Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:秘書

【痴漢】小学生の痴漢少年 2.【H告白体験談】

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、

あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか

一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。

また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。

『む。。。今日も外れかな?』

僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。

遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。

『おお!居た。。』

僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。

その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。

『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』

僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。

そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、

少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。

『んっ?何だ。。。?』


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【初体験】人妻OLの私と課長の息子【H告白体験談】

 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。

 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。

 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。

 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。

 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。

 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。

 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。

 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。

「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」

「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」

「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」

 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。

「じゃあ、これを小さくする準備するわね」

 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。

「え、加奈子さん、ちょっと待って」


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【友達】海外赴任中の夫を持つ美人妻(7)【H告白体験談】

大商社の米国勤務の夫を持つ美人妻、美和子。7歳の子供の春休みを利用して渡米して帰国した。

昨日、新宿で愛瀬した。ラブホテルに一直線。異様に激しく燃える美和子。「どうしたの美和子ッ。ニューヨークでは旦那と何回やったの?」

美和子は僕のシンボルを奥深く沈ませて「3回あったわ。でも子供が横で寝てるから思いっきりは出来ないわ。今、貴方とだったら邪魔が居ないから思いっきり燃えること出来るでしょッ」腰を振ってきた美和子。

「旦那とは最低の義務よね。仕方ないわ。私と子供の生活権だもの。貴方とは本当の愛を感じるわ。」美和子が喘いだ。「私って淫乱なのかしら?結婚するまで5人の男と関係があったわよ。16歳で処女を無くしたの。19歳で妊娠して内緒で堕ろしたわ。22歳で大学を出て会社よね。そして社内の男性と恋に落ちた。でも結婚できなくて別れたわ。秘書室に入り閉鎖的な場所よね。周囲は年配者ばかり。N常務と恋におちたわ。素敵な人。仕事も出来るし、格好良いし。彼の愛人を3年。毎月生活費を50万円くれたわよ。その内出入りしている今の彼と愛し合ってN常務と別れて、彼と同棲したの。そして出来ちゃったので結婚したのよ。でも貴方のようなテクニシャンははじめてよ。今まではインテリ階級のごくありきたりのセックス。でも貴方のはそれとは違った獣ごっご野感じだわ。私の全てを忘れさせてくれる。」美和子は僕の胸に顔を埋め美脚を絡めながら囁き、僕はしばらく美和子を抱きしめ続けた。

時間が許す限り何回も情交を重ねあった。3時間の行為が終わって、僕と美和子は「かに道楽」に入って食事をした。美和子が「旦那は最低8ヶ月帰国しないわ。私も退屈だから、夫代わりに面倒見てよ。愛瀬はもとより買い物とか小旅行なんかも良いわ。子供は面倒見てくれる人が居るから大丈夫よ。」僕は「わかった。どうせ僕も独身だから、僕のマンションに時折来て良いよ。住所?恵比寿駅からすぐだよ。」

「えッ恵比寿なの?近いわね。私、世田谷の池尻なのよ。暇な時は行っていい?」「ああ良いとも」かに道楽の食事がおわって僕と美和子は手を繋いで新宿の街を歩いた。

美和子は僕に身を寄せて腕から離れようとしない。

「日曜日、貴方の恵比寿のお住まいに行って良いかしら」「ああ良いよ。掃除しておくよ」今後、最低8ヶ月はこの美和子と関係が続くのだ。

この5人もの男をわたってきた人妻美和子。果たして。

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 6 【H告白体験談】

前回↓





最初から読みたい方は↓









「天野部長の秘書?」





「……うん、近藤さんに頼まれちゃって……」





夜、天野部長の秘書になる事を頼まれたと菜穂が伝えると、夫の智明は当然驚いていた。


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【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【H告白体験談】

前回↓









早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。



そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。





「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」





食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。




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【職場】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた完 【H告白体験談】

普通のセックスに飽きてしまい、人妻や恋人がいる女性しか興味がなくなった私は、より強い刺激を求めて、身近な人間の妻に手を出してみることにした。



私の会社の大黒柱のような男である間宮をターゲットにし、その妻の美帆を堕とすことにした。公私ともに仲の良い二人なので、私の背徳的な興奮は久しく感じたことのないレベルにまで高まっていた。



そして、それは上手く行き、美帆は私のペニスに完堕ちした。



社長室に、新規開拓先の企業の報告をしに来た間宮。大口の商談に、熱が入る間宮。それを、優しい笑みを浮かべながら見ている美帆。

「背負うものが増えると、さらに熱が入るね。あまり無理するなよ」

私がそんな事を言うと、照れたように笑う間宮。そして、間宮は美帆を見る。



「美帆、気分悪くなったりしてないか?」

『気が早いわよw まだ、お腹だって大きくなってないんだからw』

「それはそうだけど、無理はするなよ」

『ありがとう。あなたもね#9825;』

二人は、本当にお互いを大切に思っている感じだ。


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【友達】海外赴任中の夫を持つ人妻(6)【H告白体験談】

「アア嗚呼ッやめてそれだけはーーーー」彼女は絶叫の喘ぎ声をあげた。僕は大人の玩具を彼女の花芯に奥底まで入れ込んでしまったのだ。バイブのスイッチを入れたとたん彼女は腰を持ち上げて悶え苦しんだ。

