Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

タグ:陰毛

【友達】熟女ひとみ【H告白体験談】

自分はバイト先の人妻の(仮名)ひとみさんと,なんとなく仲良くなった。ひとみさんは40才過ぎの熟女だが見た目は30才位に見える小柄で可愛らしい女性だった。バイトの休憩中の時に,ひとみさんと話して打ち解けると,旦那さんが単身赴任をしている事や,短大卒業をしたての1人娘がいる事を話してくれた。しばらくして,バイトの仕事にも慣れた頃 休日にお疲れさん会が開催された。バイト先では恒例の半強制参加の飲み会で昼間からあり,自分も参加して,酒を飲んでいた。「デカ君飲んでいるか…」「はい、飲んでます〜」みんなに思い切り飲まされて酔ってくると,自分は横に座っていた酒の飲めない ひとみさんに「少しだけでも、飲んでみたら〜」そう言って,ひとみさんに強引に酒をススメました。すると 口をつける程度しか,飲んでいないのに ひとみさんは,すぐに酔いだした。そして,飲み会も夕方前に終わり帰ろうとすると,バイト先の人に「デカ君、帰りの方向が同じやから…◯◯さんを送って行って〜」言われて,酔っぱらった状態のひとみさんを家まで送って行く事になった。そして,ひとみさんを家に送る途中に,自分のマンションがあると言うと,ひとみさんが部屋を見せてと言ったので帰り道の途中にある自分の部屋に立ち寄った。「ここが,デカ君の1人で暮らしをしている所なんだ…」とひとみさんが言うと,自分は「そうだよ…」と頷くとと ひとみさんはソファーに座った。そして,自分は,グラスにドリンクを注ぎと,ひとみさんに手渡した。「ありがとう…」とグラスのドリンクをひとみさんは少しずつ飲んでいた。それから,2人で横に並んで座りながら話しをして「このマンションの部屋は親戚から借りているよ…」「今日は娘が帰って来るの遅いの…」など,色々な事を話していると,ひとみさんが「なんで みんなにデカ君と呼ばれているの?」と聞いてきたので「高校生の時から…」「なんか 理由あるの?」「あるけど…」と,自分が恥ずかしながら答えると「なに,イイから言ってみて〜」自分も酒に酔っていたので「じゃあ ひとみさん ビックリしないでね…」と言いながら 立ち上がると酔った勢いで.ひとみさんの目の前でジーンズとトランクスを脱ぎ捨て,半剥けのペニスをひとみさんに見せつけたて「高校生の頃,みんながこれを見てデカって言いだしたんだ…」と答えると,手で垂れ下がっているチ◯ポをブラブラとさせると,ひとみさんは,びっくり目でチ◯ポを見ると「大きい…」と呟いた。自分はTシャツも脱ぎ捨て裸になると,ひとみさんの横に移動して,ひとみの手を握り「じゃ、ひとみさんのも、見せて欲しいなぁ〜」「えっ!?」と ひとみさんは,驚いた表情をして立ち上がろとしたが,自分が,ひとみさんを背後から抱き寄せていたので,立ち上がれなかった。そして,「ひとみさんの、オッパイ触ってイイ…?」と言いながら,ひとみさんの着ているセーターの上から乳房を揉み始めると「デカ君、おばちゃんをからかわないで…」と手で抵抗をしようとしたが,「まだ、イケるよ〜」と ひとみさんの手を振りはらうと,胸を揉み続けて柔らかい乳房の感触を感じていた。しばらく乳房の感触を楽しんでいると,ひとみさんも,抵抗をしなくなったので「ひとみさん〜」と,顔をこちらに向けると唇を奪い,ひとみさんの口に舌を差し込むと,ひとみさんも舌を絡ませてきた。しばらくキスを楽しんだ後,今度は,手を黒いシャツの下に入れてブラの上から乳房を揉みだし もう一方の手は,ひとみさんが履いているデニムパンツのチャックを降ろすと白いショーツが姿を見せた。「そこは、恥ずかしい〜」と軽く抵抗したが,ひとみさんの耳元で囁くと,ひとみさんは腰を浮かせたのでデニムパンツを一気に脱がした。