Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

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【友達】最高!【H告白体験談】

最高!投稿者:マサル投稿日:1月1日(月) 1時13分04秒

僕が中学2年の時のことです。近くのプールに友達と遊びに行きました。遊びに行

くと言っても女の子のお尻を触るためでしたが・・・。何時間かたって、友達が飲

み物を買いに行きました。その間も僕は痴漢行為をしていました。同年代の女の子

を狙うのがあきたので、今度はコギャルを狙いました。そのコギャルはビキニを着

ていて、お尻はかなり食い込んでいました。潜水しながら近づいてお尻を鷲掴みに

したその時!そのコギャルが気付いて僕の手を掴みました。しまった!!そう思っ

た時、そのコギャルは「触りたいなら触らせてあげようか?」と言いました。僕は

突然のことで驚きながらもしっかりうなずきました。そのコギャルは友達と二人で

来ていました。僕たちは三人でトイレに行きました。三人で一つの個室に入りまし

た。何をするのかとドキドキしていたら、いきなり一人が僕の海パンを下ろしてち

んちんをつかんでしごき始めました。もう一人は抱きついてキスをしてきました。

そして「君は何がしたかったの?」と聞いてきました。僕が困って黙っていると、

「正直に言えばエッチなことさせてあげるよ」と言ってきたので、僕は正直に答え

ました。するとちんちんをしごいていた一人がフェラを始めました。初めての経験


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【友達】JS6【H告白体験談】

1000(無題)削除依頼

投稿者:パニーニ 2007/04/24 21:42:49(QoPKaLxM)

投稿削除



真夏の話です。深夜のコンビニでJS5~6年くらいの女の子がいました。

俺と入れ違いで店から出ていきましたが、こんな時間に一人で?と思いました

タバコと飲み物を買って店を出るとサッキの子が車止めに座ってアイスを食べ

ていました。体育座りみたいな座り方だったので白いパンツが見えてました。

深夜の田舎のコンビニって事もあって周りに人の気配はなくて勇気を出して

「家まで送ろうか?」と声をかけました。驚いた様子もなくて頷きました。

車に乗って名前を聞くと由香里って名前でJS6年でした。

襲おうか止めようかと悩んでたのですが、気付くと10分は車を走らせて

いました。女の子が一人でこんな距離を歩いてきたとは思えません。

問い質すと家に帰れないとの事です。理由を聞くと由香里の母親の彼氏が

来てる時は家を出されるとの事です。由香里は朝まで付き合って欲しいとの


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【友達】ウイーンのサウナであの女性芸能人を!【H告白体験談】

日本に帰ってきてTVのCMを見てビックリした話です。

ここ数年日本語で文章を書くって事がほとんどなかったので、

文章力がないのは勘弁って事で。

先月まで約8年間オーストリアのウイーンに居たんだが、

結構サウナとか普通に混浴だったりするんだよね。

しかも皆して体を隠さずに丸見え状態なので最初はドキドキで大変だったけど、

当たり前に慣れてしまってサウナで女の人の裸を見ても別になんとも思わなくなってた。

自分も隠さず丸出しで平気になってたしね。

(ちょっと余談だが、たまに観光等で来てる日本人の子が入ってくる時とかあったんだけど、

大体が同じ日本人の男が居ると嫌がるんだよね。

日本人の男が居ると分かると嫌な目で見られたり逃げるようにすぐ出てったり。

こっちは現地在住で現地の人と同じような感覚で入ってるだけなのに…)

