Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:シャワー

【寝取られ】清楚で美魔女な妻が妄想から【H告白体験談】

最近まで私達は平凡な夫婦でした。

私は40代、妻は40代前半、かなりの美人でスタイルもよく美魔女とか言われています。

清楚でお堅いと私は思っていますので、他の男性を知らなかったでしょう。事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。

特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。

元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。スタッフは知人である店のオーナーと男女の学生と妻。

オーナーは他にも店をやっていて忙しく、

妻に能力があれば、その店の店長にしようと考えていたようです。

1人で店番できそうな小さな店でしたから、2人1組のシフトで働いていました。最初は顔見知りのオーナーが妻を誘うのを心配していたのですが

妻は学生アルバイトのM君との方と気が合ったようです。妻は家で店の事をよく話しました。中でもよく話題に出るのがM君のことで、

彼に興味があり可愛いがっていることがよく分かりました。

私が冗談めかして「M君と不倫するなよ」などというと、

「変な事いわないでよ、あんな若い子、絶対あり得ないわ」などと否定しました。私は妻とM君の関係を考えると、心配するどころか妙な興奮を感じました。

M君とは面識があります。童顔でスリムなM君が妻に抱きついて腰を振っているところを

思い浮かべ勃起していたのです。その夜、妻を抱きながら「俺もM君みたいに若い頃は、もっとビンビンでいっぱいしたな」

などと彼の名前を出してみました。妻は「また変なこといってる」といいながらも、


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【寝取られ】母の色気に磨きがかかった理由は【H告白体験談】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも

何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ見えないだろ』

隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。 俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。

隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。

下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。

母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように

96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分のクレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た。これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。

暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしの状態になっちまってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』俺は女の経験がないため、その取引に乗った。『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。

【寝取られ】妻の熟れた体【H告白体験談】

妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。

書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。

その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。

歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。

その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。

お酒を飲みながら色々と計画を練りました。

その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。

妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。

妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。

結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。

相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。

妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、

しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。

私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。

その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。


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【フェラチオ】妻の同窓会、いかせますか?【H告白体験談】

男性の皆さんは、彼女や奥さんに同窓会いかせますか?私45歳、主人44歳、2人の子供がいます。

ごく普通の家族です。

子供達は大学やらで家を出ていて、現在は主人と二人きり。私と主人とは初めて同士で、お互いに他の人は知りません。

私は昔から周りの人に清楚というくらいにふしだらな事は苦手で真面目と言われてきました。もうしばらく主人とはセックスレス。主人は求めてきますが私がその気にならないし断っています。

いまさら主人に男を感じることもなくなっていました。大げさにいうと主人に触れられるのも気持ち悪いとも思ってしまいます。

もう主人を愛してないのかというと別にそこまでじゃないんですけどね。年齢的なものでしょうか?

性欲がなくなったわけではないので、そんな気持ちの時もありますが主人としたいとは思わないのでオナニーで済ませます。

指でクリトリスを触って挿入しないでもすぐにエクスタシーに達し満足します。

頭の中では主人ではない他の男の人のペニスを舐めたり咥えたり。私の大切なところを舐められたり。主人とはしないような色々な体位でセックスしてることを想像します。たまに数人の男の人を相手することも想像します。数人の男の人に脱がされ、アソコを広げられ何人もの男の視線で犯されて、体中を触られ舐められた後に代わる代わる私の穴に男達のペニスが挿入され犯される。

そんなことも想像してオナニーします。

そんなことなら主人とセックスしたらいい気もしますが、なぜか面倒と思ってしまいます。

つい先日あった実話です。

そんな私に先日、同窓会があり参加しました。同窓会のため実家に行くことになり数日間行きました。

久々に会う同級生と懐かしい昔話をして盛り上がり、あっという間に2次会まで終わってしまいました。

22時でした。


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【おっぱい】夫には言えない私の秘め事【H告白体験談】

今年34歳になる一児の母親です。

私には誰にも言えない苦しい思い出があるんです。夫(40歳)と結婚して数年、1人の子供(男)を授かりました。

夫も課長へ昇進し、生活費も十分だった事もあり私は専業主婦をさせて頂いています。

子供も小学生になり、昼間は自由な時間・・・とは言っても掃除に洗濯、主人と子供を送り出し

午前中は忙しく過ごしています。

子供も習い事を始め、帰宅は5時を過ぎる日々。そんな幸せな生活が、あの出来事で一遍したんです。我が家は街外れの静かな場所にありました。

本道から山道を昇った所に、地元の高校があり当時は凄く荒れていると聞いていたんです。

もちろん近所で髪を金髪にした柄の悪い高校生がタバコを吸っているのを見かけた事が度々です。

そんな高校生にまさか私が性のターゲットにされる何て想像もしていませんでした。その日、買い物を済ませ家路に向かっていると、公園の前で柄の悪い高校生が私の方を見ていました。

