Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:妄想

【友達】スクール水着で見る夢は【H告白体験談】

「あ~あ、何で梅雨なのに晴れてるのかなあ? このままじゃわたし登校拒否になっちゃうよう・・・。」

恨めしそうに梅雨の合間の青空を見上げながら、梨花は商店街への道を歩いていた。

明日は、梨花の通う小学校のプール開き。普通の小学生なら、胸躍る季節のはずなのだ。

だが、梨花の気分は、空が晴れれば晴れるほど、それに反比例するように暗くなってしまう。別に、彼女はカナヅチだというわけではない。むしろ、以前は泳ぐのは大好きだったし、クラス対抗のリレーメンバーに選ばれたこともあるくらい得意だったのだ。

「ふ~」彼女は溜息をつきながら自分の胸元を覗き込んだ。そこには、とても小学6年生のものとは思えない発育したバストが揺れている。そう、すべて悩みの原因は大きすぎるこのバストにあるのだ。

4年生も終わる頃から大きくなり始めた彼女の胸は、6年生の今では、AやBどころかCもDもみるみる通り過ぎEカップにまですくすくと成長していた。しかも、彼女自身は太っているわけでもなく、むしろ体の線は細い方だから、余計に胸の大きさが目立ってしまう。去年のプールの授業ですら(この頃彼女の胸はCカップくらいだった)、男子から「浮き袋をつけて泳いでいる」なんていじめられるし、同じ女子からだって「胸が大きくてうらやましいな」といいつつ興味本位の視線を向けられる始末だった。

「でも、去年は食中毒騒動のおかげでそんなにプールなかったから、まだよかったんだけど・・・」

しかし、今年はこの調子では梅雨もとっとと開けてしまいそうだ。ホントは全部ズル休みしたいところなのだが、一応は体育の授業なのだ。さすがに毎日休むわけにもいかない。そこで彼女は、渋々ながらも今年用の水着を買いに行こうとしている途中なのだ。

ほどなく、学校指定のスクール水着が売っている商店街の真ん中にあるデパートについた。だが、なんだかクラスメイトに会いそうでどうも入る気がしない。だいたい下手にクラスの男子どもにでも見られたら、また何かいわれるに決まっているのだ。とうとう、彼女は中に入る決心がつかないままデパートの前を通り過ぎてしまった。

「そうだ、マンガもついでに買ってこようと思ってたんだっけ。」

とりあえず、いやなことは後回しにすることにした梨花は、商店街の外れにある本屋に向かうことにした。商店街のアーケードをくぐって数十メートル歩いたくらいだろうか?彼女の眼に「K小指定 スクール水着あります」という張り紙が目に入ってきた。それが、張られているのは、ずっとこの街に住んでいる梨花でも気がつかないような小さな古ぼけた洋品店だった。外から見る限り中に客がいる気配はない。ここならクラスメイトにも会う心配はないだろう。

「どうせ、どこで買っても同じ水着なんだしね」

梨花は、この店に入ってみることにした。

中は、思ったよりも奥行きがあって広々としている。主に梨花の母親くらいの女性向きの衣類が並んでいるようだ。

「あの、K小の指定の水着が欲しいんですが・・・。」


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【友達】フェラテク最高のプス【H告白体験談】

今日、メル友20歳♀と面接してきました。事前に写メはもらっていて、ちょいブスぐらいかな?と思いながら行きました。

駅で待ち合わせたところ、いくら待っても来ない。帰ろうとする→メールが来る。の繰り返しでなんと三時間経過…。

それだけ飢えていた自分なんですが、やっとのことでご対面。徐々に近づいてみると…

ん??なんか変じゃねーか?



