Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:イタズラ

【フェラチオ】美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・【H告白体験談】

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。

夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。

昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。

美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。

飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。

レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。

乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。

ダメですよ・・・。佐藤さんは聞いてくださいません。

スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。

クリが硬くなっていたみたいでした。

背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。

赤ちゃんが泣きながら耐えています。佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。

美和子のお尻に当たってきました。

美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。

数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。


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【盗撮・覗き】★可愛い彼女の一人暮らしの部屋を覗かせた★【H告白体験談】

♂(30歳)、♀(25歳)です。

一応普通にお付き合いしているその辺にいるカップルです。(普段は・・・)僕にもともと露出癖があるので、ちょこちょこ体験談を載せていきたいと思います。彼女は一人暮らしをしていて、アパートの一階です。

その部屋に遊びに行ったり、お泊りしたりしているのですが、

ある日、ちょっとしたイタズラ心というか、魔が差したというか・・・彼女がシャワーを浴びている間に、ベランダ側のカーテンをばれないように

開けておきました。長さにして2~3cmほどだと思います。その日は、シャワーからあがってきた彼女とご飯食べたり、テレビを見たりして過ごして帰りました。翌日、彼女に黙って、夜10時頃に彼女の部屋のベランダ側に行ってみると、

昨日隙間をあけておいたカーテンから部屋の中がある程度見えます。彼女はどこにいるのかなと思っていたら、キッチンから下着姿で戻ってきました。

普段は下着だけで生活しているのかと思いながらも興奮してしまいました。ずっと覗いているのも怪しいので、その日はドキドキしながらも帰りました。そして2日後、また行ってみると、おじさんが彼女の部屋を覗いているではありませんか!

食いつくように部屋の中を凝視しています。

多分、少ししか見えないからでしょうが・・・僕が近づくとおじさんは何事もなかったかのように立ち去ってしまいました。

彼女の下着姿見られちゃったのかなって思いながら、ゆっくり覗いてみると、

なんと、彼女は下着姿どころか、オナニー中です。

それは凝視する理由もわかります。

ゆっくりアソコを撫で回して気持ち良さそうな顔でオナニーしています。

僕も興奮してしまって、ベランダの外でオナニーしてしまいました。翌日、またおじさんがいました。

そして近づくとまたおじさんは立ち去ってしまいました。


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【おっぱい】スロットにはまった若妻を罠にはめた【H告白体験談】

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。

今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。

閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。

そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。

5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。

確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。

あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw

とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。

なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。

そんなある日、環奈に出会った。

後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。

俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。


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【友達】友達の妹を・・【H告白体験談】

小6だった時の話です。当時隣に小3の男子とよく遊んでいました。その男子には妹がいて、まだ幼稚園に入園する前だったので完全な幼女です。名前はアイハラマイコ(本名です)と言う名前です!自分が遊びに行くとマイコちゃんはよくなついて来ました。あまりにも可愛いかったので、ちょっとイタズラをしました。内容はなにげにスカートを捲りパンツ(ショーツ)をガン見しました。ついでにパンツも捲ってマイコちゃんのワレメを観察しました。後は、お嬢様抱っこをしながらお尻を思い切り触り、わざと指を滑らせてマイコちゃんのオマンコを触りました。やがてマイコちゃんも幼稚園に入園しました(神田幼稚園)幼稚園児になってもなついていました。ある日、制服姿でしゃがんでいたので、前に回りスカートの中を覗いたらブルマを履いていたので、わざと軽く転ばしてブルマを観察しました。抱っこして上げようとしたらまたワレメを触られるのか、その部分に手を当てて、嫌がりました。しばらくしてマイコちゃんは引っ越して行きました。(伊勢原市へ)それから、会ってません!小6時代のいい思い出話です!

