Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:小説風

【友達】少女の花びら ⑪【H告白体験談】

『 第十一章 新体操競技大会 』



「グ〜ZZZZ グーZZZZ・・・」と睡眠中に携帯電話の着信音が鳴る

“♪〜おちんちん ころころ おちんちん ころ おまんこにハマって

さぁ〜たいへん・・・〜♪” どんぐりの歌 の替え歌の着信音だ

「うっ眠いな朝早くから誰だよ」と携帯電話に出ると・・・

「Σおはよう 良い子は起きたかなぁ 和美ですよ うふっ」

「Σえっ あっ 和美先生ですか おはようございます」

「Σ学校に行く前に区役所からマイクロバスを借りて着てくださいね

 あっそれと 部員達が記念にビデオを撮影をと言っていましたよ」

「Σ分かりました」と携帯電話を切ると着信画面に和美先生の電話番号が

記憶されていた やったぜぇ 人妻和美 その内犯してやるからなぁ

高級メーカージャージに着替え区役所に行き○○区役所と書かれた

マイクロバスで学校へ行った

学校の校庭には新体操部児童の親達が集まっていた


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【友達】旅の恥はかきすて【H告白体験談】

翔子はスポーツ万能でボーイッシュな小学五年生の女の子。

そんな翔子は夏休みに自転車で県内一周の旅を計画しました。

(最初は日本一週するつもりでしたが、途中で無謀だと気づいたようです)

