Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:部活

【近親相姦】離れの部屋で、妹を(静奈) 【H告白体験談】

74離れの部屋で、妹を1sage04/05/1606:51ID:9ZIi0K7s

ちょっと昔のことです。

俺は高校2年で、妹の静奈は俺の2歳年下です。

静奈は黒髪が長くて色白で、俺の自慢の妹です。

当時はその時期の少女特有の妖精のような儚さを持っていて、ヤバイくらいかわいかったです。

その日の静奈は半そでにミニのスカートを穿いていました。

学校は既に終わり、俺も静奈も偶然部活が無い日でした。

その静奈が家の離れにある、通称「本部屋」に入っていくところを見かけました。

その部屋にはあまり読まなくなった本や雑貨や粗大ゴミなどが置かれています。

日頃機会があれば静奈とセックスしたいと思ってた俺は後をつけました。



75離れの部屋で、妹を2sage04/05/1606:54ID:9ZIi0K7s

本部屋の中で何をするのかと伺っていたところ、静奈はあるダンボールの中の本を漁っていました。

俺はそのダンボールがなんの本を入れているかを知ってました。

それは、父さんが若い頃に集めていたエロ本だったのです。
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【学校】生物部の先輩に手コキされる 【H告白体験談】

817名前:手コキ投稿日:02/01/2018:17ID:5j5NkR6E

僕は高校の生物部の部員です。

後期の各班の研究テーマを話し合った時、僕のグループは「細胞の

運動」というテーマになり、2人ずつペアを組んでいろんな細胞の

運動の仕方を調べることになりました。

僕は2年の副部長(すごい美人)とペアになって、鞭毛運動について

調べることになりました。



818名前:手コキ投稿日:02/01/2018:17ID:5j5NkR6E

でも、鞭毛運動をする細胞なんて、そんなに種類がないので、すぐに研究が

行き詰まってしまいました。このままでは冬休み前にする中間発表に間に合

わず困っていると、先輩が「ヒトの鞭毛運動を調べよう」と言い出しました。

僕が「ヒトの細胞に鞭毛運動している細胞なんてあるんですか?」と聞くと、

先輩は、真っ赤な顔をしてしばらく困ったような顔をしていましたが、やがて

小さな声で「精子」とつぶやきました。
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【乱交・王様ゲーム】Aさんと私(改訂版) 【H告白体験談】

919名前:30:03/04/0800:57ID:wWNw+HEY

今や30代、しかも主婦ですけど、私が高校生の頃の思い出です。

当時は、夏は新島に行くのが流行っていて、私も仲良しのK子と

二人で、何ヶ月も前から予約して、ウキウキ気分で行きました。

二人とも彼氏はいたんですけど、どちらも部活の練習で忙しく、

夏休みを一緒に過ごせるなんてはじめから期待していませんでした。

私もK子も子供に甘い親の家だったので、旅費やお小遣いに困ること

はありませんでしたが、新島では普通の民宿に泊まりました。

当時(もう10年をはるかに超えるほど前ですが)を知っている人は

わかると思いますが、新島に行くのは男の子は女の子を求めて、女の子は

男の子を求めて、そして、ほんの一握りの純粋にサーフィンをすることを

求めた人たちでした。

私たちも当然イイ人がいればなあという思いでした。もちろん本命はいた

ので、ちょっと火遊びという意味ですけど。

でも、二人ともそんなに遊んでる子ではありませんでした。学校も厳しい
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【レイプ】三角関係 【告白体験談】

高校2年のときの話です。

長くなるので簡単に人物の紹介をしておきます。

ひろし:俺。部活で左腕を骨折して入院してしまいます。

陽子 :小学校からずっと一緒で同じ高校に通う俺の彼女。

由佳 :小学校からずっと一緒で陽子の仲良し。俺のことを異常に思いを寄せている。

高沢 :病院の担当看護婦26歳。事務的で性格が悪く、俺の嫌いなタイプの人。



俺は由佳に何度も告白されていたが、俺は陽子のことが好きだったので断り続け、そして高2の夏についに告白して陽子と付き合い始めた。エッチはしたかったが嫌われるのが嫌でなかなか機会を作れずにいた。

夏休みが終わって・・・



金曜日:俺は部活で左腕を骨折してしばらく入院することになった。高沢という強気な看護婦が担当でいつも見下されてる感じがしてすぐに嫌いになった。しかもデブでウザイ。男にモテナイからといって八つ当たりされてる感じがした。

ちなみに病室は4人部屋で俺の隣のベッドは空いていて対面の二人は70くらいのおじいちゃんが入院していていつもヘッドホンでラジオを聞いたりテレビを見ている。



水曜日:昼間っから由佳が見舞いに来た。学校をサボったらしい。

俺のベットに来るとカーテンを閉めて椅子に座ってたわいもない会話をした。俺としては由佳の告白を断り続けて陽子と付き合ってるので二人っきりは非常に気まずいが、見舞いに来てくれたので仕方なく話していた。
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【人妻】夫の実家での出来事【告白体験談】

