Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:テレクラ

【学校】現場監督が舌をとがらせてクリを舐めたり吸ったりしながら【H告白体験談】

私が高二の時の話です。

よくテレクラに暇つぶしに電話をしていました。



ただ、当時住んでいたのがど田舎だったので、

ヘタに会ったりすると、友達のお兄ちゃんの友達、とかの

微妙なつながりのある人だったりする危険性がかなり高かったので、

一度も会った事はありませんでした。



ある時、つながった人は

「新しいホテルの現場監督でここにいるんだ、

あと半年したら本社に帰るんだ。」という人でした。



しつこく「会おう」とも言ってこないし、

物腰も柔らかく、電話番号まで教えてくれました。




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【友達】帰省の帰りに【H告白体験談】

45才、兼業主婦です。ここ2年ほど時折父が病弱のため実家に帰省しています。帰りに途中下車し大が大学時代の女友達にしばしば会いビジネスホテルに宿泊します。

先日、途中下車した駅前でテレクラのチラシ入りのティッシュを手渡され、折角だからとバックに入れ女友達との久しぶりの時間を過ごしホテルにシャワーを浴びていると先ほどの友達との話が頭を過ぎりました。彼女は夫婦仲も良くHも週1回などレス状態の私には刺激的な内容でした。もちろん、私も見栄をはり「それなりにはあるよ」と答えていましたが…。無意識のうちに胸や股間にも強めのシャワーを浴びせていました。シャワー後、不意にティッシュを思い出しました。夜も10時近く、少しでも見知らぬ男性と話せば気持ち収まる?と思いテレクラに電話。

結婚前の男性経験は2人だけ、結婚後は主人以外の男性とは経験はありません。

電話のお相手は、既婚の50才。既婚者とのことで何故か安心しお話は弾みました。何故かレス状態との話もしていました。「こんな時間だけどお遭いできませんか?」の言葉に戸惑いながらもOKしました。ホテルの前で待ち合わせ、時間は11時を過ぎていました。男性の方は優しそうな紳士的な方、男性の車に乗り河川敷にドライブ。暗い河川敷の遠くには街の明かりを止めた車中から眺めるにつれ、この時ばかりは主人に悪いとは思いながらも忘れかけていた女のときめきを感じていました。その時、彼の手が私の手を握り「こんな素敵な奥さんとこんな素晴らしい2人だけの時間を過ごせる私はとても幸せ」と言い、唇を重ねてきました。少しだけ抵抗しましたが唇を受け止めていました。私はこの非現実の時間をときめきと不安と期待で真っ白な状態でした。

そのまま車は走り出し、ホテルの門を潜っていました。ガレージに車が止まった時、「ごめんなさい、私、割り切れる女じゃないの。でもここまできたのは私にも責任があるから。ただ、確実に避妊だけはお願いできますか?」「当然ですよ」

部屋に入り、お互い別々にシャワーを終え、私はバスタオルだけでお布団に潜りました。隣に彼がきて、激しく唇を重ねてきました。それからバスタオルを剥がされ生まれたままの姿を彼に見られ全身を愛撫されました。レス状態だった私はそれだけで逝かされさらにはとっても恥ずかしい女の部分にも彼の口愛撫を受けていました。

彼も、私に彼のモノの口愛撫を要求してきました。久しぶりに見る男性自身、ただ主人にはあまりしたことがなかったためぎこちなっかと思いますが、彼はとても感じてくれました。

「そろそろいい?約束だから」と枕元にある避妊具に手を伸ばそうとした時、私は「初めはそのままでも…」

彼は私の足を少し開きゆっくりと入ってきました。

本当に久しぶりに受け入れた男性自身、主人に対する罪悪感もこの時は消えていました、快楽を求めるメスになっていたのでしょうか。

2度位逝かされました。「彼がそろそろ逝きそう、一度抜いてゴム着けるね」私は、「このまま逝きたい?」「でも約束だから」「そうだね、でもこもままいたい、心配しないで、安全日だから。いっぱい私の中にぶちまけて」

