Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:変態

【寝取られ】親父が来たら嫁にフェラさせてる【H告白体験談】

週末親父が家に来るから嫁にフェラさせる

帰省の時に通算3回させてるから、嫁はリラックスしてる感じ



寝取られに目覚めたけど、他人に嫁を触らせたくなくて、

親父に行き着いたんだよね



嫁と親父は温泉で混浴するくらい元々仲が良かった

メールのやり取りも頻繁にしてて、さっき親父は

「2週間溜めてるから暴発しそう」ってペニスの写メ嫁に送ってきてた



嫁は超ヤバそうって笑いながらメール見せてきたよ

親父のは俺より長いから、相変わらず迫力あったわ



今更だけど親父のペニス固さはどうか聞いたら、

嫁は流石にちょっと柔らかいよーってニヤニヤしてた


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【寝取られ】嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続10編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



いったん壊れかけた夫婦仲も元に戻り、

それどころか以前に増して仲良くなれていた。



翔太がちょくちょく家に来て嫁とセックスし、

俺がそれを鑑賞しながら一人でしこしこする。



このころはその生活スタイルが出来上がりつつあって最高に充実してた。

嫁はピルを服用し始めたので翔太も俺もコンドームは使わなくなった。



で、翔太が来なかった日の夜。久しぶりに嫁と普通にセックスした。



俺がごく当たり前のように生でやろうとすると嫁が

「〇〇さんは生禁止にしよっか?私に中出しできるのは翔太くんだけ」


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【寝取られ】嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続9編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



喘ぎながら何度も翔太とキスする嫁の姿にあらためてショックをうけた。

身体中から力がぬけてふらふらになり、床にへたりこんでしまった。



初めての生だっていうのに翔太はかなり長くもった。

たぶん30分以上。



翔太がいくまでに嫁は3回くらいイカされてたと思う。

翔太は嫁とキスしたまま、くぐもった声をあげて嫁の中に射精した。



ちんぽを抜いたとき、透明の汁が糸を引いてた。

嫁は疲れてぐったりしていた。



翔太にはいったん隣のリビングで休んでもらうことにした。


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【寝取られ】嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



とりあえず嫁に内緒でこっそり翔太と

ケータイ番号とメアド交換しといた。



本人と何度か連絡をとりあって

・すごく女の子にもてる、でもセックスの経験はないこと

・翔太は嫁に(性的な意味で)すごく興味があること

・彼女はいないこと



なんかがわかった。



おとなしくて良い子なので遠慮や照れもあるみたいで、

嫁に興味アリってことを聞き出すのは苦労した。




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【寝取られ】嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた【H告白体験談】

最近、嫁を高校生の甥っ子に抱かせている。

最初はちょっとした悪い遊びのつもりだった。



今では夫婦そろって甥っ子との関係にはまってる。

ここ3ヶ月くらい嫁とほとんどセックスしてない。



甥っ子とは毎週何回もやりまくってるんだが…。

こうなった経緯を話そうと思う。



俺(名前は〇〇ってことにする)は30歳の会社員。

嫁(名前は涼子ってことで)は27歳で、

週三日だけ塾講師のバイトしてる。



結婚してまる4年。子供はまだいないけど夫婦仲は良好だと思う。

ニ週に一回はデートもしてるし、年一回くらい旅行にもいく。


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【寝取られ】付き合っていたOLを目の前で単独男性に抱かせた【H告白体験談】

付き合っていたOLを、オレの見ている前で、

以前知り合った単独男性に抱かせた。



カノジョは21歳、色白でM嗜好の強い子だった。



オレは昔から寝取られ願望があり、

自分の愛するカノジョが自分の目の前で他のオトコに

激しくセックスされて、イカされてしまうのを見るのが好きだった。



付き合って半年位、その間オレの性癖を繰り返して話し、

オレの目の前で他の人に抱かれて欲しいと頼み続けた。



カノジョはしぶしぶながらも一応承諾してくれた。

早速、昔一緒に遊んだ単独男性のXさんに連絡を取り、お招きした。




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【フェラチオ】欲求不満で身体がうずうず、とにかくクンニして欲しい 続編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



とことん舐めさせてやろうじゃないの、と密かにS魂に着火。

部屋に入ると、田村はクローゼットからハンガーを取り出し、

まずは、私のコートをかけてくれる。



なかなか躾けの行き届いた犬です。

「あの・・・シャワー浴びないで欲しいんですけど」



「出たーっ。匂いフェチ?」

「匂いフェチというか・・・自然なままの状態を舐めたいんです」



「じゃあ、手洗いと、歯磨きだけ済ませてきて」



お互い、手洗いと歯磨きを済ませ、


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【友達】大学からの友人を寝取った【H告白体験談】

大学生のとき、結構プライベートでも遊ぶ友達以上彼女未満みたいなさやか(仮)って子がいたんだよ。

だけど別にセックスする感じでもないし、(あっちが割と男勝りなところがあってってのと、154cmくらい?だったから妹みたいになってたんだな)まあ酔った勢いでキスまではあるけど、お互いそこは一線を引いてたところがあって。



で、社会人一年目になって、あっちからDVD観よってメールが来たんだよ。

まあこれはいつもの感じで、「あーどうせストレス溜まってるから愚痴りたいんだろうな」って。電車で二駅だから行ったわけよ、夜の9時くらいかな。



家に入ったら相変わらず露出の多い格好で寝転んでいるさやか。

メディキュットとショートパンツの寝間着、あとタンクトップ。



「久しぶり」

「もうちょっと着ろよ」

「良いんだよ暑いんだから」

「で?」

「早く観よ」

「どうしたの、今日は」


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【友達】他人(ひと)の皮を被る 六話(完結)【H告白体験談】

 それからの晃は、由希とデートを重ねつつ、奈津美を呼び出しては調教を続けた。

 晃の目算通り、奈津美は強姦の事実を他人に漏らす性格ではない。

 晃が来いと命じれば仕事を終えたその足でマンションを訪れ、調教を受ける。 晃は様々な方法で奈津美の肛門を開発した。

 裸にコートを着せて深夜の公園へ赴き、イチジク浣腸を入れて木陰で排泄させた事もある。

 晃の前で自ら尻穴オナニーをするよう命じもした。

 初めは晃を恨めしそうに睨みながら事務的に指を動かしていたものが、

 時間が経つにつれ自らの指に腸液を纏いつかせ、恥ずかしそうに内股になる様は嗜虐心を煽った。

 三度目の調教からは、よほど浣腸が嫌だったのか、自ら腸内を洗浄してくるようになった。

 晃はその度にどうやって綺麗にしてきたのかを訊いた。

「ここへ来る途中のコンビニで、浣腸を入れてよ……」

 奈津美の答えを、晃は様々に想像する。

 これほどの美人がコンビニのトイレに入り、浣腸を入れて音を立てて排泄する。

 店内の人間はどう感じただろうか。

 その妄想を語り聞かせながら奈津美の尻穴を嬲ると、たちまち肛門がきゅうと締まり出す。

 人一倍プライドの高い奈津美は、人一倍のマゾヒストでもあった。


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【友達】友達の母親と俺の母親①【H告白体験談】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり

俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。

雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。

翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。

ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。

Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが

好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」

と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に

渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。

ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも

俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。

グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは


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