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タグ:外国人

【友達】母親と同級生の赤ちゃんプレイ【H告白体験談】

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。

また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

【マニア】主人公認の寝取られ、診察台に縛られ膣内にローターを【H告白体験談】

私は33歳で主人34歳と二人暮らしです。



以前主人の願いを叶える為にAさんに寝取られました。

それからAさんとは主人公認で付き合っています。



Aさんと出会ってからはいろんなエッチなことをしています。

複数プレイ、露出撮影、外国人の方とのプレイなど。



でもAさんとはただ遊園地とか行楽地など、

エッチなしで楽しむ事もあります。



ただひとつ私が乗り気がしなかった事を今回OKしました。

私はAさんに会う時はいつも主人が出張している時を選んでいました。



でも今回は主人が休みで、ミニスカに白いソックス


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【乱交・王様ゲーム】スワッピング、クオーターの美人後輩と【H告白体験談】

友人夫婦からスワッピングを申し込まれたんです。



奥さんの陽子は、もともと僕の会社での後輩で、

男女関係ぬきですごくいい友人でした。



彼女は珍しいことにベルギー人とのクオーターで、

170cmほどのすばらしい体格をしており、

バストもヒップもゴージャスで、それこそ日本人離れしています。



顔つきは、わずかに外国人を思わせる程度ですが、

茶色の瞳と髪、そしてどこか透明感のあるような肌は、

人目につくし、誰が見ても美人といえる女性です。



頭も良くて、僕は彼女が入社した途端好きになってしまいましたが、

彼女には彼氏がいて、その彼氏となにかの機会に会って断念しました。


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【友達】薬のせい【H告白体験談】

上海に旅行に行った時の事です。現地の友達に食事に連れて行ってもらい料理が美味しかったのと海外と言うこともあってお酒を飲みすぎたみたいで気分が悪くなってしまい友達に薬屋さんに連れて行ってもらい薬を買いました。勧められたドリンクで薬を飲んで、送ってくれると言う友達を断ってタクシーに行き先のホテルを説明してもらって一人でタクシーに乗りました。言葉も分からないので話しかける運転手に答えないで黙っているうちにお酒のせいだと思いますが眠ってしまいました。苦しさで気が付くと薄暗い部屋で知らない男達に押えられて服を脱がされるところでした。あわてて起き上がろうとしましたが、あっという間に裸にされて男達が何か言いながら胸とあそこを弄ってきました。抵抗しようとしても力が入らなくって「イヤーやめて」と言うことしか出来ませんでした。一人の男にあそこになんかどろっとした冷たいものをまわりと中に塗りこむようにされて胸とあそこを弄られてるうちに体中が熱くなってきました。私が抵抗しないわかると、何か話ながら裸になり一人が性器を見せ付けるようしました。経験が無いわけではなかったけどその大きさは見たことが無い物でした。笑いながら開かされた足の間に入って性器の先であそこを何回か擦りつけた後いっきに奥まで入れてきました。塗られた薬と私の愛液でヌルヌルになっていたのでそれほど痛くは無かったけど子宮を押し込むような大きさに声も出ませんでした。深く浅く出し入れされているうちに身体が熱くなって気持ち良さに我慢が出来ないくらい感じて来て声を抑えることが出来なくなってしまいました。感じていることが分かると男は凄い勢いで動き中に出し始めました。凄い量の精液が中に出され、出しながら男が動いて射精が続いてるうちに頭が真っ白になって気を失ってしまいました。ぼんやりとした意識の中で次々と男達に犯されました。薬のせいか体中が性感帯のようになって何度も何度もいかされてしまいました。散々おもちゃにされて性器以外にも差し込まれたみたいでホテルに帰ってシャワーを浴び鏡で見たらあそこが真っ赤に腫れていました。誰にも話せなくってもう海外旅行はこりごりです。

【友達】お隣さんと【H告白体験談】

同じマンションの隣の部屋の黒人さんとセフレの関係です。最初は挨拶を交わすぐらいだったけど、だんだん話をするようになり、英会話を教えてもらったりもした。ジョーイ(黒人の名前)に何回も告白されたけど、外人は恋愛対象外だったので、いつも断っていた。