何だか怖くて、いつもは通らない公園の裏手を通る細道へ反れ足早に歩いて行くと、回り道をした

数人の高校生が”何逃げてんだよ”と声を荒げて近づいて来たんです。

慌てて道を戻ろうとすると反対側にもさっきの高校生が歩いて来て、5人に囲まれた私は、彼らから逃げる様に

更に奥地にある沼池に進んでしまったんです。

そこは地元の人もほとんど入る事の無い場所で、昼間でも静まり返っていたんです。

あっと言う間に私は彼らに囲まれイヤイヤする中、衣服を脱がされ始めたんです。


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【学校】僕達モザイク【H告白体験談】

僕たち男子の羞恥心はこれまで、同年代の女子より不当に軽く扱われてきました。しかしそれが社会的な問題となり、ついに僕たちの味方となるべく新しい法律が誕生したのです。

「乳首が見えてる時点ですでにNGよ」「えーっ、」「男のくせに!?」「信じらんなーい」

「これっ、この問題に男子も女子もありません。 とにかく男子の上半身も女子のそれと同じです。」

事の発端は、ある学校で同学年の女子たちによる男子の更衣室やシャワー室覗き見事件があったのです。なかでも問題だったのは、女子の更衣室やシャワー室に比べ、構造がチャチで、あちこちの隙間から覗くことができる状態になっていたことでした。

そのことがマスメディアを通じて大きく取り上げられ、関係するところのあちこちで議論がなされました。

「水泳の時間、男だけ上半身を露出するのは、 なぜなのか」「テレビで男だけ胸、果ては尻まで露出するのは、 男女平等の観点からもいかがなものか」

その結果、政治をも巻き込んで生まれたのが、『男女平等のためのモザイク推進法』なるものでした。

新しく出来た法律は、”被害の多くが男性ゆえ対象が男性に限定される”ということでしたが、趣旨自体は男女いかんに関わらず、上半身まで露出することは法律によって制限されることになるみたいでした。ただ、僕は長ったらしい漢字のこの法律がいったい何を具体的に意味するのかは、この時点では分からなかったのだけど・・・。

家に着くなり、僕は母親の再三の注意にも耳を貸さず、テレビのアニメを見ていた。僕はそこで”あの法律”の持つ意味を少し分かり始めることになるのだった。

主人公の少年が着ていた胴着を脱ぎ去った瞬間、すかさずそこへモザイクが・・・。(えっ、ただのアニメなのに・・・)上半身の乳首は見えない。カメラワークによって背中が映る場面にもモザイクが・・・。(えぇー、ただのアニメなのに・・・)主人公の体型はほとんど判別が出来ない程の映像。その光景はまるでモザイクという名の衣服を身に纏っているような。(うわー、ただのアニメなのにー!!)

程なくしてエンディングを迎えたアニメ番組に僕は複雑な気持ちを抱いたまま、チャンネルを変えることにした。

水泳教室を中継する番組、泳いでいる男の子の胸から下は見事にモザイク柄で統一されていた。画面上部に”水泳教室”とあるから、おそらくはプールで泳いでいると推測できる程度の荒い映像。ただ、何か視る側の見方によっては、いかがわしいアダルトビデオでも見てるような、そんな気がしなくもない。

結論からいうと、法律の施行に合わせて各テレビ局の姿勢は妙なまでに徹底されていた。

だけど、僕はホッとした気持ちもないわけではなかった。

このナントカ推進法のおかげで、僕たちもまたあのヘンタイ女子から守ってくれるってわけだ。


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【初体験】姉貴に童貞を捧げ、姉貴は俺の子供を身籠った【H告白体験談】