例えるなら…松井秀喜を上から潰して、肉を付けた感じ。肌は荒れ荒れでした。

で、一瞬どうやって帰ろうか考えました。しかし、すでに逃げれる距離でもなく、そのままご対面。

むこうはものスゴい乗り気らしく、テンション高め。ホ

テルまでの道のり「私、ブスでしょ~?」とそんな気持ち微塵もない感じで何回も聞いてくる。

ブス過ぎて言葉出ない自分(*_*)

ホント~に逃げたかったんだが、慣れた感じでゴジ子の行きつけのホテルに到着。そのまま入室…。

部屋は年末ってこともあり、高め。しかも急に金ないとか言って、九割こっち持ち(–;)

部屋に入ると、とりあえずテレビ見る。

いろいろ個人情報を探ってくるゴジ子。

テレビがん見でシカトしまくる自分…。


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【友達】妄想オナニー【H告白体験談】

妻を私の妄想オナニーのネタにし続けてきた。

某社に勤めるOLだが、見た目も地味で、浮気などしそうにもないタイプの妻だ。

ひそかに妻が他の男とセックスすることを期待しているが、版で押したような「良妻」

の妻にこんな変態願望すら口にする事ができないでいる。

あまりに強い欲求だったせいか、妻が他人とセックスしている夢まで見るようになって

しまった。

そのときの興奮が忘れられず、それ以来妻をネタに様々な願望をベースとして、オナニー

するようになってしまった。

例えば・・・、制服姿の妻が、もう何年も女を抱けないでいる囚人ばかりの監房にぶち込

まれ、犯される様を想像してみたりもする。

泣き叫ぶ妻、引裂かれる制服やパンスト、パンティ、ブラジャー、何本ものペニスが妻の

様々な穴に挿入されたり、身体中を嘗め回されたりする狂気の状況を妄想しては、高ぶる

興奮に耐え切れず、大量の精子を吐き出す日々。

または、近所の童貞高校生の「筆おろし」をする淫乱妻を妄想したり、初老の男をスケベ

そうなパンティ姿で誘惑する妻を妄想したりもする。


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【友達】パチンコで勝ったついでに友人の巨乳妻もいただきましたwww【H告白体験談】

2013年11月18日07:45|登録者:名無しのギャンブラー



先日の事です。私は仕事が終わった後、いつものようにパチンコ店に行きました。



スロットと飲み友達探しが目的で、週末・休みの前の日はいつもパチンコ店。

飲み友達がみつかる事は稀で、閉店までスロットを打って負けて帰宅というパターンがほとんど。



しかし昨日は運が良く、投資四千円でボーナス25連!!



その後もなかなかイイ感じで、ハマってもボーナスの継続率が良く、気づけばドル箱三箱半以上!!・・・かなり浮かれてました。



そんな久し振りの好調に夢中になっていると、突然隣に一人の女性が・・・友人の36歳になる巨乳妻でした。

彼女は私と目が合うと「凄い出てるね♪」と笑顔で挨拶をしてきて、私の顔とドル箱を交互に見ていました。



彼女とは何度か旦那である友人付きで飲みに行った事もあり、パチンコ店でも良く会うので何度か話をした事はありましたが、居酒屋はもちろんパチンコ店でも真横に座られて話をするのは初めてで、突然隣に座られて話し掛けられた時はちょっと照れて返答に戸惑いました。


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【大学生】同じサークルの女の子で脱童貞【H告白体験談】

俺の初体験は大学三年の時。

相手は同じサークルだった同期のルミ子(他学科)。



ルミ子は彼氏と別れてから間もない頃だった。

俺は前から思いを寄せていたので、これはチャンスと思ったが、

臆病な俺はコクれないまま様子見に甘んじていた。



そんな時、サークルで飲み会。

俺はルミ子のとなりでしこたま飲んだ。



飲んでベンロンベロンになってしまい、

お開きになってからもルミ子が俺を積極的に介抱してくれた。



他の奴らはあまり気にもしてないみたいで、

俺の事はルミ子任せでさっさと二次会の場所を告げて行ってしまった。


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【友達】暑い夏の日とオートバイ【H告白体験談】

全部書き上げたから今から投下開始する。

それは暑い夏のある日。

太平洋が見たくなって南にバイクを走らせた。

順調に目的地の海に着き、道路から階段を下りて砂浜に座って海を見てた。

「やっぱ、太平洋は良いわ。地元の内海と大違いだね。」と思っていると

階段の上でバタンって車のドアが閉まる音がした。

振り向くと身長は低いけど、えらい可愛い子ちゃんが階段を下りてきた。

「こんにちわ。」って挨拶したら隣に座って来た。(廻りに他の人は居なかった。)

