Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:清楚

【友達】妻のエッチな写真を後輩に見せつけた【H告白体験談】

私の妻(恵美)は昼と夜の違う顔を持っています。

昼はマックの店員で、清楚な女を演じていますが、夜はスケベな淫乱女です。

そうなったのも私の影響なんですが、事の発端はエッチな写真から始まりました。大学時代サッカーをしていた私は、FWでまぁまぁの活躍をしていた事もあり

女性からモテていました。そんな時、私に一目惚れしたのが妻です。

大学4年の時、妻(3つ下)に告白され付き合う事にしました。

社会人になってからも休日や仕事帰りに仲間とフットサルを楽しんでいた私は、

女性から声を掛けられる事も度々でモテていたと思います。

そんな姿を見た恵美がヤキモチを焼く様になり、やがて恵美からプロポーズを

して来たんです。恵美の性格はおっとり天然タイプで、気が利く優しい女性です。

スタイルも男受けするAV体系で色白・薄毛の巨乳(G)で、小顔の可愛い系なので

断る理由もありませんでした。

結婚後、恵美は大学時代からバイトしていたマックに社員として努めたんです。

そんな恵美の仕事場に何度か行った事があるんですが、制服姿が何とも色っぽく

しゃがんだ姿にドキドキする様な興奮を感じた程です。他の男性達の視線も恵美の

太腿や前に張り出した胸で、嫉妬と同時に優越感(俺の妻だ!)が湧き上がって


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【マニア】ヤクザに寝取られてしまうと。。。【H告白体験談】

やはり、ヤクザに寝取られてしまうと

よくある普通の寝取られプレイ等では

興奮すらできない心と身体に夫婦ともども

支配されてしまいます。 当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と

不倫に堕ちたのがきっかけでした。

そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。 遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。

帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、

異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると

膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており

注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。私とセックスするときには、

その男を想像するように言いつけられていたようです。

逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、

「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」

「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」

といって電話が切れたことも数回りました。


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【友達】従順な妻  援助妻編【H告白体験談】

私達は40代同士の夫婦です。

妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。

その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。

二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。

初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。

私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。

3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。

ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。

そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。

いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。

よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。

彼は、39歳で×1です。

彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。

妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。

1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。


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【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【H告白体験談】

