Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

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【乱交・王様ゲーム】混浴温泉からの 4【H告白体験談】

「スゴくベチョベチョになってるよ」と言い恥ずかしめながら彼女の愛液を全部飲んであげて「お尻の方はどうする?」と聞いたら「わかんない」と言ったから肛門をペロペロと始めたら急に「アァ~ン」と狂ったように声を大きく荒らげてきて フェラチオどころじゃなくなったのか 「ア~ン…ア~ン…」と悶えて喜んで感じて ついに彼女がガマン出来なくなったのか「もう…早く!」と言ってきたので ボクは落ち着いて「ゴムはどうすんの?」とクンニしながら聞いたら 「ゴム付けないで」と言われ 正常位?それともバックからにする?「じゃあ…このままバックで!」と彼女が答えた しかし初めての挿入でバックは何となく顔が見えず、失礼な感じであまり気乗りしないので 「前からにしよっか?」とキスをしながらゆっくりとナマ挿入した。「あー!温かい」「シマリがイイですねー」「オッパイも揉んでいいですか?」「キスするよー」(あぁ ヤバいヤバい!、お世辞言うつもりでセリフを色々考えて並べてバコバコして喜ばせてあげたが 結構シマリがイイのでマジで出ちゃいそう、イカンイカン)「次はバックにしようか?」お尻を持ち上げ 高さを調節してからパコパコ……オッパイも後ろからモミモミ…背中にキスして 無理な体勢からお口にチューして…丸見えのお尻の穴を親指で優しく揉んで…(ヤバい 締まってきて爆発しちゃいそう…)(入り口がユルめで奥の締りはホントに最高タイプ)再び正常位に持ち込んでパコパコ&キスをしていたら あぁ!ヤバい!出…出…「もうダメそうなんだけどドコに?」そのまま出して!「えぇっ!」(もう見た目の年齢で閉経してるのは確実だけど 私はまだ若いんだと思わせる為に…)「生理 安全日…いや、妊娠は大丈夫なの?」「うん、今日は安全日だから」「じゃあ思いっきりこの前みたいにタップリと出させてもらいますよー、奥にだけどもイイの・・・・さんホントに?」あぁ ダメだ 出ちゃ…ドクドクドクドク…出ちゃったぁ…「あぁ!ナンか温かいのがピュッピュッ出てるのがわかるー」「あぁ まだ出そう チョロチョロチョロ…」「ナマだから良く感触がわかるんじゃないの?」「あぁータップリ出させて貰いました、アリガトウございました」「良かった?」「ハイ!最高でした」二人でネットリと唇と舌を絡めてベロチュウをしてから腕枕してマッタリしていたら お母さんがお風呂で待ってるからと娘さんが言い出したから膣にティッシュで蓋をしてあげて 二人で風呂場へ…「いゃー、最高でした」「ウフフ、良かったよ~」とお母さんに二人で報告した、ボクがかけ湯をせずに湯船に入り 母親の顔の前に立ち、愛液&精子まみれのフニャ棒をお清めフェラさせた、フゥ~とため息が自然と出てしまい あっ(ションベンしたい)「オシッコ出しちゃうから」と言って口から肉棒を離して 外に向かい「ねぇ持ってちょうだい~」とシャワーで壺洗いしてる娘さんに甘えて、ニコニコしてボクの肉棒を持ってくれて排水の溝の蓋を目がけてシャ~とオシッコを出してる様子を親娘二人にじっくりと見せ付けてやったW。オシッコを出し終わり 母親の方が桶にお湯を汲み チンチンを流してくれて 娘さんの方は飛び散ったボクの小便をシャワーで流してくれていた、再び母親の方の顔の前に立ち上がりフェラさせた、尿道口にまだションベンが残ってるだろうけど 母親の方だし…イイやって思い、気にしないでフェラチオをさせたらフニャチンが再び元気になりまして(ベッドに行けばクンニだのしなくちゃならないから……それに娘よりもっとブサイクな母親の方とはキスをしてあげたくないから)じゃあココでしちゃいましょうかねー 後ろからでイイですよね?立ってパコパコしますか?それともマットを敷いてワンワンバックでしますか?じゃあ…ワンワンでと言われ マットを敷いて 娘さんにシャワーでマットを洗い流してもらい 母親をモロ見えワンワンスタイルにさせて 脇にあったローションでオマンコ&肉棒をヌルヌルにして娘さんの目の前でズブリと奥まで挿入した、(バックで挿入だと娘よりもっとブサイクな顔も見ないで済むし、下を見ればアナル&挿入中のチンポのヌルヌルまで丸見えだしねW)ウーゥー声をあげていて 娘さんにヤキモチをやかせようとボクは意地悪を思い付き「もっとコッチに来て横から見て見てよー」「ほら!