Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:お母さん

【近親相姦】限界集落の須田君【H告白体験談】

須田浩二君のこと覚えてるかしら。

なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。

須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。

安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。

娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。

須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。

須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。

昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。

※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。「え、この子?」

彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。

ま、他人の空似だろうけど。

※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」

「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」

「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」

「ただのデブだよ」


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【マニア】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その5【H告白体験談】

拝啓

お父さん、お母さん。お久しぶりです。

大変なことになって来ました。伊藤パパの私のアナルへの開発意欲は徹底しているのです。

初めてアナルで逝けた次のデートの時に「アラジン2」と言うティルドを買ってきてくれました。

「これは、前と後ろの両方の穴に同時に挿入できて、クリトリスまで擦ってくれるようになっているんだ。

それぞれの突起の大きさも圧力式で自由に変更できるという両穴開発用のティルドだから、

わたしとセックスしない時間は常に下半身に嵌めておくように」

と自らの手でわたしに装着して、催眠術で鍵を掛けて帰りました。

除こうとしたら痛くて取ることが出来ないのです。

一生着けていなければならないのでしょうか。

お陰様で立ったり、座ったり歩いたりと動く度に蜜壺の肉壁・アナルの肉壁・それにクリトリスの三カ所が微妙に擽られて、

刺激を与えられて激しく動くと、まともに立っていられなくなるほど快感に襲われます。

この快感も徐々に激しいモノでないと満足出来なくなりそうで、少し怖いんです。

スーパーに買い物に行くときも、ご近所の奥さんと廊下で立ち話をするときも常に快感に襲われました。

最初の頃は、快感が走る度に、そこが何処であろうと我慢できずにしゃがみ込んで尻餅を突いてしまっていましたが、


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【露出】子供なんだし隠す必要ないでしょ【H告白体験談】

近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、

僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。

全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。

全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。

しかもなぜかまだ服着てました。

男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。

真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。

そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて

「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、

母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」

みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。

それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。

男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、

他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。

お母さん達はみんなで


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【お姉ちゃん】ませた従弟 その2【H告白体験談】