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。

妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。

妻は私以外の男を知りません。

なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。

まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。

ベットの中で妻に聞いてみます。

「Aはどうだい?」

「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」

「Bだったらどうだ?」

「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 

その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。

妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。

高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。

高橋なら私の話しを理解してくれそうです。

「理恵・・・高橋はどうかな?」


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【マニア】出会い系で妻が・・・【H告白体験談】

私は40代のサラリーマンです。

妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。

私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。

加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。

『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。

妻の綾子だったのです。

妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。

私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。

夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。

加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。

数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。

妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。

「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」

と、答えておきました。

金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。


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【マニア】悪魔のようなセフレ【H告白体験談】

妻46歳、私は51歳の夫婦です。

小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。

よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。

私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。

そのセフレとは次男の友達の母親なんです。

彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり

子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが

私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが

運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに

当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。

次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて

私が前を通ると二人が手を振ってきます。

でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが

私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。

その頃の口癖は


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【友達】覚醒した妻【H告白体験談】

私達は結婚20年目を迎えた46歳と43歳の夫婦です。

子供も巣立ち二人だけの暮らしになり、月に1~2度だったセックスも回数が増えていきました。

以前はノーマルなセックスだけでしたが、セックスの最中に私がふざけて妻をデジカメで撮影したのをきっかけに大きく変わっていったのです。

もともと、おとなしい性格の妻はセックスの反応もひかえめで声も我慢していたようです。

私を受け入れたまま写真を撮られた妻は今までに感じた事のない快感が襲ってきたと言います。

声を出し乱れる続ける妻と私は同時に果てたのでした。

その夜から私たち夫婦はアブノーマルなセックスにのめり込んでいったのです。

妻のヌードやオナニーなど室内で撮影していましたが屋外でも撮るようになったのです。

週末、夜中に遠方までドライブして早朝、人気のない場所で露出をさせ撮影するのです。

妻の恥ずかしい写真は増え続けアルバム数冊になりました。

そうすると、妻の恥ずかしい写真を誰かに見せたくなりました。

できれば、私の永年の夢でもある妻に他の男を経験させてみたくなったのです。

妻に伝えたところ反対されましたが根気よく説得したところ、私の飲み友達の友人だったらと許してくれたのです。

その友人は妻のお気に入りでよく家で飲む間柄で幼なじみでした。

早速、友人を招きましたが私も妻もドキドキで落ち着きません。


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【痴漢】初めて縛られた30代奥様の体験【H告白体験談】

30代半ばの専業主婦の奥様の体験のお話です。

結婚して7年位、旦那様は割と堅めの職業で、子供はいないとのこと、夫婦関係は、1か月に1度程度、前戯の時間は短く、旦那さんが逝った後は、すぐ寝てしまうといった性生活をされていて、奥様としては、不満が蓄積されてきているとのことでした。浮気の経験等は一度もない。

このような状況の奥様は世間に割と多く存在しているのではないでしょうか。

ご利用された理由としては、SMに興味があるというよりは、縛られて刺激されて逝ってみたいとの事でした。縛られた経験は殆どなく、結婚前に付き合っていた彼に、一度、ホテルのタオルで手を縛られてされた事がある程度。ただ、その時に、すごく感じてしまった。しかし、それ以降の彼、現在の旦那とは、一度もそういうような感じでされたことがないとのこと。雑誌の記事等で「縛られて」といったような記事をみた時等は、昔の彼との経験が思い起こされ、縛ってされてみたいと思っても、自分から縛ってほしいというようなことは、旦那には言えずに悶々としてしまう、といったようなこともおっしゃっていました。

旦那以外の男性と、密室で二人きりというようなシチュエーションは、初めてなので、お会いしてからホテルに入ってしばらくするまでは、かなり緊張している様子。

ホテルに入ってから会話をし始めてから、少しリラックスし始め、顔の表情は少し和らいだ感は、ありましたが、心の中のドキドキ感、緊張感、不安感は、和らいだ表情の中にも見え隠れしていました。結婚してから旦那以外に、素肌を晒してしまうのは、初めてですからそれだけでも、緊張してしまうのは、当然でしょうね。素肌を晒すだけにとどまらず、秘めていた願望を体験した時に、どんな自分を見られてしまうのか・・・・といったようなことも想像されていたのかもしれません。

ドキドキしたままの状態で、奥様はアイマスクをされて、立たされます。視覚を閉ざされた状態で、手を後ろに回され、手錠をされてしまいます。手の自由を奪われた後に、衣服の上からではありますが、身体に触れられ始めます。腰・・・お尻・・・前に手は回り、太腿・・・徐々に上部へ・・・触れられた手が動く度に、奥様の身体は、微かに震え、息も少し荒くなり始めてきます。胸に触れる前に手はとまり、奥様の耳元で囁きます。「まだ、触れ始めたばかりですけど、濡らしたりしているなんてことはないですよね?」 ・・・『そんなことはないと思います』 ・・・「本当ですか?」 ・・・『多分』 ・・・「確かめてみますよ」 ・・・『・・・・』 胸元下まで上がっていた手は、徐々に下へ・・・太腿から、膝まで下りた手は、内側に・・・・そして、徐々に上がっていく。内股からスカートの中へと、ゆっくりと・・・・手は、最深部へ・・・ ・・・「かなり熱気を帯びているようですが」 ・・・『・・・』 ・・・「確かめてみた方が良いみたいですね」 ストッキングに手がかけられ、下されていく。取り除いてしまった後に、手は再び、膝から最深部へと這って・・・・指先が下着の中心に触れると、明らかに湿り気を帯びている。 ・・・「折角おしゃれな下着穿いてこられたのに・・・」 ・・・『・・・・』 ・・・「自分でも気が付く位の湿り具合ですよね」 ・・・『・・・』 ・・・「気が付いていたのでしょう。」 ・・・『・・・』 ・・・「いつからですか?」 ・・・『電車で移動していた時から、気が付いていました』 ・・・「折角の下着が、汚れたままなのは、良くありませんね」 スカートの中から下着が取り外されてしまう。何も身に着けていない内股に指先が這い、中心部へ・・・ 奥様の身体が震え、声が出てしまう。続きは、次回に「女神のSM快感天国」でも

