Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:小説風

【友達】うちの娘 2【H告白体験談】

奈奈の履き忘れには理由がありました。

いつも下着を着けないからです。

特に帰宅後はそうです。

部活で汗をかくので下着はグッショリです。

あとはスカートとTシャツ。

妻の意見でショーツを取るようにしました。

股間を密着しない方が良いのだそうです。

膀胱炎の予防だとか。

そんなわけでうちの女性は全員屋内ノーパンなんです。

姉の影響でしょうか?

下の娘奈緒までノーパン登校してるようです。

女達の考えは要するに「バレなきゃいい」のだそうです。

お話したように風呂上がりは何も着ないのですが寝る時もなのです。

休日の前の晩は割と早く入浴してます。(17時頃。)

娘達は何も着ません。(妻はネグリジェ着てます。私は短パン&Tシャツ)


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【友達】地震でNO、3【H告白体験談】

毎回毎回見てくださってありがとうございます。今日は私の体験談ではなく、友達のR子のことを載せたいと思います。R子は、いつも勉強ばっかしていて、私よりがり勉で努力家なのですが、男に興味がなくいつも男の話になると一人で出てゆくんです。R子と友達になりたいと思い、思い切って話しかけたら意外と話が合いました。男に興味がないわけではなく、性的なことを話されるのが嫌いだそうです。彼女はそれ克服したいそうで、私はクラスの男子でセックスに慣れてる人を呼び、今日セックスをすることになりました。私も暇なのでS君を呼び一緒にラブホヘ入りセックスをすることになりました。R子は、とても貴社半田をしていて胸も結構でかめです。私は、初めてなので見守っててほしいと言われたので見守ることにしました。彼(これからT君と呼びます。)の舌がR子のおまんこに触れるとR子は体をび君と動かしました。なめ続けるほど「あん」と言いとてもかわいいのです。そしてナカダシが終わるとR子はまたやりたいといい嬉しそうな顔をしました。そのあとT君はR子と付き合っています

【友達】濡れていくビキニ − 由衣姉が見せた恥態【H告白体験談】

-1.いつも面倒みてくれた自慢の従姉 -



 僕が小学校低学年だった頃、家によく遊びに来ていた従姉がいた。高校に上がったばかりで、名前は由衣。僕はいつも「由衣姉」と呼んでいた。

 僕は家庭の事情で母親しかいなかったので、母が仕事で遅くなるときは、決まって隣町から由衣が自転車で駆けつけ、幼かった僕の面倒を見てくれた。年若いわりに料理も得意で、夕食を作ってくれたりもした。いわば僕にとってみれば、お姉ちゃんのようで、家族に近い感覚だった。

 由衣はよく黒髪を後ろで結わえていた。そのせいか顔が小さく見えた。目鼻立ちがわりとしっかりしていたので、南国育ちかとよく人から聞かれるそうだ。それは由衣が学校で陸上部に所属しているとかで日焼けしていたせいもあるだろう。健康的で艶やかな感じの肌は、若さを表していたと同時に、ちょっとした色気も感じさせた。

 実際すらっとした長身の美人だったので、中学生の頃によく大人の男性からナンパされたことがあるそうだ。

 子どもの僕が見ても、由衣姉が美人だということは意識していた。近所でも評判だったし、近所に住む年上の高校生のお兄さんからも「あの子は誰なの?」と聞かれることがあった。それがちょっとした僕の自慢でもあったのだ。

       *       *       *

 ある日、僕はテレビCMで銀色ラメのビキニを着たモデルさんが浜辺で駆け回っている様子を見て、子供心に「かっこいい」と思った。

 そして何を思ったか、僕はその水着を自分の手でつくって、由衣姉に着てもらいたいと考えたのだ。今思えば笑うしかないが、当時の僕は真剣そのもので、由衣姉に喜んでもらいたい、かっこよく着てもらいと純粋に思ったものだ。

 ただ、僕は幼かったし、水着を布で作るなんて技術も発想もなかったものだから、柔らかい画用紙か何かに、クレヨンを塗って切り抜き、凧糸を通し、見よう見まねで作ったのを覚えている。

 しかもご丁寧にも上下セットで、相当クオリティーの低いものだったとは思うが、僕は喜々として由衣にプレゼントした。

 由衣は怒るどころか、その拙い出来の水着に大笑いして喜んだ。

 そして、純粋な僕の目を見て「試しに着てみようか?」とも言った。

 今思えば、あり得ない話で冗談としか思えないが、そのときの僕は真剣に受け止めた。


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【友達】SATO 美和子物語 生まれ変わった美和子【H告白体験談】

