Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:エステ

【フェラチオ】美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・【H告白体験談】

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。

夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。

昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。

美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。

飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。

レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。

乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。

ダメですよ・・・。佐藤さんは聞いてくださいません。

スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。

クリが硬くなっていたみたいでした。

背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。

赤ちゃんが泣きながら耐えています。佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。

美和子のお尻に当たってきました。

美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。

数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】海外旅行で【H告白体験談】

父の勤続20年副賞で春休みに両親と三人でグヮム島旅行に行った。

初日に夜はショーを見ながら食事をしたけど、二日目の夜は、父は大好きな

夜釣りに、母は友達から聞いたと言う「エステ」に行った。

僕は暇だったので海岸を散歩する為、途中まで母と歩いた。

母の店は明るい高級スパをイメージしていたが、古びた建物だったけど、意

外にも母は気にせず店に入った行ったのには驚いた。

40分位ブラブラしたけど帰ろうとし、途中、母の入った店に寄った。

中に入ると現地の男が、「男ダメ、女ダケ!」と片言の日本語で言ったけ

ど、母が入っていると言うと驚いた顔になりロビーで待つ様に指図された。

10分位して、男がニヤニヤいしながら、「大人ノ勉強スル?、ママノマッサ

ージ見ル?」と言ったので現地の本格マッサージだと思い付いて行った。

個室のドアの所で、男が指を唇に当て「シー」と静かにする様にした。

ドアを開けると、かなり暗く、ベットにオイルまみれの母が全裸でうつ伏せ

で寝ており、僕は斜め後ろから見る位置になった。

母の足元に僕と年の変わらない現地の男がトランクス一枚で母の足をゆっく


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】京都の風俗を利用するなら体験談をしっかりチェック【H告白体験談】

京都の風俗店を若い頃から頻繁に利用している私は、友人からは「京都の風俗王」なんて

名付けられるほどの自他共に認める風俗大好き人間なんです。

よく体験談を読んでじっくりと女の子・サービス内容をチェックします。

そんな私はお気に入りの女の子が見つかったので、その女性ばかり指名して遊ぶようになりました。

もちろん男なので色んな女の子と遊んでみたいなんて願望もありますが、

私は数々の京都にある風俗店に通いながら沢山の女の子と遊んだあげくその女性に決めたのです。

先日私は時間が少し出来たのでいつもの風俗店でいつもの女の子と遊ぼうと思い、

お店に電話してみるとなんとお気に入りの女性は緊急でお休みだったのです。

こういうことって風俗遊びをする時よくありますよね。そのまま諦めきれないのが他の遊びと違うところですね。

その時も私はなんだか完全に抜きたい気分満載でしたので我慢することも出来ず、

今回は以前から密かに気になっていたエステ系の風俗店で遊んでみることを決意しました。

プレイそのものを知らなくてどんなものなのかに興味があった事も事実でした。

またその京都の風俗店が気になったかと言いますと以前見たことのある体験談に興味をもったからなのです。

その風俗店は京都でも話題のお店で全国どこを探してもないような斬新なプレイ内容が人気の秘訣らしいのです。

チェーン店だったので全国どこを探してもというのは嘘ですが。。


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】手癖。【H告白体験談】

私のおかしな性癖を告白させてください。

私は好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。

でも、それがあまりに露骨だからか、高校の頃の好きな人は私に振り向いてくれませんでした。

そうなると、私はもうムラムラしてしまって・・・。

そんなある日、彼が体を鍛えるために学校に持ち込んでいたハンドグリップを見つけました。

・・・なにか、おかしな衝動が頭を支配しました。彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が

自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。

気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを入れてしまっていました。

後で返せば問題ない・・・そう思っていました。

その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・

気がついたら私は自慰行為を始めていました。彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて…。

その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスをうかがっていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。

彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。

でも、彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。

今度は彼の持っていたスティックのりです。それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】下宿のお姉さんに見つめられながら【H告白体験談】

もう一昔前のことですが、いまだに感慨深い出来事です。高校生のころある事情で下宿生活してまして、たしか真夏の頃でした。ほぼ毎日のようにオナニーに耽る年頃で、夏休みのその日も昼間から部屋の中で開始。下半身丸出しにてエロ本を下に置きそれにぶちまけるのが俺流?しかし、開始しばらくして何か目線というか視線を感じてしまう。ちなみに下宿の部屋は2階の6畳部屋で、窓が2箇所の変哲もないつくりなのだが丘の頂上付近にあり、窓の外は真正面が通路(坂道)でその下宿の犬小屋があった。普段はまず人など通ることのない道である為、まったく意識せずに窓全開にしてた。そして、たまたまその下宿の娘(当時短大生)が犬にエサを上げに来て、目の前にある窓の向こうで俺がペニスをしごきまくっていたというシチュエーション。俺の方から見ると、彼女が犬小屋に体半分向け、半分位は窓を向いて、えさをあげながら犬の頭をなでているような、目線はいつでも窓を見れるような微妙な体勢。でも雰囲気的に確実にオナニー姿を観察していると直感した。

