Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:覗き

【フェラチオ】初めてのフェラ 【告白体験談】

嘘と思われるかも知れないけど本当の話です。

小5の夏休みの日、一人で留守番してると30〜35位の(当時はその位に思えた)女の人が教材を売りに来た。当時の私は極度の人見知りと内向的性格によりまともに対応出来ず、向こうが尋ねてそれに対してうん、違うと返答し、家には私一人と言う事は向こうに伝わった。



当時の私の家は玄関は人一人が入るといっぱいでよいしょ、と60位の段差を上がる様になってた。

女の人は取り敢えず内容だけでもボク、見てよと私の足元に教材を広げて簡単な説明を始めた。おろおろする私。

その時、はっと気付くと大きく開いたワンピの胸元から屈んで浮いたブラの間から乳首が見える!その時の衝撃と興奮は今でもありありと思い出せる。



段差により上から覗き込む様な絶好の好位置。くいいる様に見つめてつい、鼻息も荒くなりました。

当時の私は電話で話したりするのも緊張し、鼻息で話てる事が分からない、と言われる位でしたから(笑)可成大きな音がしてたと思います。

その音に気付いてか、彼女がふと顔を上げ胸元を凝視して鼻息を荒くしてる私と目が合いました。



目を逸らしてオロオロしてる私。怒られる、とビクビクしてました。

すると彼女は「可愛いわねぇ」と言う様な事を二三回言って笑いました。

もしかしたら半ズボンの膨らみを見られたかも知れません。

その時、はっきりと覚えてます。彼女は「ちょっといいかな?」って聞いてきました。
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【レイプ】フィギュアスケート 【告白体験談】

フィギュアスケートって、女性には人気なんだけど、男性には全く人気が無くて、これほど

おいしいスポーツはありません。俺も今、大学生なんだけど、スケート部の中でフィギャア

部門は女子部員17人いて、男は俺1人。モテナイ訳ないよね。

特にペアは、女の全身触りまくり、抱きまくりで楽しいよ。



そんな俺の初体験聞いてよ。悲しくもあり、楽しくもあった高校時代です。

俺って自分でいうのも何だが、高校一年で身長が183センチ、体重72キロ、色白でたくまし

く、顔もジャニーズ系。身体も柔らかく、スケートは小学生の頃から地元で鍛えてたから、

高校入ってすぐに○○県の強化選手に選ばれた。

地元の実業団チームのリンクで練習してたんだけど、強化チームって、実業団の人が数名、

大学生が10名、高校生が4名くらいだったんだけど、俺以外はすべて女だった。その他コー

チやマネージャー入れると、合宿所の中は女30人の中に俺1人男という状況だった。



夏休みには、合宿所でほぼ一ヶ月間に渡って、練習するんだけど、その合宿が俺の初体験の

場だった。初めての日の練習の後、「隆君。男子浴室ひとりで使って良いからね。」当然の
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【寝取られ】天国と地獄 【H告白体験談】

えーと、まだ実家暮らしの時の話なんだけど、俺ん家って結構大家族なんだわ。

爺ちゃん、婆ちゃん、親父に母ちゃん、子は上から長女、次女、長男、次男の俺、三女。

一番上の姉ちゃんは大学まで行ったが他は皆、中卒か高卒まで。どうも両親は長女を

大学までいかせてみて全員は金銭的に無理だと悟ったらしい。

そんなのもあって俺より上の二女と長男は二人とも中卒でしかも夜の仕事で働いてた。

俺は高校行ってて当時18、卒業後の事で悩み抜いていた。進学って選択肢は無かったもんで。

とりあえず触れとくが、童貞だった。それどころか奥手な自分が将来、経験する事自体が想像

できなかった。出会いもなかったし。

小遣い無し、バイトで稼げ、バイト無い日は帰って来て家事を手伝え、爺さんの介護も子が分担、

家に恋人連れ込むのも無理。って恋愛とかできる環境じゃなかった。

個人の部屋も無くエロビも観れなかったし彼女もいない。18だった俺は相当ムラムラしてた。

もう姉ちゃんや妹でも良いからやらせろ!ってくらいね。母ちゃんは勘弁だったけど。



ある日、夜の仕事してるって書いた21の兄が「お前彼女とかいるの?」って聞いてきた。

「無理だよ」って答える。まぁ兄ちゃんも同じ環境で育ったわけだから、
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【人妻】後輩の妻【告白体験談】

俺は某独立系ソフト会社のSEです。現在32歳、独身。問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、年齢は8歳も離れていますが、H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったりする仲間でした。

そんなH雄が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。プロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。「おまえいつのまに〜。俺も結婚してないのに。ゆるせん〜」などどからかいながら、それでも純粋によかったな〜という気持ちでいっぱいでした。なほこちゃんを見るまでは。。。H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。先輩の是非紹介したい、というので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、TDLに遊びにいったのです。

はじめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女だったのです。H雄を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。どうしてH雄にこんないい女が!と思いました。

TDLで一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さ、に俺は完全にノックアウトされてしまったんです。