仕事帰りに現地の同僚とサウナに寄ってから帰るのが日課になってたんだけど、

ある時そこに日本人の女の子が数人入ってきた。

聞こえてくる会話を聞いてると、「えっ、混浴なのー!?」みたいな感じで話してて、


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【友達】R太郎6【H告白体験談】

プールR報告 投稿者:R太郎  投稿日:05月15日(土)17時54分09秒

今日のプールR報告します。

今日も小学5年生(いつもの如く帽子に書いてあった)6人。

結構身体の発達した子がほとんどで、プールの入り口辺りから

今日のターゲットとしてプールに入った。

いつものように、水中で棒のみを水着の横から出して、彼女らが

気づくのを待った。2,3分すると1人が私のPに気づくと、一目散で

仲間のところにいきます。そして、3人が潜水して私の2m前にきました。

先週と違って、今日の子達は正面から私のPを見るのではなく、ひとりが

私に背を向けて互いにおしゃべりしているそぶりをしながら、私の方に

向いている子が水中のPを確認するというやり方でした。でも、確認する

子が代わっては私のPを見てケラケラ笑います。

今日は泳いでいる人が多い上に、一番邪魔な小学生の男が私の周りでじゃれ

ていることが多く、なかなかRするのが難しかったです。しかし、彼女らの

すぐ側で、Pを袋ごと出して他の人に見られないように工夫しました。


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【友達】新入社員です。【H告白体験談】

4新入社員です。削除依頼

投稿者:ゆうすけ 2004/08/28 04:55:04(kVztZoxH)

投稿削除



自分の案が通って毎日企画書の直しをやっていました。係長の橘さんが零時ちょうどに電話かけてきて差し入れもってくから鍵あけといてって言われてあけておきました。夏の雷で停電したんです。僕は入り口まで行きブレーカーをあげようとしたら更衣室のほうから橘さんが網タイツミニ、カットソーであらわれました。スーツしかみたことない僕にはかなりショックでした。PCたちあげようとしたら橘さんが後ろからだきついてきてあそこをさわってきます。おれは声もですかたまってしまった。背中につたわる感触は明らかにノーブラそして酔っている。一言もいわず触りつづけて僕がさすがに抵抗してみたら、『こうゆうときは女のほうが有利だよね?せっかくあの企画上にもつなげようと思ったのに。それにちんぽたたせちゃいいわけできないよ』企画というよりそのエロさにうごけなかった。あそこをだしてしゃぶりはじめ橘さんは全裸になった。そのまま私をたおし素股のように唾をつけて腰をくねらせている。『いれたいんでしょ?おまんこぐちょぐちょしてるよ?ねぇ』まんこにちんぽの先がついている!橘さんはちんぽをもったままさきっぽをいれて抜いていれて抜いてをくりかえしはじめた。

【友達】母親「む、ぅぅ!!!!!!!!」【H告白体験談】

456 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/04/24(日) 17:30:28.04 0

修羅場ってどんなのかわかんないけど

ざんざん降りの雨が突然降ってきて(ワイパー最速でも視界不良)

