Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:吊り

【友達】免許合宿でセックスしまくったったったwwwww【H告白体験談】

登場人物



俺 20歳 高卒フリーター

顔面ランクE



しおり 18歳 浪人生

Fカップ 柴崎こう似



めぐみ 18歳 フリーター

貧乳 風俗勤め



さつき 20歳 大学生

貧乳 処女 






このHな体験談の続きを読む・・・

【学校】大学で再会した元カノを性処理奴隷に調教した【H告白体験談】

東京都/名無しさん(20代)からの投稿

—-

『【中学時代】大好きだった子はヤリマンとの噂が流れてた』の続きです。

俺はただ実家から近いという理由だけで都内の馬鹿だ大学に入学しました。

ある日、いつも通りに教室の一番後ろの隅に陣取ってボーっとしてると、まだ沢山の空いてる席があるのに女の子が隣に来ました。

「あの、間違えてたらごめんなさい!○○中学の△君ですか?」

びっくりしながら顔を見ると、そこには綾がいました。

「綾!?」

「やっぱり!久しぶり~隣で講義受けていい?」

講義そっちのけで綾と話してました。

綾は成長し大人の美しさを手に入れとても綺麗でした。

後に大学のミスコンを2連覇するくらい。

綾「このあと講義ある?良かったらうちおいでよ!」

講義はありましたが、バックレました。

色々と思い出話をして晩御飯もご馳走になり、綾の好意で泊まっていくことになりました。


このHな体験談の続きを読む・・・

【乱交・王様ゲーム】すごいSEX 【H告白体験談】

ソース元:=



友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、

「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」

と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。

 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。

 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。

 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、

「あはああ・・・・・ん・・・」

とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。

 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。

「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・–」

さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。

「あん!」

急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】美少女共有奴隷【H告白体験談】

−1−

桜の花がほころぶ頃、春一番が吹いたとか吹かないとか……。

これが、最後のチャンスです。

卒業式が終わった後、卒業生が退場して行くのを見守っていた。

「先輩……」

凛々しい横顔は、自分をみつめたのだろうか。

静香は、胸を締め付けられるのだった。

ポケットの中に手をさし入れると先輩に最後の告白をするラブレターを隠し持っていた。

教室に戻る人ごみにまみれて、先輩を探していた。

記念撮影のために、校庭で整列している。

あんなに沢山の人の中では、渡す事などはできない。

ずっと、チャンスを狙っていたのだが、なかなか先輩は一人になる様子も無い。

「このまま、渡せずじまいに終わってしまいそう……」



——————————————————————————–


このHな体験談の続きを読む・・・

【寝取られ】思い出したくも無い出来事【H告白体験談】

<>271名前:えっちな21禁さん投稿日:03/09/0213:35ID:qKcVvl4S<>

  ずいぶん前の事ですが、思い出したくも無い出来事がありました。

その日は大学のテニスサークルの飲み会でした。20名くらいの少人数サークルのため

みんなとても仲が良くて、テニスの帰りには必ず飲み会をしていました。

サークル内に彼女がいて、若干やきもち焼きの私にとっては、彼女が他の男と楽しそうに

しゃべっているのを見るのはあまり好きではありませんでした。

 彼女はそんな私の気持ちを知ってか知らずか、その日の服装は首周りがやたらと広い少し

ダボついたTシャツで、前かがみになるとCカップのブラジャーがチラチラと見えてしまい

ます。下はその当時流行っていたミニスカートです。飲み会は座敷で、彼女は私の対面に座

りました。彼女が気を利かせて食べ物を取り分けようと身を乗り出すと、胸の開いたTシャ

ツから案の定ピンクのブラジャーが・・・。私の横には同学年のAという友達(男)が座って

