Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

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【友達】友達の奥さんはM妻【H告白体験談】

私は×1の42歳(中村 武史)会社員です。

私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。

伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。

同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。

今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。

そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。

そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。

金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。

約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。

笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。

白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。

2人にリビングに招かれました。

テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。

今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。

お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。


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【人妻】寝取られに興奮・・・【H告白体験談】

2人の子持ちで47歳になる妻の話です。

妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。

話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。

週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。

結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。

勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。

客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。

3ヶ月くらいたった頃、「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、妻は、「むちゃくちゃ楽しい!!」と。

「お客に誘われたりするの?」

「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」

「なんで?」

「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」

「・・・・・」

以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、

「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。


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【乱交・王様ゲーム】妻の部屋から出てきたビデオ【H告白体験談】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど

ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は

久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると

PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。

三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると

市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。

私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。

一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ

結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか

と二本目のビデオを再生してみた。

すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。

なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。

なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は

もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。

日付からすると5年前くらい。私と結婚する2年前。妻20歳の頃。動物の前でポーズをとったりお弁当を食べたりしている二人を見て腹が立ってきたが


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【高校生】パンティ一枚だけで暇してるとアピールしてきたギャル【H告白体験談】

まいちゃんとは、1ヶ月くらい前から何回かメールをもらう仲でした。 一番最初のメールは、

「年は21才でアパレル関係に勤めているギャル系の女の子です。お話できたらうれしいです。」

といったよくある類のメールでした。今回のお相手は以前から、僕のほうも、最初は今日あった出来事なんかをメールでやり取りする程度でしたが、回数を重ねるごとにだんだんエッチな内容が増えてきました。「まいは今、パンティ一枚で寝てまーす」とか、

「ひとりエッチしちゃおうかなぁー」とかいった内容です。で知り合ってと言うもの、

そんなメールをもらった時には、僕もノリノリになり、

「もう一枚脱いでみよっか」とか「脱いだら写メ送って」

なんて感じで応戦してました(笑)。

その時は、おっぱいのドアップの写メールをゲットすることができました。そんな感じのまいちゃんでしたので、初めて会う時はいろんな意味でかなり期待していました。 待ち合わせ場所に着いてから10分位してまいちゃんとご対面。 

携帯メールの写真ではベールがかかっていて、ある程度の自分の中でイメージは作っていましたが、いい意味で期待を裏切られた感じでした。

なんかこう、同い年なんだけど経験豊富な知り合いの女の子とイタすような独特の雰囲気がありましたね。すぐに居酒屋にご飯を食べにいったんですが、1時間ぐらいでまいちゃんは酔ってしまい、早くもイチャイチャ気分。 どちらからともなく、ホテルへと流れていきました。 部屋に通されると他愛も無い会話もそこそこに、まいちゃんのほうからキスを求められました。 積極的に舌を絡ませて来ては、ツンツン突っついて来たり、僕も嬉しくなってその舌を根こそぎ吸い引っ張ったり。。。 とってもキスが好きなようです。 と、ここまではお互い座りながらの愛撫ごっこだったのですが、そろそろまいちゃんの全てを見たくなり、立ちながらのキスへ移行しました。 というのも、寝かせてしまうと服を脱がす際にある程度、女の子に協力してもらわないといけなくなるからです。

その反面、立ちながらだとキャミ・ブラ・パンティはある程度外してあげれば、後は引力が味方してくれますから非常に楽ですよね。

結構こうして脱がすこと、僕多いです(笑)。立ったまままいちゃんのアソコを探索すると、まだ潤いはそこそこでしたがクリを弄り始めるとおつゆが溢れてきます。 

僕が「クリとアナはどっちがキモチいい?」と聞くと、とっても艶っぽい声で「どっちも・・・」と答えが返ってきます。

嬉しいじゃありませんか!