ビユッ、ピュ・・ピッ俺の脚に従弟から放出された白い体液が降りかかった。「うわっ、なんだよ、これ~」「・・・うっ、うん・・せいしってしってる?」身体をビクつかせながら従弟が言った言葉は始めて聞くものだった。「あに~もチンコもっとシュシュシュってしてみなよ」従弟が言い終わるより早く俺は、両手で挟み込んだチンpを激しく擦っていた。「・・・あっ、ションベンでそう・・・」「あにーそのまま続けてると気持ち良くなってアッ!」ビュッ、ビュッ、ビュ・・勢い良く生まれて初めての快感と共に断続的に何かが放出された。「うわっ、止められないっ!うっ!あ~~・・・」これが俺の初めての射精だった。次の日、快感を知った俺は風呂が待ち遠しかった。何時もなら散々風呂に入れと言われてからしぶしぶ入っていた風呂がこんなに待ち遠しいなんて、だれが見ても様子がおかしかったと思う。従弟と二人、風呂場でチンpを扱きまくってると、「ねえ~今日は母さんも一緒にお風呂入るわね~良いでしょ~」母の声がした時には、ガラス越しの母は全裸に成ってドアを開ける直前だった。カララララ~~~木製の引き戸が静かに開くと母はタオルを頭に巻きながら入って来た。「うわっ、いきなり入って来るなよ~もう狭いだろ~」勃起状態のチンpを手で被い文句を言うが、問答無用とばかりに洗い場に入り戸を閉めた。「三人で入るの久しぶりね~母さん洗ってあげようか?あらどうしちゃったの二人黙り込んじゃって」従弟に目をやると、母の身体を瞬きもせず凝視していた。「そんなに見たら恥ずかしいわ~隆志君、そうよね隆志君お母さんとお風呂入ったの覚えて無いでしょ、まだ3歳の時だったものね、離婚したのって」「おばさん・・・ぼく・・なんでもない・・・」「言いかけてやめないの!何言ってみなさい」「・・ぼく、おばさんのおっぱい触ってみたい」「何だ~そんな事か~良いわよこんなおばさんので良かったら、はいどうぞ」母は従弟の手を取るとオッパイに手を導いた。「うわっ、やわらかいんだ~、ね、チュウチュウってしても・・イイ?」「・・聖志(俺)が焼きもち焼いちゃうかな~ねえ、良い隆志君オッパイ吸いたいんだって』「べ、別に良いよ・・」従弟は母の胸に顔を埋め、チュウチュウと音を立ておっぱいを吸いながら両手でおっぱいの感触を確かめている。「アッ、・・・隆志君・・・」母の身体に押し付けられた、硬い肉棒に気が付いたのかそれを確かめる為か従弟の身体を引き寄せ、身体を密着させ俺の視野からそれを隠したように見えた。でも、そんな行為を無駄にさせる事になった。「ねえ、おばさん僕さ~チンコこんなになちゃった~」ビンビンに勃起したチンpを、自慢げに突き上げて見せる従弟。「・・・隆志君たら・・そうね、もうそんな年ごろなのね、大人になったんだ」母はそう言いながらも、従弟のビクンビクンと波打つチンpから目をそらさないのを俺は見逃さなかった。「じゃあ、気持ちイイ事知ってるんだ、あっ、そうかごめんね~おじゃましちゃっておばさん早くお風呂上がるからね~そうなんだ~」母はうんうん頷きながら、全てを判った様に頬笑みながら身体を洗う。「あのさ~おばさん、おまんこってどうなってるの~」従弟が突然初めて聞く単語を言った。「・・そんな言葉どこで?当たり前か!・・・」突然母は洗い場のイスから腰を上げると、前かがみのまま俺達の方にお尻を向けた。「いいかい!上はお尻の穴、ココがおまんこ!ココから生まれたんだよ」少し広げて膣口が見えやすくして、生まれ出て来る所と教えたかった様だった。一人っ子の従弟は始めてみる女性器を食い入るように見つめていた。俺は、大人のおまんこをマジかで見た事はなかったが、3歳上の姉と良くお医者さんごっこをして、広げて隅々まで観察していた事が有った為、作りは一緒なのでそれほどの衝撃は受けなかった。「ねえ、おばさんおばさん!ココの穴ってチンコ入れるとこなの?」「まあ!そんな事まで・・・」「うん、ちょっとわかんなかったから聞いてみたんだ」「そうね、そうよあかちゃん作るときにはそうするわね」「お尻の穴に入れてるのかと思ってたんだ」「ふ~ん何を見たのかな~お父さんの大事な本か何かかしら?」母は、父子家庭の父親の隠し持っているエロ本でも見たんだろうと思ったらしい。「お父さんにばれない様にね、たかしくん!」「えっ!なんでばれちゃったの?」「じゃ、もう先に上がるわね~ごゆっくり~」母が浴室を出て行ったあと従弟は言うまでもなく無我夢中でチンpを扱いて大量に放出した。「おい、おまんこって?なに。」「女のココ、今おばさんが見せてくれた所!都会ではおまんこって言うの」風呂から上がった俺達は、ここぞとばかりに夜更かし三昧だった。のどが渇きふと目が覚めた俺は、従弟の姿が無い事に直ぐに気付いた。トイレか水飲みにでも行ったのだろうと、深く考えないで1階に下りて行った。水を呑みすっかり目が覚めた俺は、従弟が居ない事が気に成ってきていた。二階へ忍び足で上り、一番奥の部屋にそっと向かった。そこは姉の部屋だ。従弟が「姉のオッパイ触ってみたい」って話してたのを思い出したからだ。「じゃ、夜寝てる時に触ってみろよ、ゆすっても起きないから大丈夫だよ」そんな事を言ってた俺は、やっぱり少し心配だった。姉の部屋をそっと覗くと、月明かりに照らされた姉が見えた。良く見ると、何だ、裸じゃない?タオルケットから肌けた下半身は明らかに何も身につけて無かった。その裸の下半身の間に激しく蠢く姉の手、激しく上下に行きかうその様子にピンときた、これは俺達と同じじゃないかと。ビクンビクン、身体をのけ反らせるが、一向に手の動きは収まらない。「・・・アッ、・・・・・・・・・アッ・・・・・・」ん、姉の部屋じゃない別の所から微かに聞こえてきた怪しい声。声のする方へ向かうと、そこは母の部屋からだった。障子戸1枚の部屋を覗く事は造作もない事だった。指に唾を付けそ~っと穴を開けた。薄暗い部屋に微かに白い物が動いている。その白い物体は、規則的に上下に動き時々止まっては、また動きだすのだ。良く耳を澄ますと、パン、パン、と時々音がした。その音と白い物体はシンクロしている事に気が付く事に気付くのには然程時間はかからなかった。目が慣れてその白い物体の正体が明らかになった。その場所だけ日焼けしていない、従弟の白いおしりだったのだ。