そして,白いショーツの上からマ◯コ部分を指先で軽く手マンを始めると,ひとみさんのだんだんと息が荒くなりだしたので「シャツも脱がすね…」と言って,黒いシャツも脱がすと白いブラジャーに包まれDカップ位の乳房が姿を見せた。そして,ひとみさんは熟れた肉体に白いブラとショーツを着けているだけの姿になった。そして「ベッドに行こう〜」と,自分はひとみさんを抱えて,ベッドに寝かると,手をブラの下から入れて乳房を生で揉みだり 乳首に刺激を与えたりしていると,ひとみさんの乳首が立ったのきたで「乳首が立っているよ…」と言いながら,ブラをずらして綺麗な乳首と乳輪が姿を見せた。今度は,乳首を吸ったりなどの愛撫をしながらブラを取ってやると まだまだ,形が崩れてない乳房と乳首の全体姿を見せてくれた。今度は生の乳房を手のひら全体で感触を感じるように揉んだり乳首を舐めたり愛撫をしながら もう一方の手でショーツ上から手マンをしてやると,ひとみさんは脚を開げたのでクリの部分を中心に手マンを続けてやると,だんだんと愛液が出てきてショーツのマ◯コの部分が濡れてきたので「もう,こんなに濡れているよ…」と言うと,ショーツの中に手を入れて陰毛の奥のマ◯コを直接手マンしてやると「あっ…」とひとみさんは体を仰け反らして反応したが 手マンを続けて充分にマ◯コ濡れてきたのを「じゃあ、そろそろイイかな…!?」とひとみさんのショーツを脱がし脚からショーツ抜くと,ショーツのマ◯コの部分が,お漏らしをしたように濡れていたので「ひとみさん〜お漏らをしたみたい!?」と言って,脱がしたショーツをひとみさんに見せると「もう〜恥ずかしい〜」と ひとみさんはショーツを奪い放り投げた。そして,自分はひとみさんの脚を開かせて自分は開いた脚の間で陣取り「うぁ、すごいや〜」と すでに濡れて光っているマ◯コで太腿を手でもっと開かせて マ◯コ良く見える体勢にして,自分は指でマ◯コをパックリと広げると割れ目の広がったので,自分はマ◯コをじっくりと見ると,あまり使っていないのか ピンク色をして形も崩れていなかった。そして,自分はマ◯コの割れ目に沿って軽く舐めてやると「あっ〜」ひとみさんは体を震わせた。口の中に,ひとみさんの愛液の味が広がったので「ひとみさんの味がするよ〜」と舌を出して言うと,ひとみさんは恥ずかしそうな表情をした。そして,今度は優しくクリの皮を剥いて舐めたり吸ったりしたり,マ◯コ全体ををクンニをしてり手マンをやると「もう、ダメ〜」と言ってひとみさんは軽い痙攣をしながらイッた。体の力が抜け落ちたひとみさんに「大丈夫〜」と声を掛けると「うん〜大丈夫、こんなに気持ち良かったの初めて〜」自分は手についたひとみさんの愛液を舐めると「じゃ次は〜」と,ひとみさんの手を自分の半立ちのチ◯ポに導くと「触ってみて…」ひとみさんは頷くと半立ちチ◯ポを握り軽く手コキを始めた。すると,皮が剥けてチ◯ポがデカくなった。「ひとみさん、デカくなったよ…」「うぁ〜初めて見る大きさ〜」「旦那さんを以外に…どれぐらいのチ◯ポを見た事があるの…?」と,ひとみさんに聞き返すと ちょっと恥ずかしそうに「今までパパを含めて5人〜パパは 最近は病気でダメになっているけど…前に元気な時でもデカ君の◯%ぐらい〜」と,ひとみさんは答えると,ペニスを握って手コキをしたり亀頭をイジったりしだした。すると,先走り液が出てくると今度は口をフェラを始めた。 ひとみさんはフェラテクは人妻らしく手慣れいる感じでツボを凄く上手くて刺激させて気持ち良かっので「ひとみさん、気持ちイイよ〜」「パパの為に勉強したの、ダメやったけど…」自分はひとみさんの旦那さんに心の中で感謝した。「ひとみさんにも、お返しするね〜」ひとみさんのを体を上に乗せて69でマ◯コをクンニしたり楽しんでいると,チ◯ポが挿入したくなったきたので「ひとみさん、イイ…」と言うと ひとみさんは頷いたのでゴムを取り出すと「今日は大丈夫な日だから そのままでイイよ〜」「本当に…」そして,自分が仰向けに寝ころぶと ひとみさんは自分を跨いで騎乗位の体勢でチ◯ポを握ると 自らのマ◯コにチ◯ポの先端をに導くと 腰を少しずつ落として先端の亀頭まで入れると,「大きい〜入るかな〜」と言って腰を降ろしチ◯ポをマ◯コに挿入した。