やや渋滞した幹線道路で、目の前に人間が吹っ飛んできた。

夫のブレーキが間に合って轢かずに済んだんだけど

バイク乗りの子だった。

目の前のコンビニの店員に110と119を頼むと

「5分前にしたけど???」

「えっ今のことです、バイク」

雨で渋滞→乗用車同士の追突事故→パト現場検証に来る→バイクぶつかる

だったの、おしまい

462 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/04/25(月) 11:04:34.41 0

>>460

追突事故の現場検証に来たパト(停車中)にバイクがぶつかったの。

警官は前方のドライバーを質問中だったみたい。


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【友達】まみの思い出【H告白体験談】

初めて投稿します。私は自分でも変態だと思って居る女の子です。私達家族は父親の実家が山林を持ち材木店の長男で跡取りと言う事で、私が小学3年生の時に東京から此の田舎町に引っ越して来ました。私は東京から来た…と言う事と服装なども田舎町の子供達とは少し違い又、自分で言うのも変ですが容姿共に他の女の子達とは違い転校した日から注目を浴び、直ぐにクラスは元より同学年や上級生それに下級生からも良くモテました。そう言う意味でも私は観られることに異常に興奮を覚えました。私は東京に居た時からミニスカートしか履かず男の子達からは、いつもパンツを覗かれ色を当てられる毎日でした。私の家は田舎造り…と言うか家は私達が帰って来ると言う事で二階建ての大きな新築にしたのですが、お風呂場が母屋から屋根付きの廊下を渡って7㍍ほど離れた所に有るのです。私の田舎は隣り近所の家からも20~30㍍や50㍍離れて建ってる家が殆どで夏はどこの家のお風呂場も窓は開けっ放しが多く風呂場覗きは簡単に出来ます。私が覗かれているのを知ったのはオッパイが少し膨らみ始めた小学5年生の夏でした。私は此の時アソコの中に小さな石鹸を入れたり出したりと小学3年生の時に覚えたオナニーの真っ最中でした。石鹸をアソコに入れたまま立ち上がっりシャワーを使っている時、開けてる窓から人影が見えました。私は少し驚きましたが観られることが好きだったので、そのまま気づいて無い振りをして見せて上げました。恥ずかしかったのはオナニーを観られて居たことでした。私はそのまま窓に向かってアソコに入れていた石鹸を出し、アソコをシャワーで洗いお風呂場のドアを開けたまま脱衣場からバスタオルを取り、濡れた髪を拭きながら窓をチラ見すると、何処かで見た様な気がする大人の男の人でした。私はゆっくり髪を拭き躰を拭く時はアソコまで開いて観せてあげました。そしてパンツを履いた時アソコが少しベチヨ…と湿ってる感じがしましたが私のアソコが濡れてるんだ…と思って余り気にせずに居たのです。アノお風呂場を覗いてた人は次の日も来ました、そして覗いてる人が誰だか解りました。5軒向こうの最近 東京から奥さんの実家を継ぐ為に引っ越して来た人で私の家にも挨拶に来た事の有る人でした。この伯父さんは飽きずに毎日お風呂を覗きに来ました。そして其の度にパンツがベチョツトと湿った感じがしました。私は日に日に大胆に成って行き、5年生の終わり頃にはついに自分の部屋でするキュウリ挿入のオナニーまで観せる様に成りました。そしていつもの様に躰を拭きパンツを履いたのですが、此の日は特にいつもよりベチヨベチヨの湿めりが多く感じましたがそのまま履きスポーツブラを付けた時にもオッパイの先辺りにベチヨベチヨ感が有りブラの裏を見ると濡れて居ました。私は何で…?と思い匂いを嗅いでみると初めて嗅ぐ匂いで、私の匂いでは有りませんでしたが余り気にせずブラを着け母屋へ帰りました。あのベチヨっとした物が精液だったと解ったのは6年生の夏、いつもの様にお風呂に入って居ると脱衣場で何か音がしたので気に成り、少し風呂場のドアを開け脱衣場を覗いて見ると、毎日覗きに来るアノ伯父さんが私が脱いで洗濯機に入れた筈の愛液やオリモノが沢山付いたパンツを頭から被り、クロッチの部分を鼻と口に当たる様にして、私がお風呂から上がって履く筈のパンツをチンチンにかぶせて扱いて居る最中でした。そして伯父さんは小さな声でウゥ…と言ってチンチンにかぶせて居たパンツをチンチンから外すとチンチンの先が白い液でテカテカに光って居ました、其の白い液体が何んだったかは直ぐに解りました。