Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:家庭教師

【フェラチオ】イケメン大学生を指で射精させて遊んでいたら…【H告白体験談】

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」「そんなことはわかっているわよ・・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・・。お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ・・・・・・」思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」体を震わせる三浦タンのジーパンに指をかけると、ズルズルと引きずり下ろしてやります。 白いブリーフに指をかけると、脹らみの上に唇を押し付け、肉茎の形にそってキスをしてやりました。「どう、パンツの上からのフェラチオ、パンフェラと言って意外に感じるものなの・・・」舌で陰茎の形をなぞるようにして、亀頭から肉棒の根元まで吸い上げるようにもてあそんでやると、わたしの唇の中でだんだんにそれが大きく固くなってくるんです。「ああ、た、たしかに気持ちがいいですが・・・」三浦タン大学では陸上競技と水泳をやっているというだけあって、いい体をしています。押さえ込むように肉体を押さえて、ブリーフを下げると、肉棒がそそり立ちます。「大きいじゃないの・・・」「見ないでください。恥ずかしいから、ぼくのオチンチン、見ないで・・・」言いながら股間を隠そうとする三浦タンの手をどけさせて、生身の肉棒を握ってあげます。「逞しいわ・・・・・・。やっぱり若いって素晴らしいことだわ・・・」わたしは三浦タンの肉棒をしごきながら、先端にキスをしてやります。「ああっ・・・」「女を知らないのね・・・。まだ、セックスをしたことがないのね・・・」わたしは三浦タンの肉棒を夢中でしごきます。「あっ、ああっ、奥さん・・・」「オチンチンも素敵だけど、ソノ下にダラリと下がったモノもかわいいわ。ここは何という場所~」わたしは玉が二つ入った袋をマッサージするようにもんでやります。すると、三浦タンはそれだけでたまらない気持ちになるのか、下半身を震わせながら肉筒の先端から熱い透明な液体を噴出させるのです。「あうっ、恥ずかしい・・・」「ここの名前は何というのかしら。教えてくれる~?」「ああ、言えないよ、奥さん・・・・・・」「うふっ、女の子みたいに恥ずかしがらないでよ。可笑しいわ。言わないとこれ以上、やってあげないわよ・・・」「あ、あうっ!」「さあ、このダランと垂れ下がった器官の名前を言って!」「ああ、キンタマだよ!」「そんな小さな声では、ちっとも聞こえないわよ。もっとはっきり言ってごらんなさい」「ああ、キンタマ!あうっ、奥さんが・・・触っているのはキンタマだよ!」「声が小さいわ!」「ああ、これ以上は無理だよ。だって恥ずかしいんだもの・・・」「言わないと、もう指を離すわよ。いいわね」「ああ、そんな意地悪をしないで、言うよ。ああ言うから~勘弁して・・・」三浦タンは声を振り絞って、いやらしい場所の名前を何度も口にしながら、肉筒の先端から熱い噴射液を吹き出しました。