すぐに彼は私の中で果てました。

こんな体験はもうないでしょう。今はとても幸せなひと時の思い出として私の心の中に永遠にしまっておくつもりです。

【友達】W不倫の果て⑧童貞君としたい。【H告白体験談】

相互観賞からSW、刺激的なSEXを経験した祥子と私は、更なる刺激を求め始めました。

基本的にMの祥子なのですが、M男とのプレーにも興味を持ち、グループSEXで中のよくなった男性達との乱交、その為のアナル拡張も始めました。

女王様スタイルでM男を弄る祥子の顔付きはS女王そのもの。

ペニスバンドを着け男性を後ろから犯しながら、自分はアナルを犯される・・・。

アナルでイク事も出来る様になりました。

”一度やってみたかったの・・・”

祥子は3人の男性相手に、仰向けになった男性に跨り挿入、もう一人の男性にはアナルを犯してもらい、さらにもう一人には口へ・・・。

男性三人から同時に犯され、不自由な口からはダラダラ涎を垂れ流し、”ヒグッ、ヒグッ、オジリドオバンコヒグッう~!”と絶叫アクメする様は、あさましい堕ちるとまで行きついた女そのものと言った感じでした。

祥子とは私も避妊はしませんでしたが、他の男性も全て生の中出し。

何故か妊娠する事はありませんでした。

アナルでイク事を覚えてからは、専らアナルで出して貰うようになりましたが・・・。

祥子と温泉に行った時、混浴の露天に入っていると大学生風の男の4人グループが入って来ました。

祥子はまるで見せびらかす様に、ツルマンでピアスの付いた恥部を彼らに見せます。

私は離れて見ていましたが、若い男にとってその刺激は強烈。

彼らの目線が、祥子の局部に熱く注がれているのを見逃しませんでした。


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【友達】スパゲッティ屋の女の子と【H告白体験談】

昨夜、日暮里の駅近くで色黒な若い女の子を見掛け、テレクラに電話してきた娘と勘違いして声をかけた。違います。と言われたが夜遅く一人で居たのでナンパした。彼女は愛海と名乗っていたが、亀有にあるスパゲッティ屋のバイトが終わり遊びに来ていたの。と言っていた。年は高校生位にも

見えたがあえて聞かなかった。もしよければ1万位でホテル行く?と誘い

明るい性格の愛海はウン。と頷いてくれた。バイトの帰りで愛海の身体からはスパゲッティの様な匂いが微かにしていた。早速、近くのホテルへ入り

先にシャワーを浴びさせた。愛海が出てきて、おじさんは入らないの?と

聞いてきたが家で風呂に入ってきた。と嘯き、愛海をベットへ促した。

私は彼女の濡れている髪の毛を撫ぜながらキスをした、愛海も舌を絡めてきて暫くはベットでキスをし抱き合った。その後愛海の形のいい弾力のある

乳房を揉み、乳首を吸ってペッティングを味わった。愛海はあぁ。きもちいい。あぁああああ。と喘ぎ仰け反った。再び愛海にキスしながら彼女のクリをマッサージ。あぁーん。あああ。と声が大きくなり身体を浮かせていた。

愛海ちゃん。おじさんの物も気持ちよくして。と彼女の口にチンコを捻じ込んだ。愛海はジュルジュル。レロレロ。チュッパッ。と音を立てながらフェラしてくれ、慣れた手で玉袋を揉んできた。気持ちよくなり、ギンギンになった一物を口から抜いて

愛海の濡れたオマンコへ少しずつインサート。愛海は、あぁああああ。あっ。あああ。と善がりながら私の両手に縋り付いてきた。

私は深くピストンして愛海の膣内を刺激した。愛海は身体を震わせながら

大きく喘ぎ声をあげ、目はきつく閉じていた。バックに体位を変えて

早く激しく抜き差ししながら愛海の尻を強く叩き、彼女の尻を真っ赤に

してしまった。今度は愛海を上にして下から突いていった。彼女は形のいい

バストを揺らしながら自ら腰を上下、前後に動かしてきた。堪らず、イキそうになってきたので元の正常位に戻してからピストン開始。抜き差ししている間、愛海のかわいい口の中へ、私の舌と唾液を交互に挿入していったので

