Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:いつか

【友達】最後までは出来なかったなぁ【H告白体験談】

あれは土曜日の朝の出来事。前日の夜に会社の同僚と飲んで朝帰りした時の

ことだった。

六本木から某私鉄の始発に乗って、到着したキーステーションで次のJRで

爆睡状態の彼女がいた。俺も朝帰りだからフラフラだけど、すかさず彼女の

横をキープ。周囲の状況を確かめると、既にそこそこの時間になっていたこ

ともあって、疎らに乗客がいて大胆なことは出来ない。様子を伺いながら乗

っていたけど、こっちも睡眠不足の為にあえなく撃沈。気づいたときには地

元駅をすっとばして終点だった。

終点のアナウンスで目が覚めた俺は、周囲の乗客が降りていく中を横目でみ

ると、まだ彼女はそこに居た。相変わらず爆睡中のようだ。どうやら彼女も

朝帰り、かなり飲んで帰ってきた様子だった。

いい人を演じつつ彼女を起こし、終点に着いたことを告げると、ゆっくりと

立ち上がりフラフラと車両を降りていく。後ろから見守りながら様子を見て

いると、更に下る電車の前に立ち次の電車を待っているように見える。しか

し、体は直立していることも出来ず、時折バランスを崩して危なっかしい。


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【友達】熟女ひとみ【H告白体験談】

自分はバイト先の人妻の(仮名)ひとみさんと,なんとなく仲良くなった。ひとみさんは40才過ぎの熟女だが見た目は30才位に見える小柄で可愛らしい女性だった。バイトの休憩中の時に,ひとみさんと話して打ち解けると,旦那さんが単身赴任をしている事や,短大卒業をしたての1人娘がいる事を話してくれた。しばらくして,バイトの仕事にも慣れた頃 休日にお疲れさん会が開催された。バイト先では恒例の半強制参加の飲み会で昼間からあり,自分も参加して,酒を飲んでいた。「デカ君飲んでいるか…」「はい、飲んでます〜」みんなに思い切り飲まされて酔ってくると,自分は横に座っていた酒の飲めない ひとみさんに「少しだけでも、飲んでみたら〜」そう言って,ひとみさんに強引に酒をススメました。すると 口をつける程度しか,飲んでいないのに ひとみさんは,すぐに酔いだした。そして,飲み会も夕方前に終わり帰ろうとすると,バイト先の人に「デカ君、帰りの方向が同じやから…◯◯さんを送って行って〜」言われて,酔っぱらった状態のひとみさんを家まで送って行く事になった。そして,ひとみさんを家に送る途中に,自分のマンションがあると言うと,ひとみさんが部屋を見せてと言ったので帰り道の途中にある自分の部屋に立ち寄った。「ここが,デカ君の1人で暮らしをしている所なんだ…」とひとみさんが言うと,自分は「そうだよ…」と頷くとと ひとみさんはソファーに座った。そして,自分は,グラスにドリンクを注ぎと,ひとみさんに手渡した。「ありがとう…」とグラスのドリンクをひとみさんは少しずつ飲んでいた。それから,2人で横に並んで座りながら話しをして「このマンションの部屋は親戚から借りているよ…」「今日は娘が帰って来るの遅いの…」など,色々な事を話していると,ひとみさんが「なんで みんなにデカ君と呼ばれているの?」と聞いてきたので「高校生の時から…」「なんか 理由あるの?」「あるけど…」と,自分が恥ずかしながら答えると「なに,イイから言ってみて〜」自分も酒に酔っていたので「じゃあ ひとみさん ビックリしないでね…」と言いながら 立ち上がると酔った勢いで.ひとみさんの目の前でジーンズとトランクスを脱ぎ捨て,半剥けのペニスをひとみさんに見せつけたて「高校生の頃,みんながこれを見てデカって言いだしたんだ…」と答えると,手で垂れ下がっているチ◯ポをブラブラとさせると,ひとみさんは,びっくり目でチ◯ポを見ると「大きい…」と呟いた。自分はTシャツも脱ぎ捨て裸になると,ひとみさんの横に移動して,ひとみの手を握り「じゃ、ひとみさんのも、見せて欲しいなぁ〜」「えっ!?」と ひとみさんは,驚いた表情をして立ち上がろとしたが,自分が,ひとみさんを背後から抱き寄せていたので,立ち上がれなかった。そして,「ひとみさんの、オッパイ触ってイイ…?」