Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:小説風

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【H告白体験談】

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』

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俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば

少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする

新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と

耳栓をしながら暮らした日もあった

しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた

少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな

乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった

マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を

する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった

会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた

♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと

玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も

知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった


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【友達】自縛の願望【H告白体験談】

私が初めてSMの本を見たのは、中学生の頃男子生徒が教室の隅でこっそり見ているのを覗いた時でした。

 女の人が裸で縛られているんです。私にはとても信じられませんでした。 

週刊誌のグラビアに載っている普通のヌード写真のモデルでさえ、あんな恥ずかしいことよくできると思っていました。

それはほとんど軽蔑そのものでした。男の人の前で裸になるのさえ言語道断なのに、

そのうえ写真を撮らせて不特定多数の前に自分の恥ずかしい姿をさらすとは、なんて恥知らずなんだろうと思いました。

 それがしかも縛られているのです。

 でも、その縛られたモデルを軽蔑するよりも強く感じた事がありました。

裸のまま両手の自由を奪われてしまっては、自分の意志で服を着る事はおろか、自分の恥ずかしい部分を隠す事も出来ません。

普通のヌード写真ならシャッターを切る瞬間だけポーズを作ればいいのですが、

縛られてしまってはずっと裸のままでいなければなりません。

もし、カメラマンの人達が襲い掛かってたらどうするのでしょう。

それは無いにしても、撮影の合間の休憩時間とかそのままほっておかれてもどうすることも出来ません。

 女の人が裸のまま縛られてしまうということが、とても大変なことに思えてなりませんでした。

 それからと言うものいつもそのことばかり考えているようになりました。

そして決まってドキドキするのです。友達とセックスのことを話しているときのとはまた少し違うのです。


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【友達】少女の花びら ①【H告白体験談】

『 第一章 美少女との出会い 』



♪〜「さくら♪ さくら♪・・・」とスピカーから流れる歌を聴きながら

俺は桜名所の或公園に来ている

桜木の周りは我こそが先と陣取りゲームを遣るようにシートを敷き

場所取りをしているサラリーマン風の人達がいる

ふと、上を見上げると桜の花びらが”チラリチラリ”と降り神気の気配がした

超ロリ好きな俺はデジカメで桜を撮る真似をしながら少女達が

はしゃぎ回っている姿を撮り始めた

美少女を見つけるとどこまでも追いかけて撮る俺は肉棒を高ぶらせ

“はぁはぁはぁ”と荒息になり興奮とスリルが何とも言えない

近くの小学校の5年生徒だろうか体操着姿の少女達が列になって公園に

入って来た 俺は思わず「ラッキー♪」とニヤ笑いをした

先生が手を上げて「さあ〜皆さん 今から自由時間です いいですかぁ

絶対に公園から出てはいけません 分かりましたか」高々と喋る


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【友達】中継【H告白体験談】

その部屋に住もうと決めたのは、都心の駅から近く家賃が安かったからだった。

今年の春に三年目の大学生活を迎えた彼女は、昨年まで親の仕送りに頼って生活していた。

しかし、前回帰郷した際に進路のことで両親と折合いが悪くなり仕送りを止められてしまったのだ。

仕送りを止めればすぐに反省して謝るだろうと両親はタカをくくっていたが、娘は自立の道を選んだ。

二年間住んだ部屋は気に入っていたけれど、仕送りなしで住めるほど安くない家賃。

引越しすることを決めると、女子大生の娘は、すぐにバイトを始めた。

地方都市で良家の箱入り娘として育ってきたため、自立して生活することに憧れを抱いていた。

多少、世事に疎いところはあるけれど、非常に聡明で賢い娘だった。

不動産屋を回っていた娘は、駅から近く他の物件と比較しても格安な賃貸マンションを見つけた。

あまり安いので付近の住人達にそれとなく聞き込みをしてみたが事件が起きた形跡もなかった。

そうして一通りの疑念を払拭した娘は、真新しい雰囲気のワンルームマンションに入居を決めた。

必須科目の殆どは二年生の時に履修済みだった。今は僅かな必須科目と幾つかの選択科目があるだけ。

ゼミを含め大学へ行くのが週に半分程度の娘にとって、バイトをすることに何も支障はなかった。



両親の束縛を離れてのびのびと生活を始めた娘の部屋に、ある日小包が届けられた。


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【友達】ただ愛した人のために 2章【H告白体験談】

そんな嫉妬心を感じていながらもどうしてもふに落ちないことがありました。どうして瑛は私にこの話をしたのか、またどうして異性である私に話してくれたのか。信頼してるからという答えで自分を納得させるにしても少し無理がある訳で「(他にも話せそうな人はいるだろうに・・・)」これは私の偏見なのでしょうが、普通女は仲間内でいわゆる[コイバナ]として話すものかと思っていました。「ふーん・・・嫉妬してるんだ・・・。」「・・・んなッ!ばっ馬鹿かッ!!誰がそんな風に想うかッ///」と、とっさに反論しましたが時すでに遅し。声に出してしまい、瑛にだだもれしていました。たしかに嫉妬していましたが、何処となく寂しさにも似た感覚で胸に迫る痛みもあったのです。「ねぇ、キミはどう想ってるの?私の事」と急に瑛がそんな事を言い出すもんだからそのとき飲んでいたコーヒーを吹き出してしまいました。「ゴホッ、ゴホッ!・・・どう想ってる・・・?」戸惑いを隠しきれず声が上擦ってしまい、恥ずかしさで耳が熱くなってしまいました。何とか顔を前に向けるとそこに瑛の顔が近くにあり、思わず顔全体が赤くなってドキドキして息が荒くなっていました。「・・えっちな顔してる。」