なほこちゃんはH雄の高校の同級生で、高校卒業後地元の優良企業に受付として勤務。H雄との結婚を機に退職して東京で一緒に住む予定、とのことでした。身長161センチ。スリーサイズは90ー60−90との印象。とにかく、ほっそりしてるけど出てるところはムチムチなんです。その後、2回ほど4人で遊びにいきましたが、俺の気持ちは単なる嫉妬から、強い羨望に変わっていったのも事実です。これが元で、自分の彼女と付き合っているのがバカらしくなり、夏過ぎには別れました。

俺の思いは日に日に強まりました。でももちろん会うこともできないし、連絡先も知らない。H雄の顔を職場で見るたびに、今までかわいい後輩だったのが、単なる憎たらしい男にしか見えなくなってきました。それでもそれはそれ、と割り切りいつも通り接するように心がけました。俺の思いもむなしく、10月に二人は無事予定通り結婚。結婚式でのなほこちゃんの美しさは、また素晴らしいものでした。俺は一人で挨拶が終わった後飲みまくり、帰り道すら良く覚えていないという体たらくだったのです。

でもチャンスはやってきました。当時、毎晩のオナニーネタはなほこちゃんだった俺に、ある日H雄が「先輩、今度の週末新居に遊びにきて下さい」と誘ってくれたのです。俺の中で電流が走りました(なほこちゃんに会える!)。すぐに邪心が頭をもたげたのは言うまでもありません。(なんとかなほこちゃんをモノにしていく手段は無いか。。。。)俺は頭を絞りました。当日は職場の後輩女2人、男2人と俺で、埼玉にあるH雄となほこちゃんの新居(賃貸アパート、駅から徒歩10分)を訪れました。

結婚式以来、なほこちゃんに会えて嬉しかったし、なほこちゃんも俺を見るなり「Aさん(俺)良くきて下さいましたっ!」なんてかわいく飛び上がらんばかりに喜んでくれて、俺の心に一層火をつけました。

なほこちゃんは主婦としても本当によくやっている様子が伺われました。料理もうまかったし。そして何よりも、相変わらずのボディ。H雄のやろう毎日抱きまくってるのか、と思うと殴りたいばかりの気持ちでした。そしてちょっと冗談を言っても、なほこちゃんは「え〜っ」「大変どうしよう〜っ」などどかわいいリアクションばかり。普通の女ならバカの一言のところでも、なほこちゃんは本当にそう思っていそうだったし、何よりあれだけのイイ女。許せました。惚れました。

会も進んで、翌日休みということもあり、みんないい感じに酔っ払いました。でも俺は飲むふりをしつつも絶対酔わないようにして、チャンスを狙っていました。H雄は酒に弱く、17:00から始まった宴会で20:00過ぎにはもう、ソファのところで眠り始めました。普段、会社の宴会でも寝るので、いつも宴会中には絶対に寝るな!と怒っているのですが、この日ばかりは幸い、そっと寝かしておいたのです。21:00過ぎになって、「H雄も寝てるし、本当にお邪魔しました。じゃそろそろ帰りましょう」とみんなを連れて、新居をおいとましたのです。ここまで完全に作戦通りでした。

帰り道、駅に着いてから俺は「あっ、携帯忘れてきちゃった。やべーとりにいくわ」と白々しい嘘をつきました。後輩達には電車の時間もあるし先に帰っていいよ、等といいながら。後輩達と別れて、俺はすかさず近くの公衆電話に入り、H雄の自宅に電話しました。ルルル、ルルル〜。

なほこ「はい、***です」

俺「あの、***(俺達の会社の名前)のものですが、ちょっとトラブルがあったので至急H雄君お願いしたいのですが。。。」

なほこちゃん「あの〜、すみませんちょっと休んでまして、あっ今起こします」

俺「そうですか。いやじゃあほかの人に連絡とってみます」
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【寝取られ】明後日も弁当はいらないよ 【H告白体験談】

810明後日も弁当はいらないよsage04/06/2606:51ID:M0euLJ+i

妻(由美子)と生活をしていると、いつも一緒に居るのが当たり前となり、なにかこう、恋人気分は無くなり兄弟のような、親類のようなそんな感覚になっていた。

もちろん今も妻を愛している。生活する上でなくてはならない存在だ。

しかしそれは家政婦としてであって女性としては見れていなかったのだろう。



妻が最近浮気をしているのはなんとなく気付いていました。

ここ2年以上も妻を抱いていないので無理もないのだろうか。。。

(こちらから迫っても断られていたが)

当然怒りの感情が湧き上がってくるのだが、自分でも驚いたことに

それ以上に、寝取られてしまったことにかなりの興奮を覚えていた。



バイト先の歓迎会があるから、、今日だけ遅番を頼まれた、、、

その都度、私は激しい嫉妬と興奮を覚え、ひとりオナニーをしていました。



妻が遅くなる日は、仕事を早々に切り上げ妻の後をつけてみたり
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【友達】ひやむぎ 【H告白体験談】

10年ほど前の話.あんまりエロくないかもしれませんが.聞いて

ください.