【フェラチオ】ともだちの妻【H告白体験談】

会社の同僚でOさんっていう人がいるんだけど入社当時から気があって、仕事だけじゃなくプライベートも一緒に飲みいったりしてた別に嫉妬するわけでもないんですがOさんの奥さんはめっちゃきれいでど真ん中って感じの人なんです芸能人でいうと、松島奈々子似でスタイルも抜群www奥さんの年齢は34歳なんだけど・・・全然いけてるOさんには二人の娘がいるんだけど、これがまたかわいい子なんですお母さん似で将来有望株まちがいなし・・・Oさんは自分の奥さんのことをもう少し恥じらいをもってくれたら・・・といつもそういってます風呂上りは娘も嫁も全裸のままで・・・とちょっとうらやましい部分もあり、なんとなくそんな感じかもと同感する部分はありましたまだその娘が小さいとき、はじらいもなく俺の目の前で娘におっぱいあげてたのをみたこともあるし、夜に0さん宅にいくと娘たちは全裸ではしりまわってるし・・・納得いくとこもありました。去年の夏の夜にお酒を買込んで、0さん宅へおじゃましました。夜も遅かったこともあり、娘たちはねていて、OさんとOさんの奥さんと俺とで飲みながらしゃべっていてOさんはお酒は好きなんだけど強いほうではなく、仕事疲れもあって先にねてしまいって奥さんと俺とでおしゃべりしてたんです「いつも仲いいよね」と俺が言うと「そうでもないよぉ。いろいろとあるよ」と奥さん「独身の俺にはうらやましいけどねぇ」と返したんです「何年もレスだし・・」といいだして「えっ・・・そうなんだぁ」と「M同士だからね」とそんなことを言い出した。「OさんはたしかにMっぽいが・・・・奥さんもなんだぁ」と答えた。「私はけっこうどMだと思う」と爆弾発言「蝋燭とか?縛られたいとか?」ってベタな質問をすると「ん・・嫌いじゃないかも」と・・・・「そんな願望あるんだ。わぁ してみたいわぁ」と俺がいうと「されてみたいわぁ」とまたまた爆弾発言「上で旦那がねてるしなぁ」と俺が言うと「スリルがあって興奮しそう」とまたまた爆弾発言「じゃする?」っと俺は冗談でいったつもりだったんだけど「はぃ」っておいおいって思ったんだけど、裸みてみたいし・・という願望もあり「裸になってみ」というと「はい」って全裸になったんです予想通り子供を二人産んだともは思えない身体をしており「足開いて俺にみえるようにオナニーしろ」っていうと「はい」っていいながら俺の目の前でオナニーを始めた「先にいってごめんなさい」といいながら昇天www俺は何かいいものはないかと冷蔵庫をあげて、きゅうりをとりだして挿入奥さんはきゅうりでいきまくり、以前から興味のあったアナルに挿入wアナルでいきまくる奥さんをみながら奥さんの口へ俺のちいもつをねじこみ髪の毛をつかんで根元まで口に挿入w奥さんはゲロをあげながら俺は奥さんの口の中で果てた「こんなに興奮したのははじめて。。。」と奥さんうそつき・・・と俺は心の中で思いながら「俺はSにめざめたかも」と・・・・その一件があって家の中では限界があるで有休の日はラブホで奥さんをしばりあげ白目向くまでいじめまくってます