ズボズボでしょう~」とか「どう?イヤラシイ?」「お母さんのお尻の穴、見えるぅ?」「さっきウチらもこうだったんだよ!」とか 浅目にパコパコしながら娘さんに母親との交尾を見せ付けてあげた、母の方の白髪まじりのオマンコの感触は…娘さんとは違い 入口は少々ユル目で奥はガバガバの大海原タイプでした、しかし実の母親の事をガバガバだのユルいだの…けなすような事を娘さんの前で言える訳が無いから 足をなるべく閉じさせて腰を高くさせ、お尻の穴に親指を添えて、グリグリしながらバコバコしていたら多少はオマンコの穴の入り口が締まってきた、娘さんの時と違い 出せばオシマイだからデカいお尻を軽くつかんでマッサージしながら黙々とバコバコしていた、後ろ手でデカいオッパイも掴んであげた、娘さんがナマナマしいボクと母との結合部を横からガン見していたので 恥ずかしさを紛らわす為に「キスキス」と母親にバレないようにおねだりして二人でベロチュウしながらバコバコしていたら「あっ!ナンか出ちゃいそう、そろそろ出しますがいいですよね?」と聞いたら「ううん、イイよ」と ドコヘ出しましょうか?とも聞かずにお尻の穴を親指でグリグリしてあげながら母親のオマンコ入り口にドッピュ~と出しちゃった、あぁ~、内心は情けないが 娘さんの手前 仕方なく「コレで親子どんぶりですねー(笑)」と言うと「ウーゥ~ウー アァ…、よかった」と母親が…再び娘さんと顔を合わせ 母親にわからないようにチュっとキスした、フニャフニャになったのを引き抜き ワンワンスタイルの母親のオマンコを二本指でグリグリしてあげて 入り口付近で中出しした精子を指で掻き出して娘さんに見せてあげた、「ほーらイヤラシイでしょ?」(オマンコの奥で射精しちゃうと精子を掻き出して二人に見せてあげる事が出来ないと思い 浅く入り口付近で出したから指を入れたらスグに出てきてくれたワンワン状態でうなだれている母親を喜ばせてあげようと 精子まみれの二本指を見せてあげた「ありがとねー」と言いながら起き上がったから もしかしてボクにキスをしてくるかと思い キスを阻止する為に「じゃあ壺洗いしましょうね~」と言いながらシャワーを出してお尻を少し浮かせてシャワーのヘッドを絞ってガバガバのオマンコにお湯を当ててゴボゴボさせながら中をキレイにしてあげて 仲良く三人並んで再び湯船に浸かった、二人にセックスの感想をどうだったか聞いたら二人とも「良かったよぉ~」と言ってくれたのでボクは嬉しかった、しかも 親子どんぶりなんてもうこの先一生出来ないだろうし…まぁ ボクにとってはあくまでも母親の方はオマケだったが…結果的に考えると親子どんぶりでも良かったのかもと考えた、三人でマッタリと入浴してる途中 母親がオシッコをしたいと言い 湯船から上がったが もう二回戦も済ませたし二人のオマンコもバッチリ見させてもらったからオシッコを出してる所なんて見たい訳でもないからそのまま床にジャ~と放尿していたが気にしなかった、そしたら浴室中にオシッコのニオイが充満して、しかもコーヒーを飲んだ後の独特のニオイのオシッコで「コーヒー飲んだでしょ?」と聞いたら「何でわかるの?」「朝 三杯コーヒーを飲んだの」と母親が言い「やっぱりか!」(笑) 三人して大笑いしながら軽くシャワーして風呂場を出た、母親が夕方友だちと詩吟の習い事の約束をしてるらしく 残りのたこ焼きを食べながら着替えてホテルを出ようとフロントに電話したら「三人で入られたようなので1.5倍の料金になりますが宜しいでしょうか?」と言われ 受話器を持ってフロントのオバサンと話してるから親娘二人に相談も出来ず 「はいわかりました」と言い 二人に事情を話したら母親が「仕方ないじゃん 払わなくちゃならないモンは払わなくちゃ」と言い母親のカバンから財布を出し… ピンポンと呼び鈴の音が鳴り フロントのオバサンにお金を払ってくれた、三人で車に乗り 「楽しかったね~」「またパコパコしましょう」とか車の置いてあるスーパーに向かうまで話していた(笑)駐車場に着き 二人を降ろして「今日はイイ思いが出来て楽しかったです、二人のおかげです」と言い 運転席に乗ろうとした娘さんの方に小声で「また電話してもイイ?」と聞いたらウインクしながら無言でOKサインをしてくれたwww。今でもこうして連絡をたまに取り合い 母親の方とは一回こっきりだけだったが ボクの女房の目を盗んでは親子ほど歳が離れてるであろう彼女(娘さん)と月に一回はデートしてる、もちろんだが…アノ温泉にはもう絶対に行くなと言ってある(笑)。