ある日、二人でご飯を食べに出掛けた帰りの車の中で、ジョーイがいつもとは違い、積極的に迫ってきた。最初は手を繋ぐだけって言ってきたのに、キスしていい?って聞いてきて、キス以上はしない約束でキスをした。その時スカートの中に手を入れてきて、パンツの上から触ってきた。私はずっと無理無理!って言ってたらジョーイは諦めてくれて、そのままマンションまで送ってくれて部屋の前で別れた。

部屋に戻りさっきの事を思い出し考えていると、だんだん体がムラムラしてきて欲求が押さえられなくなり、ジョーイの部屋に行き抱いて!ってお願いした。そのまま玄関で激しいキスをされ服を脱がされ、お互い全身を舐めあい立ちバックで入れられ、駅弁をされ、ソファーに行き正常位で一発目が終わった。ゴムをしてなくてお腹の上に出されたけど、大量に出ててビックリした。ジョーイは二回目を要求して来たけど、あまりの大きさと激しさに、私の体力は無くなった。二人で裸のままベットに横になって話をして、ジョーイが付き合えなくても良いから、セフレになりたいって言ったので私はOKをしました。それから当分は毎日ジョーイとHをしていました。

だんだんマンネリ化してくると、いろんな玩具を試されたり、コスプレで色々な格好をさせられたり、変な下着ばっかり付けさせられたりした。

この前は二人でアメリカに行き、人が少なくて結構穴場な海岸に連れていかれ、ジョーイに渡された水着をきた。下はTバックで上は超極小ビキニだった。乳首がギリギリ隠れる位の布しかなく、Eカップの私の胸だと少し動いただけでポロリしちゃいそうでした。

人前でヤラシイ格好をした事がなかったのでメチャクチャ恥ずかしかったけど、海外と言うこともあって次第に大胆になれた。そのまま海岸の隅の方でHをしていると、地元の少年達にジロジロ見られていたけど、それもまた快感になっていた。

今じゃあもぅ、恋人以上の関係かもしれません!