【寝取られ】エロガキに狙われた母1【H告白体験談】

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。

当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。

ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうかある少年が僕達の前に現れました。

その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。

少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。

眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。

「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」

と母に言って指差しました。

母は少年のほうをちらりと見て「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」

「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」

「え~ そう?」母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。

「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」

と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。

おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。

よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。


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【フェラチオ】姉と俺と妹【H告白体験談】

俺が中2の時の話です

俺には3つ上の姉と2つ下の妹がいて両親の2人の5人家族でした

ある日両親は近所の集会で遅くまで帰ってこないというので先にご飯とお風呂を済ますように言われていた

ご飯はお母さんが作ってくれていてそれを温めて食べてテレビを見ながらくつろいでいました

そろそろお風呂に入ろうとしたときのことです

お姉ちゃんに「ねぇきょうは3人で入らない?」と言われた

3人で入っていたのは妹が低学年まででそれ以降全員別々に入っていた

お母さんが俺たちの成長をみてお母さんにいっしょに入ることを止められたからである

俺は親がいないし別にどっちでもよかった

妹もおっけーだったので3人で入ることになった

久しぶりに脱衣所でお姉ちゃんの裸を見て妙に興奮してしましたがなるべく悟られないようにした

湯船につかり温まっていると「どう?私の胸大きくなったでしょ」

お姉ちゃんに聞かれ目をそらして「うん」と答えた

「あぁお兄ちゃん赤くなった」

「うるさい」妹にいたいとこ突かれた


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【M男】女だらけのレクレーション(5)【H告白体験談】

「じゃあ読みますよー、馬の耳に~」  「はいっ」

優子ちゃんが4連勝し、健太君はとうとうズボンを脱ぐところまで来てしまった。

「キャーーー」 と、女の子達から大歓声が起こる。

健太君は、既にズボンとパンツだけなのだ。

「健太、念仏でも唱えたら、アハハハ」 と、千夏からも言われる中、健太君はズボンを脱いでいく。

「キャーー、パンツ一丁だわ」 と、女の子の一人が言うと、それは直ぐに、女の子達による‘あと一枚コール’へと変わっていった。

「ちょっとあんた達」 と、お母さん達が言うのだが、それは決して注意ではなく、むしろ娘達と一緒に楽しんでいる様にも見える。

そんな皆の様子を見て、満足気な顔をする真理子も、

「優子ちゃん、遠慮は要らないから、健太にトドメ刺しちゃいなさい」 と、優子ちゃんを応援する。 そして遂に、

「健太、次負けたら終わりだからね。 じゃー行くわよ、溺れる者は~」  「はいっ」  「あっ」

なんと、今度は健太君が素早くカルタを取ったのだ。  が、しかし、

「健太、それ違うカルタじゃない、お手付きよお手付き」 と沙希が言うと、

勝負は、呆気ない形で決着した。

そう、お手付きも、一枚服を脱ぐのである。

そして、決着がついた瞬間、女性陣から今日一番の大歓声が上がった。