「上のオートバイの人ですか?」って聞かれたから

「そうですよ。」って言うと

「格好良いオートバイですね。」って。ちなみにバイクはZRX1100。

「バイク好きなの?」って聞くと

「分からないけど形と色が好き。」って。

それから色々と世間話と好きな音楽の話になって楽しく喋ってた。

しばらく話をしてたら


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【友達】まみの思い出【H告白体験談】

初めて投稿します。私は自分でも変態だと思って居る女の子です。私達家族は父親の実家が山林を持ち材木店の長男で跡取りと言う事で、私が小学3年生の時に東京から此の田舎町に引っ越して来ました。私は東京から来た…と言う事と服装なども田舎町の子供達とは少し違い又、自分で言うのも変ですが容姿共に他の女の子達とは違い転校した日から注目を浴び、直ぐにクラスは元より同学年や上級生それに下級生からも良くモテました。そう言う意味でも私は観られることに異常に興奮を覚えました。私は東京に居た時からミニスカートしか履かず男の子達からは、いつもパンツを覗かれ色を当てられる毎日でした。私の家は田舎造り…と言うか家は私達が帰って来ると言う事で二階建ての大きな新築にしたのですが、お風呂場が母屋から屋根付きの廊下を渡って7㍍ほど離れた所に有るのです。私の田舎は隣り近所の家からも20~30㍍や50㍍離れて建ってる家が殆どで夏はどこの家のお風呂場も窓は開けっ放しが多く風呂場覗きは簡単に出来ます。私が覗かれているのを知ったのはオッパイが少し膨らみ始めた小学5年生の夏でした。私は此の時アソコの中に小さな石鹸を入れたり出したりと小学3年生の時に覚えたオナニーの真っ最中でした。石鹸をアソコに入れたまま立ち上がっりシャワーを使っている時、開けてる窓から人影が見えました。私は少し驚きましたが観られることが好きだったので、そのまま気づいて無い振りをして見せて上げました。恥ずかしかったのはオナニーを観られて居たことでした。私はそのまま窓に向かってアソコに入れていた石鹸を出し、アソコをシャワーで洗いお風呂場のドアを開けたまま脱衣場からバスタオルを取り、濡れた髪を拭きながら窓をチラ見すると、何処かで見た様な気がする大人の男の人でした。私はゆっくり髪を拭き躰を拭く時はアソコまで開いて観せてあげました。そしてパンツを履いた時アソコが少しベチヨ…と湿ってる感じがしましたが私のアソコが濡れてるんだ…と思って余り気にせずに居たのです。アノお風呂場を覗いてた人は次の日も来ました、そして覗いてる人が誰だか解りました。5軒向こうの最近 東京から奥さんの実家を継ぐ為に引っ越して来た人で私の家にも挨拶に来た事の有る人でした。この伯父さんは飽きずに毎日お風呂を覗きに来ました。そして其の度にパンツがベチョツトと湿った感じがしました。私は日に日に大胆に成って行き、5年生の終わり頃にはついに自分の部屋でするキュウリ挿入のオナニーまで観せる様に成りました。そしていつもの様に躰を拭きパンツを履いたのですが、此の日は特にいつもよりベチヨベチヨの湿めりが多く感じましたがそのまま履きスポーツブラを付けた時にもオッパイの先辺りにベチヨベチヨ感が有りブラの裏を見ると濡れて居ました。私は何で…?と思い匂いを嗅いでみると初めて嗅ぐ匂いで、私の匂いでは有りませんでしたが余り気にせずブラを着け母屋へ帰りました。あのベチヨっとした物が精液だったと解ったのは6年生の夏、いつもの様にお風呂に入って居ると脱衣場で何か音がしたので気に成り、少し風呂場のドアを開け脱衣場を覗いて見ると、毎日覗きに来るアノ伯父さんが私が脱いで洗濯機に入れた筈の愛液やオリモノが沢山付いたパンツを頭から被り、クロッチの部分を鼻と口に当たる様にして、私がお風呂から上がって履く筈のパンツをチンチンにかぶせて扱いて居る最中でした。そして伯父さんは小さな声でウゥ…と言ってチンチンにかぶせて居たパンツをチンチンから外すとチンチンの先が白い液でテカテカに光って居ました、其の白い液体が何んだったかは直ぐに解りました。学校の保健の時間に知った精液だと…伯父さんは洗濯機の中からタオルを取り出して、私のパンツのクロッチ部分に出した精液を拭き取り元の場所に置き、そして頭から被って居たパンツの愛液とオリモノで汚れたクロッチの所を、目を細めて何回も何回も舌で愛液とオリモノを舐め取る様に舐め回し洗濯機の中に返しました。