愛海の口からは二人の混ざり合った唾液が溢れてきていて、枕まで流れ落ちていた。私はあまりの気持ちよさに思わず、彼女の膣内へ精液を発射してしまった。40代の男が10代の女の子に中だし出来たなんて信じられなかった。


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【友達】女子小学生エッチ体験:テレクラの中年男性と【H告白体験談】

私が小学5年生の時、近所のアパートに一人暮しをする大学生の男の人と友達になった。

私は「お兄ちゃん」と呼んで彼を慕っていた。

小学校から帰ってきて、お兄ちゃんのアパートでファミコンで遊ばせてもらうのが目的だっ

たので友達になったというのもある。

ある日、いつもの様にアパートにいってみるとお兄ちゃんがAVを見ていた。

私が部屋にきても隠す様子もないので一緒に見ていた。

男優が女優の足を広げてしきりに腰をふっていた。

「お兄ちゃん、この人なにをしているの?」

まだ小学生で知識のない私は素直に質問した。

「大人はみんなアレをするのが大好きでね、気持ちがいいんだよ」

と教えてくれた。

確かに気持ちよさそうなのは見ててわかるのだけど

「どうして腰を何度も振ってるの?」

更に質問した。

「○○ちゃんも気持ち良くなりたい?だったらしてあげるよ」


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【友達】中田氏【H告白体験談】

上野のテレクラがキッカケで知り合った(仮名)平沼愛ちゃん。

年は教えてくれなかったがJKかJDの10代の女の子。

2で約束して東天紅裏のラブホで事に及んだ。

165cmくらいで中肉のナイスな体だった。乳房も張りが有り

喘ぎ声も可愛かった。俺は中高年のキス魔オヤジだが愛ちゃんは

目を硬く閉じたまま終始俺の行為を受け容れてくれていた。

従順で素朴な彼女。天然のMっ娘に俺の汚れているアナルをしゃぶらせたり

イマラチオをして乱暴に扱ったりとヤリたい放題させてくれた。

そしてインサート、ピストン攻撃開始。彼女の新鮮な唇や舌や唾液を貪り

ながら正常位でSEXを満喫できた。彼女は数分で昇天してしまい、みずみ

ずしい若い全身をガクガクッと痙攣させていた。愛ちゃんの2度目の痙攣の

直後に俺は彼女に無断で膣内に精液を放ってしまった。

俺はまだ、イッてない素振りをして、そのまま愛ちゃんの膣内を抜き差し。

愛ちゃんも全然気付かずに、そのまま硬く目を閉じたまま俺の抜き差しを

受け容れていた。彼女は何度も俺の下でイッてしまいその都度、張りのある


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【友達】中で【H告白体験談】

良く利用するテレクラのV渋谷店に行きました。

この日は幕張に用事があり、その帰りに一発抜きたくなりテレクラで待機し

ていたら夕方と言うこともあり、コールがなりっぱなし。

援○のTELばかり鳴っていました。

19才でホ別2、とか25才ホ込み2、とかそんな中23才で1で良いと言うことで待

ち合わせ場所だけを決め、ほぼ何も話さずに会うことになりました(軽率?)

場所に行ってみるとぽっちゃりした女の子が立っていました。

許容範囲内だったため、1だし『まー良いかと』思い移動しました。

時間は18:30過ぎ、人目もあるので恋人のように手をつなぎ道玄坂方面へ歩

きながら話をすると、あまり、援をしないらしい(自己申告)

『昼に会った男にやり逃げされ、しかも、金を持って行かれた』と。

確かにそんな雰囲気を持っている娘でわある。

俺も見習おうかと思ったがさすがに気が引けてしまった。

HOTELに入るとシャワーすら浴びずにDキス服を着たまま愛撫を始め

た。


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【友達】上野のテレクラで知り合ったマックの店長代理と。【H告白体験談】

