Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:乱交

【乱交・王様ゲーム】アパート暮らしは楽しい!⑤【H告白体験談】

“ごめん出ちゃったよ・・・”

“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”

私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。

“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”

“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”

“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。

凄く気持ちよくイった時だけ・・・”

これは半分嘘です。

Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。

“御主人様、お掃除しますね!”

そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。

みるみる内に固くなるオチンポ…。

“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”

“君のフェラテクが凄いから…”

“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”


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【マニア】純子の調教報告【H告白体験談】

 私はネットの会員サイトを更新した。純子の裸体の脇に「調教報告書1日目」というリンクが張られている。 開いてみると日記のようなスタイルで純子自身が調教に対する感想や思いなどを書き連ねている。「今日から調教をしていただくことになりました、純子と申します。50歳で、子供は2人います。夫の依頼で、ここへ連れて こられ、裸で椅子に縛り付けられ、今までに感じたことのないような刺激を与えていただきました。加えて皆様に視られているということで異常なほどの恥ずかしさを感じました。

最初はかなりの抵抗がありましたが、手足を固定され、体を隠すものは何一つない状態。しかもご覧頂きましたように、乳首や、クリトリス、オマンコへ断続的な強烈な刺激が続き、途中からは頭の中がしびれたような感覚になり、もうどうなってしまってもかまわないとさえ思ってしまいました。 これから3日間、毎日のようにこのような行為が行われるとなると、正直、自分の体がどうなってしまうのか不安ですが、調教が始まった以上、ご主人様に身を 任せ、従っていきたいと思います。会員の皆様、これからも純子をよろしくお願いいたします。」 文章を何度も何度も読み返した。今まで純子の口からは聴いたこともない”クリトリス””オマンコ””ご主人様”という言葉をためらいもなく使っている。はじめは本当に純子が書いた文章だろうかと疑った。しかし文章の構成などは純子のものに間違いない。

結婚して以来、年賀状や暑中見舞いなどの家族と しての書状の作成は純子に任せていた。この見慣れた文章の構成は純子本人が書いたものとしか思えなかった。意外なところで愛妻と自分のつながりの強さを再確認した。 文章の構成もそうだったが、その文章が、命令によって書かされたものであるか、純子自身が本意で書いたものかというのは文章から読み取ることができた。 読み取った結果は圧倒的に後者だった。それと同時にたった一日の調教で純子の意識を、これだけのものにしてしまう調教師の存在の大きさを改めて感じることとなった。公開されていた映像以外の時間、純子はいったいどんなことをされていたのか・・・あの行為を受け入れるま で・・・純子が服を脱ぎ、椅子に固定され、器具を体に固定されていくときの純子の心情や表情を想像し、さらに興奮を高めた。 調教報告にはたくさんの会員から返信が来ている。「とてもいい体をしていますね。しっかりと調教してもらい、素敵なM人妻として生まれ変わってください」「何度も抜きました。純子さんは何回くらいイッたのでしょうか?映像を最初から最後まで見ていましたが、10回や20回ではなかったように見えました。何度も体をヒクヒクさせて・・・かわいかったですよ」「Tさん。もう構わないです!思い切り純子さんを犯してください」「とにかく純子とやりたい。全裸での貸し出し希望」 書き込みはさまざまな内容で延々と続いている。しかし純子に対する調教を非難するものはひとつもない。どの返信からも己の欲望を愛妻の純子にぶつけたい、そういう気持ちがひしひしと伝わってきた。(顔も見たこともない男たちが、純子で興奮している・・・いったいどのくらいの精液が純子に向かって放たれたのだろうか・・・) 返信を読みながら知らず知らずのうちに手は自らの勃起を慰め始めていた。

 精液が付着し、乾いてカピカピになった純子のパンティを拾い上げ、もう何度目かわからないほどの精液を純子のパンティに浴びせる。 調教2日目に当たる今日は木曜日、休暇で休んだ。射精を終え椅子で眠っていたせいか、眠気がさし、今度はベッドの上で深い眠りに入っていった。