こうやって、息子が小学生の時から、次々とやってくる家庭教師をつまみ食いしているわたしなのです。肉棒の先端から熱いザーメンが噴出する瞬間が大好きで、その瞬間のために家庭教師を次々と変えているわたしなのです。三浦タンの前は坂井クン。その前は九州男児の野口タン・・・。野口タンの時は、彼の方も性欲が強くて、遊びのつもりだったのに、夢中にさせられてしまいました。国立大学の優等生の雪村タンはどうやらホモちゃんらしく、わたしの愛撫にはうれしそうな顔をしませんでしたが、息子にも手を出さなかったようなのでホッとしました。三浦タン、しばらくはわたしの指で射出するだけで満足していましたが、そのうち、昼間に電話してきて、指でやる快感以上のものを求めるようになって来ました。「したいんです、奥さんと・・・」わたしの家をたずねてきた彼が、いきなりわたしをソファに押し倒しました。「あっ、やめて・・・」「火をつけたのは、奥さんの方ですよ。さんざんじらして、ぼくの体を弄んだじゃないですか!」わたしのスカートの中に彼は手を入れてきました。突然の訪問だから、わたしは、スカートの中にショーツをつけていませんでした。ノーパンの秘部を無骨な指でグリグリといじくりながら、彼は喉を鳴らしてわたしのアソコにキスをしました。「ああ、そこ摘ままないで・・・」「じゃあ、こうすればいいんですか~」「おまんこに指を入れちゃイヤ」「どうすればいいんです・・・・・・めんどうだからー、オチンチン入れますよ・・・」そう言うと三浦くんはわたしのアノ部分に、そそり立った肉棒の先端を押し当てたのです。「ああっ!」「ほしかったんでしょう、奥さん。ここにぼくのオチンチンを入れてもらいたかったでしょうが」決めつけるように言いながら、三浦くんはわたしの唾の中に、巨大な肉のこわばりを押し込んできたのです。「ああっ、こんなに大きなの入れたら、こ、壊れちゃう!」「子供を生んだ体でしょう!これくらいのものを入れられたくらいで、そんなことを言っちゃいけませんよ!」銀色の汗を日焼けした体に浮かべて、彼は機関車のように力強く律動を開始したのです。「ああ、たしかにそうだけど、あなたのものは時別、大きいから・・・」「大きいから感じるんじゃありませんか・・・。ムキムキと音をたててオチンチン入るとき、すごく感じるでしょ~」そう言いながら三浦くんは腰を激しく動かします。「あ、ああっ、イクっ!!」とうとう、わたしは三浦タンを雇っていたことさえ忘れ、よがり狂っいました。

【寝取られ】嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続11編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