マ◯コに挿入されたチ◯ポは子持ちの熟女らしい何とも言えない味わいだった。大きく息をすると「すごい!体の奥まで届いている〜」そして,ひとみさんは胎内の全体でチ◯ポを感じようと,ゆっくりと腰を動かし始めたので,自分はひとみさんの腰に手を置くと,ひとみさんの動きに合わせて突き上げるような動きをすると,ひとみさんは体を震わせたが,しばらくすると「あぁ〜」大きな声を出して,ひとみさんの体が自分の上に倒れてきた。ひとみさんの体を自分が受けとめると顔を乳房の谷間に埋めて感触を楽しんだ。そして,今度は正上位で挿入してチ◯ポで胎内を中を探るように腰を動かして,だんだんと体の奥を突くように腰を動かしてヤルとだったのでイキそうになったので「ひとみさん、もうイキそうだよ〜」と言うと「そのまま、中に出して〜」自分は,更に腰を動かしていくと,とうとう我慢できなくなって「ひとみさん、イクよ〜」と体を震わせながら,軽い痙攣を起こしている。ひとみさんの胎内に思い切り中出しをした。そして,ひとみさんとキスをして萎えたペニスを胎内から抜くとマ◯コの開いた穴の中は愛液と精液でイッパイになっていた。ひとみさんの脚を開くと愛液と自分の精液の混じった物が溢れて出てきたので それをティッシュで拭いから,舐めてキレイにしてやると,ひとみさんは愛液まみれのチ◯ポをフェラでキレイにしてくれた。体や脚などを撫でながら「気持ち良かったよ、ひとみさん〜」「私も 初めて逝ったよ〜」と 腕枕をしながらひとみさんの髪を撫でながらしばらく余韻の会話を楽しんで後 一緒に,バスルームに汗などを流しに行き お互いを体を洗いっこをしてから2人でバスタブのお湯に浸かると背後からひとみさんを抱き寄せて乳房を揉んだり手マンをしながら「パパはダメだから、久しぶりに女になった気分〜」「いつから、ご無沙汰しているの?」「もう、5年ぐらい〜」と会話している時も ひとみさんはずっと手コキをしてたので またチ◯ポがデカくなったで「もう一回やりなあ〜」「イイよ〜」と言ってのでひとみさんをこちらに向かせて対面座位の体勢させると「ひとみさん、乗ってみて〜」と頷くと,ひとみさんのマ◯コにチ◯ポを挿入してひとみさんとキスをして後,だんだんとピストンしながらバスタブのお湯の中で乳房を揉んだり乳首を愛撫をしながらピストンで突き上げをして,今度はバックで挿入するとひとみさんの尻に自分の体を打ち付けるようにピストンをしてやりペニスで奥まで突いてやると ひとみさんは頭を大きく左右に振っていた感じていた。自分も大きな息をすると同時に胎内に中出しをした。そして,お湯に精液が垂れてのでバスタブのお湯を抜いて,シャワーで2人の体やチ◯ポを流していると,ひとみさんが急にムズムズしだして「オシッコがしたい〜」とバスタブオシッコ座りをして,ひとみさんはマ◯コ部分を自分の手で広げて陰毛の茂みの中のマ◯コから精液や愛液を垂らしながら 「出ちゃう〜」と大きく息をすると割れ目の中の穴からオシッコが勢いよく飛び出した。「キレイにしてあげるね…」と 放尿が終わって色々な混じった匂いがするマ◯コを舐めてキレイにしてやった。その後はシャワーでお互いを洗いっこした。その後,バスルームから出てからも2回戦して,ひとみさんのマ◯コに合計4発を中出しをした。そして, 夜遅くになると酔いもさめてきて「もう、帰るね〜1人で大丈夫だよ〜」「本当に、1人で大丈夫…?」と言うと ひとみさんは頷き「今日は、ありがとう〜これはプレゼント!!」と ひとみさんは白いブラとショーツを自分に手渡して「今度は,私の家に遊び来てね〜」と 服を着ながら,ひとみさんは話すと,満足な表情をして下着を着けずに帰えって行った。自分はベランダで,ひとみさんの後ろ姿をタバコを吸いながら見送った。