まいちゃんも立っているのが苦痛になってきたみたいなのでお互いベットに横たわり、次のプレイに突入しました。こういうこともあろうかと、家を出る前に風呂に入ってきていますので即座に僕自身を差し出し、いいこいいこしてもらうことにしました。 まいちゃんに仁王立ちフェラにて殿様気分を味わいながらのテクを体験しましたが、やはりウマイ!


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【おっぱい】街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww【H告白体験談】

春、いろんな人が激変した環境に何とか馴染もうと必死で頑張ってる姿をたくさん見かける。

初々しいスーツ姿にまだ角が張った黒い革鞄を抱えた新社会人、自分が大学を卒業した頃を思い出して微笑ましくもなる。ただしその姿も週末の終電間際になると様子が異なってくる。

馴れない環境で昼間一生懸命精神をすり減らした新社会人たちは、夜、少しのアルコールで過ぎ去りし大学生活へのノスタルジーか、一気にその”ノリ”に戻って飲み過ぎてしまうものだ。俺がこの季節狩場にしているのは主に大箱の居酒屋かチャージがかからないカジュアルなバーだ。

特に俺が好成績を収めている店は、ノーチャージでカウンターでの都度払い、ダーツが2台設置してあるもののこじんまりとした、そして価格帯の安さから若い子で賑わうお店だ。

普段はクラブが主戦場だが、ほぼリクルートスーツに毛の生えたような格好をした新社会人たちは飲みに出てもその格好のまま金曜日のクラブへ出向くことは少ない。4月初頭のある金曜日、この日も18時を過ぎると新社会人の歓迎会的な集まりが繁華街のアチラコチラで催されている。俺も同じ業界の合同新歓的な集まりに顔を出さなければならなかった。狭い業界内の女の子には手を出さない、まして社内の子などもってのほかという主義を持っていたので、粒ぞろい女の子が集まるこの業界に身を置いたことを嘆きつつ、1軒目をさらっと流して悪友と一緒に狩りへと街に繰り出した。俺、隆と裕也は高校からの親友、マーチを出てネット中心の新興代理店に就職した俺とは違い一流大学から大手広告代理店を経て30前にしてさっさと独立を果たした裕也とは、現在のステータスこそ違えど普通に仲が良いことはもちろん、女の趣味が真反対ということで一緒に飲みに繰り出してはナンパに励んでいる戦友でもある。その日飲み会を抜けだした俺達がまず向かったのは大箱の居酒屋。いい大人になった俺達は普段ならもうほとんど行くことがないこの手の店だけど今日の目的はあくまで狩りだ。トイレに向かう動線上の半個室席を確保して着席、不味い酒を飲まされないためにボトルのスパークリングワインをオーダして二人で飲みつつ、トイレに向かう女の子をチェックする。

夜の9時を回った頃だというのにすでにいい具合に酔いが回った女の子が列に並んで頻繁に入れ替わっているのがわかる。しばらく飲み進めた時、その女の子は少し赤くなった顔で、でもまだしっかりした足取りでトイレに向かう列の最後尾にならんだ。

就職活動に合わせて黒くしたのか、濡れるような黒髪にまだ真新しいスーツ、むっちりとしたおしりを包む膝丈のタイトスカートの上からでもその太ももはイヤラシくその存在を主張していた。

顔は一瞬しかチェックできなかったけど意志の強そうなくっきりとした目元(お酒で少しやわらかくなってはいたが)にぽってりとした唇、そんな俺好みの顔立ちだったし、なにより、白いブラウスの下からスーツの胸元をきつそに押し上げる、その大きすぎる胸に目が釘付けになった。裕也に「俺が行くね」的なアイコンタクトを送るとすかさず立ち上がり、そのコの後ろに並ぶ。トイレは男女兼用の個室が3つ、そこに一列で順番待ちをするようになっている。ざっと見てそのこの前に並んでいるのは6人、時間にして約3分ほど話をする猶予がありそうだ。「並んでますねー、今日は街にもいっぱい人出てたしどこのお店も満杯ですね」