【乱交・王様ゲーム】妻を共有【H告白体験談】

はじめて投稿します。

乱文をお許しください。

夫・35歳

妻・(智恵美)33歳

  156センチ/48キロ

  バスト82センチDカップ恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。

そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。

妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。全てYさんが計画したシチュエーションです。自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。

妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)

自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。

自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。

自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。

映画館に行った夜夫「よかったか?」

妻「エッ!・・・」夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」

妻「ええ!・・」妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。夫「Yさんの事、どう思う?」


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【友達】近所付き合い【H告白体験談】

今からかれこれ18年も前のことです

現在居住してる一戸建て借家を借りて20年経った

自分達が住み初めて空き家だった所に新婚さんが入居して来て其の年の暮れ

に女児が生まれた。

若い新婚さんは何かと自分の妻に生活面や育児の相談に来る様になり家族付

き合いが始まった

そして8年が経過した頃のある日の事です

何時もの様に隣の奥さんが妻に耳打ちしながら相談をしてる様子だ、奥さん

が帰った後に妻に 「先っきのヒソヒソ話は 俺の悪口か?」と聞くと

妻が隣の奥さんから8才になる夕菜ちゃんのオナニー癖を止めさせる相談だっ

た、妻は 「夕菜ちゃんが自分で恥かしいと知れば止めるんじゃないの?」

そんな話を聞いて数日後の日曜日に夕菜ちゃんがゲームをやりに我が家に

パソコンゲームなので椅子に自分が座り夕菜ちゃんを腿の上に乗せてスター

ト暫くすると夕菜ちゃんのお尻がグリグリと前後左右に動き可愛いアソコの

膨らみが腿に押し付けられるのが解った。


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【友達】堅い女【H告白体験談】

大学入学から1年間。1年の空白を空けて卒業後も2年の合計3年間付き合った同じ大学の直子の話です。

 お互いに経験があったので付き合ってスグにヤリましたが、まじめな直子は次の日の1限から授業がある日はHをさせてくれませんでした。Hはソコソコにエロく、ちゃんとイクことも知っていました。軽く淡白。

 大学生なのに予習・復習・研究をしっかりやるという日本人にはありえん生活。でも20前の自分は、いつでもヤリたい盛り。 そんな彼女よりも毎回ヤラしてくれる年上の方が良くなり、自分は2歳年上のサークルの女性とふたまたかけて付き合いだしました。自分が年上の彼女の身体の方が美味で二股期間は1月ぐらいでEND。でも、その彼女とも1年ぐらいで別れてしまいました。

 3年になり就職活動を開始した頃、なにかのキッカケで直子と居酒屋に二人で行くことになりました。分かれてからはキャンパスで見かけても声すらかけなかったのに、就職活動という社会にモマれたことでお互いに助けを求めたかったのかもしれません。

 最初の頃は、就活の状況とかを話していたんですが、次第にエロ話に。付き合っていた頃は、まったくエロ話などせず勉強に一生懸命だったのに、1年という歳月はスゴイものです。

