Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:アナル

【マニア】アパート暮らしは楽しい!③【H告白体験談】

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、

2階の御主人も…奥さんは居ないな…。

“おはようございます!”と私。

“あ、おはようございます…”とご主人。

少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間

“お盛んですね~”と小さな声で…。

ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。

私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”

“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。

“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”

“えっ?”

“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と

しおらしい表情を作ります。

“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。

“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


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【マニア】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【H告白体験談】

拝啓

結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。

もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。

娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。

構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。

やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。

たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。

もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。

ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。

同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。

ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。

もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと

本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。

お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。

しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。


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【マニア】ナンバーズ4【H告白体験談】

くだらない夢の話です。私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。

「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」

妻がそう聞いてきました。あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。ここからは夢の話です。

私は少し遅い時間に帰宅しました。

翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。

※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)リビングに入ると子供たちはいませんでした。

しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。

見知らぬ男たち・・・

でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。「ご主人、お帰りなさい。」

「お疲れ様です。」

「すみません、お先にご馳走になっています。」

ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」

間の抜けた挨拶をしながら

「妻は何処かに行ったの?」

姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと


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【マニア】”老人会”と言う名の乱交【H告白体験談】

親子って顔も性格も似るんですね。

昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。

何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。

今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。

夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!

毎晩の様に行われていたんだと思う。

その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、

俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。

親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け

見やすいような場所で絡み合っていた。

覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に

なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。

妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。


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【マニア】~堕ちて行く2~少年と【H告白体験談】

少年に免許証を持って行かれてしまった

私は生きた心地がしませんでした。

名前、年令、住所まで知られる事になるのです。もしかしたら携帯電話の番号もばれているかもしれません。両親もすでに他界し兄弟姉妹もいません。天涯孤独なので

何かあっても誰にも迷惑はかかりませんが。かと言って学校に行って返してもらうもやはり気が引けます。ほんの遊び心からまさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。しかもあいにくと今日は金曜で少年をあの場所で待つにも土日は学校も休みでしょう。とりあえず自分ではどうにもできないのでまた月曜日にあの場所まで行ってみようと思いました。

これからどうなるのか不安で眠れませんでした。土、日と学校関係者、警察、あの少年が自宅を訪ねて来る事もなくちょっとほっとしていた日曜の夜、非通知から携帯電話に着信が・・普段ならまず出ないのですがもしかしたらと思い出てみました。

「はい、もしもし・」「・・・」

「もしもし・・誰?」「明日あの山まで来て」「もしもし・・もしもし・」「・・・・プーー」切られてしまいましたがおそらくあの少年です。

私にはそれに従うより無いのです。

翌日ちょっとした用事があり、少し遅くなりましたがPM14:55に到着しました。車をいつものところに止めて林を抜けサイクリングロードに出たときには15:00過ぎていました。周りを見渡しても少年の姿は見えません。と、この前の脇道から少年

出て来て「オバサン、こっち」と手招きするのです。私は「あ、免許証返してくれる?」と言いましたが無視して脇道に消えたのです。私も仕方なく少年について脇道に入りました。「どこに行くの?」「・・・」私の呼び掛けに答えず少年は奥へ奥へと入って行くのです。かなり鬱蒼とした山の中まで来てしまったみたいです。

少年が突然、歩みを止めて私の方を振り返りました。「あの・・免許証持っていったよね?返してくれるかな?」「・・うん、いいよ、返してあげる」「あ、ありがとう、ごめんなさいね、あんな事して」「・・・・」突然ガサガサと私の後ろからと少年の後ろから少年たちが現れました。「えっ!君たちは?!」私の言葉を遮るように一人の少年が「おぉ○○嘘じゃなかったんだな、本当にきたよ!」と、

周りの少年たちも皆一様に頷いていました。私は状況が良く理解できませんでしたが声を張り上げても誰にも届かないほどの山中で6人の少年たちに囲まれているというのは現実なのです。一人の少年が私を後ろから羽交い締めにして両手を後ろ手に手錠をしました。「君たち!!何!?何をするつもり!!」「うるせぇよ!ばばぁ!お前こそ、この前○○に何したんだよ!!あぁ?!」一人の少年に凄まれました。

良く少年たちを見てみるとこの前の少年の他は皆、私服で高校生か社会人の様な少年でした。少年たちはあらかじめ準備していたのか薄汚れた毛布を何枚か地面に敷きました。私はその上に立たされます。

「ちょっと・・何をするの?!」

「はぁ?ばばぁ、オマンコ見られたいんだろ?今から俺らが見てやるからよ!」


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【友達】妻のエッチな写真を後輩に見せつけた【H告白体験談】

私の妻(恵美)は昼と夜の違う顔を持っています。

昼はマックの店員で、清楚な女を演じていますが、夜はスケベな淫乱女です。

そうなったのも私の影響なんですが、事の発端はエッチな写真から始まりました。大学時代サッカーをしていた私は、FWでまぁまぁの活躍をしていた事もあり

女性からモテていました。そんな時、私に一目惚れしたのが妻です。

大学4年の時、妻(3つ下)に告白され付き合う事にしました。

社会人になってからも休日や仕事帰りに仲間とフットサルを楽しんでいた私は、

女性から声を掛けられる事も度々でモテていたと思います。

そんな姿を見た恵美がヤキモチを焼く様になり、やがて恵美からプロポーズを

して来たんです。恵美の性格はおっとり天然タイプで、気が利く優しい女性です。

スタイルも男受けするAV体系で色白・薄毛の巨乳(G)で、小顔の可愛い系なので

断る理由もありませんでした。

結婚後、恵美は大学時代からバイトしていたマックに社員として努めたんです。

そんな恵美の仕事場に何度か行った事があるんですが、制服姿が何とも色っぽく

しゃがんだ姿にドキドキする様な興奮を感じた程です。他の男性達の視線も恵美の

太腿や前に張り出した胸で、嫉妬と同時に優越感(俺の妻だ!)が湧き上がって


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【マニア】妹のトイレに中まで付き合う俺……【H告白体験談】

 俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。

最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。

最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。

妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。

忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。

毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

【マニア】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【H告白体験談】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。

それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。

由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。

どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、

ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。

録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。

こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。

”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”

松田の声が響く。

”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”

”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”

”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。

本当に、ただのビッチがいる感じがする。

”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”

いきなり真剣に口調で言う松田。


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【マニア】3.息子のお友達に見られて興奮する私【H告白体験談】

息子の友人にエッチな姿を見られて癖になった私。

イケない事と知りながらも、興奮する気持ちを抑える事が出来ない私。

何度、息子の友人の前で淫らな姿を曝け出し、興奮した事でしょう。

その日は、息子も幼稚園に行っていて、午後2時過ぎには帰って来るので午前中に

買い物を済ませようと出かける事にしました。

いつもの公園の近くを通ると、息子のお友達が砂場で1人で遊んでいました。

 ”こんにちは・・・今日は1人?”

 ”うん!友達は幼稚園に行ったから・・・”

 ”そうなの?幼稚園には行かないの?”

 ”ん~ママが行かなくていいって”

 ”ママは?”

 ”寝てる!夜お仕事して来たから”

 ”そうなの?家に来る?”

 ”うん!”

そんな事で、私は買い物を止め息子のお友達を連れ家に向かいました。


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【マニア】出会い系で妻が・・・【H告白体験談】

私は40代のサラリーマンです。

妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。

私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。

加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。

『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。

妻の綾子だったのです。

妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。

私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。

夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。

加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。

数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。

妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。

「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」

と、答えておきました。

金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。


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