Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:シャワー

【乱交・王様ゲーム】アパート暮らしは楽しい!⑤【H告白体験談】

“ごめん出ちゃったよ・・・”

“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”

私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。

“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”

“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”

“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。

凄く気持ちよくイった時だけ・・・”

これは半分嘘です。

Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。

“御主人様、お掃除しますね!”

そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。

みるみる内に固くなるオチンポ…。

“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”

“君のフェラテクが凄いから…”

“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”


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【盗撮・覗き】普通の妻だった私が・・【H告白体験談】

今年29歳になる普通の主婦です。優子と言います。

主人に毎日毎日しつこく誘われ続けて・・・

嫌だったけど「大好きな主人のため」と思って・・・

一度だけ、と断って、嫌々ながらスワップに同意しました。

「私が他の人としても本当にいいの?」

「私が他人に嫌らしいことされても我慢できるの?」

と何度も聞いたんです。

私は、主人とのセックスだけで十分満足でした。

セックスしたのは主人を入れて2人だけ。快感を殆ど感じたこと

がない私に、セックスのすばらしさを教えてくれたのは、誰あろう

主人です。その主人から他人とのセックスを勧められるなんて・・・

私も、他の男性とのセックスに全く興味がないわけではありません。

友人夫婦がどんなセックスをしているのかな、と考えたことはあり

ましたから。

でも、実際に自分が誰かと、と考えたことは本当になかったんです。主人が探してきたお相手は、主人の取引先のY課長さんご夫婦でした。


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【風俗】一年半のあいだ風俗嬢だった妻【H告白体験談】

これは、40歳になる妻の話です。

私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。

私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。

ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。

この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。それでも色々なことが頭を過ぎります。

以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・

この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。

しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、

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まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。

(まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射

(可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン

(おススメ)お掃除フェラ奉仕

本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68

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【フェラチオ】20歳の妹と脱衣場で…【H告白体験談】

俺23歳の会社員で実家暮らししています。妹20歳、専門学校に通って美容師目指してます。親父はそろそろ定年退職する会社役員、お袋は専業主婦。

そんな家族構成で、去年の夏休み親父たちは法事で田舎へ2泊3日で出掛けた日の夜、夕食を妹と二人で近所のファミレスで済ませて、それぞれ自分の部屋で過ごしていました。

22時頃、俺は風呂に入ろうと脱衣所の扉を開けたところ、ちょうど風呂上がりの妹がタオルで身体を拭いている最中だった。

俺は慌てて「おっと!すまんっ!」と言って扉を閉めようとした時、「お風呂?」と聞かれ、「ああ…」と答えると「入っていいよ、今出たところだから」と言うではないですか!

『いいよって言うけど…』そんな事を思いながらも俺は扉を開けて中に入っていました。

出来る限り妹を見ない様に妹に背中を向けると、正面には洗面台の鏡が…

鏡越しに妹の裸が丸見えです…

見るなと言われても視線はどうしても妹の身体へ…

それを気付いているのかいないのか妹は平然と身体を拭き、パンツを履くと、そのままの格好で髪の毛を拭き始めた。

その時初めて鏡越しで俺と視線が合い「やだぁ~見てたの?(照笑)」と言われ「あ、いや…ちょっと見えただけだよ…(苦笑)」と、ちょっとどころが穴が開くほど凝視していたなんて言えず誤魔化してると「まぁ別にいいけどさ(笑)」と、あっけらかんと言われて『えっ!?見ても良かったのか?』と内心ドキドキしてキョドっていると「お兄ちゃんもしかして興奮しちゃった?(笑)」とニヤニヤしながら聞いてくるから「そ、そんな訳ないだろっ…」と、平静を装って答えたつもりだったが「へぇ~、そぉ…」と明らかにバレバレな訳で(苦笑)

それでも何とか誤魔化そうと妹に背中を向けながら服を脱ぎ、ギンギンのチンコがバレない様に浴室へと入ろうとした時、「あっ、そうだ!お兄ちゃん…」と呼び止められて不覚にも「なんだ?」と振り向いてしまい、マックス勃起チンコを見られてしまった…

「あ~やっぱり興奮してるじゃん!(笑)」と…

もう誤魔化し様が無いので腹をくくって「そうだよっ!沙織の裸見て興奮しちまったんだよっ!」と半分逆切れ気味に言うと「そんな怒らなくたっていいじゃん…私は別に構わないと思ってるし…て言うか正直嬉しいし(照笑)」と言うではないですか…

俺は頭の中が「?」でいっぱいになり黙っていると「だって私の事ちゃんと女として見てくれてるって事でしょ?オチンチン大きくしてるって事は(笑)」と言われて「そ、そりゃそうだろ…妹の前に女なんだから沙織は…女だから妹な訳だし…」と、訳の分からない事を口走っていた…

すると突然「ねぇ!背中流してあげるよっ♪」そう言って俺を浴室へ押し込もうと背中を押して来た。


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【M男】タイプの人を見つめながら【H告白体験談】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある

保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し

泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが

これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という

かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと

水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、

正面を向き、目の動きだけで

その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い

ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!

マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!

カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから

ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、

俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常

に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って

そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり


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【人妻】寝取られに興奮・・・【H告白体験談】

2人の子持ちで47歳になる妻の話です。

妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。

話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。

週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。

結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。

勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。

客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。

3ヶ月くらいたった頃、「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、妻は、「むちゃくちゃ楽しい!!」と。

「お客に誘われたりするの?」

「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」

「なんで?」

「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」

「・・・・・」

以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、

「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。


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【乱交・王様ゲーム】妻の部屋から出てきたビデオ【H告白体験談】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど

ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は

久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると

PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。

三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると

市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。

私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。

一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ

結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか

と二本目のビデオを再生してみた。

すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。

なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。

なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は

もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。

日付からすると5年前くらい。私と結婚する2年前。妻20歳の頃。動物の前でポーズをとったりお弁当を食べたりしている二人を見て腹が立ってきたが


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【盗撮・覗き】後輩に嫁を貸した上にビデオ撮影【H告白体験談】

私の後輩に妻を貸し出すようになってから、妻は後輩とのデートの前後には私の機嫌を取るために面倒臭がっていたフェラチオなどの要求にも、積極的に応えるようになりました。私は後輩にビデオでのハメ撮りも頼んで楽しむようになりました。それだけではなく野外露出などの調教も、後輩に依頼してビデオで撮ってもらって、それを一人で見て楽しむようになりました。後輩もまた私の妻を抱く代償ではあっても楽しんで撮っているようでした。

 

 その中でも昨年の秋に撮ったものは特に良かったので内容を紹介します。最初は妻がミニスカートで登場し、辺りをキョロキョロと見回しながら、自分でスカートをチラッとめくり上げると中はノーパンでヘアを剃った。ツルツルのあそこが丸見えになっていました。妻は恥ずかしそうにすぐにスカートを元に戻して誰かに見られなかったかと辺りを見回しました。 それから後輩の声がして、妻は彼に言われるままにそこにしゃがみ込んで恥ずかしそうに少しずつ脚を開き「本当にするの?」と後輩に聞いてから、チョロチョロと小便を出し始めました。すぐに小便は勢いを増したかと思うとシャー!と音を立て、画面には妻の小便を出している部分がアップになりました。 場面が替わり、どこかのデパートのエスカレーターに妻が乗って上がっているシーンになりました。カメラは下から妻のスカートの中をあおって、ノーパンの妻の尻の割れ目がはっきりと見えました。その後はデパートの店内らしい婦人服の売り場の中でスカートの前や後ろを嬉しそうにめくって、見せる妻が映されました。それから急に場面が替わってホテルの室内になりました。 妻がシャワーを浴びている様子が映されてから、バスタオルを巻いた妻がカメラの前に寄ってきて、そこにある巨根にしゃぶりつきました。妻は幸せそうに大きな肉棒を音を立ててしゃぶってから「こっちも?」と巨根の下の方を指差して、片手で肉棒を握って擦りながらその根元の袋に舌を這わせました。妻の舌が袋よりも舌の方に進むと、カメラはアングルを変え、画面は少し震えながら妻が彼の肛門に舌を這わせる様子を映しました。

 妻は指で彼のその部分を左右に広げながら、舌を刺し込むようにしていました。やがて妻が「ねえ。私にもして」と言うとカメラは寝そべって脚を開いた。妻の局部を大写しにして、彼の指が妻のその部分をかき分けていじる様子を映し出しました。彼の指が包皮をめくり上げてクリトリスをいじり始めると妻は大きな声を上げて喘ぎ始めました。妻が感じて妻のそこがキュッと締まると卑猥な穴から溢れた愛液が流れ出しました。 しばらくすると妻が「お願い。もう入れて」と言いました。彼が指を3本入れると妻は感じて声を上げながら「それじゃなくてあなたのを入れて」と言いました。彼が意地悪く「何を?」と聞くと妻は「おちんちん」と言いました。カメラは彼の目線から妻の局部と彼の巨根を映し出しました。彼はまだ意地悪く「どこに?」と聞きました。妻は恥ずかしそうに「お○んこに入れて」と言いました。 彼の巨根が陰毛をツルツルに剃られた妻の局部にゆっくりと押し込まれていくと妻は「ああーっ!」っと声を上げました。巨根はゆっくりと何度か妻の中に入ったり出たりしてから動きを速めて行きました。妻は動きに合わせて「あっ!あっ!」と声をあげました。カメラは彼らの横に置かれて二人を映しました。彼は妻の脚を持って開きながら激しく突いて妻をイカせました。

