず爆睡中のようだ。どうやら彼女も

朝帰り、かなり飲んで帰ってきた様子だった。

いい人を演じつつ彼女を起こし、終点に着いたことを告げると、ゆっくりと

立ち上がりフラフラと車両を降りていく。後ろから見守りながら様子を見て

いると、更に下る電車の前に立ち次の電車を待っているように見える。しか

し、体は直立していることも出来ず、時折バランスを崩して危なっかしい。


このHな体験談の続きを読む・・・

【寝取られ】可愛い女子大生の汗だくセックス 【H告白体験談】

自ら秘裂の柔肉を開き挿入を待つ果歩。



早く入れてと言わんばかりに、膣口からは涎が垂れていた。



富田 「ハァ・・・いくぞ・・・」



富田は屈曲位の体勢で、腰を前に進めた。



粘液で淫らに濡れ光る肉棒は、一段と激しく勃起していたが、もはや挿入に手間どることはなかった。



グチュゥ・・・・



果歩 「ァ・・・ハァァア・・・」



眉間にシワを寄せ、たまらなく気持ち良さそう表情をする果歩。


このHな体験談の続きを読む・・・

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【H告白体験談】

前回↓









早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。



そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。





「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」





食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。




このHな体験談の続きを読む・・・

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 4 【H告白体験談】

前回↓









翌日、旅館の食堂で朝食を食べ終わった一行は、帰りのバスが待っている駐車場に集合していた。





「昨日は悪かったな菜穂、色々と面倒を掛けちゃったみたいで。俺、全く記憶がないんだ。」





「ううん……。それより智明体調は大丈夫なの?このままバスに乗っても。」





「あぁ、心配ない、もう大分酒は抜けてるし。」


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】ゆきを虐めれ…【H告白体験談】

欲しがりで、ごめんなさい…



困った子だね…いきなり欲しいだなんて…

せっかく、見晴らしの良い部屋を取ったっていうのに

(服のボタンを外しながら豊かな胸の膨らみを見下ろして)

そんなに俺が恋しかったのかい?

(開いた胸元から腕を挿しこんでゆきの豊かな胸をぐっと指で掴んで)

(片手をゆきの肩に回し顔を近づけて…)

ほら…舌を出せよ、ゆき…

(低くゆきの耳元に囁いて)

たっぷりと…可愛がってやるよ、ふふ



はぁ…深一さん、ごめんなさいっ

(小さく口を開き、濡れた舌をゆっくり出す。深一さんを見上げてねだるように見つめる)




このHな体験談の続きを読む・・・

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び4 【H告白体験談】

麻由香は、とっさに夫の浩介にキスをした。それは、ハプニングとはいえ、夫の友人の幸雄の精液を、浩介に舐めさせてしまったからだ。

夫は、麻由香の口の端についていたそれを、ヨーグルトと間違えて舐めた。麻由香は、酔いに任せて犯してしまった過ちが露見しないように、あわてて夫に唇を重ね、その口の中の幸雄の精液を吸い取るようにキスをした。



それは、愛情の発露というよりは、証拠を隠滅したいというよこしまな思いからのキスだった。でも、浩介は麻由香の積極的なキスに、久しぶりに火がついていた。

「ベッド行こうか?」

浩介は、照れくさそうに言う。その言葉を、麻由香は信じられない思いで聞いていた。





半年近くも夫に抱いてもらえず、はしたないオモチャを買ってまで欲求不満を解消していた麻由香にとって、その言葉は涙があふれそうになるほど嬉しいものだった。それでなくても、さっきの幸雄との過ちで、身体が燃え上がってしまっている麻由香は、夫の腕に自らの腕を絡みつかせ、

『はい!』

と、全身で喜びをあらわしながら返事をした。

(私、バカだった……。初めからこうすればよかったんだわ)

麻由香は、腕を組まれて照れくさそうな顔をしている夫を見て、心から反省した。



そして、そのまま寝室に行き、電気を消すともつれるように抱き合い、ベッドに寝転がった。すると、浩介がいつになく荒々しいキスをする。麻由香は、そんな夫のいつもと違うキスに、胸がドキドキしていた。麻由香は、夫が自分に興味がなくなってしまったと思い落ち込んでいた。それが、こんなにも荒々しく自分を求めてきてくれるのは、心の底から嬉しいことだった。


このHな体験談の続きを読む・・・

検索とブックマーク

はてなブックマークに追加
ツイートする
Google+で共有する

エッチ画像ピックアップ

今週の人気画像ランキング

この時間の人気記事

Hな告白体験談のTwitter

アーカイブ

相互リンク

ページ上部へ戻る