Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:女性視点

【露出】町内の相撲大会で【H告白体験談】

小学生のころ私は父の転勤でいろいろ転校が多かった

私もそれで友達とかはあまり作らないようにしていた

私が6年の時のある日のこと

私のうちに手紙と荷物が来たそこにはこう書いてあった

町内相撲大会が開催されると私は興味がなかったので

いいやと思った

するとそこにはふんどしも一緒に入ってた

しかし私はそれをそのままにしその翌日母は近所の人から驚くべきことを聞いてきた

小学生は出るのが決まりで中学生からは自由というものだった

私はすぐに負ければいいかという軽い気持ちで仕方なく参加を決めた

当日体格のいい男子とかいてよく見ると女子はふんどしだけでスパッツもTシャツもなかった

私は係りの人に呼び止められこの町では男女ふんどしだけということで私は母とトイレに行き着替えなおした

私は胸も大きくなり始めていたのですごく恥ずかしかったです

そして受付を終わらし待ってる間もこの状態でした

更にここでは男女混合で戦うらしく私は男の子と戦う羽目になりました


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【レイプ】小5夏の屈辱体験談【H告白体験談】

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。

事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。

学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。

プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。

男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。

何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。

頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。

顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

【盗撮・覗き】3年A組の男子達の災難①【H告白体験談】

3年A組の教室ではホームールームが行われていた。「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる 私たちを覗き見していました。それが原因で 奈緒ちゃんはその時泣いていました。 関わった男子は女子全員に謝ってください」「見ようと思って見たわけじゃないぞ。 廊下を通りかかったら見えたんだよ」「女子はみんな剛司くんや稔くんが窓の隙間から 覗いていたのを見ています」

「チッ、謝りゃいいんだろ」

剛司と稔は、ふてくされながらも女子に向かって軽く頭を下げると、あっさりと席に着いてしまった。こういった事はいつもならこれで終わるのだったが、今日はどうも様子が違った。

「では、ホームルームをこれで….」「あ、ちょっと待って」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、担任の久子だった。

「人間が初めて作った法律、ハムラビ法典の中には こんな一文があります。

 ”目に目を、歯に歯を”

 どういう意味か分かるかしら、三橋さん」

久子は、学級委員長である三橋の顔をチラッと見た。

「はい、罪を犯した人が同じ罰を受けて罪を償うことです」「そうですね。で、これを”同害復讐の原則と言います。 復讐というと少し誤解があるかもしれないけど、 この理念はいまのイスラムをはじめ多くの国々の法の 基礎になっています。一部、犯罪者の人権擁護などと 馬鹿げたことを言う人もいるけれど、そんなこと言ってると ますます犯罪者が増えるだけです。被害者のことを   第一に考えれば、当然の考え方です。」

久子は自分の言ったことを黒板に書き示しながら、

「ですから、私のクラスでもこのルールを今日から適用します」

久子はそう言って、黒板を強くドンと叩いた。教室中に重く響き渡ったその音は、生徒たちにも妙な緊張感が生まれていった。そんな中、今回の事件の当事者である剛司が手を挙げた。

「はい?剛司くん何ですか」「それって、今回のことを言ってるわけではないですよね」

剛司は笑顔を交えながら冗談半分に聞いた。


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【レイプ】逆ナンパ【H告白体験談】

去年に友達4人(全員女)でプールに行った時の事。

友達と売店でお昼ご飯を買ってたらいきなり後ろから

「ねえねえ!」って感じで男の人が声をかけてきたから振り返ると、

なんと中学生2人組!しかも1人はあきらかに中学生ってわかるぐらい背が低くて童顔!!すごく笑えたけど、その時は私達も2人だったから

一応「友達いるから。」って言ってその場を離れたんです。それでも彼等はしつこくついてきて「一緒にあそぼ~よ」とか言ってくるから

だんだん腹が立ってきて「ガキに興味ないから。」って言ってやったの♪そしたらいきなり逆ギレして「うるせー!ブス!」

とかいって目の前でツバをはいたりしてきたんです。私の友達はそれでとうとう怒っちゃって背の低いほうの彼の髪をつかんだんです。

それと同時に私達も「あ~あ。し~らない。」

「この娘の彼は怖いからね~♪」とかいってやったの♪実際はそうでもないんだけど・・・彼等はそれですごくビビッちゃって黙ってた。

それで調子に乗った私達は4人で彼の海パンを脱がして足元から抜き取ってやったんです。

私達は大爆笑♪その間にもう1人の彼は走って逃げてっちゃったけど…。周りには他にも女の人がいたわけで…脱がされた彼は、かなり慌ててた(笑)

まだ毛が生えてなくて皮が被ってたから、割り箸でつついたりつまんだりして

「こんなんでよくナンパするよね~♪」とかいって苛めてやった。さすがに泣きそうな顔してたけど、結局、最後は友達が彼の海パンを女子トイレに捨てて彼は帰してやった。

あれからどうなったんだろう?それにしてももう1人の友達もひどいよね・・・。

男ってそういうもんなのかな?