去年の夏のお話でーす。

義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので

夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、

私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。

夫は仕事があるから、私一人で行きました。

夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので

泊り込みです。

お手伝いにいって、5日目くらいのこと。

おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。

私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。

寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。

それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。

寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど

・・・そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。

薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。
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【寝取られ】強く、儚いもの 【H告白体験談】

515:えっちな21禁さん:04/11/1814:55:55ID:NQYfnUvJ

強く、儚いもの◆vQUJY3VeQY





ロンブーの番組で『オレの彼女をナンパしてくれ』みたいな企画ありましたよね?お持ち帰りされるか試すやつ。

あれまだやってんでしょうか。





高校卒業して上京、っつっても実家埼玉なもんで東上線に揺られて南下、数10分てとこですが。一人暮らしをはじめた

おれは某区の映像系専門学校に通ってました。実家からも通える距離ではあんですが、当然大学に進学するもんだと

思ってた両親との関係もぎくしゃくしてたしね。中学高校とずっと内気だったおれには友達と呼べる奴もいなく、

地元に未練はなかったんです。とにかく家を出たかった。誰もおれを知らない場所でなんたらって、まぁよくある話。





516:えっちな21禁さん:04/11/1814:56:12ID:NQYfnUvJ
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【友達】ひやむぎ 【H告白体験談】

10年ほど前の話.あんまりエロくないかもしれませんが.聞いて

ください.

 当時,大学生活真っ盛りだった私は,探検部に所属していまし

た.といってもそれほどハードな部活動には参加しておらず,気

のあう先輩,同期,後輩とわいわいやるために週に2,3度部室

に寄り,2ヶ月に1回程度,探検部が借りている山小屋(?)に

て行われる酒盛りに参加する程度でした.位置づけ的には,へた

れ部員です.



 夏休みも終わりに近づいたある日の朝,田舎から高速バスで帰

省してその足で研究室へ夏休み明けのゼミ発表のための資料を取

りに行きました.その帰りに,なにげに部室に行くと仲の良かっ

た先輩(農学部,ケチで有名だったが,同郷で仲良くしてた)が

部室のソファに寝てました.どうしたんですかと話を聞くと,昨

夜,南米から帰ってきて,寝てたとのこと.さっそく武勇談を尋
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【友達】男勝りなS 【H告白体験談】

274名前:えっちな21禁さん投稿日:04/06/0811:52ID:3CNo+kQB

携帯からですが書かせてもらいます。

去年の夏、大学三年の時。自分の学科はとても人数が少なく学年で15人ほどなのでみんな仲が良かった。

俺の受けてたある授業には同学科の人間はS(女)だけ。俺は全く授業なんかでてなかったしSも部活だったりけっこう適当なやつ

なんであんまり授業に出てないみたいだった。



その授業のノートというか試験の範囲をまるまる知人から仕入れて来て、もちろんSにも貸してやった。

その時Sに「飯おごれよ」と言ったらSは「えーお金ない」とか言うのでじゃあなんか作ってくれ、と言った。

その時は笑いながらいいよーとかゆってたが深くはつっこまなかった。

学科で一人暮らししてるのは自分とSだけだったが特に親密でもなかった。

自分はSの家から自転車で15分くらいのところに住んでいて、同じマンションに二年の時のSの彼氏が住んでいて

たまにうちにマンガとか借りにくるくらいだった。



Sはとても可愛い、というわけではないがどこか魅力的な活発な女で入学当初はよくちょっかいをかけたりしていた。

しかしSは男のようにサバサバしてて、いつもアホかーと思い切り俺を殴っていた。w 
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【妹】ランドセル【H告白体験談】

<第一章…写真…>

「ちょっとつき合えよ」

4時限目の授業が終了し、昼休みに入って直ぐに鈴木達に声をかけられた直紀。

そして、半ば強引に屋上に連れてこられた直紀に数十枚は有ろうかというおびた

だしい数の写真を手渡した。



「おい、ちょっとみてみろよ」

同級生でありながら鈴木の子分的存在の佐藤がニヤつきながら直紀にそう言う。

直紀は言われるがままゆっくりとその写真に目を移した。



“やっぱり………”

見る前から大凡の検討はついていた。がしかし、実際にそれを目にした時のショック

は計り知れない程大きく、そして、直紀を打ちのめすには充分の破壊力を備えていた。



「ユリ………」
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【人妻】新婚夫婦が引っ越してきた【告白体験談】

まだ厨房の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで、

子供はまだなし。厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、

当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を

おくっていた頃・・・(年がばれるなぁ・・・)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。

いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで

会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。





あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。

人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合って

いる。帰ったらおかずだな・・・

『こんにちは』

『あら、こんにちは。今日部活は?』
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