と言いながら,ひとみさんの着ているセーターの上から乳房を揉み始めると「デカ君、おばちゃんをからかわないで…」と手で抵抗をしようとしたが,「まだ、イケるよ〜」と ひとみさんの手を振りはらうと,胸を揉み続けて柔らかい乳房の感触を感じていた。しばらく乳房の感触を楽しんでいると,ひとみさんも,抵抗をしなくなったので「ひとみさん〜」と,顔をこちらに向けると唇を奪い,ひとみさんの口に舌を差し込むと,ひとみさんも舌を絡ませてきた。しばらくキスを楽しんだ後,今度は,手を黒いシャツの下に入れてブラの上から乳房を揉みだし もう一方の手は,ひとみさんが履いているデニムパンツのチャックを降ろすと白いショーツが姿を見せた。「そこは、恥ずかしい〜」と軽く抵抗したが,ひとみさんの耳元で囁くと,ひとみさんは腰を浮かせたのでデニムパンツを一気に脱がした。そして,白いショーツの上からマ◯コ部分を指先で軽く手マンを始めると,ひとみさんのだんだんと息が荒くなりだしたので「シャツも脱がすね…」と言って,黒いシャツも脱がすと白いブラジャーに包まれDカップ位の乳房が姿を見せた。そして,ひとみさんは熟れた肉体に白いブラとショーツを着けているだけの姿になった。そして「ベッドに行こう〜」と,自分はひとみさんを抱えて,ベッドに寝かると,手をブラの下から入れて乳房を生で揉みだり 乳首に刺激を与えたりしていると,ひとみさんの乳首が立ったのきたで「乳首が立っているよ…」と言いながら,ブラをずらして綺麗な乳首と乳輪が姿を見せた。今度は,乳首を吸ったりなどの愛撫をしながらブラを取ってやると まだまだ,形が崩れてない乳房と乳首の全体姿を見せてくれた。今度は生の乳房を手のひら全体で感触を感じるように揉んだり乳首を舐めたり愛撫をしながら もう一方の手でショーツ上から手マンをしてやると,ひとみさんは脚を開げたのでクリの部分を中心に手マンを続けてやると,だんだんと愛液が出てきてショーツのマ◯コの部分が濡れてきたので「もう,こんなに濡れているよ…」と言うと,ショーツの中に手を入れて陰毛の奥のマ◯コを直接手マンしてやると「あっ…」とひとみさんは体を仰け反らして反応したが 手マンを続けて充分にマ◯コ濡れてきたのを「じゃあ、そろそろイイかな…!?」とひとみさんのショーツを脱がし脚からショーツ抜くと,ショーツのマ◯コの部分が,お漏らしをしたように濡れていたので「ひとみさん〜お漏らをしたみたい!?」と言って,脱がしたショーツをひとみさんに見せると「もう〜恥ずかしい〜」と ひとみさんはショーツを奪い放り投げた。そして,自分はひとみさんの脚を開かせて自分は開いた脚の間で陣取り「うぁ、すごいや〜」と すでに濡れて光っているマ◯コで太腿を手でもっと開かせて マ◯コ良く見える体勢にして,自分は指でマ◯コをパックリと広げると割れ目の広がったので,自分はマ◯コをじっくりと見ると,あまり使っていないのか ピンク色をして形も崩れていなかった。そして,自分はマ◯コの割れ目に沿って軽く舐めてやると「あっ〜」ひとみさんは体を震わせた。口の中に,ひとみさんの愛液の味が広がったので「ひとみさんの味がするよ〜」と舌を出して言うと,ひとみさんは恥ずかしそうな表情をした。そして,今度は優しくクリの皮を剥いて舐めたり吸ったりしたり,マ◯コ全体ををクンニをしてり手マンをやると「もう、ダメ〜」と言ってひとみさんは軽い痙攣をしながらイッた。体の力が抜け落ちたひとみさんに「大丈夫〜」と声を掛けると「うん〜大丈夫、こんなに気持ち良かったの初めて〜」自分は手についたひとみさんの愛液を舐めると「じゃ次は〜」と,ひとみさんの手を自分の半立ちのチ◯ポに導くと「触ってみて…」ひとみさんは頷くと半立ちチ◯ポを握り軽く手コキを始めた。すると,皮が剥けてチ◯ポがデカくなった。「ひとみさん、デカくなったよ…」「うぁ〜初めて見る大きさ〜」「旦那さんを以外に…どれぐらいのチ◯ポを見た事があるの…?」と,ひとみさんに聞き返すと ちょっと恥ずかしそうに「今までパパを含めて5人〜パパは 最近は病気でダメになっているけど…前に元気な時でもデカ君の◯%ぐらい〜」と,ひとみさんは答えると,ペニスを握って手コキをしたり亀頭をイジったりしだした。すると,先走り液が出てくると今度は口をフェラを始めた。 ひとみさんはフェラテクは人妻らしく手慣れいる感じでツボを凄く上手くて刺激させて気持ち良かっので「ひとみさん、気持ちイイよ〜」「パパの為に勉強したの、ダメやったけど…」自分はひとみさんの旦那さんに心の中で感謝した。