俺が24歳の時の話だけど、4歳上の姉貴に童貞を捧げた。

そのあと2年弱の間は、俺は姉貴に何度もお世話になった。

姉貴が3か月前に結婚した。結婚するまでの間の話だけどね。悲しいけどずっと童貞だった。彼女ができないし、風俗なんか行って病気もらったら嫌だったから。

エッチしたくてしたくて、でもできないからオナニーの毎日だった。

7月だった。

いつものようにパソコンでAV見ながらオナニーした。もちろん、音が漏れないようにヘッドフォンつけてた。

日曜日で、誰も家に居ないときだったから、やりたい三昧だった。

思いきりオナニーできるのが嬉しかったなあ。が、夢中になってしまったのが敗因だった。2回目の発射を姉貴に完全に見られてた。

気が付かなかった。姉貴が買い物から帰宅したのも。俺の後ろでオナニーをずっと見ていたのも。もちろんAV見てたのも。

「ううう!出る!」2度目の射精をティッシュに発射して、チ○○を拭いて、ごみ箱に捨てようと後ろ振り返ったら、姉貴が間近に立っていた。

チ○○見ながらニヤニヤしてた・・・。

まじにあせったし、固まった。なんせ下半身丸出しでオナニーしてたからね。

「ね!・・・姉ちゃん!」

「すっきりした?なんてね。ずっと見ちゃった。智之のオナニー現場!!」

「・・・・黙ってみるなんて・・・姉ちゃんでも許せねーよ!!」


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【フェラチオ】肉塊(にくかい)【H告白体験談】

その女は「テル」といった。

出会い系で知り合った。プロフィールでは「激ポチャ」とあった。

おれは、まあ、普通に「太っている」のを大げさに書いているのだろうと思っていた。

好みとしては、どちらかというとぽっちゃりした女なのだ。駅前のコンビニで待ち合わせた。

「別イチ」で話はついた。

おれは、約束の時間より少し早めに駐車場に車をつけた。

ミラー越しに、どんな女が来るのか探していた。

「あれか?」

まあそこそこ太目の女が歩いてくる。

「あれくらいなら許せるな」

しかし、その女はわき目も振らず、通り過ぎていった。

「違ったか」

反対方向から、原付に小錦が乗っかったようなのが来た。

「あ、あれかぁ」

サドルというのか座席が肉に隠れて見えない。


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【風俗】放流(3)【H告白体験談】

「なあ、ほんまによかったん?」

くしゃくしゃの掛布団から顔だけ出して、サクラが訊く。

「なにが?」

「あたしとこんなことして・・・」

成り行きとはいえ、ほめられたことではないよな。

「ええやんか」

笑って、俺はサクラのほほを手のひらで撫でた。

「ふふ。カイジってお醤油顔やね」

「どっちか言うたらそうやろな」

「奥さんもそんなとこに惹かれたんやな。ええ顔してるよ。悪い人やない顔や」

占い師みたいなことを言った。

「サクラだって、あんなに飲まへんかったらかわいいのに」

「あたし?あたしは、かわいないよ。えげつない女やて言われるし」

「確かに、えげつないとこはあるかもね。でもやっぱり悪い人やないな。どっちか言うたら寂しい人なんやろな」

「ううっ。ありがとっ」


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【友達】おっぱいちゃん【H告白体験談】

友人のT君に夫婦で呼び出され

居酒屋で飲んでいた

T君と俺達夫婦は、高校の同級生で32歳T君は太っていて、モテない為、2年前に、結婚した相手が、初めての女だった

「俺君達二人は、今でもエッチしてるの?」「してるよ、子供が一人で寝るようになってから、むしろ

回数も増えたかも、なぁ?」「そうだね!週2位かな?

最近、俺君元気だもんね」「お前だって最近、自分から・・・」

「わかった!わかった!

うちなんか、最近、M樹が嫌がるから全然だよ!

余りエッチが好きではないみたいなんだよ!僕は毎日でも・・・」M樹ちゃんと言うのは、T君がずっと彼女が出来ない為、3年前に俺の会社の後輩を、紹介し結婚した相手M樹ちゃんは、小柄で少しポッチャリして、元気で明るい26歳そして、おっぱいが異常にデカく、会社の男達の間では、影で

”おっぱいちゃん”と呼んでいた

(名付け親は、俺)「このままじゃあ、僕達子供も出来ないよ!協力してよ」「協力って言っても?具体的には?」

そして、T君は最初から自分で考えていた作戦を話し出した

T君夫婦と俺達夫婦で、温泉旅館に泊まり、温泉と美味しい料理でリラックス

そして酒を飲み、ほろ酔い気分になった所で、3人でM樹ちゃんをエッチ好きに、調教する

俺は、その浅はかな計画に


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