「今、彼氏おるの?」

「いないよ」と即答。

「愛人とかしてるんぢゃないの?」

彼氏の話の時とは違い、妙の間。

意味なく適当に言ったのにヒットしてしまったようです。

もっと聞いてやろう、と下半身を硬くし始めたときに、飲みに飲んでいたので、直子が「気持ちが悪い」と言い出し店外へ。

 公園でゲーゲー吐いている背中をさすりながら、ポカリスエットを飲ませました。

 ようやく落ち着いたのですが、足元フラフラだったので貧乏学生には大変なタクシーを利用し下宿のマンションに送ります。

 そこは1年前に毎晩Hをしていたマンション。愛人にヤラれているマンションです。

部屋に送り届けベッドに寝かせたらヤッパリやりたくなりました。


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【友達】誰も言えない…(続き)3【H告白体験談】

私の唇から父の精子が溢れてました。私はどうしたら良いのかわからないので、おちんちんをくわえながら父の顔を見ました。

父は気持ち良かったみたいで私の頭を撫でてました。父「うっ…」

まだ私の口内でピクピクしてました。

父「ごめんな…精子が出てしまえば悪い事はしない」

と少し反省してる様子でした。

父「口の中の精子は飲んじゃえ」と指示された私は嫌だと首を振ったのですが、精子を飲まされました。ベトベトして臭いし、少し苦味がありましたが飲めました♪始めての(ごっくん)が父の精子だとは…母には言えません。

その日から父は私に対して優しくしてくれるのですが、ムラムラすると私が呼び出されます。

自宅のトイレ、お風呂場、コタツの中、布団の中、車の中などで父のおちんちんをしゃぶらされてます。

私は早く父から解放されたいので、凄い勢いで父のおちんちんをしゃぶり発射させてバイバイしてます。最近は私に目隠しさせて父のおちんちんをしゃぶらされてますが…?おちんちんの大きさ、本数、精子を出す回数が多いのでは?と思う事があります。

目隠しの隙間から見えた物は父のキモイ松茸じゃなく父の友達のおちんちんでした(汗)私はびっくりしました。

父はこっそり友人を招いて私が目隠しをしてる間に父と入れ替ってました。

私のおしゃぶり姿や淫らな姿を父はビデオカメラで撮影してました。中には包茎おちんちんの友人が混じっていて、包茎の皮を指で拡げたり、皮を剥くなどして私に舐めさせてたり、私に舌を出して舐めるように指示して包茎おちんちんの先端の皮を拡げて私の舌を突っ込ませ、レロレロさせてました。勿論発射される精子は私の口に出され他人の精子を沢山飲まされていた事になります。父はビデオに録画して自分で楽しんでいたみたい。本当に最低です。私は父の玩具、性欲処理の道具にしかないのかも…撮影されたビデオを見せられた事ありまが…私の周りで数人がおちんぽ出してました。まぬけな私は大きく開けた口に精子を発射されてました。父が私に精子をもっと飲ませて下さい。私の口を精子で汚して下さいと私に言わせてた理由がわかりました。私はテレビの画面内で精子だらけの口内をパクパク披露宴して泡だらけの精子をごっくん、ごっくん飲んでました…。私が便器にアゴを乗せて口を開けてる場面もありましたが、おちんぽを口に含んだまま放尿され口から噴水の様に尿が飛び出してました。本当に最低な父との体験です。