「ひとみさんにも、お返しするね〜」ひとみさんのを体を上に乗せて69でマ◯コをクンニしたり楽しんでいると,チ◯ポが挿入したくなったきたので「ひとみさん、イイ…」と言うと ひとみさんは頷いたのでゴムを取り出すと「今日は大丈夫な日だから そのままでイイよ〜」「本当に…」そして,自分が仰向けに寝ころぶと ひとみさんは自分を跨いで騎乗位の体勢でチ◯ポを握ると 自らのマ◯コにチ◯ポの先端をに導くと 腰を少しずつ落として先端の亀頭まで入れると,「大きい〜入るかな〜」と言って腰を降ろしチ◯ポをマ◯コに挿入した。マ◯コに挿入されたチ◯ポは子持ちの熟女らしい何とも言えない味わいだった。大きく息をすると「すごい!体の奥まで届いている〜」そして,ひとみさんは胎内の全体でチ◯ポを感じようと,ゆっくりと腰を動かし始めたので,自分はひとみさんの腰に手を置くと,ひとみさんの動きに合わせて突き上げるような動きをすると,ひとみさんは体を震わせたが,しばらくすると「あぁ〜」大きな声を出して,ひとみさんの体が自分の上に倒れてきた。ひとみさんの体を自分が受けとめると顔を乳房の谷間に埋めて感触を楽しんだ。そして,今度は正上位で挿入してチ◯ポで胎内を中を探るように腰を動かして,だんだんと体の奥を突くように腰を動かしてヤルとだったのでイキそうになったので「ひとみさん、もうイキそうだよ〜」と言うと「そのまま、中に出して〜」自分は,更に腰を動かしていくと,とうとう我慢できなくなって「ひとみさん、イクよ〜」と体を震わせながら,軽い痙攣を起こしている。ひとみさんの胎内に思い切り中出しをした。そして,ひとみさんとキスをして萎えたペニスを胎内から抜くとマ◯コの開いた穴の中は愛液と精液でイッパイになっていた。ひとみさんの脚を開くと愛液と自分の精液の混じった物が溢れて出てきたので それをティッシュで拭いから,舐めてキレイにしてやると,ひとみさんは愛液まみれのチ◯ポをフェラでキレイにしてくれた。体や脚などを撫でながら「気持ち良かったよ、ひとみさん〜」「私も 初めて逝ったよ〜」と 腕枕をしながらひとみさんの髪を撫でながらしばらく余韻の会話を楽しんで後 一緒に,バスルームに汗などを流しに行き お互いを体を洗いっこをしてから2人でバスタブのお湯に浸かると背後からひとみさんを抱き寄せて乳房を揉んだり手マンをしながら「パパはダメだから、久しぶりに女になった気分〜」「いつから、ご無沙汰しているの?」「もう、5年ぐらい〜」と会話している時も ひとみさんはずっと手コキをしてたので またチ◯ポがデカくなったで「もう一回やりなあ〜」「イイよ〜」と言ってのでひとみさんをこちらに向かせて対面座位の体勢させると「ひとみさん、乗ってみて〜」と頷くと,ひとみさんのマ◯コにチ◯ポを挿入してひとみさんとキスをして後,だんだんとピストンしながらバスタブのお湯の中で乳房を揉んだり乳首を愛撫をしながらピストンで突き上げをして,今度はバックで挿入するとひとみさんの尻に自分の体を打ち付けるようにピストンをしてやりペニスで奥まで突いてやると ひとみさんは頭を大きく左右に振っていた感じていた。自分も大きな息をすると同時に胎内に中出しをした。そして,お湯に精液が垂れてのでバスタブのお湯を抜いて,シャワーで2人の体やチ◯ポを流していると,ひとみさんが急にムズムズしだして「オシッコがしたい〜」とバスタブオシッコ座りをして,ひとみさんはマ◯コ部分を自分の手で広げて陰毛の茂みの中のマ◯コから精液や愛液を垂らしながら 「出ちゃう〜」と大きく息をすると割れ目の中の穴からオシッコが勢いよく飛び出した。「キレイにしてあげるね…」と 放尿が終わって色々な混じった匂いがするマ◯コを舐めてキレイにしてやった。その後はシャワーでお互いを洗いっこした。その後,バスルームから出てからも2回戦して,ひとみさんのマ◯コに合計4発を中出しをした。そして, 夜遅くになると酔いもさめてきて「もう、帰るね〜1人で大丈夫だよ〜」「本当に、1人で大丈夫…?」と言うと ひとみさんは頷き「今日は、ありがとう〜これはプレゼント!!」と ひとみさんは白いブラとショーツを自分に手渡して「今度は,私の家に遊び来てね〜」と 服を着ながら,ひとみさんは話すと,満足な表情をして下着を着けずに帰えって行った。自分はベランダで,ひとみさんの後ろ姿をタバコを吸いながら見送った。