【友達】獲物が現れた。【H告白体験談】

俺は今、38歳の女性と変な関係を続けている。そのきっかけとなったのは、俺が会社を休みの日、暇にまかせて、近くの海辺で

釣りをしているとそこに軽四輪車が停まり、中から一人の女性が降りて来た。上は白のタンクトップでジーンズ姿、髪は肩までのロングヘヤー。次第に俺に近づいて来る。その薄いタンクトップからは下に付けている黒のブラジャーはくっきりと見える。かなりの胸の大きさで揺れている。ジーンズもかなりのローライズでおへそも十分見える状態。ぴったりとしたそのジーンズは

股間もかなり食い込んでいる。申し分ない体型である。年の頃530代かなと思った。

「なにしてるの?」とは?釣りをしているのはあきらかに誰でもわかるはず。俺は「暇をもてあそんでいて魚にでも相手してもらおうと思って・・・ね。」というと「私もそうなの。誰も相手してくれないから」と不用心な言葉。

「お互い暇人なんだね。よければ、今日一日俺と楽しむか?」と言うと「そうねえ、相手してくれるの?じゃあこれからどうする?」。俺は言った「今日は暑くなりそうだし、涼しい部屋で汗でもかかない?気持ちいいし」と言うと「えっ、それって何するの?」「人間の本能に任せて、気持ちよくなろうよ」と俺は人差し指と中指の間に親指を入れて例のしぐさをした。

「えっ?それって・・・もしかしてエッチをするってこと?」と改めて聞いて来るから「決まっているじゃん。それって嫌い?

君のようなナイス・ボディーだとかなり楽しませてあげれると思うよ。」と俺はいきなり彼女を抱きしめてキスをした。

唇を離すと「あなたって、ずばりものを言う人ね。でもいままでに会ったことのない男ねと抱きついて来た。

俺は彼女の車の助手席に乗り「さあ、貴方の好きなところへレッッ・ゴーと言った。彼女は笑いながら運転席に乗った。

国道をしばらく走った。俺は隣で運転している彼女の胸を揉んだ。かなりのボリュームである。部屋に入った。俺は彼女のわずかな衣服を次々と脱がせ、最後の下着を取った。パンティーはブラとお揃いの黒のTバックを穿いていた。なんと彼女のそこには陰毛など全くなくツルツルだった。彼女は言った。「驚いた?ここはね、先日まで付き合っていた彼が剃ったの?彼、ここを舐めるのが好きで毛があると口に入るからといって、ずっとこの状態なの。でも別れたけどね。

かなり遊んでいるようだ。俺は「シャワーを浴びるか?」と聞くと「どうなの?貴方はシャワーを浴びた私を抱きたい?それとも汚れたままのほうがいい?」とかなりのどぎつい質問。俺は別に構わないよ。というとじゃあ、このままでいいか。

彼女は俺の前にしゃがみ俺のズボンのファスナーを下ろしズボンとブリーフを一気に足元に下ろした。勃起したペニスが彼女の顔の前に飛び出した。「あら、りっぱなチンポね。想像していた通りだわ、と言って片手で握りなんのためらいもなくパクリと咥えた。

上から見下ろして彼女のフェラをしているしぐさはかなり卑猥だ。俺は彼女によつんばになるようにいった。後ろから見る大きな二つのお尻の間からは陰毛がないので、その割れ目もパクリと開いてみえる。俺はそこに先っぽをあてがい一気に貫いた。

都合3回射精してホテルを出た。今度は俺が運転した。その間彼女はずっと片手を俺の股間において握ってくれていた。

俺の車があるところまで着いたころには辺りもすっかい暗くなり、それじゃあと別れようとすると「お別れにもう一度セックスしない?」と言われ、俺は彼女の車の外で両手を車に置かせて、立ちバックでした。それから俺の性欲処理女として今も付き合っている。

