Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:お母さん

【友達】あの男の子、ちょっと可哀想【H告白体験談】

いつか行ってみようと思ってた、近くの温泉街の健康ランドに行きました。

平日ですいてて、入浴客は5、6人くらいでした。

その日は小学4、5年生くらいの男の子が一人、女湯によくあることです。

大切なところ全然隠さないで、内湯と露天風呂を行ったり来たり、

無邪気にはしゃいでて、かわいらしいって思って見てました。

男の子はお母さんの左に並んで座って、スタッフさんに背中を洗ってもらってました。

3人で親しそうにお話ししてました。

私はその左横に一つ置いて座って、体を洗いました。

洗髪しながら、右のほうに顔を向けたときでした。

男の子がスタッフさんに後ろから抱えられるような格好になってました。

その格好でじっとしてて、なんか変でした。

スタッフさんが、とてもやさしい声で

 「動かないでねえ」

 「声出さないでねえ」

男の子にそう言ってるのが、何度か聞こえました。


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【友達】雨宿りに入った俺の家で押し倒してセックス【H告白体験談】

2度めの投稿。前回『高校時代入院中に会った彼女と卒業式後に初H』を投稿した者です。

ここでもまた、俺の名前は悠馬、彼女の名前は優実としよう(仮名)俺と優実は東京の専門学校に進学した。

もちろんやりたいことは違っていたから別々の学校だった。

優実とはほぼ毎日会っていた。なぜなら行きの電車と帰りの電車が同じ時間帯に乗るからだ。

電車の中でも少し話したりした。学校のこととか、色々。そんなある日。優実は学校の行事でコンサート会場でコンサートの予行練習をしていた。

コンサート会場は俺の家から徒歩で約10分のところだったので俺は優実に会いに行った

終わったあと、優実と話しながら電車で帰った。

他の人はみんな親などと一緒に車で帰っていた。

俺「親に来てほしいのか?」

優実「来てほしいけど・・・仕方ないよ。」

結構落ち込んでいた。優実のお母さんは毎日朝7時に出勤して夜の9時帰りだそうだ。

お父さんは九州に出張中で、来れる人がいなかった。

そんな帰り途中だった。突然の大雨。

俺と優実は傘を持っていなかったため走ろうとした。

しかし、優実は足の問題で走れなかった。そこで俺は


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【友達】康子【H告白体験談】

<泰子>

泰子です。

露出オナニーや露出散歩はもう、わたしのライフワークになりつつあります。

夏休み中は、毎日って言ってよいほど楽しんでいました。

でも、友達が遊びに来たりして、露出できないときは、本当にイライラしちゃいます。

アイドルの話や、ファッションの話なんて、わたしにはどうでもいい事。

早く帰ってくれないかなぁなんて、思っちゃったりしていました。

それに女の子は話が長くて・・・

友達の話や、将来の話、なんてされても・・・

たまに興味のある話になって、話し込んだりしますが、

他人の相談事なんてうわの空です。  

(わたしには、気持ちいいオナニーのほうが大事なの!)