学校の保健の時間に知った精液だと…伯父さんは洗濯機の中からタオルを取り出して、私のパンツのクロッチ部分に出した精液を拭き取り元の場所に置き、そして頭から被って居たパンツの愛液とオリモノで汚れたクロッチの所を、目を細めて何回も何回も舌で愛液とオリモノを舐め取る様に舐め回し洗濯機の中に返しました。あんな汚い所をよく舐めるな~と思いながら今までパンツやスポブラのベチョベチョ感が精液だった事を知りました…伯父さんは脱衣場から出て行き、いつもの様にお風呂場の窓際に来たのです。私は初めて見る勃起した大きなチンチンと精液そして男の人のオナニー姿が頭の中で、現実と妄想とが入り乱れお風呂場に寝そべりながら大きく脚を広げ、今し方見た伯父さんの勃起したチンチンや精液で興奮して、私は我を忘れ今まで以上にキューリを膣内に深く挿入してしまい、此の時僅かな痛みを感じましたが気にせず、思い切りキューリを出し入れして今までに無い淫らな姿を覗いて居る伯父さんに観て貰いながら、大きく腰を振り躰を痙攣させながらあぁ~イク~イク~と言って初めて逝く事を覚えたのです。そして私のロストヴァージンがキューリで(泣)其の処女喪失の瞬間まで伯父さんに見られてしまったのです、私の処女の鮮血は膣から洗い場へと少しですが流れて居ました。お風呂から上がった私はお風呂場のドアを開けたまま伯父さんが精液で汚したパンツをわざと、伯父さんに見える様に履きパンツの上からクロッチ部分を押さえて、クロッチに付いた精液が私のオマンコに付く様にして居る姿を伯父さんに見せながらパジャマを着て母屋に帰りました。その日から何故かアノ伯父さんは覗きに来なく成り、其の代わり新たな覗き屋さんが現れる様に成りました。私はいつもの様にお風呂場に入り掛け湯をしてから浴槽に入り鏡越しに開けいる窓を見ると、そこにはいつもの伯父さんでは無く二つの顔が有りました。私は浴槽の中で顔に湯を掛けながら顔をふさいだ指の隙間から鏡に映った顔を良く見ると、其の顔は何と…クラスのA君とB君でした。私は少し驚きました同じクラスの男の子に裸を見られて居る…と言う恥ずかしさが込み上げて来たのです、が直ぐに其れ以上に同じクラスの男の子に裸を見られると言う興奮の方が勝り、私は浴槽から出てボディソープでいつもと変わらない洗い方をし、髪を洗い立ち上がってシャワーを使いました。いつもと違うのは顎を上げ首を少し後ろに反らしAカップに成ったオッパイを強調するかの様に胸を反って見せながら窓に向かって私の全身を見せて上げました。アソコにはようやく生え始めたばかりの毛が割れ目の上にほんの少しだけ有りシャワーに濡れて張り付いて居ます。お風呂から上がってもお風呂場のドアを開けたまま、脱衣場で三日前に109で買って来たばかりのおニューの上下お揃いのピンクのブラとTバック(初めて)のパンツを履き姿見の鏡の前でセクシーポーズを取りながらA君とB君に見せ付けました。其の夜は私の裸を思い浮かべながらA君とB君がオナニーをして居る姿を妄想しながらキューリでオナニーをしました。次の日学校でA君とB君が何事も無かったかの様な顔をして階段を上がる私のミニスカートの中を覗いてニヤケて居ました。そしてA君とB君は殆ど毎日覗きに来る様に成り、ある夜いつもの様に浴槽に浸かり湯船のお湯で顔を洗い指の隙間から鏡越しに窓を見るとA君とB君では無く隣の組のC君が覗いて居ました。そして此の頃から干して居る私の下着が盗まれる様に成ったのです。此の年の冬私の家から歩いて5~6分の所に有る部屋数60余りの観光ホテルが、私の家を含めた一部の町内に限り一家族(6人)で一ケ月10500円で平日は朝10~夜10時、休日の前日は24時間何時でも入湯出来る入浴券を発行して私の家も券を購入しました。此のホテルは混浴風呂が売りで今までも月に2~3回は行って居ましたが、露出好きの私は此の日から殆ど毎日行く様に成りました。変態の私は一人で混浴風呂に行く時は膣内にヤクルトの殻を入れて行き、湯船から立ち上がったり湯船の淵に腰掛けたりした時に、ヤクルトの殻らの中に溜まってたお湯がアソコから流れ出る処を、男の人に観て貰うことが最高の快感に成ったのです(笑)私がお風呂に行く時間は平日は夜の9時で休みの前日は夜の11時半。此の時間帯は入湯客が少なく又入ってる人はだいたい単独の人が殆どだし、結構チンチンを勃起させてる人が多い(今までの経験)のです。長々と書いてごめんなさい、良かったら又思い出しなが次からは短く書きますね。by まみちゃんでした。