その後、まったりと抱きあってるとき嫁から意外な相談をうけた。



「あのね…翔太くんがね…もう○○さんとセックスしないで

って言ってるんだけど…」

「ええ~!?あいつ、そんなことを…気持ちはわからなくは無いけど…」



「うん…私たちに付き合わせちゃって…あの子けっこう傷ついてるのかな?」

「う~ん…本気で涼子のこと好きになってるみたいなの…?」



「うん、たぶん…どうしよっか…?」

翔太と嫁のエッチをする場面に俺がいることも翔太は不満を感じているらしい。



やはり自分だけを見ていて欲しいと思ってるみたい。


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【友達】童貞君と【H告白体験談】

  K君と付き合い始めた頃の体験です。友人の弟(D)の家庭教師をすることになりました。高校2年生の男の子でカワイイ。

 勉強し始めたけれど、私に「Mは彼氏いるの?」とか勉強以外の質問をしてきたりしましたが、ちゃんと家庭教師してきました。

 何回かしたある日、Dの家を訪ねるとお母さんが出てDはまだ眼医者から帰って来ないけど部屋で待っててと言われたので、部屋に入るとごみ箱にはティッシュの山で……。

 本棚には隠すようにHな本があり、見てみると…、裸の女性が色んなポーズやSexをしてる写真がありました。

 やっぱり男の子だと思いました。

 Dが帰ってきて、勉強を始めると、お母さんがジュースをとお菓子をもってきてくれました。

「これからお婆ちゃんの家に行く」と出掛けて行きました。

 休んでいて私が「何か悩み事ある?」と聞くとDは「Mが気になる」と言いました。

「も~何言ってんの~?」と冗談だととると、「Mのお尻が気になる、胸も…」と顔を赤くして言いました。

「今まではエロ本見て一人Hしてたけど、今はMを想像して……」

 そんなDを見て私は可愛そうになってしまい、「童貞卒業する?」と聞きました。

 Dは驚いた様子だけど頷きました。

 二人でベットに座り、キスを私からします。

「ちゃんと絡めて」とDにDキスを教えました。

 お互いの服を脱がし下着だけになりました。


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【友達】親子丼【H告白体験談】

去年から、私は男子高校生の家庭教師のアルバイトをしていました。

 ある日、バイトのない日に、友達と遊んでいた夜の事です。バイトがなければ、私は普通の女子大生。

 良い季節だったので、タンクトップの胴体の部分をほとんど切って下乳を見せて、スカートは、もう少しでまん毛が見えるくらいのところではいていました。

 一応、人通りが多い道を歩くときのために、カーディガンは羽織っていましたが、少ないところでは脱いで歩いていました。

 先生、と呼ばれて、思わず振り向くと、生徒のお父様。

 なにやら息子さんのことで話したそうだったので、一緒にいたボーイフレンドたちと分かれて、お父様と公園で話す事に。

 でも結局、バイトの話は一切なしで、「すごい、刺激的な格好をしているね」と言って、なめるようにして私の身体に視線を走らせていました。

「そんなに見つめられたら、感じちゃう」と言うと、お父様は私をホテルへ連れて行きました。

 そこの家庭は、父と息子二人だけの家庭です。

 それ以来、私はバイトが終わると、お父様の部屋へ行き、エッチを楽しんでいました。

 むらむらするのは、生徒の方。バイトの時は、露出した格好をしませんが、それでも生徒は、服の上から、私の裸を想像しては、勃起させていました。

 服の上から、私のおっぱいやおまんこを眺める事は許しましたが、触ることは許しませんでした。

「入試に受かったら、好きなだけ遊んであげる」

 その言葉を励みに、生徒は勉強を頑張りました。

 この春、生徒は受かりました。合格発表の日、私は裸で生徒の部屋にいました。


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【友達】学研の先生 【H告白体験談】

僕は中三のDです。

英語の成績が上がらず、国際大学をでた近所の学研の先生に逆家庭教師をしてもらうことになりました。

中学校からは塾に移りましたが、小学校の頃には通っていたので懐かしい感じでした。

ゆみこ(Y)先生は42の割にはとても若くみえて35くらいに見えます。

小学校の頃にはなんとも思っていなかったのに、久しぶりにみるととても美人にみえました。

夏だったのでY先生は薄着で、ぼくは授業中も胸元が気になって仕方ありませんでした。

するとY先生が

Y−こら、D君。どこみてるの 笑。ちょっと前までは子供やったのにねぇ 笑。

正直ばれていたことにあせりましたが、普通だったのであんしんしました。だから

D−だって先生が美人なんやもん 笑

Y−ありがとう。

D−先生今日は家族は?

Y−お父さんは福岡に出張、お姉ちゃんは大学、お兄ちゃんは友達の家に泊まりにいってる。

僕はおかしたくてたまらなくなりました。そしてせんせいに飛び掛りました。

Y−ちょっと何するの!やめなさい。


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【近親相姦】家庭教師の奥さんとセックスした【H告白体験談】

以前、家庭教師(女子高校生3年)の奥さん(40歳台)とセックスした



都内に教え子が受験に来た。

「心配だから宿泊代と交通費などを出すので先生もきてください」、

とのことで



「以前から先生が熱心に指導してくれて

あの娘も成績が上がり感謝しています。

下に(ホテル)部屋を予約してますので」

と言われて



朝9~14時までと疲れた娘が寝ていた18~22時までの

2回戦こなして7回ほど失神させた。



「主人とは比べられないほどよかった。


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【友達】立場もプライドも【H告白体験談】

キスに弱い私は

グイッと肩を抱き寄せられてキスをされると

肩がキュンと窄まり、膝がガクガクと震えてしまい

自然に「ン、ン……クゥン!」と

子犬みたいな啼き声を洩らしてしまいます。

『先生、Mだろ!』

クスッと微笑む相手は、家庭教師をしている生徒で…まだ14歳。

今年の3月下旬から週に2日…試験前になると日数を多くしたり、一回の時間も長くなる事もあります。

…そしてそれは、身体を接する時間も長く…濃くなる事を意味しています。

中学2年生と言っても

身長は175cmで(私はもちろんのこと)私の恋人(大学のOBで、今は社会人・26歳)よりも背は大きく

部活もしているので力も強く、物凄い体力で

若いので当然、スタミナ・回復力も…という以前に果てるという事それ自体を知らないのです!