 それから彼は妻に「上になって」と言ってカメラを持って寝そべりました。妻が彼の肉棒を握って自分のあそこに当て、それが飲み込まれて行く様子がアップで映し出されました。妻が腰を動かし始め、カメラが上にアングルを変えていき、妻の乳房が揺れている様子を映し、さらにアングルを変えると大きく口を開けて「あっ!あっ!」と感じて声をあげている妻の快感に歪んだ顔が映りました。 しばらくすると妻は四つん這いにされてヒップが大写しになって、彼の肉棒がバックで挿入される様子が映されました。彼は腰をゆっくり動かしながら、妻のアヌスに指を1本2本と入れていき「そのうちにここにも入れてやるからな」と言いました。妻は感じて声を上げながら「うん。入れて」と言いました。カメラはしばらく彼の肉棒と指が妻に入ったり出たりする様子を映してから再び二人の横に置かれました。 彼は妻の腰をつかんで激しく腰を打ちつけながら突きました。妻はイキ始めて顔も肩もベッドにつけて尻だけを高く上げた状態で目を強く閉じて口は大きく開けて大きな声を上げて感じていて顔は快感に歪んでいました。妻のあそこも空気が入ったり出たりする屁のような卑猥な音を立てていました。彼が「イクぞ!出すぞ!」と言うと妻は「うん。ちょうだい」と言いました。

 彼が「どこに?」と聞くと妻は「お○んこの中に出して」と言いました。そして「もう壊れちゃう!出して!」と言いました。

彼は「ううっ!」と言って奥まで何度か押し込みながら出したようでした。妻は「ああーっ!」と言いながらそれを受け入れました。彼が妻から肉棒を抜くと妻はすぐにそれをなめようとしましたが、彼が妻を制してカメラを持って妻のあそこをアップにして彼の精液が流れ出す様子を映しました。 それからベトベトの肉棒を疲れた様子の妻が嬉しそうになめて、きれいにする様子をアップで映しました。それから妻が「ねー。毎週うちに泊まりに来てよ。もっといっぱいしたい。毎週1回泊まりに来てデートも1回か2回しようよ。」と彼に甘える様子をアップで映しました。彼が「でも先輩に悪いからなー。」と彼が言うと「そんなことないよ。だってうちの亭主はこんなに気持ち良くしてくれないもん。ねー。何でもしてあげるからさー。」と妻は彼に甘えました。 彼が「でも俺だけ何回も泊まりに行くのは怪しまれないかな?」と言うと妻は何と「じゃあ、他の人も連れてきて3Pしちゃう?」と言い出しました。彼が「マジ?」と聞くと妻は「あなたが一緒なら何でもいいよ」と言いました。妻が3Pしてみたかっただけだと思うのですが。それから妻がまたフェラチオして「もう1回して」と言ってカメラは2回目を写し始めました。 彼が激しく突いて何度も妻をイカせてから「ねえ。飲んで欲しいな」と言うと妻は「もう1回してくれるなら飲んであげる」と言いました。彼はもう一度することを約束してからさらに激しく妻を突いて、抜いた肉棒を妻の口の前に差し出しました。妻はそれを手で握ってしごきながら先を口に含んで吸い出して喉を鳴らしながら飲み込みました。

 最後の一滴まで吸い出してから妻は彼に「気持ちいい?」と聞きました。彼は「うん。すごく気持ちいい」と答えました。3回目は妻のアヌスに彼の巨根を入れようとしていましたが、妻が痛がって途中で断念してあそこに入れて中出しして流れ出す様子を再び写していました。

【元カレ・元カノ】高校の同級~不倫告白:続く【H告白体験談】

夫が出張から帰り、ミッコとの事を聞かれました、

夫は話を聞く前からチンコを勃起させ、

「楽しみにしてたから、全て話して」と言われ、

車でオメコをした事を全て話、今度から来る時は下着を着け無いよう

言われた事も話ました、夫は裸になり、「しゃぶってくれ」と

私も裸になり、夫のチンコにしゃぶりつき、

ソファーに座った夫に跨りゆっくりと腰に負担が係らないように

ゆっくりと腰を動かしていると、夫は激しく下から腰を動かし

「最高気持ちいい逝く」とすぐに逝きました、

夫のチンコを綺麗に舐めると、「これからもミッコと逢っても良いから

有った事は全て話す様に」「ミッコに色々躾てもらえ」と

夫が出張に出、何日か経ってミッコから、

「泊まりで温泉に行こう」と誘いの電話があり、昼過ぎて

前にミッコに言われたように、下着を着けづにミッコのアパートに

部屋に入るとミッコに抱きつき、何時ものようにキスをしていると


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【人妻】知らない男と妻【H告白体験談】

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。

そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。

なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。

そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。

男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 

このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。

それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。

寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。

どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。

寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。

妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。

いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。

そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。

 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。

妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから


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