上野のテレクラで待つこと1時間、電話が。24歳で仕事帰りとの事。

月に2度くらい、電話しているらしい。早速、丸井デパート前

で待ち合わせ。165cmくらいの女だった。顔はまあまあか。

スタイルは良好だった。近くのラブホで2時間楽しんだ。仕事を

聞くと不忍池近くのマックの店員で店長代理をしているらしい。

(仮名)山中理恵という女の子だった。彼女だけシャワーを浴びて

そのままSEXに及んだ。体つきは若いせいか弾力が有り、とても

良かった。白い歯に、ハスキーな喘ぎ声。キスやフェラも上手で

乳首やクリなど愛撫すると、ハスキーボイスで鳴くばかり。

手マンでグッショリと潮を吹き、何度もイッてしまった。

インサートすると大きな声で喘ぎ、体をヒクヒクさせながら

私のピストンを受け容れていた。ゴム無しでOKだったので

一通りの体位で抜き差しを楽しんだ後、そのまま勢いよく

膣内射精した。彼女は口の周りを涎だらけにしながら

昇天してしまい、中だしにも気付かずセーフ!!


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【友達】柔道部さやか2【H告白体験談】

さやかは地元の中○校に通っていて、私自体地元で働いているので、都合を合わせてはいつも濃厚なセックスを繰り返していました。さやかも3年生になり受験生ですが相変わらずの淫乱ぶりで、いつ勉強しているのか不思議に思いました。気になって「さやか、受験やろ!お○こばっかりしてたら高校行けやんぞ!しばらく控えるか?」と言うと「おにい、さやかの事心配してくれてるん?まあ、会ったらセックスばっかりやもんな!でも大丈夫やで!」と言います。「何が大丈夫なん?さやかの人生まで狂わせる訳にいかんやろ?ちょっとは言うこと聞かんともうしたらへんぞ。」と言うと「おにい、さやかお○こ好きのアホな女の子と思てるやろ~!びっくりすんで、さやか私立○天○寺受けるんやで!」ちょっとびっくりしました。女子私学ではナンバーワンの学校です。おまけにIQ180のいわゆる天才レベルです。「なんでさやかそんなに賢いん????」

「さあ?(笑)、勉強で苦労したことないから判らへん。でも、強いてゆうたら、セックスしだしてから特におにいとやり始めてからは時間欲しいやん!こう見えても、親の言うことってどこも同じやんか!勉強しろって!だからさやかは親に文句言われへんような成績取ってたら、好きにしてても何も言われへんと思ってんねん!」

見事な考えです。あほ丸出しな、欲望のおもむくままのお○こがさやかのスキルアップにつながっていたのです。「おにい、今日は親に泊まりで遊びに行くって言うてきたから、覚悟しいやあ!(笑) 」その日のセックスは今まで以上の激しいものとなりました。

さやかの意外な一面というか、普段とのギャップをまだ受け入れることが出来ずに「真面目な話しまだ信じられへんやけど、さやかはなんでおにいと付き合ってくれてるん?セックスばっかりが理由ちゃうやろ?なんでなんや?気になるわ。」と、一応真実を知る義務があると思いさやかに尋ねてみました。

さやか曰わく「最初のきっかけはテレクラやんか!どちらかといえば後ろめたいやん。でも、おにいは最初は子供扱いしてたけど、段々普通の女性として扱ってくれたし、セックスしてない時は、子供やなくてきちんと彼女扱いしてくれてたやんか。なにより、普段さやかの話しをきちんと最初から最後まで茶々入れらんと聞いてくれたし、さやかを対等に見てくれてる。私はこの人に相応しい人間にならなあかんのやなあって思ってん。」

思わず涙ぐむような言葉でした。でもその後の言葉がいかにもさやからしく「大人扱いはセックスだけじゃ不満やねん!セックスしてる時も、してない時もさやかはさやか。エロいけど、これでも普通の女の子やで、話しはこれくらいで、さあ、しよか~。(笑)」