【友達】秘密の出来事【H告白体験談】

第一章】

「もうこの辺でいいんじゃないかな…」僕らの通う中学校

のすぐ裏にある雑木林の奥深くまで来た時、三人の先頭を

歩いていた親友のK君は少し照れくさそうに言った。遠く

に部活中の生徒のかけ声は聞こえるものの、確かにそこは

まわりを深い木々に覆われ、ほとんど人の気配がないと

いっていい場所だった。僕は後ろを歩いていた麻衣子の方

を振り向いた。彼女は通学かばんを胸に抱きしめるように

して、ただうつむいていた。

うんちするところを見せてくれる約束…。それは土曜日の

放課後の出来事で、僕が生まれて始めて女の子のうんちす

る姿を見せてもらった日でした。僕らが中学一年の時の話

です。

事の発端は、ある日K君がこっそり学校に持ってきた一冊

のエロ本でした。それはSMっぽい写真集でスカトロの特


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【友達】マイケル・ジャクソンのJapanツアーの陰で【H告白体験談】

もうかれこれ20年近く前になるだろうか

当時、日本いや世界を席巻してたマイケル・ジャクソンのJAPANツアーが決まった頃

大学生だった俺はサークル内に友里というものすごく好きな子がいた。

“マイケル.ジャクソン見たい”友里のその一言で俺はありとあらゆる伝手をたどりプラチナチケットを探していた。

会場は横浜スタジアム、アリーナのそれも前の方でなければマイケル・ジャクソンだか誰だか判別がつかない。

今もそうだが、発売日の電話予約なんていつまでも繋がりやしない。

その時バイトしてた先に誰もが憧れる智美ってアイドル的な女の子がいた。

誰もが美人として認め、何人もの男が彼女のことを狙っていた。

俺にとってはあまりにも高嶺の花すぎて、恋愛感情とかそんなものはなく

ホント素の自分をさらけ出してバイトのシフトが同じ日は友達のように談笑してた。

心の中では“誰かがそのうちこの子の彼氏になるんだろうなぁ

やっぱりジャニ系顔の裕也が本命だろうな、誰が見ても理想のカップルだし”なんて思いながら…

ある日智美に俺がサークルに好きな人がいること、マイケル・ジャクソンのコンサートを見たがってること、そんな話をした。

そしたら、思いも寄らぬ言葉が…

“私、電通に知り合いいるからもしかしたらチケット取れるかもよ”


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【友達】母のあそこ【H告白体験談】

いつ頃だったろうか。もう勃起する頃だったから中学三年生の頃だったのだろう。

秋祭りに招いたお客と家族で総勢十人が六畳二間でごろ寝した。夜中に目が覚めた。見ると障子の側で父が、次に妹が二人並んで寝て、その次に俺が。俺の横は母だった。母と俺の寝姿は逆で、俺の頭は母の足下にあった。母の素肌の足下が見えた。それを見た俺はムクムク勃起した。思春期の俺は母というよりは女としての柔肌を見て興奮した。猛り立ったものは治まりようがない。

もう少し母の素肌の太腿を見たい…と思ったら好奇心が沸いた。母の下半身にかかる布団の裾に手をかけて、それをそっと捲って持ち上げてみた。母の浴衣の裾は乱れていて、ふっくらとした太腿が浮かび上がる。女の柔肌だ。勇気を出してもう少し布団を持ち上げてみた。母の乱れた浴衣の裾の奥に黒ずんだものが見えた。母のあそこだ。黒い毛がもじゃもじゃと繁っていた。その頃の母は今と違って腰巻きだけだったから裾が乱れているとアソコがまともに見えてしまう。

固く立ち上がった勃起はどうしようもない。胸の鼓動を押さえて母のそこに手を伸ばす。指が微かに触れた。群がる陰毛の感触と柔らかな肉襞。すこし指先を進めて更に柔肌に触れた…と思ったら母がビクッとして寝返りを打ってしまった。もう何も出来なかった。

固くなった物を擦って多量の液を浴衣の裾に吐き出していた。

この時は母は悪戯されていると感じたのだろうか…。イヤ、感じたので寝返りを打ったのだろう。翌朝、母は何もなかったような顔をして俺を見つめていたが、俺はまともに母の顔を見ることができなかった。

【友達】合コンチャット【H告白体験談】

その日、俺はいつものごとく、合コンチャットで楽しんでいた。



>はじめまして!



そう、挨拶をしてきたのがユキとの出会い



そして・・・・



その数週間後に、俺はユキに会いにいく・・・・

初めての街で、四苦八苦してた俺の携帯にユキからの電話が鳴り響く。



「どこ?」

「今、新幹線の改札を出たところ」



それが、2人の初めての会話。


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【友達】大きくしてあげる【H告白体験談】

ラブホテルのベット…

彼女との激しい抱擁…、本当に久しぶりだったので、その興奮は極限に達していた

彼女の肉襞に埋もれたと思ったら我慢できず、

呆気なく射精してしまった

射精するとグッタリとなって、一気に気怠さの中に追い込まれていく

正常位に覆い被さっからだを彼女から外し、その横に大の字になった

気怠さだけが残る

硬く大きかったモノがみるみる萎んでいく

あまりにも早かったので満たされずに終わった由起

満たされずに投げ出された由起のからだはなおも火照っている

そっと起き上がった由記は、

萎んでいく僕のものを見つめている

逞しかった僕のモノはグッタリと小さく萎え縮こまっていた

それを見つめる由起…

「まぁ、こんなに小さくなって…、わたしがもう一度大きくしてあげる…」


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