【露出】プールで人妻と 3【H告白体験談】

20代前半と思われる女性の2人組だった。入って来た瞬間、「あっ!」っと言った。俺たちがヤッテいるのがわかったようだ。すぐに出て行きそうだった。が、以外にも和美さんは、「あの~、よかったら見て下さい!」と言った。後で和美さんに聞いた話だが、見られながらエッチするのが好きだそうだ。やはり、出て行きそうだったので、和美さんは、「お願いします、後でお礼をするので見て下さいませんか?」と言う。俺は恥ずかしいので、息子を抜こうと思った。「イヤ、T君、抜かないで!」と和美さんは言う。

結局、女性2人は見てくれる事になった。エッチの経験はあるのだろうが、他人のを見るのは初めてなのだろう。俺と和美の繋がっているところを見て、「凄い、本当に入ってる!」と言っていた。「T君、もっと突いて!」と和美さんが言うので、思いっきりピストン運動を続けた。ハアハアと、和美さんは喘ぎ続ける。和美さんのは、絞まりがいいので、俺はイキそうになるのを抑えるのに必死だった。なんか、見られていると、俺も興奮する。

やがて、和美さんの体が痙攣し、一度目の頂点に達したようだ。俺も、射精してしまった。中に出しても大丈夫なのか心配だった。「T君、まだ抜かないで!若いから、まだ大丈夫でしょ!」と和美さんは言う。結局、俺と和美さんは繋がったまま、もう一戦する事になった。和美さんは、また舌を絡めたキスをしてくれた。やはり、上手だと思った。若かったので、いわゆる、抜かずの2発ができた。息子を抜くと、精液と和美さんの愛液まみれのペニスが出てきた。「うわっ、大きい!」女性2人組はつぶやいた。「大きいでしょ、T君の!」和美さんは言う。

【乱交・王様ゲーム】妻からの贈り物。【H告白体験談】

私は45歳で普通のサラリーマンをしています。

家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。

娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。

私が40歳の時、寝取られ系サイトを目にしたのをきっかけに妻にも経験させてみたいと思うようになったのです。

半年間は妻に言い出せずにサイトを見るだけで我慢しておりましたが思い切って妻に切り出しました。

結果は予想どうり『NO』でした。

私は粘り強く妻を説得し続け、妻を他人に抱かせる夫の心情がよく分かる読み物などを読ませて、妻を洗脳していったのです。

妻の反応も『NO』から『男性ってそんな風に考えているのね。』に変わり、『倦怠期を迎えた夫婦にはいいのかも・・・』と言うようになってきたのです。

ここまでくれば妻を押し切るには時間はかかりませんでした。

でも、いきなり3Pやスワップはできないと言います。

私と一緒に男性と会って『最後までできなくてもいいなら』と条件付で認めてくれました。

早速、私はサイトで事情を理解してくれる男性を募集しました。

十数人の方から応募があり、数人の方に絞ってメールでやり取りして一人の男性に決めました。

男性は佐藤さん(42歳)というかたで奥さん(34歳)と結婚以前から複数プレイやスワップを実践してるそうです。

現在、奥さんは妊娠中なのでプレイはお休みされているそうです。


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