Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:陰毛

【寝取られ】嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続5編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



昼過ぎ、翔太が来た。

今回は三日間オナニーをしないで、たっぷり精液を溜めてもらった。



翔太は見かけによらず性欲が強く、毎日三回はオナニーするらしい。

二晩連続で禁欲したのはかなり辛かったようだ。



まず翔太と嫁の二人でかるくシャワーを浴びた。

もちろんお風呂場での会話は盗み聞きした。



「じゃあ次は前も洗ってあげるからこっち向いてごらん」

「え…涼子さん、恥ずかしいです…こっちは自分で…」



「いいのいいの、うわーっ!やっぱり大きいよね…


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【乱交・王様ゲーム】嫁の元旦那と私と嫁とで3Pした【H告白体験談】

嫁がバツイチでなんとなく元旦那と関係が戻ってしまった。

俺も元旦那から嫁を寝取ったんであんまり文句いえない。



嫁はそれをいいことにしてるのか、

嬉しそうにあっち行ったり戻ってきたり

どっちも好きだってさ。



金曜日の晩、嫁にせがまれ、

嫁の元旦那と私と嫁とでホテルにチェックインした。



そこで生まれて初めての3Pをする。

嫁も元旦那も私も初めての経験だ。



緊張をほぐす意味で、少しアルコールをいれて

3人で話しはじめた。


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【友達】農家に嫁いでいた彼女【H告白体験談】

稲が青々と生長し初夏の風になびいている。

そんな田圃の中の国道を一人、車を運転し、ふる里の墓参に向かった。

あれこれ思いに耽って運転していると、過ぎ去った想いが甦る。

そんな思いに、まだ高校生だった頃の彼女を思い出した。

あれから三十年が過ぎている。

すると彼女は四十八歳となっている。

無性に気になってきた

あの頃の彼女は、セーラ服がよく似合う高校三年生だった

襞のある紺のスカートに包まれたヒップ…、

その豊かに膨らむヒップが男心を惹き付け,いつの間にか彼女に恋をしていた

毎朝七時三十八分発の列車で通学する彼女に一目会いたくて自転車で家を出て

歩いて駅に向かう彼女に、駅近く竹藪のある曲がり角で追いついた

姿を見て「おはよう…」と交わすたったその一言…

顔を合わすだけだったが、それで心はなごらいだ。

卒業した彼女は、その頃、僕が勤める農協に採用される…という。


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【友達】熟女との思い出【H告白体験談】

これは俺が二十歳の時の話です。当時俺は大学生で、雑居ビルの雀荘でアルバイトをしていました。

彼女はそのビルのオーナーさんで、店にも客として遊びに来ていました。

彼女はバツイチの42歳。旦那の浮気で離婚。慰謝料代わりにブン取ったマンションと雑居ビルの家賃収入で生計を立てているようでした。

垂れ目で、顔だけ見るとやさしそうな印象を受けますが、身体はかなり大柄です。身長は170近くあり、かなりふくよかな体格をしています。

服は少し派手目の物が多かったですが、ケバケバしい印象はありませんでした。タレントで言うと斉藤由貴に似てると思います。

その店はSETの客が多いため、彼女の相手はいつも俺の役目でした。

そのうち自然と仲良くなり、晩飯をご馳走になったり、彼女の部屋にも招待されるようになりました。

招待といっても彼女の麻雀仲間の数人も一緒で、徹夜で麻雀をする為に呼ばれていただけのことなのですが。

その日も彼女がやって来ました。深夜12時に閉店になるまで打ちましたが、その日の彼女の成績は散々なモノでした。

多少、気性の荒い人なので、かなりのご機嫌ナナメです。

「このままじゃ治まらないから、この後家で続きをしましょう!」

と言うと、すぐに麻雀仲間に連絡しました。当然俺も連れて行かれるわけです。近くの飲食店で軽く腹ごしらえをし、彼女の部屋に向かいます。

彼女の部屋は3LDKのマンション。1人暮らしには広すぎる間取りです。

麻雀仲間は30代くらいの水商売風の女性Aさんとその友人(ヒモみたいな男20歳後半か30くらい)の2人です。ほとんど毎回このメンバーです。

2人は彼女の家の中で待っていました。自動ジャン卓に座ると挨拶もそこそこに麻雀が始まりました。


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【友達】友達の母親と俺の母親①【H告白体験談】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり

俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。

雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。

翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。

ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。

Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが

好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」

と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に

渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。

ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも

俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。

グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは


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【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【H告白体験談】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。

 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。

 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」

 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。

 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。

「ええと、どこかで会ったっけ?」

 晃が問うと、女主人は目を丸くした。

「何言うんだい、お前さん」

 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。

「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」

「おそらくは」

 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。

「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」

 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。

 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。


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【友達】初パイパン【H告白体験談】

話は10日くらい前に遡ります。

オンラインゲームで知り合って仲良くなったあさみという厨2の少女がいま

す。私の半分くらいの年ですが・・・

ゲーム内ではいつもチャットやメールで話していたし、仲良くなってからは

携帯メアド交換して色んな相談や話をしていました。そのうち電話で話すよ

うになって、会うことになりました。それが先週の土曜日です。

詳しい話は省略しますが、ドライブに行った後、ネカフェでいつものゲーム

を一緒にプレイするつもりでした。

ドライブと食事は、意気投合って感じで楽しく過ごしました。特に大人の話

やエッチな話しには興味津々でいろいろ話しました。

あさみは150センチくらいでショートの黒髪の似合うかわいい少女です、

昔の安部なつみみたいなかんじ。その割にはちょっと胸の谷間を強調するよ

うな黒のシャツ着てきて、ついそっちに目が行ってしまいます。それに短め

のスカートなので太ももが露わでとてもきれいでかわいい足をしていまし

た。


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【友達】3年前の今日【H告白体験談】

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。

妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。

子供は三人いますが其々遠方に就職しました。妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。

性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。

しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。

胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。

陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。

そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。

私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。

仮に・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。

妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。

自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。

『騒がしい連中だな。』と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが

「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」とか「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」「離婚確定か?ププッ」とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。

「DVD・・旦那は気付くかなぁ。」最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。


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【盗撮・覗き】露天風呂、女の子の横乳はプルンプルンしていて 続編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



脱衣所を鏡越しにチェック、よしまだ誰もいない

もう一度覗こう



二回目にぐいっと同じ体勢で顔を出してみた

やっぱりおっぱいが大きい!



今度は右端に腰掛けている女の子の陰毛が見えた気がする

その右端の子と正面の子のおっぱいが確認できた



正面の子は下半身だけ湯船の中にはいったせいか

おっぱいだけしか見えなかった



しかしどっちもEからFカップくらいありそうな大きな白いおっぱいで


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【友達】木の香りの旅館【H告白体験談】

こじんまりした旅館で、木の香りがまだ新しかった。

この歳でも、いまだに若い女性との混浴にはときめいた。

その人は広い温泉の中に立ち上がって、タオルで前を隠した。

おれは、男の興奮がわかる程度に両膝を拡げた。

 「立派ですね。男らしい」

その人がそう言った。

 「私、思うんです。哺乳類って、人間もそうだけど、

  哺乳類のオスが、メスの目の前で生殖器を興奮させるのは、

  生殖行為への自然なお誘いですよね。

  つまり、人間なら無言の告白です」

そう言いながら、おれの横に座った。

素肌がピンクに染まってた。

 「私ね、それを知合いのお医者さんに聞いてみたんです。

  そしたら『そりゃチン説(珍説)だ』って笑われちゃって。

  でも私、そういうことだって思うんです」


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