【寝取られ】彼女に職場の上司を誘惑させて【H告白体験談】

元彼女の話しを。

彼女の名前はA子にしとく。



付き合った時は性にうとい娘だった



だけど、1年も付き合ったら

こっちが本当にイライラする位に変態になっちゃって

もう自分にはもう無理と思ったから、

誰かに寝取らせて別れちまえって、最低の方法を取ったんだ。



決意した時にはもう別れたくて必死だったから、

作戦を練ったりとかは全然しなくて。



「A子が誰かとしてるのを見たい」

って言う内容を色んな理由を付けて説明した。


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【友達】熟女ひとみ【H告白体験談】

自分はバイト先の人妻の(仮名)ひとみさんと,なんとなく仲良くなった。ひとみさんは40才過ぎの熟女だが見た目は30才位に見える小柄で可愛らしい女性だった。バイトの休憩中の時に,ひとみさんと話して打ち解けると,旦那さんが単身赴任をしている事や,短大卒業をしたての1人娘がいる事を話してくれた。しばらくして,バイトの仕事にも慣れた頃 休日にお疲れさん会が開催された。バイト先では恒例の半強制参加の飲み会で昼間からあり,自分も参加して,酒を飲んでいた。「デカ君飲んでいるか…」「はい、飲んでます〜」みんなに思い切り飲まされて酔ってくると,自分は横に座っていた酒の飲めない ひとみさんに「少しだけでも、飲んでみたら〜」そう言って,ひとみさんに強引に酒をススメました。すると 口をつける程度しか,飲んでいないのに ひとみさんは,すぐに酔いだした。そして,飲み会も夕方前に終わり帰ろうとすると,バイト先の人に「デカ君、帰りの方向が同じやから…◯◯さんを送って行って〜」言われて,酔っぱらった状態のひとみさんを家まで送って行く事になった。そして,ひとみさんを家に送る途中に,自分のマンションがあると言うと,ひとみさんが部屋を見せてと言ったので帰り道の途中にある自分の部屋に立ち寄った。「ここが,デカ君の1人で暮らしをしている所なんだ…」とひとみさんが言うと,自分は「そうだよ…」と頷くとと ひとみさんはソファーに座った。そして,自分は,グラスにドリンクを注ぎと,ひとみさんに手渡した。「ありがとう…」とグラスのドリンクをひとみさんは少しずつ飲んでいた。それから,2人で横に並んで座りながら話しをして「このマンションの部屋は親戚から借りているよ…」「今日は娘が帰って来るの遅いの…」など,色々な事を話していると,ひとみさんが「なんで みんなにデカ君と呼ばれているの?」と聞いてきたので「高校生の時から…」「なんか 理由あるの?」「あるけど…」と,自分が恥ずかしながら答えると「なに,イイから言ってみて〜」自分も酒に酔っていたので「じゃあ ひとみさん ビックリしないでね…」と言いながら 立ち上がると酔った勢いで.ひとみさんの目の前でジーンズとトランクスを脱ぎ捨て,半剥けのペニスをひとみさんに見せつけたて「高校生の頃,みんながこれを見てデカって言いだしたんだ…」と答えると,手で垂れ下がっているチ◯ポをブラブラとさせると,ひとみさんは,びっくり目でチ◯ポを見ると「大きい…」と呟いた。自分はTシャツも脱ぎ捨て裸になると,ひとみさんの横に移動して,ひとみの手を握り「じゃ、ひとみさんのも、見せて欲しいなぁ〜」「えっ!?」と ひとみさんは,驚いた表情をして立ち上がろとしたが,自分が,ひとみさんを背後から抱き寄せていたので,立ち上がれなかった。そして,「ひとみさんの、オッパイ触ってイイ…?」と言いながら,ひとみさんの着ているセーターの上から乳房を揉み始めると「デカ君、おばちゃんをからかわないで…」と手で抵抗をしようとしたが,「まだ、イケるよ〜」と ひとみさんの手を振りはらうと,胸を揉み続けて柔らかい乳房の感触を感じていた。しばらく乳房の感触を楽しんでいると,ひとみさんも,抵抗をしなくなったので「ひとみさん〜」と,顔をこちらに向けると唇を奪い,ひとみさんの口に舌を差し込むと,ひとみさんも舌を絡ませてきた。しばらくキスを楽しんだ後,今度は,手を黒いシャツの下に入れてブラの上から乳房を揉みだし もう一方の手は,ひとみさんが履いているデニムパンツのチャックを降ろすと白いショーツが姿を見せた。「そこは、恥ずかしい〜」と軽く抵抗したが,ひとみさんの耳元で囁くと,ひとみさんは腰を浮かせたのでデニムパンツを一気に脱がした。そして,白いショーツの上からマ◯コ部分を指先で軽く手マンを始めると,ひとみさんのだんだんと息が荒くなりだしたので「シャツも脱がすね…」と言って,黒いシャツも脱がすと白いブラジャーに包まれDカップ位の乳房が姿を見せた。そして,ひとみさんは熟れた肉体に白いブラとショーツを着けているだけの姿になった。そして「ベッドに行こう〜」と,自分はひとみさんを抱えて,ベッドに寝かると,手をブラの下から入れて乳房を生で揉みだり 乳首に刺激を与えたりしていると,ひとみさんの乳首が立ったのきたで「乳首が立っているよ…」と言いながら,ブラをずらして綺麗な乳首と乳輪が姿を見せた。今度は,乳首を吸ったりなどの愛撫をしながらブラを取ってやると まだまだ,形が崩れてない乳房と乳首の全体姿を見せてくれた。今度は生の乳房を手のひら全体で感触を感じるように揉んだり乳首を舐めたり愛撫をしながら もう一方の手でショーツ上から手マンをしてやると,ひとみさんは脚を開げたのでクリの部分を中心に手マンを続けてやると,だんだんと愛液が出てきてショーツのマ◯コの部分が濡れてきたので「もう,こんなに濡れているよ…」と言うと,ショーツの中に手を入れて陰毛の奥のマ◯コを直接手マンしてやると「あっ…」とひとみさんは体を仰け反らして反応したが 手マンを続けて充分にマ◯コ濡れてきたのを「じゃあ、そろそろイイかな…!?」とひとみさんのショーツを脱がし脚からショーツ抜くと,ショーツのマ◯コの部分が,お漏らしをしたように濡れていたので「ひとみさん〜お漏らをしたみたい!?」と言って,脱がしたショーツをひとみさんに見せると「もう〜恥ずかしい〜」と ひとみさんはショーツを奪い放り投げた。