【M男】小・中学時代の追憶(1)【H告白体験談】

 このシリーズ、「小・中学時代の追憶」と称する以上、もちろん実体験であって、単なる妄想や作りごとの類ではないのですが、なんせ事件によっては二十●年以上前の出来事だったりするので、事実関係がかならずしも正確とは言えないことをまずお断りしておきます。 前回のCFNM考察 続 で多少反響があったのが、YOUMが小学時代に、同級生女子をプールの水の中に突き落とし、泣かせてしまい、クラスの女子に取り囲まれ、「謝らなければ、海パン脱がしの刑にする!」「仕返しに、女子達でYのおちんちん見るよ!!」と言われたエピソードですが、思い返してみると、意外と小中学生時代に、この種のCFNM体験というのは、身近なところにあったと思います。 たぶん、性的にまだ成熟しておらず、SEXに対する知識もある子とない子がいる中で、それでも男女の違いというものが必要以上に意識され、突発的に起きた事件だったのかもしれません。 さて、前置きはそれぐらいにして、YOUMの知る具体的事例を紹介してみたいと思います。

 学校全体で、最初に「スカートめくり」が大流行したのは、小学2,3年生のころだったと思う。

 女の子同士がふざけてやっていて、中には“スカートめくりに使う用の”ひらひらしたドレス風のスカートを自らはいて来る子もいた。

 つまり、この時点でスカートめくりには、表面上性的な意味は無かった(深層心理的には、あるはず)。 いつしか腕白男子が加わったことで、スカートめくりの方向性が変わった。スカートめくりは、男子vs女子のゲーム的意味合いを持つようになったのである。

 もちろん、“鬼ごっこ”の一方当事者である女子がいつまでも逃げ役にとどまっているはずもなく、やがて女子は徒党を組んで、男子を追いかけまわすようになった。 男子は、つかまれば、スカートめくりの報復として、ズボンを脱がされる。

 半ズボンだと、いっしょにパンツまで下ろされてしまう危険があるため、男子が逃げるときは必死だった。 男子が徒党を組んで一人の女子を追いかける、ということはないのに、女子が男子を追いかけるときは、必ず複数で、少なくとも二人、多いときは十人以上が学校中を追いまわした。

 (これは不思議だが、たぶん、群れを作って生きる女の本能みたいなものかもしれない)。 YOUMは一度だけ、“裸寸前の恐怖”を味わったことがある。 同級生の女子が、「Yくんが私のスカートをめくった」という虚偽の申告をし(申告があれば、犯人にされてしまう)、YOUMがかたくなに否定し続けていると、ある日放課後の校庭に呼び出されたのである。 校庭の鉄棒と砂場のある場所に7~8人の女子が集結していて、その中には、小学6年のさゆりさんと、5年の眞紀さんがいた。

 二人はご近所に住んでおり、当然YOUMとは幼なじみ。当時3年生のYOUMには、二人はものすごくオトナに見えた。

 その二人が口をそろえて、「Mちゃんのスカートめくったでしょう?」「先生と、お母さんに言いつけるわよ」 そして、YOUMがあくまでも「知らない」と言い張ると、 「じゃ、仕方ないわね」「明日からターゲットね」「女子達に言いふらして、Yのズボンとパンツ脱がすように言うよ」 「それが嫌なら、今ここでズボンとパンツ脱ぐ?」

 「わたしたち別に、年下のYのおちんちんなんて、なんとも思わないけど、見せたら許してあげる」 同級生女子が、固唾をのんで見守っていた。

 ・・・・・・と、この話、残念ながらここまでで、実際に女子に無理やり脱がされる状況にはなりませんでした。

 たぶん、泣いてうやむやになったか、担任の女性教師が乱入して助かったかのどちらかではないでしょうか。 今思えば、少し抵抗して、「明日からターゲット」にしてもらった方が、よかったかな・・・なんて。

【初体験】人妻OLの私と課長の息子【H告白体験談】

 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。

 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。

 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」

「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」

「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」

 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。

「え、加奈子さん、ちょっと待って」


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