Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:ごっくん

【寝取られ】バイト男の彼女を採用して寝取ってSEX【H告白体験談】

レンタルとか販売とかやってる会社に勤めてる

今は本社勤務なんだけど、入社してしばらくは直営店の店長

をやらされるのよ



ある店舗にいたときの話なんだけど、バイトの男連中が

面白いやつ多くて、定期的に飲みに行ってたのね



飲みのメンツの中に大学デビューしたけど、まだオタ臭さが

抜けてないって感じの、ナベヤって男がいた



普段は真面目なのに酒が入ると自分語りしまくるめんどいヤツ

だったんだが、俺はよくナベヤの話を聞いてて、信頼されてたと思う

就職の相談にものってたしね



ナベヤには長いことかけてようやく落としたらしい


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【風俗】一年半のあいだ風俗嬢だった妻【H告白体験談】

これは、40歳になる妻の話です。

私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。

私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。

ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。

この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。それでも色々なことが頭を過ぎります。

以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・

この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。

しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、

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まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。

(まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射

(可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン

(おススメ)お掃除フェラ奉仕

本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68

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【友達】彼女が風俗嬢だった過去1【H告白体験談】

彼女が風俗嬢だった過去を告白してきた話はここでいいの?彼女とは趣味のサークルで知り合った。

顔は誰に似とるとかはなくて普通。整ってる。胸が大きくてF以上

(ブラがFで本当はそれ以上あると言っていた)友達として何度か飲みに行ったりカラオケ行ったりしてた。

半年くらいして彼女から告白してきて付き合うことになった。彼女は小さな飲食で働いてて、チーフみたいな立場だったので店に最後まで残ることが多くて

俺もそれに付き合って閉店後はそのまま店内で飲みながら話してた(Hはしなかった)

俺はK、彼女はM、以降関西弁で

ある日いつものように店に残って飲んでると彼女が思いつめた顔で「K君とこれからもちゃんと付き合いたいから知っといて欲しいことあるねん」と言ってきたので俺は、借金?家族にめんどいのが?メンヘラ?宗教?とドキドキした

そんな俺を知ってか知らずか彼女はもったいつけることもなくハッキリ言った「わたしな、風俗しててん」なんか全身がエレベーターが止まった時みたいにフワっとなった

風俗に至るまではエッチ要素もないので要約・小さな店を始めたくて友人と金策したがその友人が金もって消える

・怖い人も絡んできて自分は逃走不可

・派手なタイプじゃないしキャバは無理。

・デリヘルで面接、即採用、即日デビュー

・一年キッカリで借金返済

・俺と会って現在に至る借金の額は○百万だったが俺の貯金で返せる額。なんだよそれ。

頭がぐらぐらして吐きそうな俺。その俺の前に彼女がノートPCを置いた。


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【友達】フェラテク最高のプス【H告白体験談】

今日、メル友20歳♀と面接してきました。事前に写メはもらっていて、ちょいブスぐらいかな?と思いながら行きました。

駅で待ち合わせたところ、いくら待っても来ない。帰ろうとする→メールが来る。の繰り返しでなんと三時間経過…。

それだけ飢えていた自分なんですが、やっとのことでご対面。徐々に近づいてみると…

ん??なんか変じゃねーか?



例えるなら…松井秀喜を上から潰して、肉を付けた感じ。肌は荒れ荒れでした。

で、一瞬どうやって帰ろうか考えました。しかし、すでに逃げれる距離でもなく、そのままご対面。

むこうはものスゴい乗り気らしく、テンション高め。ホ

テルまでの道のり「私、ブスでしょ~?」とそんな気持ち微塵もない感じで何回も聞いてくる。

ブス過ぎて言葉出ない自分(*_*)

ホント~に逃げたかったんだが、慣れた感じでゴジ子の行きつけのホテルに到着。そのまま入室…。

部屋は年末ってこともあり、高め。しかも急に金ないとか言って、九割こっち持ち(–;)