そして,自分はひとみさんの脚を開かせて自分は開いた脚の間で陣取り「うぁ、すごいや〜」と すでに濡れて光っているマ◯コで太腿を手でもっと開かせて マ◯コ良く見える体勢にして,自分は指でマ◯コをパックリと広げると割れ目の広がったので,自分はマ◯コをじっくりと見ると,あまり使っていないのか ピンク色をして形も崩れていなかった。そして,自分はマ◯コの割れ目に沿って軽く舐めてやると「あっ〜」ひとみさんは体を震わせた。口の中に,ひとみさんの愛液の味が広がったので「ひとみさんの味がするよ〜」と舌を出して言うと,ひとみさんは恥ずかしそうな表情をした。そして,今度は優しくクリの皮を剥いて舐めたり吸ったりしたり,マ◯コ全体ををクンニをしてり手マンをやると「もう、ダメ〜」と言ってひとみさんは軽い痙攣をしながらイッた。体の力が抜け落ちたひとみさんに「大丈夫〜」と声を掛けると「うん〜大丈夫、こんなに気持ち良かったの初めて〜」自分は手についたひとみさんの愛液を舐めると「じゃ次は〜」と,ひとみさんの手を自分の半立ちのチ◯ポに導くと「触ってみて…」ひとみさんは頷くと半立ちチ◯ポを握り軽く手コキを始めた。すると,皮が剥けてチ◯ポがデカくなった。「ひとみさん、デカくなったよ…」「うぁ〜初めて見る大きさ〜」「旦那さんを以外に…どれぐらいのチ◯ポを見た事があるの…?」と,ひとみさんに聞き返すと ちょっと恥ずかしそうに「今までパパを含めて5人〜パパは 最近は病気でダメになっているけど…前に元気な時でもデカ君の◯%ぐらい〜」と,ひとみさんは答えると,ペニスを握って手コキをしたり亀頭をイジったりしだした。すると,先走り液が出てくると今度は口をフェラを始めた。 ひとみさんはフェラテクは人妻らしく手慣れいる感じでツボを凄く上手くて刺激させて気持ち良かっので「ひとみさん、気持ちイイよ〜」「パパの為に勉強したの、ダメやったけど…」自分はひとみさんの旦那さんに心の中で感謝した。「ひとみさんにも、お返しするね〜」ひとみさんのを体を上に乗せて69でマ◯コをクンニしたり楽しんでいると,チ◯ポが挿入したくなったきたので「ひとみさん、イイ…」と言うと ひとみさんは頷いたのでゴムを取り出すと「今日は大丈夫な日だから そのままでイイよ〜」「本当に…」そして,自分が仰向けに寝ころぶと ひとみさんは自分を跨いで騎乗位の体勢でチ◯ポを握ると 自らのマ◯コにチ◯ポの先端をに導くと 腰を少しずつ落として先端の亀頭まで入れると,「大きい〜入るかな〜」と言って腰を降ろしチ◯ポをマ◯コに挿入した。マ◯コに挿入されたチ◯ポは子持ちの熟女らしい何とも言えない味わいだった。大きく息をすると「すごい!体の奥まで届いている〜」そして,ひとみさんは胎内の全体でチ◯ポを感じようと,ゆっくりと腰を動かし始めたので,自分はひとみさんの腰に手を置くと,ひとみさんの動きに合わせて突き上げるような動きをすると,ひとみさんは体を震わせたが,しばらくすると「あぁ〜」大きな声を出して,ひとみさんの体が自分の上に倒れてきた。ひとみさんの体を自分が受けとめると顔を乳房の谷間に埋めて感触を楽しんだ。そして,今度は正上位で挿入してチ◯ポで胎内を中を探るように腰を動かして,だんだんと体の奥を突くように腰を動かしてヤルとだったのでイキそうになったので「ひとみさん、もうイキそうだよ〜」と言うと「そのまま、中に出して〜」自分は,更に腰を動かしていくと,とうとう我慢できなくなって「ひとみさん、イクよ〜」と体を震わせながら,軽い痙攣を起こしている。ひとみさんの胎内に思い切り中出しをした。そして,ひとみさんとキスをして萎えたペニスを胎内から抜くとマ◯コの開いた穴の中は愛液と精液でイッパイになっていた。ひとみさんの脚を開くと愛液と自分の精液の混じった物が溢れて出てきたので それをティッシュで拭いから,舐めてキレイにしてやると,ひとみさんは愛液まみれのチ◯ポをフェラでキレイにしてくれた。体や脚などを撫でながら「気持ち良かったよ、ひとみさん〜」「私も 初めて逝ったよ〜」と 腕枕をしながらひとみさんの髪を撫でながらしばらく余韻の会話を楽しんで後 一緒に,バスルームに汗などを流しに行き お互いを体を洗いっこをしてから2人でバスタブのお湯に浸かると背後からひとみさんを抱き寄せて乳房を揉んだり手マンをしながら「パパはダメだから、久しぶりに女になった気分〜」「いつから、ご無沙汰しているの?」「もう、5年ぐらい〜」と会話している時も ひとみさんはずっと手コキをしてたので またチ◯ポがデカくなったで「もう一回やりなあ〜」「イイよ〜」と言ってのでひとみさんをこちらに向かせて対面座位の体勢させると「ひとみさん、乗ってみて〜」と頷くと,ひとみさんのマ◯コにチ◯ポを挿入してひとみさんとキスをして後,だんだんとピストンしながらバスタブのお湯の中で乳房を揉んだり乳首を愛撫をしながらピストンで突き上げをして,今度はバックで挿入するとひとみさんの尻に自分の体を打ち付けるようにピストンをしてやりペニスで奥まで突いてやると ひとみさんは頭を大きく左右に振っていた感じていた。自分も大きな息をすると同時に胎内に中出しをした。そして,お湯に精液が垂れてのでバスタブのお湯を抜いて,シャワーで2人の体やチ◯ポを流していると,ひとみさんが急にムズムズしだして「オシッコがしたい〜」とバスタブオシッコ座りをして,ひとみさんはマ◯コ部分を自分の手で広げて陰毛の茂みの中のマ◯コから精液や愛液を垂らしながら 「出ちゃう〜」と大きく息をすると割れ目の中の穴からオシッコが勢いよく飛び出した。「キレイにしてあげるね…」と 放尿が終わって色々な混じった匂いがするマ◯コを舐めてキレイにしてやった。その後はシャワーでお互いを洗いっこした。その後,バスルームから出てからも2回戦して,ひとみさんのマ◯コに合計4発を中出しをした。そして, 夜遅くになると酔いもさめてきて「もう、帰るね〜1人で大丈夫だよ〜」「本当に、1人で大丈夫…?」と言うと ひとみさんは頷き「今日は、ありがとう〜これはプレゼント!!」と ひとみさんは白いブラとショーツを自分に手渡して「今度は,私の家に遊び来てね〜」と 服を着ながら,ひとみさんは話すと,満足な表情をして下着を着けずに帰えって行った。自分はベランダで,ひとみさんの後ろ姿をタバコを吸いながら見送った。