何より、この強引な関係を持たされてしまった時既に

彼は経験済み(…積み)であり


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【友達】家庭教師をしていた教え子に犯された!Vol.2【H告白体験談】

2008年10月18日(土)

こんにちは、尾名ルカです。

この前の続きですが、私は家庭教師をしている教え子の健児君のおもちゃにされていました。

私自身も最初はレイプ同前にされたにも関わらず、今では健児君の家に行ったと同時に全裸にされて、前戯も無しに入れられてもイキまくってしまう女になってしまいました。

いつも前戯もされてないくせにアソコはいつもビショビショで、それを言葉で責められると、もっと濡れてしまいました。

そんな関係がしばらく続くと、たまに健児君が「ハメ撮り写真撮らせろ!」と言ってくる時がありました。

もちろん私は恥ずかしいので、「無理よ、それはダメ!」と言ったのですが、「じゃあ、もう家くんな、今日で終わりな!」と言われてしまうと断れなくて、何枚か写真を撮らせた事がありました。

写真の内容は、裸で両足を広げて自分の手でアソコを広げている写真や、中に出したあとの精液が出てくる写真、あとは入れている最中に私がイっている写真などです。

撮らせたあとは後悔しましたが、結局断れないので泣き寝入りしかありませんでした。

そして、そんな写真の事は忘れかけていたある日、もう一人の教え子の靖史君の所へ行きました。

靖史君はいつもよりもさらに静かで元気が有りませんでした。

私は気にせずに勉強を始めようとすると、靖史君が話しはじめました。

靖史:「先生、ちょっとコレ見て欲しいんだけど・・・」

ルカ:「ん?何何?」

私は一瞬心臓が止まるかと思いました。


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【友達】家庭教師をしていた教え子に犯された!Vol.1【H告白体験談】

こんにちは、尾名ルカと言います。

まずは私の紹介ですが、私は昔から優等生グループだったので、性格はすごく大人しくて、見た目も地味な方です。

顔はアナウンサーの「中野○奈子」さんに似ていると言われます。

胸が小さいのがコンプレックスですが、乳首の感度がすごくイイらしくて、乳首だけでイクことが出来ます。

小学校の頃からオ○ニーをしていたんですけど、知識も無くて友達にも絶対聞けなかったので、かなりの間オ○ニーは乳首でするものだと思っていました。

学生時代はずーーーっと真面目だった私は、友達にも当時の彼氏にも言えない変態的なところがありました。

私は男の子と話すのも出来ない恥ずかしがり屋なくせに、人に体を見られたり、外でエッチな事をするのに異常な興奮を覚えます。

でも自分からは絶対に言えないので、付合った男性が変態だと、本心はメチャクチャ嬉しいです!

そんな私が学生の頃にアルバイトで家庭教師をしていた時のお話です。

当時私は大学生でしたが、真面目に通っていた事もあり、単位も足りていたので最後の一年はほとんどアルバイトをしていました。

就職活動も早めに終わったので、海外旅行へ行く為のお金を稼ぐ目的で、時給の高い家庭教師をしていました。

教え子は二人いて、二人とも高校二年生の男の子でした。

後々分かったのですが、二人は高校が同じで、一人の男の子は、「健児君」と言って、かっこイイ感じでは無くて、がっちりした体に坊主頭で色黒、柔道部にいる感じの男の子でした。

そしてもう一人は「靖史君」と言って、こちらもイケメン風ではなくて、オタク系の男の子でした。

私は当時彼氏もいたので、新しい出合いを期待していた訳ではありませんが、出来ればかっこイイといいな!とは思っていました。


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【友達】さくらちゃんと【H告白体験談】

私は女子大学に通っていてバイトで家庭教師をしています。

もともと「びあん」な私ですが、最近は小学4,5年生の女の子が好きです。

家庭教師で平日は夜7時くらいから9時くらいまで教えています。

その授業の間に生徒を・・・。

私の生徒は今まで真面目な女の子が多く、結構言いなりになってくれました。

家庭教師のセンターで依頼があると、相手の学校名とか年齢、性格とかを聞いて良い子かどうか判断。ハズレもあるわけですが・・・。

今の生徒は11才のさくらちゃん。

オッパイは結構ふくらんでいて、お尻も大きめ。顔も結構好みのタイプ。

きっかけは、大概オッパイの話とかブラの話をして、「ちょっと触らせて」

とタッチから始まり、徐々にお尻とかヴァギナに指を這わせるパターンが

多いですね。

土曜日にさくらちゃんと念願の!!

顔はめざましテレビのお天気アナの愛ちゃん(皆藤愛子アナ)に似ていて

タチの私からするとたまりません。

田舎なので家に「はなれ」があって、家庭教師中さくらちゃんとは二人


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