いたので、当然そいつにも彼女のブラが見えていたと思います。私が「いいよ取り分けなく

て」と言うと、彼女は機嫌悪そうな顔をします。



<>272名前:えっちな21禁さん投稿日:03/09/0213:36ID:qKcVvl4S<>


このHな体験談の続きを読む・・・

【盗撮・覗き】ノーパンだった母のスカート内を手鏡で覗いてた中年男【H告白体験談】

もう40年前の話です。

母が32歳の時で、私は5歳です。

まだ犯罪とか知らない歳でした。

母は普段生け花の先生をしていまして、着物を着ていました。

ですので下着はつけていませんでした。

いわゆるノーパンノーブラでした。

ある日、デパートでバーゲンセールがあり、母と私はバスに乗り、デパートに行きました。

出かける時は少し短めのスカートを穿いて出かけます。

バーゲンセール会場に行くと、安いものを買おうと必死で探しており、私は後ろの方で待っていました。

すると、中年の男の人が母の後ろで足を動かして何かをしていました。

何をしているのか見に行くと、母の足と足の間に靴の先に手鏡がついた物でスカートの中の覗いていたのです。

手鏡に写ったのは、下の方のお尻の割れ目やおまんこの毛が微かに写っていました。

母は、ノーパンで出かけていたのです。

中年の男は、ニヤリと笑いながら、一生懸命に足を動かして、母のスカートの中を覗いていたのです。

私は、その時は中年男が何でこんな事しているのか分かりませんでした。


このHな体験談の続きを読む・・・

【浮気・不倫】頼まれて人妻と不倫した話【H告白体験談】

サヤさんは33歳。専業主婦で1児のママだ。

170センチ近い長身のスラリとした美人。明るく気さくな性格で友達も多い。

ただ、話し好きが高じ「お喋り」の域に入ってるのが玉にキズ。

噂話にも目がない。学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。



確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意。

例えば主婦仲間のAさんが姑さんにキツく文句を言われて友達に愚痴ったら、

いつの間にか「A家で嫁姑の仁義なき抗争勃発!」として近所に広まるし、

Bさんがキャバクラ通いしてる旦那と口喧嘩したと聞きつけたら、

翌日には「B夫婦、破局秒読み? 放蕩夫に妻号泣!」と伝わる…って感じ。

なんか週刊誌の吊り広告とかテレビ欄のワイドショーみたいだな。



あと、本人にどこまで悪気があるか分からないが、少し意地悪な所もあった。

一般的に女3人が集まったら「そこにいない人」が話題になるわけだが、

サヤさんは「いない人」のことをかなり辛辣に論評したりする。まあ悪口だな。


このHな体験談の続きを読む・・・

【友達】山の中で【H告白体験談】

私(裕子)が露出プレイで知り合った男と小豆島にドライブに行った時の話です。午前中は24の瞳で撮影場所になった分校やオリーブ園など観光巡りを楽しみ、昼過ぎから山道のハイキングコを散歩しました。遊歩道から見渡せる瀬戸内海が気持ちを癒してくれます「ちょっと脱いでみないか?」男の声に小さく頷くとブラウスのボタンを外し上着とブラジャーも一緒に脱ぎ捨て男に渡しました。清々しいそよ風が胸の膨らみを包み込むように吹いてきます。私は短めのスカートを捲りストッキングとパンティも一緒に脱ぎました。公共の遊歩道で、セミヌードになった私を男は携帯カメラで撮影しながら色々なポーズを要求してきます。暫くすると急に背中から抱きしめられ目隠しをされました「駄目よ‥恐いから‥」私は誰かに見られたらと思うドキドキ感を楽しんでいましたが、視界を失う事で不安と恐怖心が重なり心臓の鼓動が更に速まりました。男は私の両手を紐で縛り上げ、手綱のようにしながら山道を登り始めました「アッ!」周りの木の枝が肩を触れるだけでドキッとします「ねえ!‥何処に行くの?」男はいい所だからと言って手綱を引きながら時々シャッターの音だけが響いてきます「此処でいいか」男が立ち止まるとガサッと枝が擦れる音に合わせ紐で縛られた腕が頭の上へと引っ張られました「ねぇ、何をするの?」私の問いかけに「これから裕子を放置するのさ!‥いいだろ‥誰かに見つかって何をされるか考えてみろよ!‥」男は小刻みに震える私の乳房を撫でるように触りながら、厚い唇を重ねてきました「イヤッ‥恐い!」男はスカートのホックを外すとファスナーを下げます。フワリとスカートが腰から足元に落ちると私は生まれたまんまの素っ裸でした「お願い‥紐を解いて」先程までの和やかな露出から一転して私は鳥肌が立ち恐怖心が過り始めました「大丈夫だよ‥運が良ければ誰にも見つからないし‥もし見つかっても親切な人なら助けてくれるよ」男は首を横に振り続ける私の太股を開かせ、右手で股間の肉ヒダを掻き分けてきます。男の指は膣穴の奥へと挿入してグチュグチュと濡れたオマンコを確認していました「もし‥恐い人に見つかったら抵抗するなよ‥何でも言う事きいて犯らせてやれば‥殺される事はないよ‥多分?」男は、目隠しをされ何も見えない、此処が何処なのかも判らない私を1人残し離れて行きました。私の耳には遠ざかる足音だけが響いてきます。