21日、夫の赴任地ニューヨークに発つ彼女。

美人で気品があってスタイルの良い彼女。某大商社の元秘書室勤務の彼女。同じ会社のエリートと結婚して一児の母親でもある。

そんな彼女と夫の赴任中の恋。これで6回目の愛瀬となった。

「そんな、バイブを使うなんて。貴方のだけでも満足なのに。もう抜いてッーーーー」彼女は僕に懇願した。

僕は抜いて、そして合体して彼女と結合した。バイブで悶えた後の彼女の反応は素早かった。

しっかりとしがみつき裸体を絡めてきた。何回も何回も果て捲る彼女。

交尾が終わってぐったりベットの上で「大の字」に。放心状態なのだ。「こんなの初めてよッ。」僕を抓った彼女。

一緒に風呂に入った。そして再度風呂の中での交尾。「もう貴方とは離れられないわッ」彼女は甘い声で僕の胸に顔を埋めた。

「ニューヨークの夫とは義務だけど、貴方とは本当の愛だわッ御免ね」

風呂から出てベットで更に抱き合った。「こんなセックスがあるなんて、夫にはあり得なかったわッ。いつも正常位だけよッ」

彼女は美脚を絡めて「ねえッもう一度してッーーー」僕はバイブを取り出しおもむろに彼女の花芯に挿入し始めた。

「アアア嗚呼ッーーーーー」強烈な喘ぎ声が部屋中に響く。バイブが彼女の裸体に食い込み妖しく動く。

腰を振る振る。スレンダーな裸体が海老のようにくね動く。それを見て僕のセガレもいきり立つ。

バイブを抜いて僕の本物と入れ替える。激しくお互いの裸体が交差する。


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【職場】部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた 【H告白体験談】

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。



私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。

そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。



そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。



私は小さいながらも広告代理店を営んでいて、早いタイミングでスマートホン対応をしたおかげでそれなりに収益も上げる事ができ、従業員も80名を超えた。



そんな中で、営業部の部長を任せている間宮という男の妻に目を付けた。間宮はとにかく真面目で勤勉な男で、まだ35歳という若さにもかかわらず、彼が部長をしていることに社内でも誰も異論は無く、誰もが認めるエースという感じだ。



そして、彼は社内結婚をしていて、私の秘書が彼の妻だ。名前は美帆といい、見た目からしてザ・秘書という感じの上品で清楚な感じの女性だ。年齢は29歳で、女盛りの最盛期、色気とフェロモンが過剰分泌されているようないい女だ。

彼女はスレンダーな身体をしていて、一見ほっそりとした印象だが、よく見るとスーツの中の胸はブラウスのボタンをはじき飛ばしそうだ。



膝丈のタイトスカートからのぞく足も美脚で、会社の看板という言葉がピッタリと来る。実際、業界紙で美人秘書という紹介のされ方をしたことが数回ある。


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【マニア】クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした【H告白体験談】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿

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前の話:金融業を営んでいた私の父、その懺悔録

金融業を始め手広く事業を展開していた私の父親は「金は力」と私に叩き込みました。

「金は力」を痛感した中学校の時のお話です。

私は入学してすぐにクラスで一番可愛い女の子に目をつけられていじめられました。

理由は、その子をちやほやしなかったからです。

その子の取り巻きのような不良に殴られました。

殴られて帰宅した夜に、私の様子がおかしかったのでしょう。

父親に問い詰められて、いじめられたことを話しました。

次の日から、父親の仕事を手伝っている男二人が私を送り迎えするようになり、殴られることもなくなりました。

二ヶ月ほどして、いじめの首謀者ともいうべきクラス一可愛い女の子、その頃には当時人気のアイドルに似ていたことから「つかさ」とあだ名されていました。

どういうわけか、つかさが

「一緒に帰ろう」

と誘ってきました。


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【マニア】金融業を営んでいた私の父、その懺悔録【H告白体験談】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿

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五十歳近くになって、気づいたのは友達がいないことだった。

それは子供の時からそうだった。

先祖代々の土地持ちで、手広く事業をしていた父親は金融業も営んでいた。

子供の頃、父親の部屋からは女性のすすり泣きや喘ぎ声がよく聞こえてきた。

「許して・・・・・・」

「返しますから・・・・・・」

借金を背負った女性達を父親は金の力でオモチャにしていた。

俺の母親は俺が五歳の時にガンで死んだ。

父親にとっては好都合だったのかもしれない。

自由に女性達をオモチャにできるのだから。

「金は力だ。力のない者は何もできない」

が口癖だった父親は、俺に金儲けの仕方を叩きこんだ。

幼稚園も小学校も家に帰ってから友達と遊んだことはない。


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