【友達】ヒッチハイク【H告白体験談】

出張先から高速道路で帰宅中、SAでヒッチハイクしている女性2名を発見。

行先は帰り道だったので、声を掛けてみると中国人だった。

ちょっと恐怖心が出てきたが、笑顔がとても素敵だったので乗せてあげました。

彼女達の行先まで3時間程かかる道のりだったので、なぜヒッチハイクしているのかなど、

色々話をしながら高速を走っていました。

しばらく話をしていると、後部座席に座っていた彼女Aが

「お兄さん優しいし、私好きだよ」と言われました。

正直ドキッとし、照れていると、助手席に座った彼女Bが

「明日お仕事ですか?」と聞いてきた。

出張の次の日は有給を取っていた為、

「明日は休みだらか、ゆっくり休むつもりだよ」と答えた。

すると、

「実は、ヒッチハイクしてて2日間お風呂に入ってなくて、お風呂入りたい」と言ってきた。

「お兄さんも運転疲れてるんなら、近くのホテル寄って休んで行かない?」

と誘われました。


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【友達】インドネシアの島で【H告白体験談】

旅行で訪れた先の現地のガイドととっても仲良くなったある日の夜、彼は突然豹変しました。っと言っても海辺で肩を抱いてきたと思ったら、その手がだんだん私のおっぱいへ近づいてきて、しまいには揉み始めたのです。最初は嫌がったんだけど、彼も諦めずに触ってきてしまいには下着の中に手を滑らせて乳首を触り始めたんです。私もちょっと動きが止まってしまって・・・・。するとしめたとばかりに上にのしかかってきてキスをしてきました。砂浜に寝かされた状態で唇を押し付けてきたので、身動きがとれず、結局そのまま彼のなすがままに諦めて彼を受け入れてしまいました。そのまま、ブラジャーを押し上げられて、おっぱいを揉みながらキスが首筋からおっぱいへ移動して、私の乳首を吸ったり舌でころころするのですが、それがとっても気持ちよくって、海岸で誰かがいるかもしれないのに、思わず喘ぎ声をだしてしまいました。っというか、なんとなく人の気配を感じてはいたのですが、その後、現地人数人が見ているのに気がつきました。砂浜だったのと彼からすればやれればいいと思ってたんでしょう、立ち上がると木に手をつかせ、私のパンティを下ろすとあそこに指を入れて濡れてるのを確認すると、バックからいきなりチンポを入れてきました。最初はレイプされるとまで思って私だったのに、気がつけば彼のチンポに感じて喘いでました。けっこう大きくってこんなに感じたことがないくらい気持ちよくって、次の日は彼からの誘いに何も言わずに受けました。彼が用意したラブホテルの部屋で、今度は前から攻められまくってしかもどこで覚えたのかチンポの先っちょをまんこの入り口に少し入れて「入れてほしいの?何を入れてほしいの?どこに入れてほしいの?」とじらされ「あなたの大きなチンポを私のマンコに入れてください。」と言わされました。また、彼のチンポも舐めまくりましたが、先っちょがとにかく硬くって、挿入される瞬間が本当に気持ちよくて、入ってるっていう実感が最高でした。

彼とは、もう一度旅行に行く機会があってその時もまた、セックスをしました。その時彼は、日本人の女性と結婚をしていて家に、友達として招待してもらいましたが、日本人の奥さんが買い物に出た時にベットルームでセックスをしました。帰ってくるまでに3回、そしてホテルまで送ってもらった車中でもカーセックスをしました。なんか、悔しさが込み上げてきて私から誘ってしまって、フェラで1回、中出しで2回、その際に私のマンコからたれた精子を彼の洋服にこっそりつけてきました。

それ以来、彼とはあっていませんが、奥さんが彼の洋服の精子に気がついてくれればと、ちょっと意地悪に思ってしまいました。

【友達】海老フライ【H告白体験談】

かれこれ10数年前、地元(地方)でも労働賃金の安い外国人を雇うのが風潮となり、当時勤めていた会社にも日系ブラジル人家族が働きに来た。

その中で歳が近いTと仲良くなり、たまに遊びに行っていました。

そんなある日、Tから他の会社に勤めている日系ブラジル人家族の所に一緒に遊びに行こうと誘われ、ちょっとドキドキしながら行きました。

そこの家族(S島さん)は叔母や従兄弟家族を含めて11人と大所帯で来ており、それは賑やかなものでした。

中でもまだ17歳という双子の姉のCに気に入られた感じだった。

Cの父親は日系人だが、母親は日系の血が入っていない為か、Cは所謂ラテン系の顔でスタイルもちょいポチャな感じだが、若さ故に張りのある体つきで脚も長かった。

ブラジルでは少しモデルのバイトもした事があるらしい。

日本語は多少理解出来る程度で、身振り手振りし意味合いの似た簡単な日本語で説明をしたりしながら他愛もない話をして帰宅した際、Tから「K君(自分)、Cさんがボニート(可愛い)って言ってたよ」と聞かされちょっと照れてしまいました。