私(裕子)は男と訪れた島で裸のまま山に中に放置されていました。両手を紐で縛り高く吊り上げられ、目隠しをされた私の耳には、風で揺れる枝と葉っぱの擦れる音と鳥の鳴き声だけが聴こえていました。時々近付を通る人の声と笑い声に私は身体をくねらせながら通り過ぎるのをジッと祈っていました。時が過ぎ、甲高い話声に私はドキッと背筋が震えました。女性?しかも中年のオバサン達の笑い声が近付いて来ます(お願い!気付かないで)私は心の中で祈り続けました「なに?あれ‥」「裸で吊るされてるわよ」甲高い声が私の耳に入ってきます(ダメ‥通り過ぎて)しかし薮を掻き分ける音が次第に大きくなり人の気配を肌で感じました「アナタ!此処で何してんの?」オバサンの問いかける声がハッキリ聴こえます。周りに他の人の気配も感じました「警察に連絡しましょうよ!」と言う言葉に「すみません‥警察だけは電話しないで下さい」私は必死に頭の上で縛り付けられた腕を揺らしながらオバサン達に訴えました「何これ?」別のオバサンが何かを見つけたようです「へぇ~!露出プレイなんだ」急にオバサン達が笑いだし、私の目隠しを外しました。眩しさで一瞬目眩がしましたが、私を取り囲むように3人のオバサンが呆れ顔で立ち竦んでいました「イヤッ‥見ないで」私の声を打ち消すように「アンタ‥誰かに見て欲しくて吊るされてたんじゃないの」背後からお尻を撫でる手。前から乳首を摘まみツンと伸ばし笑っているオバサン「まぁ!若いから仕方ないわね?」口々に罵倒する言葉を浴びせられ、私は身体をオモチャにされていました「これ見なさい」厳つい顔のオバサンが私に見せた物はビニール製の透明バッグで、中にはバイブやロープ・コンドームなどが入っています。それとB5サイズの用紙にマジックで『露出狂女を調教中‥ご自由に犯してください』と書かれていました。オバサン達に体中を触られ鳥肌が立っている私に一人のオバサンがバイブを唸らせながら膣穴に挿入してきます。別のオバサンはロープを腰に巻付け股の間を通してバイブを固定してきました「サぁ!これでよし‥行きましょうか」再び目隠しをされ股ぐらにバイブを突っ込まれた私を残してオバサン達は口々に笑い声と馬鹿にした言葉を残し立ち去って行きました。嫌でもバイブに反応してしまう身体をくねらせながら、時間だけが通り過ぎました。次に聴こえて来た音はバイクのけたたましい爆音でした。枝を倒しながら近付いて来ます。