【友達】あっという間の出来事【H告白体験談】

母親というものは、子供のためなら

たくましくなるらしい。

健康ランドに行ったときのこと、

おれは、風呂あがりで、体をふいていた。

入り口近くの、ロッカーだった。

おむつをした子供が、入ってきて、

おれのほうに、近づいてきた。

若い母親が、追いかけて入ってきた。

母親はバスタオルを体に巻いて、手で押えてた。

おれはフリチンのまま、子供を抱き上げて渡した。

母親は、子供を受取りながら、

目を丸くして、おれの半勃起のフリチンを見てた。

その時、バスタオルがずり落ちて、

その母親も素っ裸になった。

すぐに子供を床におろして、


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【友達】少女の花びら ⑪【H告白体験談】

『 第十一章 新体操競技大会 』



「グ〜ZZZZ グーZZZZ・・・」と睡眠中に携帯電話の着信音が鳴る

“♪〜おちんちん ころころ おちんちん ころ おまんこにハマって

さぁ〜たいへん・・・〜♪” どんぐりの歌 の替え歌の着信音だ

「うっ眠いな朝早くから誰だよ」と携帯電話に出ると・・・

「Σおはよう 良い子は起きたかなぁ 和美ですよ うふっ」

「Σえっ あっ 和美先生ですか おはようございます」

「Σ学校に行く前に区役所からマイクロバスを借りて着てくださいね

 あっそれと 部員達が記念にビデオを撮影をと言っていましたよ」

「Σ分かりました」と携帯電話を切ると着信画面に和美先生の電話番号が

記憶されていた やったぜぇ 人妻和美 その内犯してやるからなぁ

高級メーカージャージに着替え区役所に行き○○区役所と書かれた

マイクロバスで学校へ行った

学校の校庭には新体操部児童の親達が集まっていた


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【寝取られ】可愛い女子大生の汗だくセックス 【H告白体験談】

自ら秘裂の柔肉を開き挿入を待つ果歩。



早く入れてと言わんばかりに、膣口からは涎が垂れていた。



富田 「ハァ・・・いくぞ・・・」



富田は屈曲位の体勢で、腰を前に進めた。



粘液で淫らに濡れ光る肉棒は、一段と激しく勃起していたが、もはや挿入に手間どることはなかった。



グチュゥ・・・・



果歩 「ァ・・・ハァァア・・・」



眉間にシワを寄せ、たまらなく気持ち良さそう表情をする果歩。


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【乱交・王様ゲーム】2003年で30代の女性が新島 【H告白体験談】