「そうなんですよー、このお店入る前に2軒も断られちゃいました」

最初の印象通り、気の強うそうなはっきりした目元だがさり気なく話しかけると思いの外ノリよく付き合ってくれる。サラサラのロングヘヤーに目が行って気付かなかったが小顔でパーツがはっきりしたかなりの上玉だ。

「俺もこのお店学生時代以来かもしれないくらい来てなかったんだけどどこも空いてなくて久しぶりに入ったよ、今日はここ一軒目ですか?」

「いえ、会社の飲み会あったんですけど一次会で解散だったんで、同期の子たちと二軒目にきたんです。やっぱり先輩や上司と一緒だと食べてても飲んでても全然緊張しちゃって、かえってストレス溜まっちゃいますよねー、あそう、私まだ就職したてなんですけど、ホントこの先ちゃんとやっていけるか不安ですよー」

酔いも手伝っているのか思った以上に饒舌にしゃべりまくる、どうやら本当にストレスが溜まっているようだ。

この時点で並んでいるのはあと3人だ、もうちょいいけそうだ。

「新社会人だ、なんかそんな気してたよwどんな業界ですか?」


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【盗撮・覗き】後輩に嫁を貸した上にビデオ撮影【H告白体験談】

私の後輩に妻を貸し出すようになってから、妻は後輩とのデートの前後には私の機嫌を取るために面倒臭がっていたフェラチオなどの要求にも、積極的に応えるようになりました。私は後輩にビデオでのハメ撮りも頼んで楽しむようになりました。それだけではなく野外露出などの調教も、後輩に依頼してビデオで撮ってもらって、それを一人で見て楽しむようになりました。後輩もまた私の妻を抱く代償ではあっても楽しんで撮っているようでした。

 

 その中でも昨年の秋に撮ったものは特に良かったので内容を紹介します。最初は妻がミニスカートで登場し、辺りをキョロキョロと見回しながら、自分でスカートをチラッとめくり上げると中はノーパンでヘアを剃った。ツルツルのあそこが丸見えになっていました。妻は恥ずかしそうにすぐにスカートを元に戻して誰かに見られなかったかと辺りを見回しました。 それから後輩の声がして、妻は彼に言われるままにそこにしゃがみ込んで恥ずかしそうに少しずつ脚を開き「本当にするの?」と後輩に聞いてから、チョロチョロと小便を出し始めました。すぐに小便は勢いを増したかと思うとシャー!と音を立て、画面には妻の小便を出している部分がアップになりました。 場面が替わり、どこかのデパートのエスカレーターに妻が乗って上がっているシーンになりました。カメラは下から妻のスカートの中をあおって、ノーパンの妻の尻の割れ目がはっきりと見えました。その後はデパートの店内らしい婦人服の売り場の中でスカートの前や後ろを嬉しそうにめくって、見せる妻が映されました。それから急に場面が替わってホテルの室内になりました。 妻がシャワーを浴びている様子が映されてから、バスタオルを巻いた妻がカメラの前に寄ってきて、そこにある巨根にしゃぶりつきました。妻は幸せそうに大きな肉棒を音を立ててしゃぶってから「こっちも?」と巨根の下の方を指差して、片手で肉棒を握って擦りながらその根元の袋に舌を這わせました。妻の舌が袋よりも舌の方に進むと、カメラはアングルを変え、画面は少し震えながら妻が彼の肛門に舌を這わせる様子を映しました。