【友達】パンツ売りの少女を・・・2【H告白体験談】

先日投稿させてもらった恒星です。

色々なメールが届きましたが、前回のアドレスが携帯用のフリーアドレスで

テキスト文以外は文字化けで見れませんでした(>_< )

前置きはここまでにして、先日の娘から「会えますか?」と連絡が入り、

会ってきました。

彼女はア○コ(仮名)○学3年。夕方に前回と同じ駅前で待ち合わせ。

なんと彼女は制服で現れました。

車に乗せホテルへ・・・

「今日、プールがあったから、お風呂入っていいですか?」

なんか制服・プールとかで、喜び過ぎて押し倒すの忘れて、お風呂をOKしてた。

制服を脱いでいく姿をジ〜っと観察してたら恥ずかしがって可愛かった(*^_^*)

服を隠れて脱ぎながら、「今日は替えの下着持って来てないから売れないよ」

???、じゃあ何で今日は呼ばれたの?

「・・・」

答えてくれない(T_T)


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【友達】最近の小学生は・・・【H告白体験談】

最近の小学生は・・・投稿者:トンペイ投稿日:8月1日(火) 17時47分35秒

昨日の日曜日、近所の公共のプールに行ってきました。公共プールといっても最近

のプールは施設が充実しておりこのプールは、流れるプール、波の出るプール、ス

ライダーが数本、子供用プール、本格的な競泳用の50mプール、そしてジャグジ

ーまで揃っているんです。これで、700円ちょっととは、安いものです。

で、イエローのTバックを履いてこのプールに繰り出しました。

水に濡れるとモッコリが更に強調され、ちょうどいい具合に半スケ状態。

こんな感じで流れるプールに入っていると、小学5・6年生の女の子3人組が、ゴ

ーグルをしてもぐってトンペイのちょっと透けたモッコリやTバックのケツを見て

は笑いながら話していました。

「すご~い。はじめてみた。」「透けてるよ!」「もっと、近くで見ようよ!」

と興奮しながら言っているのが聞こえてきました。

トンペイも、それならとちょっとサービス。大きくなったアレを脇からポロリ。

その時、3人組の1人がちょうどアレの目の前で潜っており約10cmの距離で凝

視していました。すぐに他の2人に合図して教えていました。


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【友達】信じられない出来事【H告白体験談】

偶然この掲示板を発見して、どうしてもあの日のことを告白したい衝動にかられました。私は28歳のOLです。1か月ほど前の日曜日、郊外に住んでいるお友達に会うため、久しぶりにバスに乗りました。始発のバスターミナルから乗車して1時間の予定。バスの後ろ側の席に座りました。私の後から乗り込んできたちょっとヤクザ風のがっしりとした体格の中年の男性が、他の席がガラ空きなのに、迷う様子もなく私の隣りに座ったんです。その日はたまたまミニのタイトスカートを履いていたので、とっても嫌な感じでした。そしてバスが発車して5分もたたないうちに、その人が平然と私の太ももを撫でてきたんです。突然のことで、そして恐怖と嫌悪感で声も出せないでいると、その人が囁きかけてきたんです。「あんたスタイルいいな。バスに乗る前から見てて、あんたがバスに乗ったんで俺も乗ったんだ。少しさわるだけだからな」と低音の怖い声で。身を固くするだけで何も言えなかった。パンストの上から太ももから足首のところまで全部撫でられて、それから太ももの内側を掴むように撫でられて…。どうしてこんなことに…。嫌悪感で鳥肌が立ちました。そして「少し脚開けや」と言われて、恐怖のあまり言うとおりにすると、手でミニスカートをずり上げて、パンティとパンストの上から私のあそこを撫で始めたんです。回りに乗客はいないし、怖くて声も出せなくて、されるがままでした。そのうち胸もさわってきて、そして耳を舐められて「あんた、ほんとにいい女だー。あー、たまらねーよ。俺もうビンビンだぜ」と卑猥なことを言って…。そして「俺のち○○触れよ」と言って無理矢理私の手を…。恥ずかしいけど、びっくりしました。ズボンの上からだけど、信じられないくらい大きくて、そして固くて…。