あんな汚い所をよく舐めるな~と思いながら今までパンツやスポブラのベチョベチョ感が精液だった事を知りました…伯父さんは脱衣場から出て行き、いつもの様にお風呂場の窓際に来たのです。私は初めて見る勃起した大きなチンチンと精液そして男の人のオナニー姿が頭の中で、現実と妄想とが入り乱れお風呂場に寝そべりながら大きく脚を広げ、今し方見た伯父さんの勃起したチンチンや精液で興奮して、私は我を忘れ今まで以上にキューリを膣内に深く挿入してしまい、此の時僅かな痛みを感じましたが気にせず、思い切りキューリを出し入れして今までに無い淫らな姿を覗いて居る伯父さんに観て貰いながら、大きく腰を振り躰を痙攣させながらあぁ~イク~イク~と言って初めて逝く事を覚えたのです。そして私のロストヴァージンがキューリで(泣)其の処女喪失の瞬間まで伯父さんに見られてしまったのです、私の処女の鮮血は膣から洗い場へと少しですが流れて居ました。お風呂から上がった私はお風呂場のドアを開けたまま伯父さんが精液で汚したパンツをわざと、伯父さんに見える様に履きパンツの上からクロッチ部分を押さえて、クロッチに付いた精液が私のオマンコに付く様にして居る姿を伯父さんに見せながらパジャマを着て母屋に帰りました。その日から何故かアノ伯父さんは覗きに来なく成り、其の代わり新たな覗き屋さんが現れる様に成りました。私はいつもの様にお風呂場に入り掛け湯をしてから浴槽に入り鏡越しに開けいる窓を見ると、そこにはいつもの伯父さんでは無く二つの顔が有りました。私は浴槽の中で顔に湯を掛けながら顔をふさいだ指の隙間から鏡に映った顔を良く見ると、其の顔は何と…クラスのA君とB君でした。私は少し驚きました同じクラスの男の子に裸を見られて居る…と言う恥ずかしさが込み上げて来たのです、が直ぐに其れ以上に同じクラスの男の子に裸を見られると言う興奮の方が勝り、私は浴槽から出てボディソープでいつもと変わらない洗い方をし、髪を洗い立ち上がってシャワーを使いました。いつもと違うのは顎を上げ首を少し後ろに反らしAカップに成ったオッパイを強調するかの様に胸を反って見せながら窓に向かって私の全身を見せて上げました。アソコにはようやく生え始めたばかりの毛が割れ目の上にほんの少しだけ有りシャワーに濡れて張り付いて居ます。お風呂から上がってもお風呂場のドアを開けたまま、脱衣場で三日前に109で買って来たばかりのおニューの上下お揃いのピンクのブラとTバック(初めて)のパンツを履き姿見の鏡の前でセクシーポーズを取りながらA君とB君に見せ付けました。其の夜は私の裸を思い浮かべながらA君とB君がオナニーをして居る姿を妄想しながらキューリでオナニーをしました。次の日学校でA君とB君が何事も無かったかの様な顔をして階段を上がる私のミニスカートの中を覗いてニヤケて居ました。そしてA君とB君は殆ど毎日覗きに来る様に成り、ある夜いつもの様に浴槽に浸かり湯船のお湯で顔を洗い指の隙間から鏡越しに窓を見るとA君とB君では無く隣の組のC君が覗いて居ました。そして此の頃から干して居る私の下着が盗まれる様に成ったのです。此の年の冬私の家から歩いて5~6分の所に有る部屋数60余りの観光ホテルが、私の家を含めた一部の町内に限り一家族(6人)で一ケ月10500円で平日は朝10~夜10時、休日の前日は24時間何時でも入湯出来る入浴券を発行して私の家も券を購入しました。此のホテルは混浴風呂が売りで今までも月に2~3回は行って居ましたが、露出好きの私は此の日から殆ど毎日行く様に成りました。変態の私は一人で混浴風呂に行く時は膣内にヤクルトの殻を入れて行き、湯船から立ち上がったり湯船の淵に腰掛けたりした時に、ヤクルトの殻らの中に溜まってたお湯がアソコから流れ出る処を、男の人に観て貰うことが最高の快感に成ったのです(笑)私がお風呂に行く時間は平日は夜の9時で休みの前日は夜の11時半。此の時間帯は入湯客が少なく又入ってる人はだいたい単独の人が殆どだし、結構チンチンを勃起させてる人が多い(今までの経験)のです。長々と書いてごめんなさい、良かったら又思い出しなが次からは短く書きますね。by まみちゃんでした。

