Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:令嬢

【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【H告白体験談】

「なんとか上手くいったか……」

 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。

 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。

 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。

 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。

「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」

 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。

 豊かな乳房が零れ出す。

 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。

 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。

 ボディラインはスレンダーだ。

 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。

 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。

 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。

 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。


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【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【H告白体験談】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。

 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。

 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」

 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。

 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。

「ええと、どこかで会ったっけ?」

 晃が問うと、女主人は目を丸くした。

「何言うんだい、お前さん」

 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。

「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」

「おそらくは」

 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。

「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」

 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。

 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。


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【友達】少女の花びら ⑬【H告白体験談】

『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』



我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった

新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ

それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ

数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した

♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると

腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない

リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」

「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら

「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を

期待しているの」

裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え


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【小中学生】英語の新任女性教師と 続編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



時系列を外した話を書いてみる。

翌3年(中3)のクラスのなのだが、去年同窓会があった。



男女はあまり打ち解けた感じではなにならず、

男たちも既婚組と独身組に別れていて、俺はその境目にいた。



既婚だが子供がなく、どちらかというと独身組に近いような気もした。



3年になって、あの女教師が担当する授業は誰も受けていないのでは?

とも思うのだが、これは受験生に経験の浅い教師はちょっと…

という配慮だったのかもしれない。



そういうわけで十数年前の思い出ネタとして上がって来ないのでは?


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【高校生】ポケベル時代に知り合った高校生の社長令嬢【H告白体験談】

名無しさんからの投稿

—-

高校生の時の話です。

ポケベルが流行っていた時代、ある日の夜中に

「ハジメマシテ」

「XXXーXXXXーXXXX」

とポケベルの番号らしきものが入ってきました。

次の日に早速ベルしてみるとすぐに返事があり、

「コウイチノオンナデス☆」

「ベルトモニナッテクダサイ☆」

と。

俺は友達か、その知り合いが騙しているかもしれないと思ったけど、差し障りなく返事をした。

1ヶ月くらいした頃に

「キョウアッテミマセンカ?」

と夜19時に来た。


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【友達】甘い香り【H告白体験談】

見上げれば空の端は明るくなりつつある。夜勤の仕事を終えたボクは駅へ向かっていた。

ふいに刺すように冷たい風が吹いてボクは思わず首をすくめる。もうすぐ始発電車が走り始める時刻。

疲れた足取りで駅の改札口へ向かっていると、ボクのすぐ脇を若い娘が追い越し通り過ぎていった。

冷たい空気を伝って甘い香りが鼻腔をくすぐる。その香りは繁華街に漂う淫猥な匂いを連想させた。

しかし、色白でほっそりとした娘の面差しは水商売を連想させるようなものではなかった。

理由はわからないが、何故かその娘が出勤でなく朝帰りなのだとボクは直感でわかっていた。

暗いガード下をくぐり抜ければ改札口。娘の後ろ姿を追う形でボクも自動改札へ向かい足を動かす。

ハンドバッグから定期券を取り出すのに手間取った様子の彼女にボクは追いついてしまった。

まだ乗降客は少ない時刻。娘に少し遅れて改札を抜けたボクは、彼女に続いて昇り階段を登り始めた。

のろのろと狭い階段を登る彼女の横を通り過ぎようとした時、ボクの前で娘の躰がバランスを失った。

「きゃ!」

倒れそうになった娘を支えようと思わず手を伸ばしたボクの鼻腔に彼女の甘い香りが押し寄せてきた。

「すみません…あたし、ボンヤリしてて」

「大丈夫?」

「ええ…」


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【おっぱい】夕食会で知り合った副社長令嬢の娘がグラマーで爆乳だった【H告白体験談】

名無しさんからの投稿

—-

私の20年ほど前の経験。

相手は日本で指折りの食品会社の副社長の娘でした。

かなり短期で終わってしまったんだが、いつも「です」「ます」で喋る、まさに育ちの良いお金持ちのお嬢さんだった。

彼女とは、俺の友人の夕食会で知り合った。

俺は彼女とは面識がなかったが、俺の友達が彼女をよく知っており、それで話をする事が出来た。

何でも彼女の親父さんが退職し、リゾート地に引っ越すとかで、彼女はまだ両親と一緒に暮らしていたので、一緒に行くのか1人で残るのかの選択を迫られていた。

彼女は身長約165cm、サイズは上から85・60・90ぐらいで、物凄いグラマーだった。

その上、目の遣りどころがないほどの爆乳。

恐らくEからFカップぐらいだろうか。

やはり裕福な家に生まれると食生活が恵まれているのか、とても発育がいいようだ。

その日の彼女は夏の初めだった事もあり、薄水色にプリントの柄が涼しげなワンピースを着ており、身体の線はそれほど強調されてはいなかった。

しかし、ちょっと気をつけてみれば彼女の肢体がいかに成熟しているかは隠せるはずもなかった。

特に胸の辺りは、ワンピースがパッツンパッツンに張っているのが見て取れた。


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【学校】【いじめ】クラスのマドンナ的存在の子に無理やり射精させられた【H告白体験談】