約1ヶ月の静養を終えて、お昼前の新幹線で上京しました。

15時過ぎに東京駅に到着し予約していたホテルへチェックインしました。

予定していたお買い物を楽しんだ後で新宿御苑の緑を堪能しました。

早めの夕食を戴いてからオーケストラの演奏会に出かけました。

国立劇場の座席に掛けて、高音と静寂との調和の中で心が穏やかになりました。

新たな生活のスタートのために美和子の改造と整備工事のような気持ちです。

演奏会が終わってからホテルに戻って入浴をして早めにベッドに就きました。

ベッドに入ってから、自分の歴史を振り返っています・・・。

結婚生活、そして15年間の事実婚等々、反省する事柄が多すぎます。悲しいけど。

今後は、吉井さんとの生活を充実させて穏やかな生活を望んでいます。

翌朝、早くから目が覚めました。

朝食を戴き安静を続けます。手術の開始時間は14時ですから13時過ぎに病院へ伺いました。

医師の最終面談を受けてから指定された服装に着替えて手術室へ向かいます。

着替え中に手術前のベビーをそっと見守ります。

成功すれば良いが・・・。


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【友達】拒まれて【H告白体験談】

激しく抵抗する女…。それでも強引に襲いかかる男…、それが知り合いの男性なら、抵抗続ける女性もついには性本能が勝って変身して男性にからだを与えていく。あの時、俺も渡辺マサコさんに抵抗されても襲いかかるべきだったのか…。

過ぎ去ったあの日、夜明から降りだした雪は、街でも20センチは積もっていた。前日は出産直前の妻にあって安産を祈願し、その日は、市役所会議室で開催した人勧給与改定の地区説明会で集まった関係者に二時間説明し、終わって関係職員と夕食を共にする。その後、日頃から親しくしていた渡辺マサコさん宅に立ち寄って、一緒にいた竹内君と再び飲みはじめ、酔いつぶれてそこに泊まる。

渡辺マサコさんは戦争未亡人だった。

昭和十九年秋、ご主人が出征する直前に結婚し、すぐに子供を授かったが、

ご主人は南方戦線で戦死し帰らぬ人となった。その時、奥さんはまだ十八歳だった。

それから奥さんは、たばこ屋を開店しながら女一人で子供を育て、

その子も、春には高校を卒業して警察官になっていた。

酒に酔っていた俺はそのまま炬燵に潜って眠っていた。

真夜中だった。目が覚め、見ると奥さんは炬燵の向こう側で眠っていた。

そんな寝姿を見て俺は奥さんを女として意識しはじめ、変な気持ちになっていった。

当時奥さんは女盛りの三十六歳だったと思う。

その時俺は二十九歳、結婚して三年目、妻は出産直前で実家に行って俺は単身だった。

妻の肌に触れられない男の欲望が頭をもだげていった。

そんな時、奥さんは未亡人だから男が欲しいのだろうと思っていたし、

奥さんの寝姿に手を差しのべてみたいという男の性欲が騒いだ。


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【友達】少女の花びら ⑤【H告白体験談】

『 第五章 早過ぎた10歳児の性奴隷 』



そして俺は裕子の顎を指先上げて唇を強引に奪った 洗脳が効いたか以外にも

裕子は抵抗なく俺のキスを受けた

「ちゅつ もぐっ じっぱっ ちゅゅつ じるるちゅつじっぱっ」

ゆっくと唇を離すと裕子は大きい瞳を静かに閉じ顔を上げた

俺は再びキスをした舌先を入れると裕子は俺の舌を吸い付いたり

絡み合わせたりする本能でキスのしかたを覚えているんだろうか

上手く成って行く

俺は体重24kgの裕子を軽々と持ち上げてベッドに仰向けにやさしく寝かせた

裕子は直立不動のまま瞳を閉じた

俺は裕子のワンピースを楽しみながら脱がしたらキャミソールの純白肌着が

現れゆっくりと肌着を脱がして乳房を見ると手の平サイズに発達していた

セックスに興味を持つと発達が早いと言うのは本当だったのか

そして アニメ柄入りのパンティを脱がすと裕子はパンティが脱げやすいように


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【友達】美和子物語 四国の住まい SATOの表札【H告白体験談】