【友達】可愛い中学生【H告白体験談】

女ですが、エロ本好きでよく読むんです。

それで読んでたエロ本を捨てようと思ったんだけど普通に捨てるのももったないないから子供が見たらどうなるか観察してみた覗き穴から見える位置にエロ本置いて待ってたら走りまわる子供が何人か気づくもののスルーしてやっぱり無理だったかな?って思ってたら、中学生くらいの男の子が1回足を止めてじっくり見たから拾え!拾うんだ!って念じたんだけど、帰っちゃって…

でもしばらくしてさっきの中学生が戻ってきてそのまま持って人目のつかない駐車場に行っちゃったから興奮して覗きに行って近くから覗いて声掛けたかったけど、そこまでの勇気は出なくて駐輪場まで行って自転車止めるフリして見たら、前かくしてキョロキョロしてるからオナニーしてるのかな?って思っただけですごく興奮しちゃって見せあいっこかフェラでもしてあげたい!って思ったけどやっぱりできなかったでもかなり興奮して、そのあと妄想オナニーしまくりました。

しばらくして、中学生の子より前に見てた小学生の子が友達連れて探しに来てたんだけどないことをかなり残念がっててすこし面白かった。

【友達】義姉と初体験【H告白体験談】

 僕は義姉と初体験しました。義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。 家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。義姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。 その日もミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。向かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。すぐに勃起してしまったが席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。先に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。わずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。 とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。義姉の影を目に焼き付けて目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると突然ドアの開く音が。「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい思わず「義姉さん。」と抱き付いた。「ちょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かずに出したままのチンチンを義姉に押し付けながら口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られて「こうじ!待ちなさい」と怒鳴られた。僕がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。それに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれ

ると・・。「脱いで入ってきて」服を脱いで中に入ると洗い場に立ったまま僕の隣に来て勃起したチンチンを握ってくれた「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。風呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてオッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると義姉の表情も変わってきた。指でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。 「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。義姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。ワレメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。だんだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。 先から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。「義姉さん・・イキそう・・」「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。義姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。

 

 「してみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れるとヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。「いいよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。「義姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。舌もオマンコも気持ち良すぎて僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。「あぁっ・・中に・・出ちゃった・・」「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。その後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。 義姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。  両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。

童貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。

学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。

「義姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」

「えっ!どうして?」

「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」

「なんで!部屋にはいったの?」

「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」

「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」

「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」

その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき

「誰も居ないから夜までたのしもうね」


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【友達】レイナ5 【H告白体験談】

「傘、持っていきなよ」

近くだから平気、と言う俺に、

そこで待っていろ、という仕草をした。

それから急いで鍵を取り出して玄関のドアを開ける。

すると、ちょうど家の奥の方で電話が鳴り出した。

彼女は手振りで俺を招く。

電話に出たいから中に入っていろ、という意味だろう。

大した雨ではなかったけど、俺は、その言葉に従った。

一分もしないで、彼女の電話は終わる。

「親から」

玄関先は暗く、彼女の姿はぼんやりと見えた。



靴を脱いで室内に上がり、

玄関先に立つ俺を見下ろすように話し出す。

電話の内容は、


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