【盗撮・覗き】両親のセックス、そして姉と姉の彼氏のセックスを見てしまった。【H告白体験談】

私は、高校2年の女の子です。

この前、両親のセックスを見てしまいました。

父と母はともに45歳です。夜中にトイレに起きたとき、両親の寝室の襖が開いていて電気がついていたので、「まだ起きてるのかな」

と思い、何の気なしに覗いてみました。

すると上半身裸でオッパイ丸出しで下はパンティ1枚の母が父の顔にオッパイパンチをしながら「ねえ、セックスしようよ」と誘っている

ところでした。父は「一昨日もしただろう。本当にお母さんは好き物だな」と言いながら母のオッパイを揉み乳首をチューチュー吸い始めました。母は「ああーんっ。気持ちいい」と言い、自分でオッパイを動かしながら交互に舐めさせています。

母のオッパイは私が記憶していたよりも大きくFカップはありそうでした。乳輪が肥大して大きく、乳首も大きいし黒っぽくてイヤラしいです。少し垂れ気味ですが、それがますますイヤらしく見えました。しばらくの間、オッパイを舐めまわしたあと、父は母の両足を

広げ性器を全開にしました。「いやんっ」と母は嫌がるそぶりを一瞬見せましたが、本当に嫌がっているわけではないようです。

こんな煌々と電気のついた部屋でセックスするなんて、なんてイヤらしいんだろうと私はそんなことを思っていました。

母は自分で性器を広げ「おまんこ、たくさん舐めて」と言います。父は「よっしゃっ」と言い、母の足の間に顔をうずめクリトリスや穴の

周りを一心腐乱に舐めています。母は「ああんっ、いいっ、クリトリス感じるー」と言って悶えています。

「そろそろ欲しくなっちゃった」母は言い、起き上がると父のアレをしゃぶりはじめました。その間、父は母の乳首をいじり、おまんこを

触っています。母は父のアレをしゃぶりながら「ううっ、あっあん」と声を出しています。そして気が済んだのか、口を話すと

「おちんちん、おいしかった」と言って父の上にまたがり、ゆっくりと父のペニスにおまんこをあてがい、挿入していきました。

根本までズッポリ入ったところで母はゆっくり腰を動かし始めたかと思うと、急に今度は上下にかなりの速さで腰を振りはじめました。


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【痴漢】初めて縛られた奥様の体験3【H告白体験談】

『いやです。許してください』といったものの、視覚を奪われて、身体に力が入らなくなった状態の

奥様は、導かれるままに、ホテル部屋の玄関へと歩を進めていく。『いやです。許してください。』「では、きちんとした姿勢でいられるんだね。」『はい』再び、突起に触れ、捏ねはじめると、敏感になった身体は反応してしまう。『はあああ』膝が崩れる。崩れる身体を支えながら「やはり、奥様は、全裸で縛られている姿を、廊下で晒したいみたいですね。」

「口ではいやですと言いながら、廊下で晒されるために、わざと声を出したり、姿勢をくずしたりしているんでしょう」『違います。身体に触れるから・・・』「まだ、軽く触れているだけですよ」『でも・・・・』再び胸の先端と下の突起に触れる。奥様は、必死に口をきつく結び、声が出るのを耐えている。

指先は、先端、根本、上下、左右、回転し擦るように、時にはリズムを変えて、軽く叩くように・・・・

『ううううう』口は声をもらすまいと耐えているが、身体は、姿勢を保てず、くねり始める。足元はふらついてくる。

身体に力が入らないのであろう。

ふらつく身体を、玄関方向へ押すと、ゆっくりと玄関に向って自ら歩くように進んでいく。「玄関に着いてしまいましたね」

『いやっ』「廊下を通る人の声、聞こえますね。逆に考えれば、奥さんが、色っぽい声出したりしたら、廊下を通る人に、奥さんの艶のある声聞こえてしまうのでしょうね」

『んんん』縛られて張りつめている乳房の根元から絞り上げるように揉み解しながら、乳首を捏ね上げ、反対の手では、突起から尿道、膣の入り口を縦方向に擦りあげていくことを繰り返す。

『うううぐんんん』さっきよりも必死に、声を押し殺して耐えているが、『ダメダメダメ声が出ちゃう・・・』小さな声を押し殺しながら懇願しているが、指の動きは、激しくしていく。乳房の芯は、しこりができたように固くなってくる。そのしこりを押しつぶすように揉み上げ、下の突起に触れた指を激しくバイブレートさせていくと、『ダメダメダメ・・・いっちゃう』小さな声でありながら、呻くと身体を震わせながら、身体が崩れていく。愛撫していた手の動きを止めても、身体は震えている。『はううううう』「奥さん・・・約束を守れない奥様では、簡単に逝かせてあげませんよ」