眠りについてどのくらい時間がたったときであろうか、携帯電話が鳴った。「はい、もしもし?」

眠い目をこすりながら、着信の相手さえも確認しないまま電話に出た。「あ、あなた・・・?私です・・・純子です・・・」 3日間は話しさえできないと思っていた妻からの突然の電話には驚いた。電話口からこちらの様子が見えるわけではないが、下半身を露出した自分の姿と、部屋に散乱した精液のついた純子の下着に慌てふためいたように対応した。「で、電話なんかして・・・大丈夫なのか?」「電話は調教の時間以外なら・・・したいときにしても構わないといわれたわ・・・」 妻の声は当然弾んではいなかったが、地の底まで暗く落ち込んだ様子もない。「・・・大丈夫か・・・?」 昨日の調教はどんなことをされたのか、映像で見た行為をされてどうだったのか・・・妻に聞いてみたくてたまらない。しかしまだ調教初日、しかもいきなり あんな姿を公開され、妻の気持ちも大きく変化していることだろう・・・気持ちをぐっとこらえると、もうそれ以上言葉は出てこなかった。

「え、ええ・・・Tさん、思ったより・・・紳士的な人だから・・・大丈夫・・・」「そ、そうか・・・それなら安心だな・・・も、もう・・・切るよ・・・」たいした言葉も交わさないまま、沈黙状態が続き、電話を切ろうとした。「ま、待って・・・あなた・・・・・・・・・・・・・・・・・・き、昨日・・・・・・私のこと・・・・・・・・・視た?・・・」 聞きたかったことの核心に迫る言葉が妻のほうから切り出された。私の抑えていた気持ちもそれによって雪崩のように崩れ去った。「み、見たよ・・・すごかった・・・」「は、恥ずかしいわ・・・とても・・・あんな姿を・・・大勢の人に・・・」「あ、純子はどうだった・・・?・・・その・・・あんなことをされて・・・いやだった?・・・・それとも・・・」「・・・・か、体が・・・おかしくなってしまいそうだったわ・・・だ、だって・・・あのまま・・・12時間以上もよ・・・今も・・・体がしびれているような・・・ムズムズするような感じがするの・・・器具を・・・取ってもらってから・・・ずっとよ・・・」「じ、12時間・・・!!??・・・」 想像を絶するような長時間、あのままの刺激が純子に加えられていたことを知り、驚くと同時に持続する性的快感が純子の体を支配しているのも手に取るようにわかった。「い、今は何してるんだ・・・?」「今は、お昼をご馳走になって・・・休憩時間よ・・・わ、私専用の・・・檻があるの・・・裸のまま・・・そこに・・・」「お、檻!?・・・は、裸のまま・・・!?」「今日は・・・は、初めて・・・Tさんと・・・セックスをするの・・・あなた・・・また・・・見ててくれるわよね・・・」 ・・・興奮と動揺を隠せず、言葉が発せられない・・・。

 沈黙が続き・・・電話はそのまま切れた・・・

【初体験】ショタっ子と。【H告白体験談】

俺には中学生からの恋人がいる。

女ではなく男だ。

しかし、俺は【ゲイ】ではない。

好きになってしまった人がたまたま男であった。

それだけの事。俺はある村に住んでいた。

通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。俺は小柄で頭は悪くない。

恋人の名前はT.S。

こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。

身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。

良く言えば、大人しくてまじめな子。

悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。

とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。

小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。

しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。小学5年生の時。

T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。


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【乱交・王様ゲーム】妻の部屋から出てきたビデオ【H告白体験談】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど

ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は

久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると

PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。

三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると

市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。

私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。

一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ

結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか

と二本目のビデオを再生してみた。

すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。

なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。

なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は

もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。

日付からすると5年前くらい。私と結婚する2年前。妻20歳の頃。動物の前でポーズをとったりお弁当を食べたりしている二人を見て腹が立ってきたが


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【乱交・王様ゲーム】混浴温泉からの 4【H告白体験談】

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

【寝取られ】私の実家で妻と…【H告白体験談】

妻42歳

妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。

本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。

私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。

その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。

妻が写真の入った封筒を見つけました。

その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。

明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。

初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。私が妻の身体を触りながら

「セックスしちゃう?」

と言うと妻は

「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」

と少しためらいました。

私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。

ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。


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【乱交・王様ゲーム】妻を共有【H告白体験談】

はじめて投稿します。

乱文をお許しください。

夫・35歳

妻・(智恵美)33歳

  156センチ/48キロ

  バスト82センチDカップ恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。

そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。

妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。全てYさんが計画したシチュエーションです。自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。

妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)

自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。

自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。

自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。

映画館に行った夜夫「よかったか?」

妻「エッ!・・・」夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」

妻「ええ!・・」妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。夫「Yさんの事、どう思う?」


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【フェラチオ】親友(AとBにばれた!)【H告白体験談】

絵里との関係が戻り、前のようにセックス三昧かと思っていましたが、現実はそうもいかず3年生が引退した後の部活は大会だので忙しく、お互いなかなか都合が付かずセックスできるのは月に1度か2度程度でした。その間もA、B、C、Dに対する絵里の奉仕も回数は減ったものの続き、絵里はその時の様子を必ず僕に報告していました。夏休みのある時、絵里といつものようにセックスした後に聞いてみました。「絵里にはエッチな願望とか何かあるの?」と聞くと「うーん・・・わかんない」と最初は言いましたが、「オナニーするでしょ?その時にはどんなこと想像しながらするの?」と聞き返すと、絵里は「カズのこと考えながらする時もあるし・・・数以外の人、たとえばA、B、C、Dとセックスするの想像してみたり・・・」「たまに複数でされちゃうとか・・・」「他の人に見られながらエッチなことしちゃうとか!?」と言いました。その後すぐに言い訳をするように「何言わすの?恥ずかしいじゃん。私はカズしか知らないでしょ?他の人とするとどうなのかな?って単純に思うだけだよ」と言いました。

僕は「ふーん、他の奴らのオチンチン触ったり舐めたりして入れたいと思ったりする?」と聞くと、「なんか喜んでくれると嬉しいんだよね。それに気持ちよさそうな顔でいく時なんか可愛いなって思う。そんな時はいつもすぐに帰ってカズにしてほしいって思うよ」と言いました。きっと僕に気を使った言葉なのでしょう。僕はきっと絵里は他の奴らともセックスしてみたいという願望があるのではないかと思いました。

僕は「未だにみんなには絵里のオマンコ見せてないの?本当は見せたんじゃないの?」と聞くと、「見せてないよ。カズだけだから!」と言いました。「見られるのは嫌なのか?」という質問には「うーん、だって恥ずかしいよ。もし見せたら歯止め利かなくなっちゃいそうで襲われちゃうよ。カズは私が他の人としちゃっても平気なの?」と・・・

僕はしばらく考え「平気ってわけじゃないけど、あいつらも可愛そうだな~って思って。俺だけ良い思いしててあいつらは手コキとちょっと舐めてもらえる程度じゃん。ほんと可愛そう」と言いました。

絵里は「うーん・・・」と言って無言で僕のオチンチンを触ってきて、僕のお腹の上に頭を置いて徐々に勃起してくるオチンチンを指先で触りながら見ていました。そしてカリの部分を指先でなぞりながら「カズのここの段差って凄いよね。入れられるときよりも抜かれるときの方がビクっとしちゃう・・・他の人のはこんなんじゃないんだよね」と言いました。

その後は絵里にフェラされ口内射精してもらい、絵里はいつものように飲んでくれました。

僕は「今度、他の奴らのも飲んであげたら?喜ぶぞ~」と言うと絵里は「あはは」と笑っていました。

僕は「そろそろみんなに絵里との関係を言わないとダメかな~みんな俺には隠し事しないで絵里とのこと言ってくれるし。裏切ってるみたいじゃね?」と言うと絵里は「そうだね」と言いながら小さくしぼんでいくオチンチンの先から染み出る残り精子をチュッチュッといわせながら吸っていました。夏休みが終わる頃、僕の家にまた絵里が来てセックスを楽しんでいました。

すると突然部屋のドアが開き「え!?」「なに?」と・・・そこには買い物袋を片手に持ったAとBの姿が・・・僕達といえば僕が寝そべって絵里のおっぱいを揉み絵里は僕にまたがり腰を上下に動かしてるという状態の騎上位姿。「お邪魔しました・・・」とAが言って部屋のドアを閉めて出て行こうとしました。絵里はあわててタオルケットを体に巻き、オマンコからオチンチンを抜きました。僕も反射的に「ちょ、おまえらちょっと待って」とドアの方へ走っていきドアを開けるとバツが悪そうに階段を降りていこうとする2人が居ました。