 妻は指で彼のその部分を左右に広げながら、舌を刺し込むようにしていました。やがて妻が「ねえ。私にもして」と言うとカメラは寝そべって脚を開いた。妻の局部を大写しにして、彼の指が妻のその部分をかき分けていじる様子を映し出しました。彼の指が包皮をめくり上げてクリトリスをいじり始めると妻は大きな声を上げて喘ぎ始めました。妻が感じて妻のそこがキュッと締まると卑猥な穴から溢れた愛液が流れ出しました。 しばらくすると妻が「お願い。もう入れて」と言いました。彼が指を3本入れると妻は感じて声を上げながら「それじゃなくてあなたのを入れて」と言いました。彼が意地悪く「何を?」と聞くと妻は「おちんちん」と言いました。カメラは彼の目線から妻の局部と彼の巨根を映し出しました。彼はまだ意地悪く「どこに?」と聞きました。妻は恥ずかしそうに「お○んこに入れて」と言いました。 彼の巨根が陰毛をツルツルに剃られた妻の局部にゆっくりと押し込まれていくと妻は「ああーっ!」っと声を上げました。巨根はゆっくりと何度か妻の中に入ったり出たりしてから動きを速めて行きました。妻は動きに合わせて「あっ!あっ!」と声をあげました。カメラは彼らの横に置かれて二人を映しました。彼は妻の脚を持って開きながら激しく突いて妻をイカせました。

 それから彼は妻に「上になって」と言ってカメラを持って寝そべりました。妻が彼の肉棒を握って自分のあそこに当て、それが飲み込まれて行く様子がアップで映し出されました。妻が腰を動かし始め、カメラが上にアングルを変えていき、妻の乳房が揺れている様子を映し、さらにアングルを変えると大きく口を開けて「あっ!あっ!」と感じて声をあげている妻の快感に歪んだ顔が映りました。 しばらくすると妻は四つん這いにされてヒップが大写しになって、彼の肉棒がバックで挿入される様子が映されました。彼は腰をゆっくり動かしながら、妻のアヌスに指を1本2本と入れていき「そのうちにここにも入れてやるからな」と言いました。妻は感じて声を上げながら「うん。入れて」と言いました。カメラはしばらく彼の肉棒と指が妻に入ったり出たりする様子を映してから再び二人の横に置かれました。 彼は妻の腰をつかんで激しく腰を打ちつけながら突きました。妻はイキ始めて顔も肩もベッドにつけて尻だけを高く上げた状態で目を強く閉じて口は大きく開けて大きな声を上げて感じていて顔は快感に歪んでいました。妻のあそこも空気が入ったり出たりする屁のような卑猥な音を立てていました。彼が「イクぞ!出すぞ!」と言うと妻は「うん。ちょうだい」と言いました。

 彼が「どこに?」と聞くと妻は「お○んこの中に出して」と言いました。そして「もう壊れちゃう!出して!」と言いました。

彼は「ううっ!」と言って奥まで何度か押し込みながら出したようでした。妻は「ああーっ!」と言いながらそれを受け入れました。彼が妻から肉棒を抜くと妻はすぐにそれをなめようとしましたが、彼が妻を制してカメラを持って妻のあそこをアップにして彼の精液が流れ出す様子を映しました。 それからベトベトの肉棒を疲れた様子の妻が嬉しそうになめて、きれいにする様子をアップで映しました。それから妻が「ねー。毎週うちに泊まりに来てよ。もっといっぱいしたい。毎週1回泊まりに来てデートも1回か2回しようよ。」と彼に甘える様子をアップで映しました。彼が「でも先輩に悪いからなー。」と彼が言うと「そんなことないよ。だってうちの亭主はこんなに気持ち良くしてくれないもん。ねー。何でもしてあげるからさー。」と妻は彼に甘えました。 彼が「でも俺だけ何回も泊まりに行くのは怪しまれないかな?」と言うと妻は何と「じゃあ、他の人も連れてきて3Pしちゃう?」と言い出しました。彼が「マジ?」と聞くと妻は「あなたが一緒なら何でもいいよ」と言いました。妻が3Pしてみたかっただけだと思うのですが。それから妻がまたフェラチオして「もう1回して」と言ってカメラは2回目を写し始めました。 彼が激しく突いて何度も妻をイカせてから「ねえ。飲んで欲しいな」と言うと妻は「もう1回してくれるなら飲んであげる」と言いました。彼はもう一度することを約束してからさらに激しく妻を突いて、抜いた肉棒を妻の口の前に差し出しました。妻はそれを手で握ってしごきながら先を口に含んで吸い出して喉を鳴らしながら飲み込みました。