家族に見送られ、家を出発すると荷物を括りつけた愛用のスポーツバイクを走らせます。

彼女の住む町は県内では一応都会の部類に入るのですが1時間も走らないうちに舗装された山道に入りました。

元気な翔子は坂道をものともせず、グイグイとペダルを漕いで山を登っていきます。

途中トンネルをくぐったりしながらその山を五合目まで登ったかという所に

山林の一部を切り開いたような緑の草に覆われた大きなスペースが道の横に広がっていました。

車が止まって休憩できるようなその場所で翔子も一休みすることにします。

「ふいー!疲れたぁ!」

汗はかいていますが言葉ほど疲れていない様子で翔子は自転車から降りると手を上に挙げて伸びと、深呼吸をしました。

「あぁー!あっつぅ」

続いて翔子は被っていた帽子を脱いで、それで胸元と顔を仰ぎます。

翔子のショートの黒い髪がその風に舞いました。

水筒のスポーツドリンクを半分ほど飲み、息も整ってきたという時……翔子の表情が少し変化しました。


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【友達】和歌山のおばあちゃんの墓参り【H告白体験談】

というわけで昔の話を聞いてくれ。

15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6~7人で

よく旅行に行ってた。で、漏れともう一人、友達の会社の後輩(♀)が

バイクにハマッててスキー以外はどこに行くにもバイクだった。

ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。

他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。

現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。

車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが

その後輩のコが言いだした。

「実は、父親の実家が和歌山の**(地名忘れた)にあって、おばあちゃんは

 もう10年くらい前に亡くなってるんだけどすごく可愛がってもらってたのに

 全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」

地図で確認すると和歌山。ここからもかなり遠い。

さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。

ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。


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【友達】教え子との体験 2【H告白体験談】

昨日(12月15日)の話です。

土曜日で授業が昼までだったんですが、社会科教室で期末テストの採点に追われて

ました。そこにあゆみがひょこっと遊びに来ました。「せんせっ」っと呼ばれ本当

は来てくれてうれしかったんですが、平静を装い「なんや、お前のクラスまでまだ

採点してへんで」と多少冷たく答えると「そやなくてさぁ・・・」あゆみの言いた

いことはわかってましたが(そうであって欲しいという期待もあったが)「そやなく

てなんやねん」と聞き返すと、「また教えてよ」と言うので意地悪して「は?テス

ト終わったとこやんけ」と言うと、「先生こないだ続き教えてくれるって言うた

やんかぁ。もうっ」と言い右僕の腕に抱きついてきました。腕に少しだけあゆみの

胸の感触を感じながらも、「そない言うたかて先生採点せなあかんしなぁ・・・こ

う見えても忙しいねんぞ」と言うと「採点くらい家でしたらええやんかぁ」と言う

ので、「しゃーないなぁ。でも、もうここはあかんで」と言うと「じゃあ、先生の

家に連れてってよ」と言われて「あほ!先生1人暮らしちゃうねんぞ。そやったら

ラブホ行くか?」と半分冗談交じりに言うと、満面の笑みで(ハッキリ言ってかわい

い)「うん!」・・・少し沈黙して「でもウチみたいなんが行ってバレへんかなぁ」


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【友達】教え子との体験 1【H告白体験談】

こんにちは。僕は25歳で今春から大阪の某市立中学で新米教師をしています。身長

が181cmで体重が68kgの細身で、職場に若い先生が少ないのもあって生徒にコクら

れたりもします。聖職者とあって教え子に手を出すのはタブーだと思うんですが、

元々ロリ気味な僕にとって女子毎日中学生と関わりがあるってのはちぃとキツいで

す。前置きが長くなりましたが、先日ついにヤッちゃいました・・・。僕が教えて

るクラスの子なんだけど、名前は山鹿あゆみ(仮名)背が155くらいで細身の子なん

だけど、テスト前ってこともあり、放課後に社会科教室に来て「勉強教えて」って

言うから教えてあげてたら、だんだん話がそれてってそっち系の話をしているうち

に「先生にやったらあげてもええよ」って冗談っぽく言うから「初体験は痛いらし

いでぇ」って脅したら、「先生は経験あるやろから学校の男子とするよりはウマイ

やろ?」って言うから「おれはテクニシャンやで」って言ってやったら「じゃあす

る!!」ってな〜んか本気になって来たみたいで。僕はロリ系は好きだけど処女は

面倒なんでさらさらする気はなかったんだけど、どうせ痛がって入れるのは無理や

ろうと思ってすることにした。まず、社会科教室のカギをかけていすを2つ並べて、

隣に座る肩を抱き寄せ頭をなでながら優しくキスをした。「キスも初めて?」って


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【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【H告白体験談】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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【友達】半熟成卵巣シリーズ(5)【H告白体験談】

『 第五章 優等生の絶望 』



コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ

俺のマンションに来るようになった

夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり

毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と

甘声が響き渡る

俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ

マンション1室を与えた続けていた

少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み

セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた

「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」

俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」

店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」

「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと


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【友達】半熟成卵巣シリーズ(第四)【H告白体験談】

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』



「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中から乳房が”プリンプリン”と揺れ乳首の形が分かる

少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・



夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると

「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が”グー”と鳴った

「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」

俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人

座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように

コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの

おっさん お隣のおじさん 待てよ」


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【友達】半熟成卵巣シリーズ(第三)【H告白体験談】

『 第三章 アイドル希望の幼稚園児性調教 』



或スーパーへ買い物に行った 地下は食品売り場から屋上の小さい遊園地の

6階建てビル式スーパーだ

俺は屋上からコンクリートジャングルの大都会風景を缶コーヒーを飲みながら

「はぁ あの頃は 社長として飛び回っていたなぁ はぁ」とため息をついていた

その時 「♪〜只今より 屋上遊園地で イン・○○・アイドルスクールによる

発表会があります♪」とアナウンスが流れた

俺が舞台の方へ行くと大勢の人達が舞台を囲むように見ていた 音楽に合わせて

ダンスを踊ったり歌ったりしていた 5〜7歳くらいだろうか小柄の小さい体を

ゆかちゃん人形のように踊る 踊り終わると「ママぁ ママぁ」と直ぐに

親の元に行くのが可愛くいじらしい

俺の後ろにも可愛い少女が踊り終わり「ママ 真美(仮名)はうまく踊れたぁ」と

お母さんに抱きつく その人妻が薄笑いしながら俺に話しかけてきた

「こんにちは 久しぶりですね・・・・社長さん♪」


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【友達】半熟成卵巣シリーズ(第二) ②【H告白体験談】

『第二章 美少女浴衣の乱れ』

-

同じマンションに住む 小学5年生・亜衣(仮名)の処女膜を頂いて1カ月が経った

逢っても挨拶もしないで俺から逃げる態度をとる亜衣 多分俺が怖いだろう

亜衣の小さい縦筋割れ目を裂け巨大肉棒を無理矢理に叩き込んだからな

夏祭りに亜衣が浴衣を着て来た 髪を後ろに上げ纏めて首筋色っぽい

俺との視線をそらして通り過ぎる お風呂上りか石鹸の匂いが肉棒を高ぶらせる

俺は亜衣の後を追った 出店ではしゃぎ回る姿は未だ未だ子供そのままだ

130cmの細身の身体を軽々と持ち上げて又、狭過ぎる膣内に肉棒を叩き込みた

い物だなと思った時に ”子悪魔が俺に微笑んだ” 亜衣が女友達と分かれて

人気のない場所に歩いて行った 是は悪戯出来るチャンスと思い直ぐに亜衣の

後を追ったが見失うてしまった その時 後ろから亜衣が話し掛けて来た

「ねぇ 私の後ばかりつけて いい加減してよ この変態おじさん」

「ほおっ 今日の亜衣ちゃんは強いな この前は楽しませてもらったよ イヒッ」

浴衣姿の亜衣の胸元の隙間から乳首が”チラリ”と見える 俺のイヤらしい視線に


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