Hな告白体験談では実際にあったHな経験や体験談をまとめてご紹介しています。人妻や友達とのHな体験談か妹・姉・母親とのHな体験談まで色んな告白体験談がありますよ♪

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【マニア】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【H告白体験談】

拝啓

結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。

もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。

娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。

構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。

やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。

たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。

もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。

ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。

同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。

ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。

もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと

本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。

お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。

しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。


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【レイプ】夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【H告白体験談】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」

綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」

夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」

綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」

夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」

綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」

夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」

綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」

夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」

綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」

夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」

綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」

夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」

綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」

夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」


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【フェラチオ】夫に痴態を見せ付ける淫乱妻 1【H告白体験談】

夫33歳、妻28歳。

夫は営業マンで外回りが多い会社員。

妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。

町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。

結婚当初は夜の営みが多かったものの、数年経って倦怠期を迎え、今では1ヵ月に1回営みがあるかどうかである。そんな中、夫はかねてからハプニングバーに一度行ってみたいと思っていて、たまたま営業で外回りしていた際、外出先の繁華街近くでハプバーの看板を見付けた。

初めてのハプバーで少しドキドキしながら店に入っていくと、噂通りに何人かの男女がメインルームで交わっていた。

別の部屋にはマジックミラーがあって、そこでは中の様子が見れるようになっていたが、けっこう美人そうでスタイルが良さそうな巨乳の女性一人に対して、男が3~4人で乱交が行われていた。

その女性は騎乗位をしながら他の男のペニスを両手でフェラしていて、まるでAVを見ているような光景だった。しかも、唾をじゅるじゅる垂らしながら、鬼頭やリをレロレロいやらしく舌で転がしながら、「ねぇ、気持ちいい?すごいおちんちん、ビンビンねぇ・・すごい大きくて固い・・すごいカリねぇ・・旦那のよりも全然気持ち良さそう・・あぁ・・・固くて大きいおちんちん大好き・・」と言いながら、時には自分のクリや乳首をいじったりしていて、「あぁ・・気持ちいい・・・」と淫乱な姿を見せ付けていた。

その光景を見ていた夫は、段々興奮して来て自分のペニスが今までにないくらい固く勃起して来たのを感じた。ただ、マジックミラーを通して、よくよく中を覗いてみると、なんとその女性は妻、綾香だったのだ。「こんなところで何やってんだよ」という怒りが込み上げて来たが、段々その怒りは激しい嫉妬と興奮に変わって行った。

妻は、自分が見ているとは知らずに、マジックミラー越しに、複数の男達と乱交しながら、「このおちんちんすごい気持ちいい・・すごいいい・・旦那のより全然大きい・・あぁ・・・固い、すごい大きい、気持ちいい・・あぁ・・すごい・・いく・・いっちゃう・・・」とだんだん絶頂に。

夫は、その姿に興奮し、気づいたら今までないくらいにペニスが勃起していて、たまらず手コキを始めた。

そして、妻は、他の男達のペニスで幾度となくイキまくり、何度も絶頂を迎えていた。

夫は、「綾香が他の男達にあんなに興奮してイキまくっているなんて・・・」と激しい嫉妬を感じながら自分が今までにないほどの凄まじい興奮を覚えたのであった。その晩、夫は何事もなかったかのように帰宅し、何気なくハプバーでの出来事を妻に話をした。妻は始めはしらを切ろうとしていたが、最後は「あなた、ごめんなさい、欲求不満で耐えられなかったの・・本当にごめんなさい・・」と謝ってきた。しかし、夫は、他の男達のペニスで妻がイキまくっている姿に堪らなく興奮してしまったことを話し、今度は自分の目の前で他の男とセックスして欲しいと逆にお願いをしたのである。

綾香:「えっ?何それ?あなたは私のこと怒らないの?もう愛してくれていないの?私のそんな姿を目の前で見たいなんて・・」

夫:「愛してるよ。ただ、愛しているからこそ、綾香のいやらしい淫乱な姿が見たいんだよ」


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【フェラチオ】性欲がたまってたので舐め犬を募集 続続続編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



もう完全に、どS魂に火が点いてしまい、

(今日は、とことん性欲を吐き出そう)