 最後の一滴まで吸い出してから妻は彼に「気持ちいい?」と聞きました。彼は「うん。すごく気持ちいい」と答えました。3回目は妻のアヌスに彼の巨根を入れようとしていましたが、妻が痛がって途中で断念してあそこに入れて中出しして流れ出す様子を再び写していました。

【友達】念願の友達の奥さん【H告白体験談】

イギリス人の友達の妻は超美人。スリムでプロポーション抜群、二児の母親でありながらフェロモンたっぷり。読者モデルでもある彼女はファッション通でいつもお洒落、特に彼女のスカートにハイヒールはたまらない。というわけで、何年か前から彼女には興味があり、チャンスさえあればパンティーを盗むなり盗撮するなりしたくてたまらなかった。しかしながら、なかなかそのチャンスはなく、我慢するしかなかった。。。

僕は都内の飲食店で働いてるのだが、トイレが共同で一つしかない。そこで、オーナーが帰宅した後は、ちょくちょく隅っこにカメラを設置して、数多くの女性のトイ

レを録画していた。そこで、先日。深夜1時。2時に閉店で客もポチポチ。閉め時と思い洗物をしていたら、彼女が女友達4人とまさかの登場!「一杯だけ!」もちろん。彼女の友達も3人はママモデル、一人はスタイリスト。みなかわいい、というか、美人。ヤベー!冷静に彼女らのドリンクを作り、速攻トイレに行ってカメラ設置。後は待つのみ。もう結構飲んでるみたいで、皆陽気。これはいいサイン、飲めばトイレにも行く。最初に立ったのは、黒いトップスにグレーパンツ、黒のヒールというスレンダーな黒がみのママモデル。いいね〜その後1時間ほど時間があき、僕はイライラしていた。トイレいけよ!すると。。立った!彼女は赤いシャツに黒いピタジーンズ、ブーツ。

頭には珍しく黒いバンドをして、オールバックにしていた。僕の心臓はドキドキしすぎて破裂しそうだ。思い出すだけであの時の緊張感はすごかった。成功しますように!わりとすぐ彼女は戻り、その足て彼女らは会計をし出て行った。僕はトイレへ小走りで入り、カメラをとって戻った。震える手で動画を再生、長い動画の最後まで早送りした。早送りすると最初の女性が登場。ばっちり撮れてる。それは後回しで。。。登場!!!!!!木のドアが「キィー」となり、彼女が入ってきた。

まず、トイレットペーパーで便器を拭きだした。前屈みになると、かすかにパンティーラインが見える。

手際よく拭くと、くるりと振り向きずぼんのボタンをとりはじめた。くるぞ勢い良く両手でズボンをおろした。赤いシャツの隙間からは、黒くて小さなマン毛が見える。すると彼女は拭いたにもかかわらず中腰で勢い良くオシッコをはじめた。片手でシャツをヘソあたりで押さえているため、終止股間は丸見え。膝上には、おろした黒いパンティーの股間部分が浮き上がって見える。もうこれ以上は。。。爆発してしまう。

【人妻】知らない男と妻【H告白体験談】

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。

そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。

なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。

そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。

男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 

このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。

それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。

寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。

どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。

寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。

妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。

いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。

そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。

 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。

妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから


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【乱交・王様ゲーム】混浴温泉からの 4【H告白体験談】

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

【寝取られ】私の実家で妻と…【H告白体験談】

妻42歳

妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。

本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。

私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。

その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。

妻が写真の入った封筒を見つけました。

その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。

明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。

初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。私が妻の身体を触りながら

「セックスしちゃう?」

と言うと妻は

「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」

と少しためらいました。

私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。

ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。


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