それを言われるままにさすったり握ったりしているうちに、自分でも不思議だったけど、少しだけ変な気持ちになってしまって…。するとその人が、パンティとパンストの上からクリトリスのあたりをさすりながら「どうだい。いいだろう。少し感じてきたんじゃないのか?どれ、ちょっと立ちな」と言いました。「どうしてこんなことになっちゃったんだろう」と思いながらも、とにかく怖くて、言われたとおり立ち上がると、いきなりパンストとパンティを膝のところまでずり下げたんです。小さい声だけど「イヤ!」と言うと、そのまま手を引っ張られて座らされて、手であごを強くつかまれて「痛い目見たくなかったら、黙って言うとおりにしな。気持ちよくしてやっからよ」と言われたので、怖くてうなずいてしまったんです。そして脚を大きく広げられて、指でアソコをいじられて、クリトリスをつままれて…。「ほうら、もうこんなに濡れてるじゃねーか。さあ、俺のも直接しごいてくれや」と言って、ズボンのジッパーを下げて、上着で隠すようにあれを出したんです。初めてみるほど黒くて、亀頭が光っていて…。本音を言うと、思わず見とれてしまって…。手を導かれて、その熱くなったものを握りました。本当に手で握りきれないほど太くて、そして長くて固くて…。今度は、彼が添えた手を離しても、自分から手を動かして、ゴツゴツしたあれをしごいてしまいました。その間も、あそこを指で愛撫されて…胸をもまれて…耳を舐められて…見た目は怖いけど、愛撫はとってもソフトで優しいの。彼の指が私の中に入ってきた時には、もう私のアソコから、とってもいやらしい音がでるほどヌレヌレになって…恥ずかしいくらい感じはじめて、彼のものをしごきながら「あぁーん」と甘い声を出してしまったんです。気がつくと、パンティとパンストがこれ以上伸びないほど、自分から大股を開いていました。すると突然彼が私のあそこから指を抜き「さあ次で降りるぞ」と突然言ったんです。何が何だかわからないまま、パンティとパンストをはき直しました。彼も自分のものをきゅうくつそうにしまいました。彼は「さあ」と私の手を引いて立ち上がり、前の方へどんどん歩いて行きます。そして二人分の料金を払って…。あの時、どうにかすれば逃げることができたと思います。でも、何もしなかった。どうして…。きっと心のどこかに「この人について行ってみたい」という気持ちがあったんだと思います。バスから降りるとすぐタクシーに乗りました。そして街の方へ逆戻りして…。タクシーに乗っている間も、彼はスカートの中に手を入れて私のアソコを…。気がつくとホテル街の前。手を引かれたまま素直に彼とホテルの中に入りました。部屋に入ると、いきなり抱きしめられて口づけ。「さあ、舌を出して」と言われて素直に舌を出して…。強く抱きすくめられて、タバコ臭い舌を絡められて、そして強く舌を吸われて…この時にはもう「ああ、私はこの人に犯されてしまうんだ」と言うより「この人に抱かれるんだ」と思って観念していました。「あんたみたいな若くてイイ女抱くの久しぶりだぜ。たまんねえ。ほら、ち○○ビンビンだ」という下品で乱暴な言い方にも変な気持ちになって…。口づけして、首を舐められながら服を脱がされ、ブラとパンティとパンスト姿でベッドに寝かされました。そして彼は裸になってベッドへ…。パンストを脱がされる時は、自分から腰を上げてしまいました。その時目に入った彼のち○○は、ものすごく大きくて、そしてびーんと真上を向いていて…。わざとなのか、ブラとパンティを脱がさないまま、体中を舐められました。脇の下や手足の指の一本一本まで。その頃になると、見た目とは違う彼の優しい愛撫に、自分でも恥ずかしいくらい愛液が溢れ出してくるのがわかりました。ブラを外され乳首を強く吸われた時には、自分でも信じられないくらい「アハーン」という甘い声を出してしまったの。彼は何度も何度も「あー綺麗だ。最高だぜ。俺のものだ」と言いながら顔を下半身のほうに…。脚を広げてパンティの上からあそこを見て「おーすごく濡れてるじゃねーか。嬉しいぜ」と…恥ずかしかった。「さあ、見せてもらうぜ」と言ってパンティに手を…。また自分から腰を上げて協力してしまったの。明るい照明の中、大股開きにされて、そして指で広げられてアソコを見られました。見られていることにもとっても感じちゃって…「おー、綺麗じやねーか。