Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:ノーブラ

【友達】Y紀の結婚式【H告白体験談】

俺は、今従兄弟のY紀の結婚式に出席している。とても幸せそうな両家、その中で

も特に幸せそうなY紀、俺もだいぶ酒が進んで幸せな気分にひたっている。Y紀の

夫になる人はというと、スポーツマンらしく、男の俺からみてもカッコよく見え

る。いつもの俺なら劣等感を感じているに違いない。ところが、今日の俺は劣等感

を感じるどころかむしろ優越感を感じている。その理由は、今から7年前に遡

る・・・・。

 あれは、まだ俺が高校2年で、Y紀が中学3年だった夏、当時盆と正月は親戚一

同本家に集まるならわしになっていて、その年も例外ではなく、本家に集まってい

た。親戚が集まると、もう一つ、子供たちは離れにある大広間でほとんど雑魚寝状

態で寝泊まりする事になっていた(この事が、俺にとって最良の結果を残す事とな

った訳だが・・・)。その日は、釧路にとってはたいへん暑い日で、子供達5人は

俺とY紀を先頭に(俺が男子の最年長、Y紀が女子の最年長)プールへ泳ぎに行っ

た。そこで、俺はY紀の水着姿に目を奪われた。顔はまだあどけないが、胸は十分

大人で、股間の食い込みも立派なものであった。俺はすぐにでもその豊かな胸に触

れてみたい衝動にかられたが、親たちに知れるとまずいと思い、なかなか行動に移


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【友達】少女の花びら ⑩【H告白体験談】

『 第十章 美少女の下部になる教頭 』



「うっ眩しい・・」夏季に入り太陽の強い日差しが肌を小麦色に焼く

モクモクと上がる入道雲に手が届きそうそうだ

ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中で乳房が揺れ乳首の形が分かる

少女達は海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある

小学生標準水着にキャンプに野外授業に・・それから・・それから・・

もう駄目だぁたまらねぇなぁ

俺は楽しくスキップを踏みながら「♪〜足どり軽やかにスキップ・スキップ

来たぜ ついに夏が来たぜ 露出全開の夏 この時が来た 楽しみだぜ

少女達を俺好みに調教してやるぜ 肉棒がビンビンだ〜♪」と作詞作曲した


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【友達】キャンプで【H告白体験談】

昨夜は泊まりでキャンプに行きました。

夜中(23時半くらい)にTシャツと短パンでジョギングに出かけました。

途中で短パンを脱いでゆっくり走りました。

時々車が来ます。やっぱり恥ずかしいのでどうしても隠れてしまいます。

でもその内物足りなくなって、思い切ってTシャツも脱ぎました。

(当然ノーブラですよぉ)

その脱いだTシャツと短パンはある場所に隠して、全裸のまま隠すものもなく

夜中の町をジョギングします。知らない町だからか大胆になっちゃったのかなー。

外灯の下を通るときが一番緊張しますね。きょろきょろしながら、誰も来ない

か気になって気になって仕方ありません。

でもそれに慣れてくるとまた冒険したくなって、明るすぎって感じのコンビニに

近づいて行きました。もうドキドキです。

乳首を触ると少し肌寒かったせいもあって、硬く立ってます。

コンビニまであと少しです。駐車場には車が何台か停まっています。

すると後ろから車が来ました。結構スピード出してて、身を隠す場所がない・・


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【友達】従姉のメグ姉はセックスフレンド【H告白体験談】

 俺は中1です。従姉の姉ちゃんは大学1年で、メグミといいます。メグ姉と呼んでいて、この前俺からふざけてメグ姉の胸をさわったら、メグ姉もやる気になっちゃって、なりゆきでやっちゃいました。一回年上の人ともやりたかったので結構よかった。

だって、メグ姉はいつも家の中ではDかEカップのくせにノーブラ、ノースリーブかタンクトップ、ホットパンツ姿でいるんだもん、いつもムラムラしてました。また、風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろするから、めちゃめちゃ興奮しました。(もちろんバスタオルの下はスッポンポンだし、たまにお尻がチラッと見えた。)

