Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:淫乱

【芸能人】有名人官能小説 矢田亜希子 【H告白体験談】

今日は新しい主演ドラマの打ち合わせの日だった。

人気女優、矢田亜希子。

今回もまたヒロインで主演だ。

内容はミステリーホラーで山里の奥にある不気味なお屋敷に住む美女と、お屋敷の謎を追う研究家との話だ。

プロデューサー(以下P)「今回かなりの視聴率が期待されているから頑張って下さいね…。」

矢田「はい!有り難うございます。」





しかしこれは罠だったのだ・・・。



初日の撮影当日。

矢田とマネージャーが現場に着いた。

現場はもちろん山奥のお屋敷。

不気味に黒く佇むそれに、矢田は少したじろいだ。

中に入ると数人のスタッフが迎えた。
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【レイプ】美人な友人の母【告白体験談】

前編:美人な友人の母





444TAKsage04/03/2920:15ID:y8dFP9nM

もう次のかたのお話入ってるようですが、お邪魔じゃなければきいてください。



なお、姉貴は出てきません。今思えば親子どんぶりのチャンスだったかもしれないけど、

ま、あのころは母ちゃんだけで十分まんぞくだったし、なにより厨房に姉貴まで差し出させ

るようもってくほどの知恵と度胸もなかったし、ね。



興味のある方だけ、聞いてください。

書いているうちに興奮してきて、すげー失礼なこと書くかもしでないけど。



447TAKsageNew!04/03/2920:25ID:y8dFP9nM

さんざんその体を弄ばれて、精液ぶちまけられたヒロキの母親は、それでも翌日から
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【人妻】28歳人妻と……  【告白体験談】

今日の出来事です。暇だったのでテレクラで時間をつぶすことに。

 待つこと数分で電話が。好みではなかったのでパス。次は援助目的だったのでパス。

 3本目にかかったきた電話が28歳人妻のH。暇だったからかけてきたとのこと。

 まずは普通の話から入ることに。よくしゃべる明るくて楽しそうな女性でした。仕事のこと、ダンナのこと。。。

 ダンナの話が出たので話をエッチ方向に。するとダンナは年上で精力減退気味で1ヶ月半ご無沙汰だそうで。

 これはいける! と思い口説きモードに(笑)

「俺のは大きいよって言われてるから試してみる?」の言葉で彼女のオンナ心に火がついたらしく会いたいと。

 もちろん俺はOKし、待合場所へ。

 そこにはちょっと太めだけどかわいらしい女性が。28、しかもとても人妻には見えない。。。

 そそくさとホテルに入りまずはお風呂に

 お風呂でもいろいろ話して楽しめました。

 そして、いざベッドへ。

 俺のものにおもむろに手を伸ばしてくるH。触るなりあえぎ声を上げ「ほんとすごーい」と一言。

「もうすぐこれがHの中に入るんだよ」と言うと「想像しただけで体が熱くなっちゃった」と。

 触ってみるともうすでにトロトロ。
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【男同士】結婚する前に 【告白体験談】

私は普通に女性が好きで、半年後には結婚も予定している身なのですが

昔からペニスに興味がありました



最初はフェラされている時に、フェラするのってどういう感じなんだろうという

興味を持ちました

そしていつしかペニスをしゃぶりたいから

ペニスをアナルに入れられてみたいという興味に昇っていきました

決してホモでは無いと思い込んでいるのですがペニスに対する性的な憧れが抜けず

いつもそういった類の画像や動画でオナニーをしていました



しかし結婚が決まってからは籍を入れる前までに一度だけ本物のペニスを体験してみたいという

思いが抑えきれなくなり出会い系のサイトを回って初心者にも優しくしてくれそうな

お相手を探し始めました



そして初めての男性とのSEXの相手が決まりました
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【レイプ】父と祥子先生 【告白体験談】

