Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:万引き

【友達】手癖。【H告白体験談】

私のおかしな性癖を告白させてください。

私は好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。

でも、それがあまりに露骨だからか、高校の頃の好きな人は私に振り向いてくれませんでした。

そうなると、私はもうムラムラしてしまって・・・。

そんなある日、彼が体を鍛えるために学校に持ち込んでいたハンドグリップを見つけました。

・・・なにか、おかしな衝動が頭を支配しました。彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が

自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。

気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを入れてしまっていました。

後で返せば問題ない・・・そう思っていました。

その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・

気がついたら私は自慰行為を始めていました。彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて…。

その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスをうかがっていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。

彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。

でも、彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。

今度は彼の持っていたスティックのりです。それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。


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【友達】輪姦の思い出【H告白体験談】

 中学校3年の1学期。

周りの頭のいい連中は受験を意識して勉強に励み、あんまり頭の出来のよろしくない連中も周りの雰囲気に〝勉強しなくては!〟と焦り始めた頃の事。

更に頭のよくない俺は〝高校受験などしなくてもいいや、〟と、3人の仲間と毎日遊び呆けて、学校も行ったり行かなかったり、行っても勉強している奴らを苛めたりからかったりして、かなり素行の悪い生徒達だった。

 そんな俺達がある日、生徒指導室に呼び出された。

〝呼び出しなんていつもの事、ハクが付いていいや。〟ぐらいに思って生徒指導室に入ると、いつもの仲間3人と後輩の2年生2人が5人の先生の前に正座させられていた。

 いきなりだった。「おらぁっ!呼び出し受けたらさっさと来んかぁッ!」と、ゴツイ男の先生に平手打ちされ、俺は吹っ飛び口の中を切った。

俺は仲間や後輩の手前、情けない所を見せたくなくて、「ナニさらすんじゃっ!こらぁッ!!」と怒鳴って先生に掴み掛かったが、「誰にモノ言うとんじゃっ!!」と軽く壁まで押し寄られ、往復ビンタをくらった。

俺はそのまま皆と一緒に正座させられ1時間以上も説教を食らった。

 生徒指導室から解放されて、「大丈夫か?」と心配する仲間に、「クソがっ!」と、いきがって見せ、「誰がチクッたんならぁっ!」と誰とも言わずに独り言を言った。

 説教の内容は〝集団万引きとイジメ〟の2件が主で後、数々の余罪もついでに説教をされた。

 俺達はチクッた奴が、イジメの標的にしている〝佐藤〟本人だろうと目星をつけて、昼休みにお礼参りをした。

佐藤の頭髪を鷲掴みにして、「ワレがいらん事、ペラペラしゃべったんかぁ?」と脅すように尋問して、「な、何の事?僕、何もしゃべってないよ。」とオドオドしながら無罪を主張する佐藤の顔を「ウソつくなやっ!」と言って思いっきり平手打ちした。

昼休みの教室の中での事だったので、教室中が静まり俺達を静観していた。

〝みんなが俺達を怖いと思っている〟と感じる瞬間で、俺はそれが最高に気分が良かった。

そんないい気分をぶち壊す様に、「あなた達、もうイイ加減にしたら?」と言う奴がいた。


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【乱交・王様ゲーム】万引き女子大生の末路 【H告白体験談】

この間の土曜、私が所属する社会人サークルであったおいしい体験の報告です。









このサークルのメンバーは30代〜50代の20人前後で、表向きはそこそこの規模の異業種交流会のようなものを催していますが、裏ではメンバー間のスワッピングや、SNSなどで知り合った人妻との乱交パーティーなどをしています。