でも、相談事を聞いている振りしていても、結構、友達受けがよくて、

自分でも訳分からなくなっていました。

その、どうでもいいやって態度が、いさぎよくって、一刀両断的にアドバイスして


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【友達】誰も言えない…(続き)【H告白体験談】

私は父に胸とアソコを同時にいじられ、体とアゴをガクガクさせてました。

私は男性経験ないしエッチなんてした事なかったからとても怖くて…初エッチが父親なんて嫌でした。

学校でエッチな話はした事あるけど何か違う。

私は父を見ないように必死に目を閉じて我慢してました。

父は突然腰を少し上げたと思ったら、ズボンから大きくなったおちんちんを出しました。私の手を掴み自分のおちんちんを握らせ上下に動かしてました。

父は無言で「はぁはぁはぁ…」と興奮して、私の胸やアソコをいじり回し、激しく私の頭を撫でました。

握らされた父のおちんちんが私の顔にペタペタ当たります。

父が一言「気持ちいいか?目を開けて見てみろ。」と言ったので少し目を開けました。目の前に大きく血管の浮き出た父のおちんちんがありました。

本当におちんちんは松茸みたいで、ヒクヒク動いていて…私は恥ずかしくて目をそらしたと思います。

父は「見てろ!お前はまだ見た事ないだろ?これは何て名前だ?」と質問してきたので、私は「おちんちん」と答えました。

父「そうだ!チンポだよ。」私「知ってるけど…」

父「お母さんには内緒にしろな。お前がこんな格好で寝てるからいけない。」

私「何で?」と言いました。父は血管の浮き出たおちんちんの先端を私の目の前に見せてきました。

父「チンポの割れ目から液体が出てるの見えるか?」

私「出てるよ。」


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【友達】同じ社宅に住んでいた綾子【H告白体験談】

これは中学生の時、オレと同じ社宅に住んでいた綾子という同級生との話。

オレと綾子は近所に年の近い子供がいないということもあり、小さい時からよく二人で遊ぶ仲だった。

さすがに中学生くらいになると頻繁に会うということは無くなったが、月に一度くらいはお互いの家で遊んでいた。

ある時、綾子がオレの部屋へ遊びに来たときの話だ。

いつものようにファミコンで対戦ゲームをして遊んでいたオレたち。

少しするとファミコンに飽きてそれぞれが勝手にマンガを読んだりしていた。

すると突然綾子が「たっちゃん、こんなの見てるの~」とオレに話しかけてきた。

見ると本棚の奥に隠してあった雑誌を見ている綾子。

今とは違って、当時は少年サOデーやマガOンなんかにもエロい内容のマンガが結構載っていた。

綾子が持っていたのは、そんなエロシーンが載っていた一冊だった。

綾子が見ていたマンガは“エッチに興味がある男女がだんだんと性について勉強していく”って感じの内容。

当時のオレは、想像もつかない“セックス”よりも身近な“おっぱい”に対する興味のほうが強かった。

毎月数冊買っていたマンガ雑誌の仲でも“女の子の下着姿や乳首が描かれているシーンが載っていたヤツ”は親に見つからないよう隠してあった。

そのマンガは“不感症を気にした女の子が男におっぱいを触らせる”という内容で、オレの中ではかなりのヒット作。

ヒロインの乳首を男が触るシーンで何度もオナったことがあった。


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【友達】出張でちょっとだけ良い思いをした体験談【H告白体験談】

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。そういう俺も禁煙車の愛用者だが。

さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。

新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。俺は指定席の二人がけ通路側D席に座って居たのだが、後ろの方で「足がじゃまだよ」「パソコン打てねえじゃねえか」「すみません」「オギャー(×_×)」「デッキ行けよ、馬鹿-_-#」

ふと、後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。

あまりの言われように、「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは、当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ」と俺は強面に言った。

「だけどよぉ、このガキの足が邪魔なんだよ」確かに、男の膝の上にはノートパソコン。

気持ちは分からないでもない。

若い丸顔のお母さんは、1歳ぐらいのむずがる女の子を抱えてうつむいている。

「じゃあ兄さん、俺代わってやるよ。俺は東京着くまですることないし」「本当っすか」

若いリーマンは荷物をまとめると、俺と席を替わった。

「すみません、ありがとうございます」「いえいえ、自分も子持ちだから分かりますよ。赤ちゃん、こんにちは(^◇^)」赤ちゃんの機嫌が多少良くなった。

話を聞いてみると、単身赴任しているご主人が なかなか帰ってこないので任地に子連れで押しかける所だという。

単に話を聞くと言っても、朝の上り新幹線は静粛な空間。自然と頬を寄せて語り合うような形になっている。奥さんが、俺の耳に息を吹きかけるように語り、おれも息を吹きかけるように小声でささやく。おれはどぎまぎしたが、奥さんは意に介していないようだ。

奥さんが子供を抱えて立ち上がろうとするので、「どちらへ??」「・・・・」「子供見てますよ」「すみません」

確かに、デッキは立ち客で溢れていて、子連れでは大変だ。


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【友達】父母のセックス【H告白体験談】

俺の体験ではなくて、消防の頃に目撃した、未だに、お そらく一生忘れられない

両親のセクースの話で恐縮なんですが・。 20年くらい経った今でも、昨 日のようの

ことに思い出します。

少学5年の夏休みが終わりの頃でした。 いつも のように飯を食って風呂に入って

一旦寝たんですが、なんか夜中1時頃になっても寝つけません でした。で、何か

食おうかなと思いつき、1階の居間に行くことにしました。

階段 を降りかけたところで、両親の寝室のドアが5センチくらい開いていて、何やら

騒がしい(?) 声が聞こえました。

俺は、既に何回も、声と気配を感じたり目撃していたため、ある意味 (?)