以下はそのときの会話

俺「メグ姉胸大きいね。」といってちょこっと触りました。

メグ姉「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。Dあるよ。でもEカップにしたいから、あっちゃんモンでくれる?」

とかっていってくれたので、タンクトップの上から揉んでいたら

メグ姉「じかに揉んで」といって、タンクトップ脱いでくれて。

俺「おっぱい吸ってもいい?」と聞くと。

メグ姉「いいよ。」と言ったので、思いきり吸うと、メグ姉が悶えながら、声を出して

「あー、やりたくなるでしょ。」と言って、俺に裸になるように言いました。

そのまま、メグ姉が俺のあそこにコンドームを被せて、船こぐみたいにうえになって初体験、あっという間にどくどくっと放出しました。

 それから、メグ姉と今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。

 従姉の姉ちゃんとこんなことやこんな話をするなんて思ってもなくて結構うれしかった。

 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、触りあったり舐めあったりした。

 今思えばメグ姉のおかげでSexがうまくなったような気がする…。


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【友達】歌舞伎町での青春時代③【H告白体験談】

歌舞伎町での青春時代③



歌舞伎町から車で30分くらいの所に風俗店の寮がある

そこは賄いも出て大浴場もある本当に寮のような感じでした。

どうやら風俗店を経営するとある企業が経営しているらしくて

40人ほどの風俗嬢が生活していました。

寮なので一応男子禁制になっていましたが

寮の管理人に了解さえとれば自由に中に入る事が出来ました。

僕は偶然この寮の隣の駅に住んでいて歌舞伎町以外でも風俗嬢の人達と

カラオケに行ったり飲みに行ったりする事が増えていました。

そしてこの日もある巨入専門ヘルスの風俗嬢2人組に呼び出され

行きつけの飲み屋さんに行く事に・・・

呼び出したのはIさん(Fカップ)とRさん(Gカップ)

この2人は同じ店に所属していて寮の部屋も隣

年も同じく23才という事でよく遊んでいたようです


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【友達】新入社員です。【H告白体験談】

4新入社員です。削除依頼

投稿者:ゆうすけ 2004/08/28 04:55:04(kVztZoxH)

投稿削除



自分の案が通って毎日企画書の直しをやっていました。係長の橘さんが零時ちょうどに電話かけてきて差し入れもってくから鍵あけといてって言われてあけておきました。夏の雷で停電したんです。僕は入り口まで行きブレーカーをあげようとしたら更衣室のほうから橘さんが網タイツミニ、カットソーであらわれました。スーツしかみたことない僕にはかなりショックでした。PCたちあげようとしたら橘さんが後ろからだきついてきてあそこをさわってきます。おれは声もですかたまってしまった。背中につたわる感触は明らかにノーブラそして酔っている。一言もいわず触りつづけて僕がさすがに抵抗してみたら、『こうゆうときは女のほうが有利だよね?せっかくあの企画上にもつなげようと思ったのに。それにちんぽたたせちゃいいわけできないよ』企画というよりそのエロさにうごけなかった。あそこをだしてしゃぶりはじめ橘さんは全裸になった。そのまま私をたおし素股のように唾をつけて腰をくねらせている。『いれたいんでしょ?おまんこぐちょぐちょしてるよ?ねぇ』まんこにちんぽの先がついている!橘さんはちんぽをもったままさきっぽをいれて抜いていれて抜いてをくりかえしはじめた。

【友達】公園での出来事①【H告白体験談】

もう何年も昔の話です。

私がまだ高校生だった頃、放課後数人の仲間たちと団地にある公園でタバコを吸うのが習慣だった。

お互いのバイク(原付)を自慢しあったり、改造してみたり、たき火を焚いてスルメ食べたりして周囲の住民からは「あそこは不良のたまり場だから遊んではいけない」と子供に言い聞かせているようだった。