623名前:オノダヘイサク投稿日:02/03/1520:48ID:aWzoctbc

その日は、土曜日の夜から教えてもらうことになっていて、昼間友達と渋谷へ行き遊んでから家に帰りました。

母は一泊二日の同窓会で熱海に行っており、その夜は先生私の父しかいませんでした。

僕はその朝10時に家を出て5時に帰ってくると父に言い残し遊びに行きました。

しかし、あいにくの雨だったため、予定を切り上げ1時ごろ帰宅してみると、家の中から聞き覚えのある女の人の声がしました。

なぜか胸がどきどきして静かに家に入ってみると、そこには何故かあの僕が大好きな祥子先生がいました。

そして僕の父も同じ部屋にいました。

祥子先生は僕の父にバックからされているところでした。

思わず息をのみました。

あの清楚で、男を知らなそうにみえた先生が、後ろから腰を抱えられて、その真っ白なお尻に父のカリの張ったどす黒い肉茎がぬらぬらと光りながら出し入れされていました。



624名前:オノダヘイサク投稿日:02/03/1520:49ID:aWzoctbc

先生は上半身を座布団の上につっぷして、お尻を高く抱えあげられて貫かれており、ちょうど隣の部屋からはその横からの姿がすべて見えました。

先生のそんな姿にも興奮しましたが、今までに見たことのなかったオスとしての父の姿も僕を興奮させました。

先生の顔は上気してほんのり赤くなっており、少し感じているように見えました。
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【温泉】温泉での乱交 【H告白体験談】

前:ホント度30%投稿日:02/07/2720:44ID:derjXm1F

この間、彼と西伊豆にある混浴の無料温泉に行きました。

誘ったのは彼でした。混浴というのは不安もあったけど、夜中に

出かければ誰も入ってこないとそこに何回も行っている彼が言うし、

無料だから気軽ということで行くことにしました。



夜中の3時頃温泉につきました。

そこそこ広くて、脱衣場もあって、

よさそうなところでした。薄暗かったですが、かえって安心しました。

そして、やはり誰もいませんでした。

割と長旅(東京から行ったので)で少し疲れていたこともあって、

彼と私はすぐ服を脱いで、温泉につかりました。

どこからでも見えそうな露天風呂に裸で入っているのが、

ちょっと恥ずかしかったけど、

温泉がぬるめでとっても気持ちよかったので、
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【おっぱい】主人の元に戻ろう!【告白体験談】

私 ふみこ(30歳 既婚 結婚10年目 正直デブです。でも胸はHカップ!)は、

主人に最近相手もされず子供の育児ばかりで正直ストレスと欲求不満で、

出会い系サイトの人と会ってHしちゃいました。

相手は35歳?だったかな。 背が高くて見た目は優しそうな感じの人でした。

でも その人 HのときはかなりのSでした。

正直 私は20歳で旦那と知り合い 子供が出来てそのまま結婚したので、

主人以外は主人と付き合う前の人と2人しか経験はありませんでした。

でも Hに関してはいろいろと興味もあったのですが、旦那は子供にばかり・・・

ネットを見たりして通販でオモチャも・・・とも思ったのですが、

なにぶん実家暮らし(しかも旦那の)なので、通販も難しい。

しかし 夜はわりと以前からストレス解消!と言っては家を出てドライブに行っていましたので、

その出会い系の人と会うのも 割と簡単に夜 出て行けました。

相手はMさん。見た目はすごく若い・・ 20代かと思った。

会ってから「私でも大丈夫ですか?」と聞いた。正直デブがコンプレックスだったから。

しかし彼は「どして? けっこうタイプなんだけどな!」て言ってくれた。正直嬉しかった。
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【乱交・王様ゲーム】順子先輩 【H告白体験談】