【友達】レイナ5 【H告白体験談】

「傘、持っていきなよ」

近くだから平気、と言う俺に、

そこで待っていろ、という仕草をした。

それから急いで鍵を取り出して玄関のドアを開ける。

すると、ちょうど家の奥の方で電話が鳴り出した。

彼女は手振りで俺を招く。

電話に出たいから中に入っていろ、という意味だろう。

大した雨ではなかったけど、俺は、その言葉に従った。

一分もしないで、彼女の電話は終わる。

「親から」

玄関先は暗く、彼女の姿はぼんやりと見えた。



靴を脱いで室内に上がり、

玄関先に立つ俺を見下ろすように話し出す。

電話の内容は、


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【友達】ワインバーで【H告白体験談】

とある某有名ホテルのワインバーで…

私は1人で飲んでいた

なんて艶かしいワインなんだろう…?

すっかりえっちな気分に…なってしまっていた・・・

視線を感じる…?

向こうでこれまた1人で飲んでる男性だ

一瞬目が合った…

私はどんな目をしていたのだろう…?どんな表情を…?

ここはいつも飲んでいる店ではない

知り合いもいない・・・

ちょっとドキドキしていたら…彼が近づいてきた…!

「お1人ですか?」

「…は・・い・・」

警戒をしつつもこたえてしまった…

「よかったら…」


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【友達】隣の旦那さん【H告白体験談】

先週の金曜 近所の人達とバーベキューしました。

午後から家の前の駐車場でバーベキュー

夕方からはそのまま隣の家に行って

みんなで飲み会。

子供たちはそれぞれ遊んでます。

私は隣の家の旦那さんと話ながら

お酒を..

みんなかなり出来上がってました。

ご近所さんとはいっても、

見栄があるから

タンクトップでショートパンツ姿。

旦那さんは、私より5つ上の43なんだけど

なかなか紳士っぽくって

私は結構気に入ってる人でした。

結構狭かったので


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【友達】離婚のキズが癒える間も無く・・・【H告白体験談】

<>147 :恋人は名無しさん :2007/04/03(火) 11:01:34 ID:Lbnmdpu90<>

投下。果てしなく長文なので規制も長いしのんびり行こう。

俺29歳、会社員 ×1

彼女A 26歳 会社員

Aの上司B 37歳 妻帯者

Aからのアプローチで付き合いだした俺とA。

最初離婚の傷もあって体の関係は無かったが、Aは優しく

変な言い方だが信頼できると思ってやった。

そして数ヵ月は年下の癖に包容力があって、健気なAと戸惑いながらも幸せだった。

離婚の理由を聞かれた事はあったけど、はぐらかしたままだったが

「過去の事は気にしないよ。今のあなたが好きだよ」と言ってくれた。

こんないい子にはその内はっきりと言わなくちゃいけないな、と思ってたが踏ん切りがつかなかった。

ところが数ヵ月後Aが妊娠してしまったという。

「大好きなあなたの子を産みたいです」と結婚を迫られたが

俺の×1の原因は俺の無精子症。


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【恋人】嫁「ここにテント張ったら駄目ですよ」俺「?熊が出るの?」嫁「【H告白体験談】