慣れていました。 時には、部屋に帰ってオナーニのおかずにしていたので。(笑)

だからその時も、 「あ、またヤってるのかな。でもドアしめろよな~ !」と、半分ムカ

ツキながらも、いつものようにスケベ心がムクムクわいてきたので、抜き足差し足で

ドアの隙間 に近寄り、息を潜めて、中のようすをうかがいました。

この日は、月の光がとても明るく て、部屋の中はわりと鮮明に見えました。

ベッドの上で、パジャマ姿の父が、あ お向けに寝ている母に覆い被さるように


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【友達】嗚呼、それは禁断の恋 【H告白体験談】

彼女は当時21才。義母(になる予定)当時42才。ちょうど倍といったところか・・・。



彼女と義母は母子家庭でもう父親は他界してた。



彼女と会ったのは19の時でそれから一年後母親に会った。



その当時、こっちは独身で彼女のこと本当に好きだったけど、言い訳になると思うが、

年齢が離れてたために彼女もいずれ心が離れていくだろうという勝手な予測、

そしてそのせいと年下に対してちょっと躊躇があった小生はあまり真剣になれない自分自身もいた。



そんな気持ちを抱えてたため後ろめたさがあり、

彼女の親にばれない様にいろいろ工作して行動してたつもりだった。



でも彼女はスパイのように俺に合わせて行動するくせに、その一方で全部母親に報告してた。




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【友達】航空写真【H告白体験談】

7月24日。 今でも、忘れられない出来事。 

その日は、学校で、30周年記念の 航空写真を 撮る事に なっていた。

全校生徒が、クラス事に並んだ。 私は、その時、男×2と、私合わせて、女×2だった。その時、紙を上に、5分間、持ち上げとかなければ、いけなかったので さすがに 周りからは 「しんどい」と言う声が、きこえた。すると 私が しんどい事を感じとってくれたのか、「キス、してくれたら、紙持ってやるから」と言われたので、ビックリ!? 彼は クールビューティー。(ガクト似) モテモテな彼が、私に? と、思うとドキドキ♪「うん。ちょっとだけなら・・・。」

「ありがとう。じゃあ今日、俺ん家で」 と言って、5分間持ってくれました。 その彼とは、お母さん同士が、仲がいいんで、「彼の家遊びに行って来る!」と言うと、何ももってない、私に、「これ。」中身を見ると、着替えが!?「何これ?」すると、お母さんが「とまっていき」と!!!!

「向こうのママもOK!って、言ってたよ!」 そのまま 着替えを持って彼の家の前に! 大きく深呼吸をして「しっれ~~い」家に、上がると、

ムギュゥゥと、抱き締められた!

「待ってた」って、彼に言われた! その時は、正直言って、嬉しかった。そして、早くも 玄関で、キッス。

それもただのキスじゃなくて、ディープ! 気持ち良くて。 起きると、彼の部屋に! そのあとは、あんなことや、そんな事を

【友達】昨日の昼間【H告白体験談】

部活もなくて早めに家に帰ってみたら、お母さんが腕にTATOOを入れた

男とHしてました。

ソファーに両手をついて立ったまま後ろからバンッ!バンッ!って音がして

ました。

お母さんは、アー!イイ!もっと!と大きな声を出していました。

男はお母さんに、○○美今日は中に出すぞ!と何度も言ってお母さんを激し

く突いていました。

お母さんは、そのたびに○さんダメよ!やめて!と言っていましたが、結局

中に出されたみたいでした。

○さん子供が出来たらどうするの?とお母さんが聞くと

一緒に朝鮮に帰ろう、朝鮮なら僕は、○○美を幸せに出来るからと言ってま

した。

私のことなど全く気づかず、二人だけの世界に入っていてその後も2回Hして

男は夕方7時くらいに帰っていきました。

後の2回とも中に出していました。


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