【友達】何やってんだか【H告白体験談】

人妻ヘルス嬢をしている4年目の者です(4年半かな?)

ヘルスで働く事は、人に言えないけど、私の心の中では生活の為とか言い訳できるけど。

今の私、高校生の娘がいる母親じゃないよ。馬鹿みたいに3ヶ月前から出会い系に嵌まってるなんて、休みになって暇になると誰かと会ってる、今日もお昼から夕方まで出会い系で知り合った男性とホテルに居た。

何で嵌まったかは、H好きだからとかじゃなくて、現実逃避かな。お店では私の身体は商品、物、男性に奉仕する女、優しいお客さんも居るけど、やっぱり…

もちろん出会い系で会う男性も私の身体が目的なのも解ってるけど、違うんだよね。

私、出会い系では、普通の主婦で、旦那さんが単身赴任中、初めて出会い系利用した事にしてる。

援助交際は、しない、お店と同じになるから。

今日会った人は、43歳の男性。話も上手だった。ホテル入ると一応私駐車場では駄々こねるんだ、演技だけど。

嫌々入ったふりだけするの。お風呂の準備やコーヒー入れてくれて、ソファーに私座ってホテルの案内読んでた「こんな衣装とか売ってるんだ」とか言って。横に座ってきて私を抱きしめようとする、一応「そんな気ないから」とか言ったよ、気分は、普通の奥さんと言う感じかな。

