Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:お姫様

【妹】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【H告白体験談】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」

「マサミ、兄ちゃんもだぞ」

「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」

俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。

おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。

そして、チンコを突き入れてた。

「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」

俺は妹の上で、腰を振りまくってた。

妹の処女マンコは血だらけだった。

やっと俺のものになった!!

「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」

「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」

最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。

「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」

満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。


このHな体験談の続きを読む・・・

【職場】処女の新入社員のパイパンに理性が飛んでしまった【H告白体験談】

珍しく、冬前の時期に小っちゃこい娘が配属されてきて、

高卒娘かと思ったらもう21前の二十歳だと。



俺のフロアは小さなブース毎に仕切ってあって、

周囲との関わりが薄い個人個人の独立性が高い部署だったのだが、



飲み物やなんかはおろか、終いには昼食の手配にも

気を配ってくれるようになって、重宝してたけど、

春前に挨拶もなく姿が見えなくなって、そこで初めてバイトちゃんだと知った。



…と思ったら4月になって正社員として再配属されてきた。



改めて見てみると、見た目は中学生みたいだが結構可愛いし、

何より愛想がよくて可愛がるようになった。




このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】サークルで【H告白体験談】

サークルのみんなで海に行った時に、ゲームで男子が女子を担いでダッシュするってのがあったんだけど

おんぶかお姫様だっこで海まで走って、ビリは罰があるからみんな本気で走ってたしかなり盛り上がるから楽しかった



私の番になってペアのA君が「頑張るよっ」てお姫様だっこでスタンバイ

水着にTシャツだったけど、結局密着するから緊張した



「よーいスタート」

で走り出して、意外と早いから落ちない様に首に捕まってたら

なんか違和感感じてきて





なんかA君の私支えてる右手がおっぱいに当たってるのがわかってきた

恥ずかしかったけど走ってる途中だから仕方ないと思ってたら



A君がずり落ちてる私抱え直した時に右手の指がおっぱい半分くらい触る感じになって


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】小さい頃からモデルしてました【H告白体験談】

はじめまして、中学生のゆうきといいます。

ホムペを見てて、ボクと同じ位の人もいると知って懺悔する事にしました。あ、ちなみにボクなんて言ってるけど女の子ですよ。

 ボクの父さんは画家をしています。

そしてボクは小学生になってから小遣い稼ぎのためにモデルをしています。

裸体ですよ。

そして、夏休みになるとボーナスがあるんです。

父さんのやってる画塾で夏合宿があって、南の島にいってそこで絵を描くんですが、ボクは胸が膨らみかけた頃からその専属モデルをやってるんです。

いよいよ明日から今年の合宿が始まるんですが、まずは今までのことをダイジェストで懺悔したいと思います。

 初めて外で裸になったのは小2のときでした。

小学生の1年が終わったので、旅行で尾瀬の湿原に行きました。

進級記念とは言っても行ったのは6月になってましたけどね。

山開きが5月なので仕方ないです。

でもわざわざ学校を休んでいったので、楽しかったです。

そんな時突然父さんが当たり前のようにここで描きたいと言い始めたんです。

他にも来てる人がいたので恥ずかしかったけど、お小遣いも欲しかったのでその場で服を脱いで木道に座りました。


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】少女の花びら ⑩【H告白体験談】

『 第十章 美少女の下部になる教頭 』



「うっ眩しい・・」夏季に入り太陽の強い日差しが肌を小麦色に焼く

モクモクと上がる入道雲に手が届きそうそうだ

ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中で乳房が揺れ乳首の形が分かる

少女達は海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある

小学生標準水着にキャンプに野外授業に・・それから・・それから・・

もう駄目だぁたまらねぇなぁ

俺は楽しくスキップを踏みながら「♪〜足どり軽やかにスキップ・スキップ

来たぜ ついに夏が来たぜ 露出全開の夏 この時が来た 楽しみだぜ

少女達を俺好みに調教してやるぜ 肉棒がビンビンだ〜♪」と作詞作曲した


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】俺は再度使いっぱ。【H告白体験談】

892 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 メェル:sage 投稿日:2011/05/31(火) 05:22:25.60

嫁とは幼馴染って事になる。でもはっきり言って子供の頃遊んだ記憶は定かでない。

毎日遊んでいたのは嫁が幼稚園に入る前、公園仲間だったらしい。

それは俺の親も覚えているし写真が証明している。

学年が違い(嫁が一つ上)、当然だが性別が違っているので、

物心ついた時には近所のお姉さんって感じで、取り立てて接点がなかったと思う。

おれが幼稚園に行く頃には両方とも同学年の同性と遊んでいた、当然だけれど。

当時は同じ賃貸マンションの同じ階の住人だったのだが、

俺が小2の時に嫁一家は引っ越してしまいそれっきりになっていた。

で、運命の再会(笑)を果たしたのは大学に入った後の、

とあるナンパなお遊び系サークルのお試し新歓コンパ。

学部は違うが一浪した嫁も同じ大学の新入生としてそこにいたらしい。

コンパでの自己紹介では俺は気付かなかったし嫁も何も言わなかった。

そのサークルの雰囲気について行けなかったので早めに帰ると、

嫁も付いてきて一緒に帰ろうと言い俺の住所を聞いてきた。


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】公園での出来事①【H告白体験談】

もう何年も昔の話です。

私がまだ高校生だった頃、放課後数人の仲間たちと団地にある公園でタバコを吸うのが習慣だった。

お互いのバイク(原付)を自慢しあったり、改造してみたり、たき火を焚いてスルメ食べたりして周囲の住民からは「あそこは不良のたまり場だから遊んではいけない」と子供に言い聞かせているようだった。