この春、念願の大学生となった。

新入生の部勧誘は噂通り物凄く、ある日上戸彩によく似たショートカットの学生に声をかけられた。

『君何年生?』

あんまり可愛いので少し話したかったが、そのまま部室に連れ込まれて入部させた奴がいるので

『2年生だけど』と嘘を言った。するとにっこり笑いながら

『学生証見せて』

敵のほうが一枚上手だった。

こうして俺は合気拳法部なる部員不足で潰れかけの部の一員になった。

女性ばかりの合気道部と男性ばかりの拳法部があって、それぞれ部員不足で潰れそうになって、苦肉の策で昨年に合体したそうだ。

上戸彩似の先輩は3年生で順子さんという。他に2〜4年に男子6名、女子4人、それに俺と同じ新一年部員が男ばかり4人という、どっちにしても潰れそうな部だった。



体育会系の割にはそれほど厳しくなく、どちらかと言うと和気あいあいとしたもんだった。

女子の先輩は順子さんを始め美人揃いで、俺の本当の目的はあわよくばこの中の誰かを相手に初体験ができれば、という不純なものだった。



そしてこの夏、初めての合宿となった。
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【近親相姦】京子(1) 【H告白体験談】

この前、両親が二人とも仕事の出張がかさなって、3っつ離れたお兄ちゃんと

家で二人だけになったんです。

学校から帰ってきて夕方にお兄ちゃんも帰ってきました。

お兄ちゃんの幼なじみの人も一緒でした。



「今日S泊まって行くから」

私もその人のこと知ってたし、何度も泊まりにきてた人だったんで、

「うん。夕飯どうするの?」

「お前つくってよ」

みたいなかんじで話してました。



その晩。夕飯つくって食べて、みんなそれぞれお風呂に入って、

お兄ちゃんとSさんは2人でお兄ちゃんの部屋に行って、一回には

私1人になりました。

片付けをしてから、2階に行こうとしたら階段の上にお兄ちゃん
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【友達】ユーリ 【H告白体験談】

夏の日差しの中を大介は大学に向かう。

街中の学校だが、休み中だけあって人の数は少ない。休みも行く場のない生徒や、サークル活動の生徒が幾人かたむろしているばかりだ。正門を入っていくと、むこうから白い人影が駆けてくる。

「森君!」

結理だ。周りの男どもがざわめき、「文学部の川北だ」などと言う声が聞こえる。

パンツ型のテニスルックでラケットケースを抱えてきた結里は、盛夏の太陽のもとでもその場の温度が涼しくなるような、風が吹きぬけるようなすっきりした笑顔でいる。(本当にキレイな顔だなあ。もうちょっと若ければなあ)などとのん気に批評している大介の内心の声を知ったら、周りの男はただでは済ませなかったろう。

昔は少女モデルをしていたこともあるという結理は、流行っぽい髪型に化粧も上手で、大学での垢抜け具合は群を抜いていた。スタイルも歳のわりには細身だが、十分に出るところは出ている。まじまじと見直した大介は(こりゃ騒がれるのも当然だ)と納得する。

結理は見つめられて少し顔を紅くしたが、視線になんら異性への感情が含まれていないことを敏感に察して、大仰にがくりと肩を落としてみせた。

「なに?」大介の笑みにはまるで底意がなく、それだけに魅力的なところが憎らしかった。告白には慣れていたが、これだけ親しいのに関心を示さない男も結理には初めてだった。

「あ…」外から近づく3人組を見て、結理の美しい眉がわずかにしかめられる。

「川北さん、もう決めていただきました?」

この暑いのに長めの茶髪をきちんと後ろに流し、袖捲くりしたジャケットを羽織っている左側の日焼けした男が明るく声をかける。(バカ…)と小さくつぶやく結理の声が聞こえた。

「あの…」

「ほんの30分、出てもらえればいいんですよお。川北さんがいるだけでみんな喜ぶんですからあ」

「あたし、お断りしたはずです」

「顔だけでいいんですよ、顔だけ。そんなお手間は取らせませんから」
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