続き、詳細は女神のSM快感天国で

【レイプ】女子トイレでの汚物箱オナニーの過ち【H告白体験談】

私は女子トイレに入って汚物箱の中に捨ててある使用済み生理用品で私の童貞の汚いイチモツをシコシコオナニーを女子トイレ内で行っていました。ある日私は女子トイレに入って来た女性に気付かずにオナニーを激しくしてしまい逝き果てて我に返った時おもいっきりドアをノックされ結局私は男だとばれてしまいました。汚いイチモツ隠さずに多分私は声を発していたんだと思います。その女性は凄く睨んでいて、大声で叫ぼうとせずにいたので私は謝りながら童貞だと正直に言って、少しだけ興味があった女装と生理やおりものやおしっこを私の身体にぶっかけたりして私を汚便所の肉便器にして許して下さいと告げると女性は笑いながら女子になるなら処女のおまんこもそのいやらしい童貞の汚い物もダブル喪失してから、私の他の女性や時には男の汚いちんこも挿入して公衆トイレの汚便所の肉便器になり輪姦され私の女になりなさいと言われ許して頂けるのなら身体を売ります。

連絡先を言わされ女子トイレの個室で女性の生おまんこを舐め綺麗にして私のイチモツは弄ばれて我慢出来ずに射精し続けて裸にされビンタやヒールで踏まれイチモツに使用済み生理用品を自らシゴいて罵声を浴びながら逝ってしまいました。女性は鞄の中からポーチを取り出してポーチからピンク色のデカイバイブを取り出して私の口に入れスイッチを入れ口の中で激しく動き回り私は一瞬にして私のおまんこにこのデカイバイブが挿入され処女喪失する事が分かりました。私はもがいて口のバイブを出して許しをお願いしました。これは私が女になるなら初潮を迎えさせて欲しいとお願いしました。その女性が生理中に経血を取り貯めて私のおまんこに浣腸器等で経血をタップリ中出しして貰い初潮教育を受けたのちにその女性に立派なペニスバンドで私の処女のおまんこに挿入されレイプされて処女喪失したいですと、私の想像を言うと本当に女子になりたいんだと言われて許して貰い生理日がもう直ぐだと言われ私も承諾しその日は解放されました。そしてその女性から連絡が入り生理になったと言う事で私は過ちを悔やみながら女子トイレに向かい女性を待ちました。

【近親相姦】真夏の夜の夢[6]【H告白体験談】

「違うよ。吉伸のパスが高すぎたの」

晩御飯はカツカレーだった。いつもと同じように食卓ではマサルの甲高い声が響き渡る。ミサキは器用

にもその会話に交ざることができるのだが、私は計画のことで気が気でない。ひたすらスプーンを皿と

口の間を往復させる。

「なんだ、ユー姉しゃべんないな。彼氏にでもふられたか?」、マサルはこれでもかというくらいにカ

ツを口に含み、もごもごと言った。ちなみに私は「ユー姉」と呼ばれている。

「うるさいわね、テレビ見てるのよ、テレビ」、私は咄嗟の事に点いてもいないテレビを見ているなど

という馬鹿げたことを言ってしまった。

「テレビ点いてないわよ」、母が言った。

「やっぱユー姉はふられたんだよ。かわいそー」、マサルはきゃっきゃと笑いながら言った。このやろ

う、覚えていろよ……。私は何か吹っ切れた気がした。

「あんまり調子に乗ってると、あんたの風呂覗くよ」、私は言った。言ってやった。一瞬のことである

がミサキが私をちらりと見たのに気がついた。マサルは米を喉に詰まらせたのかゴホッ、ゴホッとむせ

た。

「ほら、そんなにふざけているからよ。三人とも早くご飯たべてさっさとお風呂にはいってしまいなさ


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【レイプ】女だらけのレクレーション(9)【H告白体験談】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」

「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」

姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。

その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。

実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、

それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、

まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。

フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。

そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。

「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」

「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」

そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。

「キャー、それ楽しそう」 と、

遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。

「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」


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【レイプ】女子生徒に虐められる教師【H告白体験談】

孝介は女子高校の教師をしている。

新婚ホヤホヤで昨日も奥さんと燃える夜を過ごして

とても満足していた。

今日もいつも通り教室に入ったが、いつもと何だか様子が違う。

何だ?どうしたんだ?と問う孝介。

先生!一人の生徒が手を挙げた。

私たち全員で相談した結果決めました。

先生のおちんちんが見たいです!

え?何言ってんだ。孝介は冗談ぽく流そうとしたが

冗談じゃないですよ。全員一致の意見なんです。

そんなの冗談に決まってるだろ。早く座れ。

嫌です。全員が前に集まってきた。

な、何だ?ズボン脱がしてください。何だと?

全員で孝介のネクタイを外し、シャツを脱がす。

ベルトに手をかけズボンを下ろした。


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