私(裕子)が全裸のまま木の枝に両手を吊られ数時間がたった頃です。バイクの爆音が響き私を取り囲むように走り続けています。私にとって目隠しをされ誰かも判らない人達に取り囲まれる恐怖心は今でも忘れられない出来事です。暫くしてバイクの爆音が停まり男達の話声が聞こえてきました「見ろよ!ホンマに吊るされてるぞ」「早く犯っちまおうぜ!」何本もの手が私の体を這い回ってきます「お願いです‥助けて‥」私の言葉に笑い声だけが返ってきました。男が目隠しを剥ぎ取るように外し私の顔を覗き込みました。まだ若い男達で、今でも皮ジャンと金髪の印象が記憶に焼き付いています。背後の男の手がお尻の溝を撫で、オマンコに挿入されていたバイブを掴むと上下に動かします「アッ!‥」咄嗟に腰を振りましたがガッチリ羽交い締めにされ全ての自由を奪われました「アンタ‥ど変態なんだろ!」男達5人に罵倒され体中を触られる私は言葉を失いました。背後の男が太股を開きバイブを引き抜くとチンポを挿入してきます。既に膣穴は濡れヌルッと私の意思には関係無く受け入れてしまいました「イヤッ‥ゴムを着けて‥」吊るされた木の枝が激しく揺れ、男達の興奮も高まっています。私の願いとは裏腹にオマンコに中出しされると、膣穴からドロリと精液が垂れ落ちました。両手の紐を外された私は、男達の眺める前で正座を強制され「裕子の体を‥自由に犯して下さい‥ご主人様!」と言わされていました「ご主人様!だってさ‥」男達の笑い声と罵倒の言葉が響き渡りました。私は四つん這いで口とオマンコに男達のチンポを受け入れ、夥しい量の精液を受け入れました。成熟した乳房は男達の手形で赤く腫れ上がり、それでも容赦なくチンポを挟みパイ擦りを強制されました。私は徐々に意識を失いかけ我慢していたオシッコをしてしまい挿入中の男に飛沫を飛び散らしました「この野郎!」笑い声が響き渡るなか、恥をかいた男は私に平手打ちを浴びせ、だらしなく口を開いたオマンコに拳を挿入して犯しました「ウッ‥!」泣いても藻がいても続く拷問とレイプで私の胎内は男達の精液で溢れ、挙句にはアナルにも挿入されていました「そろそろ行こうぜ」やっと解放されると思った私の体に暖かいモノが注がれ始めました。一人の男が私の乳房を目掛けオシッコをしています。それに誘われるように他の男達も私を取り囲むようにチンポを出してオシッコを降り注ぎます。(裕子は男達の公衆便所女

【寝取られ】彼女が友人に抱かれてしまった、その様子をこっそり覗いた【H告白体験談】

<>720:姫5奔4信5:賜2012/08/03(金税)22:11:35.41ID:Zrm+pC440<>

議論閉スレから枠



彼女は翌真理恒ってい塗うん傘だ竹け凹ど付き伝合状いは高湿校から

高校三年間諮ず餓っ僕と酬仲欄良恵い友達ひだっ礁た

正公直そ副んな囲可ヌ愛澄くな陣い

女性スポ事ー田ツ叙選魔手でお世辞で可愛いっ予て残言詩わ触れる泉人創いる速じゃない隔?飢

なんか貢そん末な感却じ



ち脹ょいぶ働さ鉢可愛い橋という湿か愛獲嬌膨が凝あ貝るみ京たいな突





<>721:545:2012/08/03(金)22:16:34.01ID:Zrm+pC440<>

真理は結構ノリが良くて男友達も多い

服装とか雰囲気はどっちかっていうと地味っていうか男っぽい


このHな体験談の続きを読む・・・

【フェラチオ】【寝取られ】彼女が浮気してる気がしたから隠しカメラを設置した【H告白体験談】

名無しさんからの投稿

—-

昔付き合ってた彼女が浮気してる気がして、どうしようもなかったから彼女の部屋に隠しカメラを設置したんだ。

彼女は25歳で、佐々木希似の超可愛い自慢の彼女だった。

肌は透き通るように白く、乳首もアソコの色素も超薄くてピンク色。

お尻も引き締まってツンと吊り上がってて、脚も長くて綺麗で本当に芸能人レベルの容姿だった。

性格も大人しく、清純で浮気するなんて信じられなかったけど、明らかに行動・言動がおかしい感じがした。

俺も常軌を逸してたと思うけど、そういう行動をしてしまったんだ。

カメラを設置して1週間後にカメラを回収したんだけど、どうやら気づかれてないようだった。

家に帰って再生した時は、今までの人生で最高に緊張したな。

もちろん彼女以外は何も映っていないでくれって祈っていたんだけど、願いは打ち砕かれたよ。

3日目の夜に彼女の部屋に男が入ってきたんだ、見るからに柄の悪いイカツイ男だった。

どうして彼女がこんな男と知り合ったのか理解出来なかったけど、とにかく現実なんだからしょうがない。

男は入ってくるなり彼女の口を奪って、ドロッドロのディープキスをしたんだ。

彼女も抵抗する事もなく受け入れていた。


このHな体験談の続きを読む・・・

検索とブックマーク

はてなブックマークに追加
ツイートする
Google+で共有する

エッチ画像ピックアップ

今週の人気画像ランキング

この時間の人気記事

Hな告白体験談のTwitter

アーカイブ

相互リンク

ページ上部へ戻る