我々は不良かというとそうでもなくて進学校の連中やら底辺校の連中やらごちゃまぜで「一緒に悪いことをしよう」というより「一緒に楽しいことをしよう」といった集団だったように思える。

楽しくなれそうなことだったら何でもやった。それこそブランコでどれだけ遠くに靴を飛ばせるかなど実にくだらないことばかりしていた。

私は長いことサッカーをやっていたのである時拾ったボールでリフティングを披露した。するとみんな暇なもんだから結構ムキになってやり始めてどんどんうまくなっていった。毎日、公園に行って4~5人でリフティング。汗をかいたらコーラがうまい!いつの間にか「不良グループ」から「スポーツ少年」になってしまった。この団地は県が運営しているところで低所得者や片親などが主に入居しているところだった。

子供は夕方遅く親が帰ってくるまで遊んでいる。大きなお兄ちゃんたちがボールで楽しそうに遊んでいるところをみて興味を持ったのか、毎日数人の子供たちが集まるようになってきた。そのうちベンチをゴールに見立てて小さな試合形式のサッカーなんかやり始めたりして、そのころには私の呼び名は「コーチ」になっていた。男の子が集団で集まると女児たちも自然と集まる。サッカー以外にも夏には虫取りいったり、近くの河原で水遊びなんかもした。

数人の女児の中で特に私に懐いてくれたのが、みどりちゃん(5年)だった。私がベンチに座ると必ず膝の上に乗ってくる。5年生ともなるともう結構大きいから正直言って恥ずかしかった。後ろから抱きつかれたときには膨らみかけた胸が背中にあたるし、ベンチで座ると真上から見る形になるのでノーブラでキャミソールの無防備な胸元は完全に見えてしまう。

私の反応をみてその子はますますエスカレートしていく。当初、膝にちょこんと座るだけだったのが、深く座るようになってきてそのうち膝を動かして振り落してみろなどという。(説明しにくいが、ロディオのような感じ)向い合せに座りだし対面座位のような恰好になったときなどパンツが直に私の股間に密着している。血気盛んな高校生であった私が勃起しないはずもなく、股間はぱんぱんに盛り上がっていた。当然、その子も気付いていたはずでその反応を楽しむかのように股間を押し付けてくる。

そんな毎日が続く中、私もその子に会うのが目的で土日もその公園にいくようになった。いつもの仲間の姿はなく、私の顔を見た子供たちが大勢集まってくる。あの子もいる。今日はこちらから少しいじってみようと早速私の膝に座った彼女の膝に着ていた上着をかけてその下で太ももをさわさわしてみました。くすぐったい素振りをみせていましたが、直ぐに大きくなった私の股間を感じて何となくこれからすることをわかっているようでした。少しずつパンツに触れてパンツ越しにスリットに触れるとそこでしばらく手を止めて柔らかな感触を味わっていました。しっかり感じているようでパンツは次第に湿ってゆき、吐息も熱くなっているようでした。ふにふにと指を動かしていくとますます感じ始めて声が漏れるようになってきました。他の子供たちが周りで遊んでいる中での事ですから、その日はそこまでで止めました。終わるともっとしてほしいというような目で私をみつめてからいつもの対面座位の恰好になってギュッと抱きついてきました。彼女は濡れたあそこを私のいきりたったものに押し付けて焦れったくもぞもぞと動いてきます。上着が落ちて他の子供たちにも丸見えなので名残惜しかったですがお姫様だっこして立たせました。