おもむろにズボンのベルトとチャックに手をかける小悪魔がそのかわいらしくも妖艶な笑いを見せました。

そして「さあ、新しい技見せたるわ!覚悟しいやあ!」というやいなやディープスロートを開始しました。舌遣いも格段にレベルアップしていて、あっという間にフル勃起状態になります。しかし、さやかの言う通りここからがいつもと全く違いました。唇が陰毛に当たるくらいにクワエながら上目使いにみながら微笑んかと思った時から違和感を感じました。何かムズムズする感触がしたかと思うと、亀頭が痺れてきました。まるでバイブを当てられてるみたいです。さやかを見てみると口元だけでなく喉元を震わせているようでした。その痺れ感も段々激しくなり「う゛~~~ん、う゛・~~~ん」と意図的に激しくしているようすです。今までにない感触に下半身全体が性感帯になってしまったよに、熱く溶けてしまいそうな気がしました。

【友達】テレクラ主婦とスカトロ【H告白体験談】

私は48歳の既婚の会社員。スカトロに興味を持ち出したが今更妻に切り出すこともできず、相手を求めてテレクラに行ってみた。

電話が繋がると「マニアックなプレイしたいのだが、あなたのおしっことかウンコを体にかけて欲しいんだ・・」ほとんどの女性はどん引きで電話は即切られる。

粘ること数時間、20人数人目の女性が「割り切ったお付き合いでよければ」と応じてくれる。

ウンコ出るか自信無いと言うので、イチジク浣腸を準備して会ったのは自称34歳の主婦、顔立ちは整っており若い頃はまあまあだったのだろうがどう見ても40歳近い、体型もでぶではないが、お腹が弛んでいる。まあ1万5千円でプレイに応じてくれたのだから贅沢はいえない。

私だけシャワーを浴び、夏の汗ばんだ彼女のパンティに顔を埋める。洗っていない性器の汗と尿のツンとくる臭いを堪能し、パンティを下げて、濃い目の恥毛に覆われた割れ目に舌を這わせる。

塩辛い酸味が舌にねっとりと絡みつく。やがて固めの恥毛に囲まれた肛門に舌が辿り着く。襞に舌を這わせるとほのかな苦味を感じ、このあとこの肛門から大便がひり出されるかと思うだけで、私の股間は怒張しカウパー液が分泌される。

いつもと違うプレイの予感のせいか、私の舐め攻撃で彼女は早めにいってしまったようだ。

風呂場に場所を移し、いよいよスカトロプレイ。小便が出そうだというので、私が床に寝そべり彼女は立ったまま放尿開始。まず私の股間に勢いよくかけられ、その刺激にピクンピクン、やおら私は起き上がり彼女の股間に顔を寄せた口を開けた。勢いの衰えない水流は私の顔面にはじけ、口の中になだれ込み、ややむせながらそれを飲み下した。

彼女はいきなり自分の尿を飲む男を見て驚きながらも興奮もしている様子。

いきんでみたがやはり大便は直ぐに出そうにないということで、浣腸を使うことに。イチジク浣腸を2個とも注入。これだけでも大興奮ものだが、頭に血が上りすぎて、股間は萎え気味。

「あー辛い、もう出そう」というので、私は浴室の床に寝そべり、彼女に胸元に跨ってもらう。すぐに彼女の肛門が盛り上がり、浣腸液がぴゅっと出た直後に20cm位の一本糞がひり出され、また尿がほとばしる。私の胸の上に便が乗り、顔は尿まみれである。

再び肛門が盛り上がるのを見て、私は体をずらし口を開け肛門の下に持っていった。先程より短いがしっかりした便が出てきたのを口中に受け止めた。苦味のある粘土のような食感と強烈な臭気が鼻を刺す。便を噛締めながら股間に右手を持っていき自分のものをしごく。先程萎え気味だったものは、さわる必要のないくらい既に脈打ち、軽い刺激で大量に放出した。

浴室に充満する自分の出したものの臭気に眉をひそめながら「食べない方がいいわよ」と彼女、「そうだね」と飲み込まずに口から出してうがいをする私。体に塗りつけたい願望もあったが、既にいってしまったのと臭いのことを考え、便を片付けた。

終わった後は、もうこんなことはしないぞと強く思ったが、時間が経過してまた願望がわいてくる私は変態だ。

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