しゅんさん(30代)からの投稿

—-

10年以上も前の高校時代の話。

僕こと佐々木祐太は壮絶な虐めを受けた。

男子からは四六時中暴行を受け、すべての女子からは無視され続ける、よく自殺しなかったものだと思う。

今思い出しても地獄のような高校生活だったが、一度だけ忘れることができない体験をした。

ロッカーに押し込められる、用具室に監禁されるなんて茶飯事だったわけだが、その日は放課後、クラスのボスたち数人から凄まじいリンチを受けた。

僕は喧嘩ができないうえ、6人がかりで攻撃されては勝ち目なんてあるはずなく・・・。

ぼこぼこにされた僕はジャージを脱がされ、白いブリーフ一枚にされた挙句、中庭に面したフェンスに連れていかれて大の字に縛られた。

晒し者になった僕を、ここぞとカラカイに来るクラスメートたち。

上級生や下級生も薄笑いを浮かべて見て見ぬふりだ。

放課後は教師も滅多に通らないし、たとえ見ても生徒同士の悪ふざけくらいにしか思わないだろうし、虐めの問題なんてタブー視されていたころの話なので関わり合いになりたくないだろう。

とにかく僕を助けてくれる人は誰もいなかった。

でも、僕みたいな弱っちい男でもプライドはある。

その自尊心を一番傷つけられるのは、女子に嘲笑されることだ。


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【人妻】通夜のあと【H告白体験談】

僕と浩太郎は大学の付属小学校から、大学までずっと一緒の親友でした。

今から25年前に妻の舞子と、浩太郎の奥さんの未央と会いました。

それは夏休みに入り7月の下旬で、初めて八丈島に行ったときです。

最初からよからぬ目論見で、ナンパが目的でした。

僕も彼も本当はもう既に童貞を失っていて、セフレはいましたが、恋人ではありませんでした。

そこでナンパと恋人を求めて2泊3日で「八丈島観光ホテル」に予約を入れて学生にしては最高の贅沢旅行でした。

二人とも子供の頃から水泳部で、大学生になり釣りに目覚めて、船で魚を釣るのも予定に入っていました。

ついてすぐに水着に着替えて、海に入りましたが、岩場が物凄く危険な状態で、すぐにプールに変更して2,3千mを泳ぎまくりました。

そこのプールに、未央と舞子が来たのです。最初は物珍しそうに見ていましたが、やはり暑さに我慢できずにプールに入りました。

ミイちゃんは胸が大きく今でいうところのDカップ、マイちゃんは背は高いのですがバストは80㎝前後の、Cカップぐらいでした。

だんだんと近寄り話しかけましたが、二人ともに泳ぎは苦手らしく、僕たちが手をもってクロールから教えました。

最初はお腹の下に手を差し入れて浮かせ、手をバタバタさせます。

二人ともに下手糞で何回も抱きつかれます。

ミオちゃんは胸が大きく僕の教えに忠実にするので、1時間もするとかなり泳げるようになりました。

浩太郎はマイちゃん専門ですが、彼女は水が苦手らしく、すぐに彼に抱きついてあまり上達しませんでした。


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【恋人】メイドINジャポンpart1 【H告白体験談】

メイドは見違えるような衣装で、主の部屋に顔を出した。

「旦那様、ただいま戻りました」

「これはこれは、どこのお嬢様だ?」

飾り立てられてはいても、主従の一線は越えずに接してくる。

「外見くらい磨かれないと、旦那様が私をお入れになった意味がありませんでしょう?」

花嫁学校といわれるフィニッシングスクールに何故か送り込まれたメイドは応じる。

問答無用で放り込まれているので、主の意図が分からなかった。

「スクールではどうだった?」

主はメイドの姿を眺めながら尋ねる。立ち居振る舞いは使用人のそれではなくなっている。

よく離れていられたものだと思うが、その分後の楽しみが大きいと我慢はしていた。

「はい、皆様からはとても良くしていただきました」

「おいで、よく見せてくれ」

促されて主の前に行き、スクールの教育の賜物である完璧な礼を取って見せた。

しごく満足そうな主だが、メイドにはその理由が分からなかった。

気まぐれ、と言えばそれまでだが、家柄と財力が伴っていないと入学が難しいスクールに何故入れたのか。


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