最後の人妻相手の乱交から2ヶ月が経ち、そろそろ次がないかな、と思っていたところ、メンバーのKさんから嬉しいお誘いが。









Kさん「セフレの女子大生を複数プレイデビューさせたいんだけど、今度の土曜、都合つかない?」


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【寝取られ】歪んだ純愛 【H告白体験談】

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。

今の俺は、ただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。



面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。

俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。

偶然、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。

当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めたのだから。

俺は翔太のその顔を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。

ちょうど、近くにスーパーがあるので、そこで万引きさせようとした。

スーパーまで翔太を連れてくると、翔太が万引きしたくないとゴネやがった。

高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、やらせようとした。

すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。

声の方を振り返ると、女が立っていた。

目が合うと、再度、俺に「やめなさい!」と叱り付けやがった。

俺は無言で、その女を観察した。かなりの美人だった。


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【友達】万引きは駄目ですよ【H告白体験談】

大手ショッピングセンターで万引き防止として雇われ、店内循環を行ってる俺。周りから見れば人間観察している挙動不審な奴とも思われる。だいたい万引きする人間は2パターンあり 一つは始めからオーラだしまくりの人間ともう一つは弾みでしてしまう人間とがある。前者の方はいかにも買うと見せかけ 人目につかない場所で隠すパターン本人は気付いてるのか全てが不思議行動になってるんです。後者の方は突発的なので欲しいものがあると急に不思議行動になるのです。ある日、本屋近くを循環していると女子高生がマンガコーナーにいて手に取ったものを下の寝かせてある本に重ねて置き、その場を離れていき、レジ前のファッション雑誌を手にとり、レジにお客さんが並ぶと雑誌を置きマンガコーナーに戻った。置いたマンガを手にとりさらにレジから視角になる場所で鞄に入れました。ハイゆるしませぇーん。隣店でのんきにCDを視聴してるので(すいません、お支払いされてないものありますよね)と言うと(なんの事)なんて言うから すいませんけどついて来てくださいと、休憩などで使う部屋へ連れていった。この時点ではホール主任などには連絡はいかず万引き商品を見つけた時に報告となる。鞄に入れた物出してくださいねと言うと、かたくなに拒否し 見てましたから、開けさせてもらいますねと鞄に手をかけると鞄を抱き抱えるように泣き出しもうしません、すいません 親とか学校には言わないでください。と言う。私から学校や親には言いません。警察には勿論来てもらいますがと話すと何でも言うこと聞きますから許してくださいと言う言葉に 何でもかぁと理性が飛んじゃいました。分かりました何でもですねといいその場て立たせ、じゃぁ制服に隠してないか調べますねとブラウスの上から胸をもんだら、辞めて下さいと言われたので、そうですかじゃぁとインカムのマイクに近づくとこっちにきて半泣きでイャァと言うのでじゃぁパンツの中も調べますねと手を入れクリをいじくると腰をむずむずさせ、じゃぁ中も調べますねとパンツを脱がし濡れてないので指を舐めマンコに一気に入れ、かき混ぜるとアァッと小さく漏らしあっという間にぐぢょぐじょに。その場でぬぎ奥まで調べますねとチンコをいれるとンッンッアッと一気にケツにかけるとティッシュを渡し、異常なかったみたいです。帰って結構ですと告げた。万引き犯さんバレてないは見られてないでだけで目を付けられればすぐバレますよ。平常心でね

【友達】近所でピカイチの人妻【H告白体験談】

 私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。

あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。

それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の

母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも

なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを

眺めてしまうようなこともあった。

たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると

何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと

サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。

そして大胆にも2−3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき

1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。

私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで

声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。

私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう

人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと


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【初体験】彼氏と別れたくなくて親友を売ってしまいました【H告白体験談】

サユミさん(10代)からの投稿

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リエ視点の話

担任女教師視点の話

ミサ視点の話

ミサ視点の続き

私には中学時代に親友がいました。

その子の名はリエと言って、私とは違って裕福な家の女の子でした。

境遇はかなり違いましたが、中学校に入学した頃からリエとはウマが合って、クラスも部活も違うのにどうしてだか仲良しでした。

そんなリエにも話していない秘密をお話しておきたいと思います。

私は恋に奥手な方でしたが、中一の二学期になった頃、突然恋に落ちました。

相手の男の子は高倉くんといって、同じクラスの学級委員をしている子でした。

高倉くんは背が高くて勉強が出来て、おまけに運動神経も良いらしく、男子の中でも一目置かれていました。

そんな高倉くんに憧れる女の子は何人もいて、私もそのうちの一人でした。

最初はただ憧れていただけだったのが、気がついたら学校ではいつも高倉くんのことを目で追っていて、女の子同士の話で高倉くんの名前が出ると、自然に耳が反応してしまっていました。