そのとき「うあわ見られた!」と思うと同時に今までにない興奮が押し寄せ

それこそ「ふおお」と声をあげながら、MAXの射精を経験してしまった。そして彼女は気づいているはずなのに、決して逃げる素振りもなく終わった後そーとその場を離れていった。それからというもの、当然癖になってしまい彼女が犬小屋へくる度に反応しオナニーを始めるというまさにパブロフの犬。そして文章で伝えることが出来ないがいつも必ず見ていてくれるのだ。言葉を交わす訳でもなく、その後からだの関係になるとかそういうことはなかったが、彼女は視姦し興奮していたと思う。あの時彼女はどういう心境だったのだろう。彼女のオナネタになっていたなら良いのだが。俺はというと、そこから目覚めた露出オナニーは癖になり今でもやめられないが、辺りかまわず出来る訳でもなく、もっぱら風俗(オナクラ、エステ等)で見られながらのオナニーや手こきで性欲を満たす日々であるが、この頃のオナニー環境がいまだに最高であったなあとしみじみ感じる。

【友達】女上司の裸【H告白体験談】

 社員16人という編集プロダクションに2年ほどいた。

社員は男女半々で、ほとんどが20~30代。その編プロは

ご当地のタウン誌やフリーペーパーを作っていた。俺(当時24)は

編集なんてそれまで未経験だったけど、写真の専門学校を出ていたので、

その腕を買われて入社した。入社半年くらいで広告を掲載してくれる

クライアントへの取材や撮影なんかも任されるようになった。

 9カ月くらい経ったある日、副編集長(森高千里似のお姉さん系、

社内唯一の東京六大学出身、当時28)からリニューアルしたエステ

サロンの写真を撮ってくるように頼まれた。さっそくアポ取りの電話を

入れると、サロンの担当者が「誰かモデルを連れてきてほしい」という。

普通の編プロなら、モデルもカメラマンも外注にするんだけど、うちの

会社ではクオリティ重視の写真でなければ俺が、モデルにしても社内調達か

編集部員の知り合いにノーギャラで頼むのが普通だった。副編に相談すると、

「わかったよ。誰かに指示しておくから」というので、俺はその件は

そのまま忘れていた。


このHな体験談の続きを読む・・・

【寝取られ】ただ一つのことのために全てを晒した妻 【H告白体験談】

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。

そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。

夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。

しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。

夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。

夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。

発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、

私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。

ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。

売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。



給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。

しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に

私も同意見でした。

なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。


このHな体験談の続きを読む・・・

【寝取られ】【3P体験】合コンで知り合ったムチムチ巨乳の銀座OLと3P 彼氏より大きな巨根で2人ともイカせまくり 【H告白体験談】

この間、かなり刺激的な体験をしたので投稿させてもらいます。



こんにちは、ヨシ(仮名)と言います。

いま28歳で、都内の外資系企業に勤めています。

勤めている会社が有名なせいか、合コンの誘いなんかがしょっちゅうあります。

それでいい思いをさせてもらうこともしばしば(笑)



今回は、この間参加した合コンであった話です。



人数は3対3で、相手は某大企業に勤めるOLで勤務地は銀座らしい。



こちらは、会社の同期3人組。ただし、俺以外の2人は彼女います(笑)

けど、そんなの気にせずにいつも女遊びしてる、そんな遊び仲間です。



ここで登場人物紹介を。


このHな体験談の続きを読む・・・

【露出】とめられない気持ち 【H告白体験談】

投稿者:恭子◆vA7figsdCM



年末年始にかけて、海外旅行に行ってきました。

あえてはっきり旅行先は明かしませんが、いわゆる南の島のリゾートです。

観光客は圧倒的に白人ばかりで、東洋人はそれほど多くないところとだけ書いておきます。



友達のS香といっしょでした。

もともと職場で同僚だった子で、お互いに気心の知れた仲です。

過去にも何度かいっしょに旅行をしたことがあります。



3日目・・・

S香はこちらで彼女の友人と会うことになっていました。

「(私の本名です)も、おいでよ」

いちおう誘ってもらってはいます。

でも、私は・・・


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】告白。【H告白体験談】

私のおかしな性癖を告白させてください。

私は好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。

でも、それがあまりに露骨だからか、高校の頃の好きな人は私に振り向いてくれませんでした。

そうなると、私はもうムラムラしてしまって・・・。

そんなある日、彼が体を鍛えるために学校に持ち込んでいたハンドグリップを見つけました。

・・・なにか、おかしな衝動が頭を支配しました。彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が

自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。

気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを入れてしまっていました。

後で返せば問題ない・・・そう思っていました。

その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・

気がついたら私は自慰行為を始めていました。彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて…。

その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスをうかがっていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。

彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。

でも、彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。

今度は彼の持っていたスティックのりです。それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。


このHな体験談の続きを読む・・・

検索とブックマーク

はてなブックマークに追加
ツイートする
Google+で共有する

エッチ画像ピックアップ

今週の人気画像ランキング

この時間の人気記事

Hな告白体験談のTwitter

アーカイブ

相互リンク

ページ上部へ戻る