次会ったときにはどうなってしまうのか・・・。自分がどうしてしまうのかわからなかった。物凄くドキドキしていて気が付いたらいつの間にか射精していた。

【友達】4カップルで、脱衣麻雀【H告白体験談】

夏に俺と女房を含む4カップルで温泉に出かけた時、

4組のカップルで脱衣麻雀やった時の話を。

まずは登場人物の紹介。

友人Aはこないだ結婚したばかり、彼女(27)は小雪似の細身の色白美人、胸はBかCくらい。

友人Bは婚約中、彼女の麻紀(25)はロリ顔、幼児体型の小柄な大人しめの女の子。

友人Cは6年前に結婚した子持ち、奥さんの由美は年上の32、少しぽっちゃり系。

俺は結婚3年目、女房の藍(26)は細身で巨乳Fの持ち主。

2泊3日の旅行の初日夜、温泉に入って飯もくい、Aの部屋で酒も散々かっくらって

盛り上がりも一段落した頃、Aが「麻雀かりてやらね?」といいだした。

女房連はブーたれていたがおまえ等も参加しろ、というと

ルールもわからんくせに集まり始めた。

「じゃあ脱衣麻雀な?」

と突然Aが言い出すと、それまでの飲みで下ネタ話してた影響もあってか

「エ〜」とか「ヤダー」位の反対しかない。これはイけるなと思い、

男衆はルールを決めることにした。


このHな体験談の続きを読む・・・

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と2 【H告白体験談】

私と真希との結婚は、本当にトントン拍子でした。私の両親は、挨拶に連れて行った真希を見て、

「本当に雅和で良いの?」

と、思わず確認をする程でした。もちろん反対などなく大歓迎で、私の評価までうなぎ登りに上がりました。



そして結婚を機に、私は父親の跡継ぎとして父の会社に転職しました。父としては、まだ数年外で修行させたかったようですが、真希という嫁を連れてきたことで、彼女に不自由させてはいけないと、すぐに会社に入れてくれました。しっかりと基盤が出来上がった保険代理店だったので、私がほとんどなにもしなくても会社は回っていく感じでしたし、収入も一気に3倍ほどになりました。これもすべて、真希のおかげだと思いました。



真希は、私の両親や親族の前では、完璧とも言える妻でした。私の前で見せる、サディスティックな部分や、ワガママなお姫様の部分は一切見せず、一歩下がって私を立てる出来た妻を演じていました。と言っても、演じると言うことではなく、それも真希の本当の姿なのだと思います。



誰でも、二面性はあると思います。真希は、それを隠さずに私に見せてくれるので、それはそれで幸せなのかもしれません。



そして、真希との例の約束ですが、やはり本気でした。もしかして、冗談かな? と、淡い期待をしていましたが、それは結婚式当日に打ち砕かれました。

結婚式当日、かなり早い時間から会場入していた私と真希は、さすがに緊張していました。

『なんか、いよいよだね。緊張してるの?』

真希は、余裕のある感じで私に言ってきます。でも、その顔は緊張で少しこわばっているように見えました。




このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】初体験【H告白体験談】

私の初体験は、中学一年生の冬でした。その時付き合っていた高校二年生の彼と初体験を済ませました。彼は、元々アメリカンスクールに通ってたらしく、英語も日本語も話せて、ハーフだったので、顔も超イケ面でした。クリスマスイブとクリスマスは一緒に過ごす約束をしていて、イブの日に、わたしはお洒落をして、お化粧もいつもより丁寧に頑張りました。そして、彼が前から欲しいって言っていた財布と香水をラッピングして、明日着ける服をまとめて誕生日にもらったCHANELのデカバッグに入れて家を出ました。でも実は、下着も今日の為に準備していたとっておきのを着けて行きました。

前々から彼はやりたいって指を入れてきたりしてたんですけど私がクリスマスデートまで待ってってゆったら、彼はキスだけで我慢してくれていました。私は覚悟して彼の家に向かいました。彼の家についてすぐに彼の部屋へつれて行かれました。少しお喋りしてから、流れでお風呂に入ることになって2人で入りました。彼は湯船に水をためて、ためてる間に2人で体を洗いっこしました。少し恥ずかしかったけど、だんだんなれてきました。それから湯船に入ることになって、 2人で座位で入りました。そこからキスしたまま彼が手まんしてきました。私は痛くておもわず「痛っ」てなりましたけど、だんだんそれが快感になってきて、自分でも体が反応してるのが分かりました 。すると彼が「今はここまで」ってゆって

2人でお風呂から出ました。タオルで体をふいてたら、彼が火照った私をお姫様抱っこしてベットまでつれていってくれて、正常位でDキスしたまま手まんされて私が「あっ…ああ..んっ」て声をもらしたらかれしが「お前..濡れすぎ…」ってゆって「クンニしていい?」ってゆってきて私は「いいよ」って言ったらベロベロしゃぶられて、彼の温かい舌が私の満このなかに入ってきて、「あぁ….あぁぁん..イクー」

ってなって潮吹いちゃいました。彼が「いれるよ」ってゆってiN大きくて温かいかたいのがズブッズブズブって入ってきて、彼が「はぁはぁ…あっ..んっイクッ」ってなって中出し。手まんは痛かったけど??入れるときは濡れてたので、入りよくて痛くなかったです。むしろとっても気持ちいぃくらいでした。さいこうの初体験でした。それからは会うたびにやりまくってます。その彼とは今も付き合っています。結婚しようって約束してます。結婚したいです。

検索とブックマーク

はてなブックマークに追加
ツイートする
Google+で共有する

エッチ画像ピックアップ

今週の人気画像ランキング

この時間の人気記事

Hな告白体験談のTwitter

アーカイブ

相互リンク

ページ上部へ戻る