 当時,大学生活真っ盛りだった私は,探検部に所属していまし

た.といってもそれほどハードな部活動には参加しておらず,気

のあう先輩,同期,後輩とわいわいやるために週に2,3度部室

に寄り,2ヶ月に1回程度,探検部が借りている山小屋(?)に

て行われる酒盛りに参加する程度でした.位置づけ的には,へた

れ部員です.



 夏休みも終わりに近づいたある日の朝,田舎から高速バスで帰

省してその足で研究室へ夏休み明けのゼミ発表のための資料を取

りに行きました.その帰りに,なにげに部室に行くと仲の良かっ

た先輩(農学部,ケチで有名だったが,同郷で仲良くしてた)が

部室のソファに寝てました.どうしたんですかと話を聞くと,昨

夜,南米から帰ってきて,寝てたとのこと.さっそく武勇談を尋
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【寝取られ】性感マッサージ 【H告白体験談】

44名前:名無しさん投稿日:02/04/0712:02ID:YfitqLEA

僕は一度でいいから我が妻が他の男に抱かれることをいつも想像していた。

結婚当初は考えもつかないことであったが子供ができ成長しマンネリ化した頃から

いつのまにかそう考えるようになっていた。

しかし妻は厳粛な家庭で育ったせいか、貞淑でカタブツでテレビなどで見る不倫

浮気などはまるで別世界のように考えていた。

三五歳になると身体の線は少し崩れてきたが女の魅力はますます磨きがかかってきた

と思う、髪はセミロングヘアで顔は童顔だが綺麗だ。背は163センチと普通で決して太っていない。

同僚や友人は美人で色気があり羨ましいと妬む。



そんな妻を誰かに抱かしてみたいという考えは異常であり変態かも知れない。

でも実際に妻の仕草を見ているとそう思ってしまうのだ。

これが愛の究極というのは大げさな考えなのだろうか。



45名前:名無しさん投稿日:02/04/0712:02ID:YfitqLEA
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【寝取られ】婚約者M子 【H告白体験談】

ちょっと長くなりますが、おれもひとつ。

ほとんどエロく無いと思いますが、どうしても吐き出しておきたい事なんで、

スレ汚しスマソ。

もう2年も前の話です。俺には婚約者がいました。

就職後に飲み会で知り合った女の子で、会った当時はお互い24歳でした。初めから可愛いなって思ってて,席が隣同士だったのがきっかけで仲良くなり、付き合い始めました。



彼女を仮にM子とします。M子は、性格はおとなしめで、色白のやや小柄な体格をしていました。バストはかなり大きい方で巨乳の部類に入り、ウエストは細くヒップはやや大きめで俗に言う\\\えっちなからだ\\\でした。

俺が残業から疲れて帰ってくると、料理を作って待っててくれてるような、優しくて気立てのいい女の子でした。

お互い酒が好きなほうで,デートの時にはよく居酒屋やBarに行き、楽しく飲んでたものでした。



セックスはお互い初めてではありませんでしたが、体の相性は良く、M子は俺とするようになってから初めてイクようになったと言ってました。

付き合って2年半の後、俺に異動の話があり2年ほど地方の支社に行くことが決まったんですが、

「離れるのは辛くて嫌だ、そんな辛い想いをするなら別れる方がいい」

と、M子が泣いていた時に、プロポーズをしました。

帰ってきたら必ず結婚しようと話した時の、M子の泣いたような笑ったような顔を今でも覚えてます。
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【妹】ランドセル(x-day) 【H告白体験談】

第一章…プロローグ…

「何だ。本当に来たのかよっ」

誰もいない静まり返った日曜日の校庭。鈴木は突拍子もない声を上げた。

しかし、そんなうわずった声に微笑することなく、ただジッとうつむいたままの少女。



「まぁ、いいや。ここに来たって事は全てのことを承諾したってことだろうからな。

じやぁ、行こうか」

鈴木はそう言うと、ほとばしる若き欲望を必死に抑えながら校舎の奥にある体育館横

の体育倉庫に向かって歩き始める。そして、その後ろを鈴木より40cmも背の低い

少女、ユリが足早に後をついていく姿がそこにあった。



再会

「ちぇっ、6時限目体育かよっ。俺、早退するから、後ヨロシク」

「おい、待てよ。鈴木」

5時限目終了後の休み時間。鈴木は委員長にそう言うと学校を抜け出した。
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【妹】ランドセル【H告白体験談】

<第一章…写真…>

「ちょっとつき合えよ」

4時限目の授業が終了し、昼休みに入って直ぐに鈴木達に声をかけられた直紀。

そして、半ば強引に屋上に連れてこられた直紀に数十枚は有ろうかというおびた

だしい数の写真を手渡した。



「おい、ちょっとみてみろよ」

同級生でありながら鈴木の子分的存在の佐藤がニヤつきながら直紀にそう言う。

直紀は言われるがままゆっくりとその写真に目を移した。



“やっぱり………”

見る前から大凡の検討はついていた。がしかし、実際にそれを目にした時のショック

は計り知れない程大きく、そして、直紀を打ちのめすには充分の破壊力を備えていた。



「ユリ………」
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