美和子物語 四国の住まい SATOの表札

吉井さんと四国で過ごしてから何日かが経ちました。

美和子は新しい生活のため、過去と決別をして生まれ変わりたかった・・・。

上京して整形手術をするための予診を受け次回の手術日を決めました。

自分の希望する形やその他について医師の助言を聞きました。

最初は女性器の手術は恥ずかしい事だと思っていましたが、医師が経験豊富なお方で親切に助言をして頂きましたので安心してお任せできると確信しました。

夕方からは別の病院で中絶手術を受けました。これで竹下さんとのかかわりの全てを消し去りました。

病院で休憩させて頂いてから予約していたホテルへ到着です。夕食を食べてから宿泊する部屋に移動し夜景を楽しみました。

10時過ぎに吉井さんから電話が有りました。今日、一日の様子をお話ししました。

吉井さんは美和子が落ち込んでいないかと心配して下さったのです。

過去の事よりも今からの幸せを築こうとのご提案でした。

吉井さんの優しさが疲れた美和子を癒してくれます。岡山への到着時間を知らせてとの事でしたので、空港への到着時間をお知らせました。

翌日は朝寝坊をしました。遅い朝食を戴いてから和光へ出かけて数点のアクセサリーを買い求めました。吉井さんへのプレゼントです。

午後には行きつけの画廊を数カ所巡りました。さらに、お菓子とお抹茶を買いました。

羽田から眼下に快晴の富士山を眺めながら予定時間に岡山空港に帰着です。


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【友達】少女の花びら ②【H告白体験談】

『 第二章 絶望の放課後 』



放課後、部活動募集の学校内放送にかかわらず以外にも少なかった裕子を含む

男2人・女5人・計7人の生徒が集まった

他部活とか塾とかで放課後は忙しいだろうか

俺は教壇に立ち「じやぁ 今日はパソコンでお絵かきします」

「は〜い♪」と心純粋の清らかな声の小学生達

女子生徒を改めて見てみると以外にも可愛い生徒が集まっている

舞子(仮名)137cmと小柄で胸元は未だ膨らんでいない細身の身体

俺は舞子の細い肩に腕を回しマウスを握っている小さい舞子の手の上に

手の平を添えながら教えた こんな近くでロリに触れる事が出来るとは

思わなかったぜ

裕子もいいけど舞子もいいなぁあの子も可愛いな・・と時間の過ぎるには早い

“♪〜カランカラン”と下校のチャイムが校庭に鳴り響く

「はい 今日はここまで後片付けと掃除に・・そうだな・・・裕子ちゃん残って」


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【友達】利用された自縛趣味【H告白体験談】

佐伯佑香(24)には人には言えない秘密があった。

それは自縛である。selfbondageとも言われ、自分で自分を拘束することである。

女子アナ並の美人でスタイルも抜群の彼女は何回も彼氏を変えていたが、

結局のところ、この趣味により、別れることになる。現在は彼氏はいない。

彼氏に拘束してもらったのでは興奮しないのである。

いつかはほどいてもらえるからだ。

自分自身で拘束し、その拘束から脱出できるかどうか、そのスリルが

たまらなく好きなのであった。

「あーあ、なんか最近自縛してないなぁ・・・」

佑香は仕事が忙しくてなかなか自縛の時間がなかった。

「よし!次の連休には新しい自縛に挑戦してやる!」

佑香はその日深夜まで自縛の方法をネットで検索した。

「ふむふむ、ハングマンズノットかぁ。一度締まると二度と開かない輪か・・」

(やだ、なんか興奮してきちゃった・・)

佑香の下半身がほてってきたのを感じていた。


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【友達】悪友の奴隷となった私達夫婦【H告白体験談】

私達家族(祐次52歳・由佳45歳・娘19歳)はどこにでもいる普通の幸せな家族でした。

娘は大学進学と同時に通学のため一人暮らしになっていました。

妻・由佳は専業主婦で、155センチ・86・60・88のスタイルに対して可愛い感じの顔だちです。

新婚いらいの二人だけの暮らしになって、夜の生活も妻と楽しもうと思うのですが、毎日、会社からの帰りが10時過ぎになり、週末も仕事の疲れが溜まって2~3ヶ月に一度がいいとこです。

妻とのセックスは時間も短く、挿入して私が逝って終わりのセックスですが、妻は処女で私と結婚し、セックスはこんなものだと思っていたそうです。

そんな、妻が淫乱な人妻になってしまったのは私の性癖を悪友に教えられたのが原因です。

私の学生時代の友人Tに偶然、通勤の電車で出会ったのが事の始まりでした。

卒業いらいでしたが、お互い気付いてほんの数分の会話と名刺交換をしました。

会社に着いて仕事の準備をしていると早速、Tから電話があり後日の再会の約束をしたのです。

数日後、二人は居酒屋で再会を祝して飲み、お互いの仕事話や家族の話で盛り上がりました。

居酒屋を出た後も、学生時代に二人でよく行った『銭湯に行こう』と言う話になりスーパー銭湯に向かいました。

二人で湯船に浸かり、思い出話は続きます

サウナに入っている時にTが

「最近、奥さんと夜の生活はどうなの?」

と聞いてきます。


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