【お姉ちゃん】真夏の夜の夢[1]【H告白体験談】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま

りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖

つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む

月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取

れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。

「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと

いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや

けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部

屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え

る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように

口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ

けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。

「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。

「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

【寝取られ】嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続18編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



正常位でキスするのが好きな翔太にしては珍しく、

このときは「バックでしたい」といいだした。



四つん這いになった嫁の尻たぶを鷲づかみにして

左右にぐっと広げ、



「涼子さんのお尻の穴ってつるつるですっごくキレイだよね」

と言って舐めはじめた。



確かに嫁のアナルには毛が生えてなくてキレイだ。

「すごい、涼子さん…お尻の穴舐めてるだけなのに、

もうおまんこがとろとろだ…」




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【乱交・王様ゲーム】大学生1年生の時に先輩たちにマワされました【H告白体験談】

大学生1年生の時に先輩たちにマワされました。



大学3、4年くらいに似てるとよく言われたのは、

乃木坂の橋下ななみ。



職場の人に言われたのは宮脇さくら。

たしかAKB系のグループの人。



スリーサイズは88・59・86。

誕生日が来たら24です。



夏に先輩の家の別荘に10人くらいで行って、

一日目は花火をして普通に楽しく過ごしてました。



お風呂を頂いていたら、脱衣場が妙にガヤガヤしてて、


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【友達】俺が体験したことを書く−第二部【H告白体験談】

前スレ

俺が体験したことを書く





<>243名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)20:30:34.78ID:00l3EmLz0<>

その事件からしばらくして・・・



俺は実家に戻っていた

住み慣れた我が家

親とは相変わらず折り合いは悪かったが

とりあえず眠る場所には困らずに済む

他人の家を渡り歩く生活も楽しかったが

それまでにない安息を感じていた



時は過ぎて、夕暮れの風にも次の季節の匂いが混じり始めていた


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【友達】Y紀の結婚式【H告白体験談】

俺は、今従兄弟のY紀の結婚式に出席している。とても幸せそうな両家、その中で

も特に幸せそうなY紀、俺もだいぶ酒が進んで幸せな気分にひたっている。Y紀の

夫になる人はというと、スポーツマンらしく、男の俺からみてもカッコよく見え

る。いつもの俺なら劣等感を感じているに違いない。ところが、今日の俺は劣等感

を感じるどころかむしろ優越感を感じている。その理由は、今から7年前に遡

る・・・・。

 あれは、まだ俺が高校2年で、Y紀が中学3年だった夏、当時盆と正月は親戚一

同本家に集まるならわしになっていて、その年も例外ではなく、本家に集まってい

た。親戚が集まると、もう一つ、子供たちは離れにある大広間でほとんど雑魚寝状

態で寝泊まりする事になっていた(この事が、俺にとって最良の結果を残す事とな

った訳だが・・・)。その日は、釧路にとってはたいへん暑い日で、子供達5人は

俺とY紀を先頭に(俺が男子の最年長、Y紀が女子の最年長)プールへ泳ぎに行っ

た。そこで、俺はY紀の水着姿に目を奪われた。顔はまだあどけないが、胸は十分

大人で、股間の食い込みも立派なものであった。俺はすぐにでもその豊かな胸に触

れてみたい衝動にかられたが、親たちに知れるとまずいと思い、なかなか行動に移


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【友達】高齢童貞だったけど、できました【H告白体験談】

高齢童貞だったけど初体験できました!

気持ち良かったー‥‥。

30歳もとうに過ぎて半ば諦めかけていましたが、

ひょんなことで知り合った歳下の女性に教えてもらいました。

感無量です。

彼女はいろいろな男性と付き合ったそうですが、

これからは彼女一筋、守り続けてあげたいです!

僕としては若い時にやってみたかったです。

ギンギンとはいっても年齢的にであって、

自分の若い時の勃ち方に比べればやはり劣っていますよ。

一生の内で一番勢いのあるときに数をこなして上達したかった。

戻ることが出来ない以上、

若さに任せたセックスはもう一生出来ないんですね‥‥。



僕もこれで初めて生物としての人間になれたような気がします。


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