今や30代、しかも主婦ですけど、私が高校生の頃の思い出です。

当時は、夏は新島に行くのが流行っていて、私も仲良しのK子と

二人で、何ヶ月も前から予約して、ウキウキ気分で行きました。

二人とも彼氏はいたんですけど、どちらも部活の練習で忙しく、

夏休みを一緒に過ごせるなんてはじめから期待していませんでした。

私もK子も子供に甘い親の家だったので、旅費やお小遣いに困ること

はありませんでしたが、新島では普通の民宿に泊まりました。

当時(もう10年をはるかに超えるほど前ですが)を知っている人は

わかると思いますが、新島に行くのは男の子は女の子を求めて、女の子は

男の子を求めて、そして、ほんの一握りの純粋にサーフィンをすることを

求めた人たちでした。

私たちも当然イイ人がいればなあという思いでした。もちろん本命はいた

ので、ちょっと火遊びという意味ですけど。

でも、二人ともそんなに遊んでる子ではありませんでした。学校も厳しい

女子高だったので、ごくごく普通の女子高生でした。ですから、火遊びと


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【友達】友人の2人の妹【H告白体験談】

友人の2人の妹投稿者:隆弘投稿日:7月4日(月) 19時41分19秒

大学1回生の隆弘です。中学時代からの友人の雄大には2人の妹がいます。

姉の沙織は17歳で高校2年生。妹の詩織は小学6年生の11歳。

私と沙織は3年前にお互いはじめてで結ばれてからセフレのような関係で

続いています。なぜ恋人同士でないかというと沙織が大好きなのは兄の

雄大で、私と初体験した一ヶ月後、沙織がリードするかたちで雄大とも

結ばれて、ずっと続いているのです。

私は詩織とも1年前、詩織が5年生になってすぐの時にしています。このと

き詩織はすでに処女では無くなっているのはわかりました。生理や陰毛もあ

り胸も大きく中学生と言ってもいいような体でしたが、しかしまだ幼いセッ

クスでした。しかしかなり感じていたようでした。

先日沙織から「詩織がすごいの」と聞いていたので一昨日に友人の家を

訪ねました。

1年ぶりに会った詩織は沙織の姉がいるのかと見間違うほどでした。

「お姉ちゃんから来るの聞いてた。ホテル行こ」


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【友達】女性お笑いコンビのパンチラ【H告白体験談】

数年前に芸能人のパンチラをモロに見ちゃったんです。

芸能人と言っても女性お笑いコンビです。

名前は書きませんが最近二人とも結婚したようです。

見たのは不細工を売りにしている方ではなく、背の小さいわりとかわいい方です。

舞台の設営スタッフをやっていたのですが、ある学際の設営を担当してる時に

やってきたのがこの2人だった。この舞台は舞台袖から出てステージの裏に

回ったところに出演者の控室を作ってた。

ステージは地上から1メートルぐらい高くなっていて下は簡単な足組と

必要機材を置いてあるんです。

僕はそのステージの下で作業をやってたんですが、そこから出演者の控室が垂れ幕の

隙間から見えていました。こっちは暗くて控室側は明るいので視界明瞭でした。

そうこうしているうちにこの2人が控室でスタンバイ入りしました。

最初は着替えが見れるかもとも思ったが部屋に簡易型の試着室みたいなのを置いているため

ジーンズにワンピースという恰好で現れた彼女はしばらくして試着室の中に入ってしまった。

数分して水色のTシャツに白いスカート姿で現れた。


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【友達】AVの撮影現場に出くわして【H告白体験談】

私は40過ぎで×イチ、子供達も妻のほうに引き取られたので気楽な独身暮らし

デザイン関係の仕事をしているが、友人にAVの関係者が数人居る。

去年の夏に池袋を歩いていると、撮影クルーに出くわした。

「なにごと?」

「ナンパもの」

現場を見るのは初めてだったのでしばらく見学させてもらった。

内情をバラスと怒られるが、正味のガチンコは少ないそうだ。

それでも、お小遣い目当てに下着を見せてくれる子は時々いるし、

それ以上の要求に応えてくれる娘も稀にはいると教えてくれた。

それに仕込みでなくても、すでに素人モノの経験のある娘もいて、

どこかで見たな?と思っていると、他社のDVDに出てたりとか・・・・・

画面では数人だが、実際は片っ端から次々に声を掛けていく。

中には「え!こんな娘でもいいの!?」ってくらいピーな顔でも・・・

何人か下着を見せてもらい、乳首、陰毛を見せてくれたのもいた。

かなり時間が経過したが、どうしても立ち去る事が出来ずに付いて廻っていた。


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【友達】ブルマー少女の露出願望【H告白体験談】

ついに今年度から、私の通っている中学校でもブルマーが廃止されることになった。

 女子はみんなその決定を歓迎していた。まあ、普通は反対する理由なんてないし。

 太ももが丸出しになる上に、お尻のラインがハッキリと出てしまう履き物なんて、下着と大して変わらないのだから、恥ずかしいと思うのも無理はない。特に、顔が可愛くて太ももがムッチリとしている子なんて、いつも無遠慮な男子の視線に晒されているのだ。ちょっとした露出プレイのようなものだろう。

 可愛くてムッチリしている子というのは、私のことなんだけれど。

 自意識過剰だと思われそうなので、男子の視線がいやらしいだなんて友達にも言ったことはないが、私がエッチな目で見られているのは確かだった。

 普段の体育は男女別だけど、ブルマー姿を見られてしまう機会なんていくらでもある。体育祭や球技大会だけじゃない。教室から体育館やグラウンドに行く途中もそうだ。それに、体育の授業中にしたところで、男女で違う競技をやっていたとしても、近くに男子がいたのではあまり意味がない。グラウンドならまだ距離が出来るが、体育館で半分ずつ面積を分け合って体育をやる時なんて、男女混合でいるのとほとんど変わりはなく、いつもジロジロと見られたりするのだった。

 平成に入ってから数年が経ち、人権意識が高まってくるにつれて、ブルマーが全国の学校で次々と廃止されていくのも、考えてみれば当然のことだろう。

 体罰への非難と同じで、ブルマー排斥の流れは、時が経つほど加速度的に広がっている。この国の教育機関からブルマーが完全に消える日も、そう遠くないに違いない。

 もっとも、体罰の場合は、ちょっと話が別かも知れないけど……。

 うちの学校では皆無だが、どうも世の中には、まだまだ平気でビンタをする教師も多いらしい。体罰が問題とされることによって教師の立場が弱くなるのではという声が、色んな方面から聞こえてくるけど、未だ教師が王様然としていられる学校も決して少なくはないのだ。十年後二十年後も、おそらくそれは変わらないだろう。

 まあ、その辺は学校によるだろうし、地方ごとに色んな事情があるのだろうけれど。

 どちらにしろ、私には関係のないことだ。うちの学校は、公立の中学校としては珍しく、生徒に暴力を振るう教師はいないので、私にとっては体罰問題なんて至極どうでもいいことだった。

 それよりも、ブルマーである。

 春休みが終わり、新学期が始まると、私は中学三年生になった。

 今年度からブルマーが廃止されるのだから、おそらくクラスメートの女子のほとんど全員がブルマーを捨て、春休みのうちに学校指定の店でハーフパンツを購入していることだろう。


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