部屋に入ると、とりあえずテレビ見る。

いろいろ個人情報を探ってくるゴジ子。

テレビがん見でシカトしまくる自分…。


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【友達】誰も言えない…(続き)3【H告白体験談】

私の唇から父の精子が溢れてました。私はどうしたら良いのかわからないので、おちんちんをくわえながら父の顔を見ました。

父は気持ち良かったみたいで私の頭を撫でてました。父「うっ…」

まだ私の口内でピクピクしてました。

父「ごめんな…精子が出てしまえば悪い事はしない」

と少し反省してる様子でした。

父「口の中の精子は飲んじゃえ」と指示された私は嫌だと首を振ったのですが、精子を飲まされました。ベトベトして臭いし、少し苦味がありましたが飲めました♪始めての(ごっくん)が父の精子だとは…母には言えません。

その日から父は私に対して優しくしてくれるのですが、ムラムラすると私が呼び出されます。

自宅のトイレ、お風呂場、コタツの中、布団の中、車の中などで父のおちんちんをしゃぶらされてます。

私は早く父から解放されたいので、凄い勢いで父のおちんちんをしゃぶり発射させてバイバイしてます。最近は私に目隠しさせて父のおちんちんをしゃぶらされてますが…?おちんちんの大きさ、本数、精子を出す回数が多いのでは?と思う事があります。

目隠しの隙間から見えた物は父のキモイ松茸じゃなく父の友達のおちんちんでした(汗)私はびっくりしました。

父はこっそり友人を招いて私が目隠しをしてる間に父と入れ替ってました。

私のおしゃぶり姿や淫らな姿を父はビデオカメラで撮影してました。中には包茎おちんちんの友人が混じっていて、包茎の皮を指で拡げたり、皮を剥くなどして私に舐めさせてたり、私に舌を出して舐めるように指示して包茎おちんちんの先端の皮を拡げて私の舌を突っ込ませ、レロレロさせてました。勿論発射される精子は私の口に出され他人の精子を沢山飲まされていた事になります。父はビデオに録画して自分で楽しんでいたみたい。本当に最低です。私は父の玩具、性欲処理の道具にしかないのかも…撮影されたビデオを見せられた事ありまが…私の周りで数人がおちんぽ出してました。まぬけな私は大きく開けた口に精子を発射されてました。父が私に精子をもっと飲ませて下さい。私の口を精子で汚して下さいと私に言わせてた理由がわかりました。私はテレビの画面内で精子だらけの口内をパクパク披露宴して泡だらけの精子をごっくん、ごっくん飲んでました…。私が便器にアゴを乗せて口を開けてる場面もありましたが、おちんぽを口に含んだまま放尿され口から噴水の様に尿が飛び出してました。本当に最低な父との体験です。