我々は不良かというとそうでもなくて進学校の連中やら底辺校の連中やらごちゃまぜで「一緒に悪いことをしよう」というより「一緒に楽しいことをしよう」といった集団だったように思える。

楽しくなれそうなことだったら何でもやった。それこそブランコでどれだけ遠くに靴を飛ばせるかなど実にくだらないことばかりしていた。

私は長いことサッカーをやっていたのである時拾ったボールでリフティングを披露した。するとみんな暇なもんだから結構ムキになってやり始めてどんどんうまくなっていった。毎日、公園に行って4~5人でリフティング。汗をかいたらコーラがうまい!いつの間にか「不良グループ」から「スポーツ少年」になってしまった。この団地は県が運営しているところで低所得者や片親などが主に入居しているところだった。

子供は夕方遅く親が帰ってくるまで遊んでいる。大きなお兄ちゃんたちがボールで楽しそうに遊んでいるところをみて興味を持ったのか、毎日数人の子供たちが集まるようになってきた。そのうちベンチをゴールに見立てて小さな試合形式のサッカーなんかやり始めたりして、そのころには私の呼び名は「コーチ」になっていた。男の子が集団で集まると女児たちも自然と集まる。サッカー以外にも夏には虫取りいったり、近くの河原で水遊びなんかもした。

数人の女児の中で特に私に懐いてくれたのが、みどりちゃん(5年)だった。私がベンチに座ると必ず膝の上に乗ってくる。5年生ともなるともう結構大きいから正直言って恥ずかしかった。後ろから抱きつかれたときには膨らみかけた胸が背中にあたるし、ベンチで座ると真上から見る形になるのでノーブラでキャミソールの無防備な胸元は完全に見えてしまう。

私の反応をみてその子はますますエスカレートしていく。当初、膝にちょこんと座るだけだったのが、深く座るようになってきてそのうち膝を動かして振り落してみろなどという。(説明しにくいが、ロディオのような感じ)向い合せに座りだし対面座位のような恰好になったときなどパンツが直に私の股間に密着している。血気盛んな高校生であった私が勃起しないはずもなく、股間はぱんぱんに盛り上がっていた。当然、その子も気付いていたはずでその反応を楽しむかのように股間を押し付けてくる。

そんな毎日が続く中、私もその子に会うのが目的で土日もその公園にいくようになった。いつもの仲間の姿はなく、私の顔を見た子供たちが大勢集まってくる。あの子もいる。今日はこちらから少しいじってみようと早速私の膝に座った彼女の膝に着ていた上着をかけてその下で太ももをさわさわしてみました。くすぐったい素振りをみせていましたが、直ぐに大きくなった私の股間を感じて何となくこれからすることをわかっているようでした。少しずつパンツに触れてパンツ越しにスリットに触れるとそこでしばらく手を止めて柔らかな感触を味わっていました。しっかり感じているようでパンツは次第に湿ってゆき、吐息も熱くなっているようでした。ふにふにと指を動かしていくとますます感じ始めて声が漏れるようになってきました。他の子供たちが周りで遊んでいる中での事ですから、その日はそこまでで止めました。終わるともっとしてほしいというような目で私をみつめてからいつもの対面座位の恰好になってギュッと抱きついてきました。彼女は濡れたあそこを私のいきりたったものに押し付けて焦れったくもぞもぞと動いてきます。上着が落ちて他の子供たちにも丸見えなので名残惜しかったですがお姫様だっこして立たせました。

次会ったときにはどうなってしまうのか・・・。自分がどうしてしまうのかわからなかった。物凄くドキドキしていて気が付いたらいつの間にか射精していた。

【友達】義姉と初体験【H告白体験談】

 僕は義姉と初体験しました。義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。 家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。義姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。 その日もミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。向かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。すぐに勃起してしまったが席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。先に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。わずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。 とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。義姉の影を目に焼き付けて目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると突然ドアの開く音が。「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい思わず「義姉さん。」と抱き付いた。「ちょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かずに出したままのチンチンを義姉に押し付けながら口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られて「こうじ!待ちなさい」と怒鳴られた。僕がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。それに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれ

ると・・。「脱いで入ってきて」服を脱いで中に入ると洗い場に立ったまま僕の隣に来て勃起したチンチンを握ってくれた「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。風呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてオッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると義姉の表情も変わってきた。指でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。 「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。義姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。ワレメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。だんだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。 先から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。「義姉さん・・イキそう・・」「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。義姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。

 

 「してみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れるとヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。「いいよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。「義姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。舌もオマンコも気持ち良すぎて僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。「あぁっ・・中に・・出ちゃった・・」「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。その後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。 義姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。  両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。

童貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。

学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。

「義姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」

「えっ!どうして?」

「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」

「なんで!部屋にはいったの?」

「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」

「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」

「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」

その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき

「誰も居ないから夜までたのしもうね」


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【友達】高校時代の女教師と会いました【H告白体験談】

高校時代の女教師と会いました。

高校時代に所属していた部活の試合を見に行ったら彼女も来ていました。

彼女は38才、国語の教師です。私自身直接彼女から教わったことはありませんが、

私の部活は全国的に有名な強豪校ですので、在校中はお互いに挨拶する程度は知っていました。

卒業から7〜8年経っていましたので、生徒と教師という感じではなく先輩後輩のような感じで話が出来ました。

試合中はずっと彼女と話をしていました。うちのチームが点を取ると「イエ〜イ!」とハイタッチをしたりしていい感じ。

結局試合は格下相手に逆転負けをしてしまい、OB達は「怒り心頭!」という状況になってしまったのです。

試合後、涙ぐむ選手に対してOB達は罵詈雑言を浴びせかけます。「おまえ達は伝統ある我が校に泥を塗った!」

みたいな感じで、、、僕自身も全国制覇の一歩手前で(全国三位ですた)負けてしまった為、彼らの気持ちは痛いほどよく解ります。

監督から「OB全員に謝ってこい!」と言われたらしく100名近い選手&マネージャーは目を真っ赤にして僕と彼女の前に並びました。

泣きながら「スミマセンでした!」と頭を下げる彼らの気持ちが現役時代の自分と重なってしまい不覚にも涙ぐんでしまいました。

「運が悪かったから負けた訳じゃないと思う、相手チームはうちに勝つことを目標に君たちより多く練習したんだと思うよ。

来年又来ますから、レベルアップした君たちを見せてください」みたい事を言ったら彼女も感極まったらしく涙ぐみ、僕の後ろに隠れてしまいました、僕の肩で涙を拭くような感じで。

彼らが帰ったあと彼女は涙を拭きながら「H君って優しいんだね、こんな時に怒っても意味ないと私も思う」

H君は僕のこと、彼女はM先生としましょう。


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【友達】姉と妹【H告白体験談】

去年の夏の姉  投稿者:陽子

 去年の夏のことです、私の姉がレズだと知ったのは。

何度も家をたずねてくる人がいるの。

とても感じの良い上品な人でした。因みに姉はボーイッシュな感じ。でも私が言う

のも変かもしれないけど、とても姉は綺麗です。髪は短いけど、顔が綺麗です。

その上品な人は私の姉といつも一緒にどこかに行ってしまうのです。

 そして、私は本屋でその上品そうな方と姉が一緒にいるのを見てしまった。

私はどこに行くのか気になったので、いけないと思いつつも後をつけてしまいました。

 姉と上品な雰囲気の人は一緒に人気のない神社のある小山へ歩いていきます。

何しているのかわからなかった。なんとなく、顔をあわせたら気まずそうな感じだ

ったから、隠れていた。そうしたら10分くらいして、その上品そうな女性が歩い

てきた。隠れている私に気が付かずに階段を下りて行って歩いていってしまった。

 あれっ?と思いました。お姉ちゃんは一緒じゃない! なんか嫌な予感がして階

段を上がった。小さな社の裏に大きな岩がありました。その上でおねえちゃんが気

絶していた。全裸でした。それだけでもショックだったのに姉のアソコに、私が姉


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