シャツの上からオッパイ触ってくる、優しく。お店では結構強く揉みだす人多いから。「胸大きいね、何カップ」皆聞くんだよね男の人。「EかなGかな」「巨乳だね、旦那さんには触られてないの?」「単身赴任中だし、もう2年くらいセックスレスだから全然」「浮気とかは」「した事ないよ、今日なんか心臓破裂しそうだよ」とか演技して会話した。

Tシャツ脱がされて、スカート脱がされて、いつもは、お客さん脱がせて自分で脱ぐ、まるっきり逆。私が脱がせなくても自分でネクタイ外して脱ぎだしてくれる。

ブラとショーツだけにされると恥ずかしがって両手で隠した私、ブラのホック外されても手をどけないと「恥ずかしがらなくてもいいよ」と言って手を外されて、乳首を触りだされた、「久しぶりに触られたらどう、気持ち良い?」「頭が白くなってきた」「可愛い乳首してる」とか言ってぺろぺろ舐められた、ソフトで気持ち良いんだよね。

ショーツの上から撫でるように敏感なあたり触られる、濡れてきてる、自分でも解りだす、「ここ湿っぽいよ」と言われた。ショーツの横から指入れられてクリトリス撫でられると声でちゃった。彼を抱きしめてしまう、ショーツ脱がされる時降ろされないように抵抗した、「濡れて汚れるよ、染みてるから」「恥ずかしい事言わないで」脱がされたて裸にされると私、両手で胸とあそこ隠すように蹲った。抵抗するふりした。でも直ぐに彼にされるがままに。指入れとか無理にしてこないし優しいだよね全体に、出会い系だと。

「お願いシャワー浴びさせて」と言うと一緒に入ってきた。

湯船の中、後ろから抱かれるように入った、首筋にキスされて、オッパイ揉まれたり、乳首摘まれたり、弄られながら、クリトリス撫でられた。受身でいいんだよね自分から何もしなくて。お湯から出て「洗ってあげる」とか言われ、されるがまま。


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【友達】S熟女をMブタ熟女に【H告白体験談】

毎月2回の例会をSMホテルで行いますが最近は高齢化、そしてS系会員が増えてM系会員が極度に少なくなりました。

そこで男女ともにS系会員も交代でM役をする事にしました。

先日は、いつもはムチを持って女王役をしている高飛車な熟女がM女役をしました。

早速、縛ってM字開脚させてやりました。

会員のほとんどはこの熟女のオマンコやケツの穴を見たのは初めてで興奮しました。

以外と綺麗な色をしていました。

ムチ、ローソク、浣腸などの定番ですが、普段は生意気なS熟女をいつもより強めに攻めるのは快感ですね。

女は許しを乞いましたが無視。

S女がMブタになり下がり、ひぃひぃ~と泣き叫ぶのは格別のものがあります。

私は縛られ四つんばいのままの熟女にローソクを垂らしながら、ケツの穴に挿入させて頂きました。

ローソクが垂れる度にケツの穴がヒクヒク締まり年甲斐もなく5分で射精しました。

この日は女3人(40代2人、50代1人)男3人(すべて50代)でしたが、40女への顔面放尿もできて、3人のオマンコとケツの穴すべて味わえて、都合4回射精して大満足でした。

S女をいたぶるのは気持ちいいですよ。

次回は私がM男役です。

【友達】黄(き)濡れの貴婦人 【H告白体験談】

先日、親友の仁美が一人暮らしの私の部屋へフラリと遊びに来ました。

仁美は学生時代からの親友で、女優の広末涼子と小雪を足したような美人です。

美しさを鼻にかけることもなく、優しく想いやりがあり、人懐っこく

サークルのアイドルのようだった彼女の友達であることを、

私は秘かに自慢に感じていました。



仁美が私の部屋から帰る際、「しばらく預かって欲しい」と紙袋を私に渡しました。

中を覗くとと数十本のDVDのようでした。

「これ何?DVD?なんでうちに?」と問いかけると

「韓国ドラマの録画なの〜。友達に借りてきたんだけど、今日は旦那が家にいるから・・・

持って帰り辛くて(笑)今度取りにくるまでお願いっ!!

●●は韓流ドラマなんて興味ないから邪魔だろうけど」

と答えが帰ってきました。

「韓流なんて、全く興味ないって言ってなかった?」

私が尋ねると、仁美は少し慌てたようなそぶりで


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