【友達】JSと【H告白体験談】

JSと

今回もあくまでも妄想ですのであしからず。

この前会った、JS5のミホちゃんと今度はお泊まりで会うことになった。

ミホちゃんは片親で母親に彼氏がいてほとんど家に帰ってこないようであっ

た。

なので前回、会ったときに「お泊まりでもOKだよ」って話をしていたので

1週間前に約束を取り付け、そのときに欲望を爆発させる為に禁欲を初めた。

今回は2回目なのでミホちゃんには体操着とスク水を持ってきて欲しいと頼

みましたが、スク水が直ぐに見つからないとのことなので次の楽しみに取っ

ておいて今回は体操着とハチマキを持ってきてもらい、自分の持っている中

で一番子供っぽい服を着てきて貰うようにしました。

当日、ミホちゃんは予想通り、ピンクのTシャツに白と赤のフリフリのミニ

スカート、それと肩下程度の黒い髪の毛を三つ編みにして現れた。

その姿は本当に幼くかわいい普通のJSという感じで、年齢よりさらに幼く見

えた。


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【友達】洗脳16(約束の時)【H告白体験談】

今夜は妹と二人になってしまった。妹とは30分ゲームをやってる最中、時間はとっくに過ぎていた。精子を口に入れ頬を腫らした妹の目線が怖かった。妹が俺の方に近寄ってくる。頬を指でプニプニやってる。俺は『あははっ、凄い偶然もあるんだね。口を少し開けて見せて。』口元から直ぐに泡が見える。俺は『約束の時、飲んでみて。』妹は強烈なごっくんを俺に見せてきた『ごきゅ、ごきゅ、ごっくん。んあぁ〜。』口の中を見せて、舌をレロレロやってる。妹は『お兄ちゃん、凄い量になってたよ。何度も出そうになった、今夜は二人だね…本当のセックスって、なぁ〜に?』俺は『うお、ちょい怖い。わかった!!コンビニに行ってゴム買うから、一緒に行こう。』妹は『ゴム?コンドーム?そのままでもいいよ。』処女が言うセリフじゃないと思う。その後、二人で晩御飯を食べて、部屋でのんびりしていた。妹『ねぇ。お兄ちゃん。初体験はいつ頃したの?』俺は『高校生の時だよ。』妹は『私は未経験…好き人は、お兄ちゃん。経験ないけど…エッチしたい。』俺は『俺がエッチ教えると、変態になるかも…。』妹『うん。変態でもいい…お風呂の続きやりたい。』俺のチンポを撫で始めた。

【友達】高身長を気にしてた同級生の女子大生と一緒の布団で寝た【H告白体験談】

ありきたりだけど、僕とカノジョとの馴れ初めは、大学1年の時、同級生4人で忘年会をした時のことだった。



入学した当初、僕はコウタとよく遊んでいたのだが、暫くするとコウタとユキが付き合うようになり、ユキの友達だったレイコを交えた4人で行動することが多くなっていた。



レイコは背がスラリと高く、ストレートで長い髪が綺麗な女の子だった。



僕はレイコよりも背が高かったので、最初は気づかなかったが、レイコは、実は自分の背が高いのを気にしていて、猫背で歩く癖がついていた。



「ほら、しゃんと背中を伸ばして歩きなよ」



僕がそういう度に、レイコは少しだけ照れるように笑って、グッと胸を反らせて見せると、細い身体なのに豊かな胸が目立って、ちょっとドキッとした。



その日もコウタの下宿にユキとレイコと僕で、酒の肴を持ち寄って集まり、炬燵を囲んで借りてきたDVDを見たりして飲んでいたのだけれど、遅くなったのでそのまま泊まることになった。



コウタとユキは、もう公認の仲だったので、2人はコウタの部屋で寝ることになり、僕とレイコは襖1枚を隔てたダイニングキッチンに布団を敷いてもらって眠ることになった。


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【友達】とある居酒屋での出会い【H告白体験談】

私は、仕事が終わって飲みに行くときにはいつも

自宅に帰ってから出るのですが、あの日はなんか帰るのが面倒でスーツ姿のまま行きました。

腹も減っていたしとりあえずよくいく居酒屋へ急ぎました。

車を止め、中へ入って行くと混んでいて座るところと探すと

カウンターの端の方から2つ目が1人分だけ空いています。

そこへ座ると隣の席のジャージ姿の若い女の子(後から20歳とわかる。)が

「あっ!」と小さい声をあげこちらを見ました。

その子に「ここまずかったかな?誰か座ってるの?」

と聞くと「友達が来るはずなんだけど来ないから座ってもいいですよ、どうぞ!」

と言ってくれました。

で、それからしばらくその子をそれをきっかけにいろいろ話していました。

そのときはまさかあんなことになろうとは思わず、

まあこの子の飲み代くらいおごってあげてもいいか位に思っていたのです。

30分もたったでしょうか、

彼女が「おにいさん、実は私をナンパするつもりでここに座ったんでしょう?」


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【恋人】田井中律とセックスした話 【H告白体験談】

その夜、遅くに帰ってきた俺は発泡酒を飲みながら

いつものようにネットサーフィンをしていた矢先のことだ。

偶然にも昔付き合っていた彼女のブログにたどり着いてしまった。

いや、正直言うとカラダの関係はあったけれども、

正確には彼氏彼女の関係ではなかった。



ブログの中の彼女は元気に日々を過ごしているようだった。

OLというよりは専業主婦が似合うだろうなと思っていたが

まさに彼女はそのとおりで。

律子は1男1女の母親になっていた。

(プシュッ!)

思わずうれしくなった俺は普段は1本しか飲まない発泡酒を

2本目に手をつける。

今夜くらい良いだろう。

我ながらいい商談ができたし、自分へのご褒美だ。


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