「戻って来いよ」と僕が言うと「え?いいの?」「でも悪いよ・・・邪魔をした」と遠慮して帰ろうとする2人を無理に引きとめました。するとBが笑いながら「それよりもお前・・・」と僕のオチンチンを指差すと愛液でテカテカしてる勃起したコンドームを被ったオチンチンが!慌てて手で隠し苦笑いしながら、「とりあえず入って来いよ」と言いました。部屋の中を見ると絵里は下着をあわてて付けたようでしたが、スカートとTシャツはまだでした。「いいよな?」と絵里に聞くと「うん・・・」と言ってまたタオルケットを体に巻きつけました。

AとBは「お邪魔しまーす」と言ってバツが悪そうに部屋に入ってきて絵里を見て「どうも・・・」と他人行儀な挨拶をしました。

AとBは一応チャイムを鳴らしたようですが、セックスに夢中だた僕達には聞こえなかったようで更に念のためいつも玄関の鍵を閉めるのを忘れていたようで・・・2人は絵里の靴もあったので部屋に居るんだなと勝手に入ってきてしまったそうです。「2人がこんな関係だったとは知らなかったよ」とBが言いました。僕は簡単に経緯を話しました。

そしてA、B、C、Dにもそろそろ話さないといけないと絵里と話していたことも言いました。

AもBも隠していた僕達を怒るどころか「いやー安心したよ。カズだけ絵里に何もしてもらえてないと思っていたからさー。俺達も心配してたんだよな」とBが言うとAも「ホントに心配してたんだよ。このままカズだけが仲間はずれみたいになってて気まずいよってみんなで話してたし」と言ってくれました。すると絵里がどうしてあの頃、僕を避けていたのか話しました。そして初めてが中3の時に僕だったことや、みんなは同じくらい好きだけど僕だけがちょっと特別だった気持ちも言いました。

「で、2人は付き合ってるの?」とAが聞くと僕も絵里も「いや、そういうんじゃない」同時に否定しました。AもBも不思議な顔をしていましたが「そうか・・・まぁ~いっか!食べようぜ~」と言って買ってきたお菓子や飲み物を出しました。


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【おっぱい】慰安旅行先の40代半ばのコンパニオンの悲劇【H告白体験談】

昨年の6月3~5日(月~水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。

社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。

ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が

「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」

と初日からブツブツ・・・

専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。

そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたいなものだ。それはともかく初日、二日目と名所旧跡や偉人の記念館とかを巡ったのだが、興味の無い専務を筆頭に添乗員を急かせて旅館に急行。

初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり追いかけたりして、コンパニオンには早々に逃げられるし旅館からは注意されるわ、大変でした。

社長が居ないのを良いことに好き放題したのです。二日目の旅館に到着する前に年配の役員さんから注意があったのと、少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かでした。

この旅館は本館と別館に分かれてて、本館は家族向けや少人数の客筋?

別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。さて問題の宴会が始まるのですが、専務(33才)と取り巻きグループ(30~38才)が9名、年配の役員、管理職グループ(46~60才)が5名、そして俺たち若手グループ(23~28才)の8名に自然と分かれて座りました。

本当は若手は多いのですが、慰安旅行には理由を付けて出てきません。

新年会や忘年会には女子も入れて30人ぐらいは参加するのですが、慰安旅行には女子は全く参加する気配すら無かったです。午後6時からの宴会でしたが、早く旅館に到着したのもあり温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず無理を言って早く始めました。

しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンが10分余り遅刻してきたのです。

しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だったのです。


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【乱交・王様ゲーム】アパート暮らしは楽しい!⑥【H告白体験談】

翌日私は彼氏に報告しました。“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。

“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。

昨夜御主人から聞かれました。

“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。

“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”

私は提案しました。

彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。

“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。うんと答えました。まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。

やはりその日の夜も御主人は来ました。

もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。

“寝てる?”“起きてますよ。”と返信。“今からじゃ遅いかな?”“御主人様のお望み通りに致しますよ!”“今夜も俺に奉仕したいか?”“私を種汁まみれにして頂けますか?”“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”“はい。”

玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。

人目を気にしてるんだと思いました。御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。

ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。

ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。


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