そう決めて、私のセックススキル全開で行くことにしました。



「乳首は感じるの?」

そう言いながら、軽く乳首をひねってみると

「あっ、あっ」 と言います。



ビンゴみたいなので、そのまま乳首を舐め回し、

空いてる手で おチンチンを触っていました。



「すっごく喘いでるね、女の子みたい」

と、麻呂の顔を覗き込んで言ってあげると、目にはうっすら涙が・・・


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【友達】台風の夜【H告白体験談】

はじめまして。エッチ大好きな30歳の美緒と申します。

胸が大きいこと(Gカップ)が昔はコンプレックスでしたが、今はとても良かったと思います。

なにしろ、エッチなことによく遭遇するので。

先日の台風の夜に経験したエッチな出来事を告白します。

仕事から帰ろうと思い、朝持ってきていた傘を差そうと傘置き場を見ましたが

どうも誰かが間違えて持ち帰ってしまったらしく見つけることが出来ず、

やむなくロッカーに置いてあった折り畳み傘で帰宅することにしました。

しかし、あまりの強風と雨のため、会社を出てから10分も経たないうちに傘の骨が折れてしまい

ないもない状態で歩いて帰ることにしました。あっという間に全身は雨で濡れましたが

仕方がありません…。台風のせいで人影も少なくて車もあまり通らないから気にせずに歩を進めておりました。

すると後方から一台の車がやって来て、私の横に止まり窓を開けました。

「あなた、ずぶ濡れじゃないですか!!とにかく乗ってください。」と大学生くらいの若い男性が乗ることを勧めました。

私も風邪になりたくないし、ここはお言葉に甘えようと思い、知らない方の車でしたが乗ることにしました。

「大丈夫ですか??肺炎にでもなったら大変ですよ。」と一旦車を止めて、後部座席にあったタオルを渡してくれました。

私はただ「ありがとうございます、傘が折れてしまって。本当に助かりました。」と言いながら身体を拭こうとすると


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【友達】雨宿りに入った俺の家で押し倒してセックス【H告白体験談】

2度めの投稿。前回『高校時代入院中に会った彼女と卒業式後に初H』を投稿した者です。

ここでもまた、俺の名前は悠馬、彼女の名前は優実としよう(仮名)俺と優実は東京の専門学校に進学した。

もちろんやりたいことは違っていたから別々の学校だった。

優実とはほぼ毎日会っていた。なぜなら行きの電車と帰りの電車が同じ時間帯に乗るからだ。

電車の中でも少し話したりした。学校のこととか、色々。そんなある日。優実は学校の行事でコンサート会場でコンサートの予行練習をしていた。

コンサート会場は俺の家から徒歩で約10分のところだったので俺は優実に会いに行った

終わったあと、優実と話しながら電車で帰った。

他の人はみんな親などと一緒に車で帰っていた。

俺「親に来てほしいのか?」

優実「来てほしいけど・・・仕方ないよ。」

結構落ち込んでいた。優実のお母さんは毎日朝7時に出勤して夜の9時帰りだそうだ。

お父さんは九州に出張中で、来れる人がいなかった。

そんな帰り途中だった。突然の大雨。

俺と優実は傘を持っていなかったため走ろうとした。

しかし、優実は足の問題で走れなかった。そこで俺は


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【友達】屈辱の体験【H告白体験談】

私は21歳で名前はカナと言います。

18の時からキャバクラで働いてました。

お店のオーナーとみんなには内緒で付き合っていて

結婚も考えていました。

彼氏がお店のオーナーなので私だけ遅刻が許されたり

売上がNo.1だったのもあって私は態度がでかくなってしまい

ボーイをアゴで使ったりもして毎日良い気分で仕事してました。

先日のある土曜日、もう日付が変わって日曜日の深夜になった頃

明らかにカタギの人とは違う雰囲気の人たちが

四人でお店に来てオーナーと厨房で何か大きな声で話してました。

そのあと四人は一番奥のボックス席に入りました。

私はオーナーに厨房に呼ばれて

「カナ、あいつらの席につかないで今日はもうタクシーで帰って」

「俺、あいつらに金借りてて今日が期限なんだけど用意できなくてよ。」

「他の席にオールチェックかけてみんなあそこにつけるから。」


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【乱交・王様ゲーム】処女なのに3Pに巻き込まれた 続5編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



同時に2人いじってるようだ。

男が起き上がると、私ら2人をうつ伏せに並べて寝かせた。



左手で私の右手で先輩を弄る。

くちゅくちゅと音をたてながら激しくクリを責められる。



思わず声が漏れると、

私と先輩の声の強弱がシンクロしてふいたw



まぁきっとはたからみたら、ニーハイのみの女が二匹うつ伏せ、

奇怪というか間抜けというか変な光景だったと思う。



一度手を止め男が先輩の耳元で何か言うと


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【寝取られ】嫁を後輩に寝取らせました 続13編【H告白体験談】

前編は以下のとおり



嫁と後輩が家でやる時は基本隣の部屋で聞き耳立ててました。



会話の詳細までは聞こえないけど、喘ぎ声の抑揚、

つまり、ああもうイク寸前だな、とかは分かります。



それがまた凄い興奮なんだけど、

やっぱ慣れてくるとどうしても見たくなる。



それでドアを少し開けてくれと頼むと、

恥ずかし過ぎるから絶対に嫌だと拒否する嫁、

まあそりゃそうだろ、と納得するおれ。



ある時ドサクサでドアを10センチほど開ける。


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【人妻】家庭教師先の奥様を脅迫してホテルに【H告白体験談】

家庭教師とバーテンダー、かけもちバイトしてた学生時代の話。



バーに家庭教師先の奥様が不倫相手と来店。

口止め料にホテルへ連れ込ませてもらった。



41歳だが、30前半に見えて、色白Gカップ(あとで判明w)。

多少、肉はついてきているものの、

くびれはきちんとあり、前からエロいと思ってた。



最初は身体を硬くして、

「イヤなんだけど仕方なくついて来てます」風だったが、



「いやならいいですよ。そのまま固まってて下さい」

と、脱がしたストッキングでイスに固定w




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