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【友達】ハルヒ・オナニー【H告白体験談】

涼宮ハルヒとは一週間だけ付き合ったことがある。彼女は中学時代に数々の男と付き合ってはすぐ別れてを繰り返していたが、その最初の走りである男がこの僕なのだ。

 当時、僕はクラスの不良連中から、小金をせびられたり万引きをさせられたりしてイジメられていた。そういう嫌がらせの一環として、涼宮ハルヒに無理やり告白させられたのだ。彼らは、しどろもどろに告白して玉砕する僕を、影から観察して笑いものにするつもりだったに違いない。だからこそ、クラスの中でも飛び切り可愛くて気が強い涼宮ハルヒに告白させたのだろう。

 僕の稚拙で見るに耐えない告白を、彼女は腕を組んだ仁王立ちの姿勢で正面から受け止めた。

「ちゃんと目を見て話しなさいよ!」

 いつもの強気な調子でそう言った彼女に対して、僕はその時、顔を赤くして俯くことしか出来なかった。気が弱くてイジメられっ子である僕が、告白なんて大それた真似をまともに行えるはずもない。彼女は彼女で孤立しているようだったが、それはむしろ彼女自身が望んでいるような観があるので、やはり僕などとは全く合うような性格ではないだろう。

 だというのに、涼宮ハルヒは何故か僕の告白を受け入れた。僕を苛めていた不良連中は唖然としていたが、僕の方もまさかオーケーされるとは思っていなかったので、彼等以上に驚いていた。最初は信じられなかったくらいだ。

 その日の放課後、僕は「一緒に帰ろう」とハルヒを誘った。面白がっている不良達に押されて、半ば無理やりにハルヒを誘わなければならなかったのだ。断られるような気がして仕方がなかったし、何よりも恥ずかしくて気が進まなかったが、意外にも彼女はすんなりと応じてくれた。

 帰り道でどこかに寄ることもなく、駅近くまで行くとそのまま別れてしまったが、一応、明日も一緒に帰る約束をした。不良連中は「どうせすぐにフラれるに決まっている」と馬鹿にしていたが、僕はなんとなくこのまま上手くいくような気がしていた。次の日、彼女に捨てられるまでは。

 僕の何が気に入らなかったのか、思い当たることが多すぎて逆によく分からなかったが、それにしても見切りを付けるのが早すぎるのではないだろうか……。まあ、彼女らしいといえば彼女らしいのかも知れないけれど。

 不良達には「それみたことか」と失笑されたが、あまり気にはならなかった。ただ、寂しかった。一度だけ一緒に下校しただけではあったが、僕は涼宮ハルヒに本気で恋をしてしまったのだ。

 それから間もなくして、ハルヒは別の男と付き合い出した。その時は絶望に暮れたが、彼女はその男ともすぐに別れてしまった。ハルヒが一体なにをしたいのか僕にはさっぱり分からなかったが、男の懐に潜り込んではバッサリと切り捨てる彼女の行為は何度となく繰り返された。

 僕の目にはそういう訳の分からない所も何故か魅力的に映り、僕はますますハルヒのことが好きになった。気が付いたら彼女のことを目で追っていて、いつしか意識的にそうするようになり、ついにはこっそりと付け回すようになった。

 ハルヒが他の男と付き合うことには、僕はそれほど抵抗を感じなかった。どうせすぐに別れることになるのだから、大したことではない。そう思っていた。



 僕は彼女と同じ高校に進み、幸運なことにクラスも同じになった。ハルヒは高校生になっても相変わらずで、良い意味でも悪い意味でも目立つ存在だった。


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【レイプ】おとり捜査 【H告白体験談】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。

「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。

「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」

高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。


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【友達】告白。【H告白体験談】

私のおかしな性癖を告白させてください。

私は好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。

でも、それがあまりに露骨だからか、高校の頃の好きな人は私に振り向いてくれませんでした。

そうなると、私はもうムラムラしてしまって・・・。

そんなある日、彼が体を鍛えるために学校に持ち込んでいたハンドグリップを見つけました。

・・・なにか、おかしな衝動が頭を支配しました。彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が

自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。

気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを入れてしまっていました。

後で返せば問題ない・・・そう思っていました。

その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・

気がついたら私は自慰行為を始めていました。彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて…。

その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスをうかがっていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。

彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。

でも、彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。

今度は彼の持っていたスティックのりです。それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。


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