あんた、あんまり遊んでねーな。何人とした?」と聞かれ、恥ずかしさの中で小さな声で「二人です」って本当のことを言ったんです。「そうかい、嬉しいぜ。たっぷり可愛がってやるからな」と言ってアソコに舌を。体がとろけそうでした。舌と指を使ってアソコの回りや表面、そしてクリトリス、そして中…。「ああーん。あはーん」と、恥ずかしいくらい甘い声を出して、声がだんだん大きくなって…。気がつくと、自分から大股を開いて、彼の髪をわし掴みにして、そして腰が浮き上がって…。その後、四つん這いにされて、お尻を高く突き上げて、後ろからアソコを舐められて、そしてお尻の穴まで舐められて…生まれて初めて…。「さあ、ち○○しゃぶってくれや」と言われて、言われるとおり彼のものを握って、少し嫌な臭いがしたけど、彼の言うとおり袋をもみながら、舌をたくさん出して根元のほうから舐め上げました。そしてカリを舐めって、大きな亀頭にキスをして、透明な液体が出てくる亀頭の先を吸って、そして全体を口に含んでしゃぶって…。でも彼のものが大きくて全部はしゃぶれなくて、本当にあごが外れそうになりました。そして「ああ、これが私の中に…」と思うと、子宮のあたりがジーンと痛くなって、また熱い愛液が溢れ出してきたんです。「ああいいぜ。たっぷり濡れてるじゃねーか。さあ、はめるぞ」と彼が言って、大きく開いた私の股間にあれをあてがった時には、急に怖くなって腰を引いてしまったけど、彼に「さあ、いい娘だ。天国味あわせてやるからなー。さあ、脚広げて」と言われて、観念して自分から、また大きく脚を広げました。彼のものが入ってくる。大きくて、固くて、長くて、そして熱くて、時間をかけて彼のものが全部私の中に入るまで、とっても痛かった。でも、彼がゆっくり突きはじめると、だんだん下半身から快感がこみ上げてきて、付かれるスピードが早まるたびに、快感もどんどん高まって…「あああ、はあーん、ああーん」と声が止まらなくなって。私の中が、全部彼のもので埋まっているみたい。彼も「あー最高だ。たまんねー締まりだぜ。おまえいい女だー」と言って、更にピストンの速さを上げて…もう私は達していました。今までに味わったことのないような強烈な快感に浸って、頭の中が真っ白になって、体が震えて…。後ろから突かれ、彼の上になって、何度も絶頂を迎えました。体位を正常位に戻して彼がスピードを速める頃には、気が変になるくらい感じて、体が一つになっているところからは「クチャッ、クチャッ」と卑猥な音が聞こえて、体全体が切なくなって、恥ずかしいけど、口からよだれまでたらしてしまったの。本当にたまらなく気持ちよくて、彼につかまろうとした時「ああーいいーたまんねー。もう出る。出るぞー」と言いました。「あっ大変ゴム付けてない」と思ったけど、焼け付くようなピストンの快感に負けて、彼にしがみつきました。それと同時に、私の中の奥深くに突き刺さった彼のものが一段と大きくなって、彼が「うっ」とうめくと同時に、子宮に熱い精子がどくどくと注がれるのがわかりました。精子が注ぎ込まれる感覚に、私もたまらない快感を覚えて、またイッてしまったの。セックスが終わった後、優しく髪を撫でてくれたのが嬉しかった。そしてその後また、2度精子を注ぎ込まれました。一度に3回もセックスしたのは初めて。

2回目と3回目の時、彼は私のあそこの周りに媚薬クリームというものをすり込んだの。本当に生まれて初めてでした。気持ち良くて気持ち良くて、体全体が溶けてなくなってしまいそうで、自分の体が空中を漂っているような感覚。本当に大声で叫んでしまいました。セックスがこんなにいいなんて…こんなに気持ちいいなんて…。恥ずかしいけど、3回目に彼に精子を注ぎ込まれた時は、気が狂うほどのあまりの気持ち良さに、我慢していたおしっこをたくさん漏らしてしまいました。彼とは、あっけなくホテルの前で別れたまま。実はもう一度彼に会いたくて、同じバスターミナルに何度か行ってみたけど、結局会えませんでした。心配していた妊娠もしてなかったけど、本心で彼にもう一度会いたい。彼の女になりたいの。今この投稿をしている最中も、あの時のことを思い出して、恥ずかしいくらいパンティーを濡らしています。あんなセックスをまたしてみたい。

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