874:名無しさん@お腹いっぱい。2012/07/28(土)03:43:26.91



夕暮れが迫っていて慌てて作業をしていると

後ろからいきなり声を掛けられた。



嫁「ここにテント張ったら駄目ですよ」

俺「?熊が出るの?」

嫁「(怒)家の私有地です!」



しゃがんで作業してた俺の視線のちょうど入った

デニム地のショートパンツから伸びた嫁の脚の白さが印象的だった。





876:名無しさん@お腹いっぱい。2012/07/28(土)14:21:48.14




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【寝取られ】23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる 全文 【H告白体験談】

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。

オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で

オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。

名前は仮名ですが「かおり」としておきます。

うちの会社の事務員は色気のないおばさんと

普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど

そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり

新卒採用できたのがかおりだった。



第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが

よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。

オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど

かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。

そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。




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【友達】ブルマー少女の露出願望【H告白体験談】

ついに今年度から、私の通っている中学校でもブルマーが廃止されることになった。

 女子はみんなその決定を歓迎していた。まあ、普通は反対する理由なんてないし。

 太ももが丸出しになる上に、お尻のラインがハッキリと出てしまう履き物なんて、下着と大して変わらないのだから、恥ずかしいと思うのも無理はない。特に、顔が可愛くて太ももがムッチリとしている子なんて、いつも無遠慮な男子の視線に晒されているのだ。ちょっとした露出プレイのようなものだろう。

 可愛くてムッチリしている子というのは、私のことなんだけれど。

 自意識過剰だと思われそうなので、男子の視線がいやらしいだなんて友達にも言ったことはないが、私がエッチな目で見られているのは確かだった。

 普段の体育は男女別だけど、ブルマー姿を見られてしまう機会なんていくらでもある。体育祭や球技大会だけじゃない。教室から体育館やグラウンドに行く途中もそうだ。それに、体育の授業中にしたところで、男女で違う競技をやっていたとしても、近くに男子がいたのではあまり意味がない。グラウンドならまだ距離が出来るが、体育館で半分ずつ面積を分け合って体育をやる時なんて、男女混合でいるのとほとんど変わりはなく、いつもジロジロと見られたりするのだった。

 平成に入ってから数年が経ち、人権意識が高まってくるにつれて、ブルマーが全国の学校で次々と廃止されていくのも、考えてみれば当然のことだろう。

 体罰への非難と同じで、ブルマー排斥の流れは、時が経つほど加速度的に広がっている。この国の教育機関からブルマーが完全に消える日も、そう遠くないに違いない。

 もっとも、体罰の場合は、ちょっと話が別かも知れないけど……。

 うちの学校では皆無だが、どうも世の中には、まだまだ平気でビンタをする教師も多いらしい。体罰が問題とされることによって教師の立場が弱くなるのではという声が、色んな方面から聞こえてくるけど、未だ教師が王様然としていられる学校も決して少なくはないのだ。十年後二十年後も、おそらくそれは変わらないだろう。

 まあ、その辺は学校によるだろうし、地方ごとに色んな事情があるのだろうけれど。

 どちらにしろ、私には関係のないことだ。うちの学校は、公立の中学校としては珍しく、生徒に暴力を振るう教師はいないので、私にとっては体罰問題なんて至極どうでもいいことだった。

 それよりも、ブルマーである。

 春休みが終わり、新学期が始まると、私は中学三年生になった。

 今年度からブルマーが廃止されるのだから、おそらくクラスメートの女子のほとんど全員がブルマーを捨て、春休みのうちに学校指定の店でハーフパンツを購入していることだろう。


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【友達】和歌山のおばあちゃんの墓参り【H告白体験談】

というわけで昔の話を聞いてくれ。

15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6~7人で

よく旅行に行ってた。で、漏れともう一人、友達の会社の後輩(♀)が

バイクにハマッててスキー以外はどこに行くにもバイクだった。

ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。

他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。

現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。

車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが

その後輩のコが言いだした。

「実は、父親の実家が和歌山の**(地名忘れた)にあって、おばあちゃんは

 もう10年くらい前に亡くなってるんだけどすごく可愛がってもらってたのに

 全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」

地図で確認すると和歌山。ここからもかなり遠い。

さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。

ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。


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