その後、自分一人でS島さん家に遊びに行き、Cとすっかり仲良くなりました。

夜も8時頃を過ぎた辺りから、茶の間から他の家族は居なくなりCと二人きりに…

自分を見つめる表情が明らかに変わり、告白されたと思ったら急にキスをしてきました。

ビックリはしたが幾ら相手が17歳とはいえ恥をかかせたく無かったし、自分も満更でも無かったのでそのままディープキスをしました。

数日後、仕事が終わってその日は夜遅くまでCの家に。

いつの間にか茶の間のソファーでCとまたディープキスをしていたが、更にCは耳や首筋にもキスをしてきたので我慢出来なくなり、胸を揉んでやりました。

Cはトロンとした顔をしていたかと思った瞬間、Cの右手が私の股間を擦ってきました。


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【友達】ハロウィンパーティー1【H告白体験談】

自分が、中学3年の頃の話。自分は、小1から英会話教室に通っている。そこには、小5の時であったそこそこ仲がいい男子Kと、小1の頃に出会って、なんか今まで偶然的にこの教室で関係が繋がっている女子Nがいる。Kいわく、自分とNが仲がいいというのだが、そんな事自分は思っていなく、前述のとおり、「今まで偶然同じ教室で、中学では同じところに通うことになっただけの事」だけだ。さて、本題の話をしよう。                  ---------------------ある日の水曜日の帰り際。その日は、間近に迫っていたハロウィンパーティーの話をしていたせいか、終始その話で持ち切りだった。自分が帰り支度を済ませると、Nが「あとでメールちょうだいね」と言ってきた。イマイチ話の流れがつかめなかった自分は、「何の?」と聞くと、「ハロウィンの」と。そして、帰宅した後さっそくメールをした。その日中に返信は来ず、翌日の午後、自分が買い物をしている時に来た。その文面には、「きのうのその時間、寝てた」とあった。そして、当日に会場の準備をしなくてはならない自分とNとふたりで、当日の集合時間を決めた。

当日、集合時間の少し前に着いた自分は、携帯でときどき時間を確認しながら、Nが来るのを待っていた。そして、Nが歩いてきた。会場に入らず待っていた自分を不思議に思ったのか、「なんで入らないの?」と聞いてきた。(Nを待ってたからに決まってるだろ)とは自分の心の声だったが、言えるはずもなく、Nと一緒に会場に入った。そこには、自分たちの教室の先生がすでにいた。会話をして、自分たちの荷物を下ろし、ひと段落ついたところでさっそく準備を始めた。順調に作業していた途中、もう一人この教室の生徒が来た。数分たった時に、ハプニングは起こった。どうやら、先生とその生徒と二人で、今日のゲストの外国人の先生を駅まで迎えに行くのだという。自分は、二人きりになるという状況に、心の中で激しく動揺していたが、Nは平然としていた。いざ二人が出掛けていくと、いよいよ二人きりだ。そんな状況に焦りつつも、準備を続けた。パーティー開始まであと1時間30分程だ。それにはなんとか終わるだろう。Nといろいろ話しながら、飾り付けをしていく。そして、よく国旗とかがいろいろついているような、長い飾りを会場の前方につけることになった。しかし、そこには机だのなんだのが置いてあり、とてもつけにくそうだった。そこで、Nがその飾りをつけようとその机に乗ろうとした時バランスを取ろうとして、そばにいた自分の肩につかまってきた。自分の心臓はドキッとした。今までNと接してきたが、こんなにも女子という存在を近くに感じた事は全くなかった。そんな、嬉しいハプニングもあった中、順調に時間内にすべての飾り付けが終わり、その間に外国人の先生を迎えに行っていた先生たちも帰ってきた。

そして、パーティーの開始時間までに多くの生徒・さらにはその保護者までが、たくさん集まり、いやがうえにも会場の雰囲気は「今か今か」と待ちわびる空気になっていた。その間に、遅れてくる予定でいたKも来た。自分たちの教室の先生が前に立ち、宣言する。「これより、ハロウィンパーティーを始めます」。こうして、ハロウィンパーティーは始まったのだ。                  --------------------------ここまでお読みいただきありがとうございました。続編は、気が向いたら投稿する予定でいます。

【友達】美味しい思いさせて頂いてます。その2【H告白体験談】

昨日のことです。

ムズムズしていたので、彼女で抜こうと思い行きました。

その日は同居人の子がいなく、代わりに同じ学校の留学生の子が遊びに来ていました。

私は軽く会釈して座りました。

まだ夕食を食べてなかったので、そこで食べました。

よく見ると、その友達もなかなかのスタイルでした。

食べ終わって、彼女が片付け終わると早速彼女のオメコを弄りだしました。

友達の子が横に居たのですが、私は気にせず始めました。

すぐに彼女のオメコはビチョビチョ・・・クチュクチュ音を立てています。

友達がいるせいか、今日は声を出すのをガマンしています。

ブルブル震えながら、耐えていました。その顔がまたたまらなくいい顔です。

もともとノーパンなので、指を奥まで突っ込みグチュグチュかき回していました。

友達の顔を見るとキョトンとした顔でこちらを見ています。

何してんの?って感じで・・・

私は彼女を膝の上に乗せ、挿入・・・彼女に上下させて楽しんでいました。


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